俺は漁師小屋で海仲間のおっさんやジイ様に犯されるのが贄としての仕事じゃった 子供の時に贄に選ばれ、そうするのが当たり前の事と思てなすがままにされておった そんな俺に神様は贈り物はくれんかった でも最近山神の贄になった子の存在を知った 少し嬉しかった 俺と同じ目に会う子がいる 卑屈な思いとは裏腹に、その子ども、源太は俺の友達になってくれた 一緒に釣りをして飯を食って、夜には俺の荒屋に泊まってくれた 嬉しい反面、自分のしてしまった卑屈な思いがジクジクと俺を苦しめた 駐在の箱で源太の幼いチンポで抱かれた時、俺は初めて男のそれで快楽を感じ、射精した 源太が俺にくれた贈り物 それから堕ちるのにはそう時間はかからなかった 漁師小屋に響く淫猥な声、突然チンポ狂いになった俺をおっさん達は最初戸惑ったが今では嘲笑と興奮の材料になった 自分でも信じられない変態じみた喘ぎ声をあげチンポに狂い射精し、満足感を得る 源太もこんな気持ちなのじゃろうか 便所で用を足す感覚だった交尾は今では期待と興奮で足しげく小屋に通うようになった 雌堕ち…そう吐きかけられたときぞくぞくとした感情と共に射精した 日焼けして黒く焼けガサガサになった肌と体で幼な児、 源太の白くてやわやわと甘い香りのする肉体を抱き締める ようやく俺はお前さんと一緒になったんじゃ 鬼にはならんで、その可愛らしい姿のまま抱いてくれ その小さなチンポで貫かれるのが、一番堕ちられるんじゃ さぁ、またお互いの体を貪りあおう お礼に俺の汚れた種を源太の中にも吐き出してやるからの。