夜中忍び寄る快楽の訪れ ぶふぅ…ぶふぅ… ずちゅ…ずる… 来た 暗い部屋、淫獣が近づく音 淫臭が鼻腔の奥を刺激してオレまで興奮してくた 半ダチになったチンポから先走りが溢れる 毎夜毎夜誰かがオレの部屋に忍び込んでオレを犯していく 同じやつか別のやつか、そもそもニンゲンなのかすらわからない 初めは夢だと思ったがそれも今はどうでもいい 犯されたい、快楽で溺れたい ただそれだけだ おれは目の前にあるであろう誰かのチンポを掴みしゃぶりつく じゅぼじゅぼとわざとらしく音をあげながら舐め咥える この音がオレをいいかんじに堕とすんだ ああ、今日もオレは売女のようによがり狂うんだ 何も言われず喉奥に精液を流し込まれ、褒美の口づけ、舌を絡み合わせて二人でザーメンを味わす ものすごく熱い吐息も喉奥に吐き込まれる たまんねぇ 乱暴に押し倒されると慣らしもそこそこにチンポをぶちこまれる あ、あ、あ、いい、それ、それが大好きだ 犯してくれ、なんでもする、どうなっても構わない 股を開き、おまんこを緩め、チンポを腹奥へと導く 肉厚で広い背中に抱きつき、お互い汗だくな体をなすりつけあう 全身がチンポになったような感覚 チンポが突き入れられ腹奥を突き上げるたび、オレはのけぞりちんぽの先から精液を吐き出し、快楽の嗚咽を漏らす 脳みそのてっぺんがジクジクしびれる オレを犯してる淫乱雄ちんぽの持ち主は、何も言わず黙って射精し、キンタマの中が空っぽになるまで交尾を続ける だいたい日が昇り始める頃までだ およそ8時間、オレは性処理のための肉塊になるわけだ たまんねぇ…… 想像しただけで、オレはまた射精した