星の勇者と常闇の魔王 さぁ我が姫よ、鳴いておくれ 私の深い愛が与える快楽で脳が茹ってしようがないだろう これもそなたの罪を浄化するため しかたのない事なのだよ ぶひ ぶひ ああ、そうだ甘い歌声を聞かせておくれ そなたの歌声はどんな薬や魔法よりも私を狂わせる ほら、また静液が溢れ出る 豚イきしてしまったではないか 腹奥の雄膣はもう豚精液でいっぱいになってしまったか それがまた興奮を誘ってしまうな、お互いに どうした、雌牛のに膨らんだ乳首が気持ちいいのか こりこりと勃起した乳首をしごかれるのが好きだな、我が姫は ほら、ほら、しごいてやるぞ おお、良い声だ その豚のように淫猥なよがり声がききたいのだ ぶほ、ぶひ、ぶひぃ… あーそうだ狂おう共に狂い堕ちよう お互い快楽で溶け合って混ざり合って狂い一つの塊になりまぐわい続ける それが世の平穏を保つために必要なことなのかもしれない……!