お腹のウナギは快楽の種 おー、源太くん、大物じゃないか! 虎獣人のナギはオレのお腹をゆっくり押しながら褒めてくれる ご褒美に口づけもしてくれた 快楽で蕩けた頭は何も考えてくれない でもウナギがオレの腹から出てくるたびに射精と同じ感覚を垂れ流した オレはナギの舌を貪欲に求めた 他の水夫はオレの乳首をなぶり、ちんぽをしごき、足や腕を舐めてくれた あ、ああ、あぁ! のけぞって天に突き上げたちんぽからたくさんの精液が出る それを求めていろんな獣の口が群がってきた 亀頭を這いずる舌の感覚でまた射精する お腹のウナギは催淫剤と同じ オレの体はそれと同じで周りの獣人たちを狂わせていった 大きなウナギを育てたご褒美 オレはこれからこの筋肉と性欲の塊の獣人たちと交尾をするんだ ウナギ以上に狂わされる オレの口ととろとろのおまんこにでっかいチンポが入ってきた ああ、きもちいい、きもちよすぎておかしくなった おかしくなったら狂って交尾するのはあたりまえなんだ だからオレは恥も何もかなぐり捨てて快楽に溺れるんだ しゃぶられているチンポからはびゅうびゅう精液がながれでて、誰かの喉を潤している おっ、おっ、おお、いい、オニガキのとろキメまんこ最高!いく、おれもうイく! 腹奥に突き入れられた逞しいチンポから静液がいっぱい流れこむ ウナギがいなくなってぽっかり空いた雄膣に満たされていく感覚がたまらない 名残惜しそうに抜かれたチンポに代わって次の獣欲で激ったチンポが入ってくる 断りもなく勝手に静液を吐き出される退廃的な感覚にオレは酔ってる もっと獣欲の吐き捨て場にしてほしい 源太、オレの仲間の皆お前のことが気に入ったでやすよ このまま俺たちの船に乗って性処理の肉袋として働くのもいいでやすなぁ もちろん、腹にはウナギの卵たっぷり植え付けやすよ その提案を聞いたオレの頭はまた射精した。