気持ちよくていいでしょ、おじさん 僕の体の中で育ててる肉蟲をちょっと分けてあげたんだ 感覚のほとんどが快楽に代わっているはずだよ もう脳に同化してるから取る事はできないんだ、ごめんね えへへ、嬉しいでしょ、おじさんのちんぽも限界まで勃起して精液でるの止まらなくなってるよ ん…、濃くておいしい ご褒美に脳の蟲に僕の魔力注いであげるね 気持ちよくて狂っちゃうでしょ、いや、もう狂っちゃったね だってほら、僕のちんぽ欲しくてしょうがなくなってる いいよ、犯してあげる 僕の精液で孕ませてあげるから ほら、ほら、僕のおじさんのより大きいちんぽ気持ちいいでしょ お尻の穴がおまんこになる感覚がたまらないでしょ 乳首だってちんぽより気持ちよくなってる 僕の肉蟲で気持ちいいところ全部犯してあげるね だからいっぱい射精して、体も脳も魂からも射精して 時間の感覚も狂ってるだろうけど、もうおじさんは三日以上射精しつづけてるんだよ そろそろ最後の雄イきしそうだね さぁ、吐き出して、魂にこもった命の結晶を それはどんなお菓子よりも美味しいんだ おじさんの魂はどんな味なのかな、楽しみだな! あー、美味しかった 体の方は肉蟲にして僕の体の中で飼ってあげるから安心してね でも肉蟲の分、また体おっきくなっちゃうなぁ 筋肉質だと勘違いされちゃうし… 少しは我慢しろって言われたけどあの味をしっちゃったら我慢なんてできないよー。