それはまぎれもない現実 安心してください父上、これは紛れもなく現実です あなたが私を修道院に捨てたことも、私がそこで受けた口にするのも穢らわしい虐待の数々も 悪魔に救われ抱かれたことも、こうして私が父上を犯してることも全てが現実です。 悪魔の力はすばらしい、なぜ私はずっと否定していたのか。 愚かさまで似てしまったようですね。 あぁ…きもちいい、父上の陰茎は食べてしまいましたが私が代わりに造って差し上げた牝穴は父上に本当よく似合ってる。 淫紋も綺麗に浮き出ているじゃないですか。 父上も否定はやめましょう、親子そろって淫売の素質があっただけです。 受け入れば入れるほど快楽は増すばかり。 楽しみましょう、不可逆の快楽を。 これは夢? あはは、違いますよ、現実です。 私の薄汚い血で汚れた体はもう元には戻らない。 これから父上の大切な同胞(はらから)も、私の血で汚して傀儡に変えて父上を犯すよう命じたいと思います。 さぁ、次は父上が孕む時です。だれの仔を孕み産み堕とすのか。 興奮してしまう、考えるだけで勃起したチンポから種が溢れて止まらない…! それを捧げましょう、悪魔様に。あなたも堕ちるべきなのです。 さぁ楽しみましょう、肉欲で鬱屈した素晴らしい豚としての人生を。