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源太の花嫁修業

一週間休まず下男達の舌奉仕で射精を赦されずメスイキし続ける修行 ■ 「はぁー…はぁー…おじさんたち…まだ終わらないの?」 「すまんな坊主、まだ終わりそうにない」 源太は社の奥の暗い部屋で五人の修行僧たちの愛撫を受けていた 千日、万日の修行に匹敵する鬼の徳蜜が得られると聞きやって来たそうだ 源太の魂にため込まれている信仰や愛情や快楽で得られた「徳」を絞り出し、それを呑む それが修行の代わりになるそうだ ただ射精はしてはならない それを聞いたとき源太は嫌な予感がした 「だが坊主、こうやって蜜を吐き出さねばおぬしは鬼となって人の世にはいられなくなるのだぞ」 「それは困るけど…もう何日も…こんなことばかりで…オレ頭がおかしくなってる…」 五本の舌は源太のありとあらゆる場所を愛撫し、染み出した蜜を残らず吸い上げている 「おお、それはいい、白雉でも魯鈍でもよい、そうなれば我々が一生お主を愛しつくしてやろうではないか」 「おれ…こいつのミツ、気に入った、欲しい、もっと欲しい」 源太の尻穴を愛撫し続けている男はいたく源太の肉蜜を気に入ったのか動こうとしない うっとりとした笑みを浮かべながら舌で肉穴を犯し、とろとろにほぐれた肉をさらに愛撫する 2本の舌が源太のぷっくりと膨れた乳首の先端を舐め、嘗め回し、吸い付く ちゅぽちゅぽといやらしい音が源太の耳を犯し思わず発情する いつもなら肉棒を突き入れられ雄胤を吐き出され、それを魂にためていくのとは違い 魂から染み出てくる何かを絞り取られる慣れない感覚にむず痒い思いをする源太。 ほしい、ほしい、いつもみたくがちがちになったチンポで犯されたい でもこの長く続くいやらしく終わりのない快楽から逃げることができない 声を上げて悶えようとすると舌でそれをふさがれ、外に出すこともできず内にためこまされる だんだんと手足を動かす気力を失い、大柄な男の肉布団の上に身を委ねてしまう ねとねとぬとぬとと、這いずり回る舌と体液のせいか、自分と相手の体の境目が解らなくなってきた ああ、魂がむき出しになって鬼のサクに犯されて種付けされた感覚ににてる ヒトの手でここまで魂をむき出しになったのは始めてた 終わらない脳イきで脳汁がドロドロ溢れてそれが全身を犯す 射精してはいけないとか嘘だ、ずっと射精してるようなものじゃないか… 源太は快楽で蕩け、薄ぼんやりとした思考でそう考えるも 快楽の波がそれをかき消した 源太の中にため込まれた蜜をすべて吐き出すには、まだまだ時間がかかりそうだ

源太の花嫁修業 源太の花嫁修業

Comments

鬼にならなければ満足に射精もできず弱々しいオーガズムに包まれてアヘるしかできない弱々鬼っ子♪

うしまん

鬼化も封印されちゃってる…! エッチ過ぎます♥️

bearstry


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