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オレと牛とラブい奴(0日目の2)

この亜人やろう 街で買い物をしてた俺たちにチンピラが吐きかけた言葉 正確には竜の亜人であるご主人様にだけ向けられた言葉だ ご主人様は気にしていなかったが、俺はそれを聞いた途端拳がチンピラの顔面にめりこんでいた 「ば、ばか!」 ご主人様は俺の手をひきながら薄暗い路地裏へと逃げ込んだ ご、ごめんなさい… 「しちまった事はしょうがねぇよ、ま、俺のために殴ってくれたんだろ? ありがとな」 ぽんぽんと頭を撫でられ、俺はご主人様に抱きついた 好きです、大好きです!ご主人様が大好きです!! 「わ、わかったよ…だから離れろ、狭いんだから」 裏路地の行き止まり、高い建物の隙間、俺とご主人様だけ… 俺はしゃがみ込み、ご主人様の脚絆の前をこじあげ、蒸れたチンポにしゃぶりついた 戸惑うご主人様 俺はチンポをしゃぶりながら服を脱ぎ捨てた ぶるんと隆起する俺のチンポ それを扱きながらご主人様の竜亜人チンポをしゃぶる 体躯に似合わない俺と同じくらいの大きいチンポに魔力の詰まった静液を溜め込んだ金玉 手で優しく揉み扱くと、とろりと濃い静液が出てきた ご主人様も発情してる 顎をあげ、はぁはぁと息を荒げ、お互いの淫臭で狂い出す 野外であることがさらに俺たちを興奮させた ご主人様、物書きなんてやめて俺と同じ農場で性奴として生きましょうよ だってこんな立派なチンポと丈夫な体と尽きない性欲があるんだから 才能無駄にしたら勿体無いっすよ そう思いながらしゃぶっているチンポからどくどくと性液が溢れ出し、俺はわざと半分翻ながら飲み込んだ あぁ…なんて旨くていやらしい味なんだ ますます惚れてしまう、好きになってしまう… 静液を胸になすりつけ、指先についたのを見せつけるようにぺろぺろと舐める 少し呆れた顔で俺を見るご主人様。ぞくぞくする 俺のチンポからもザーメンがもれ、石畳を汚した 少し躊躇いながらも、ご主人様はしゃがみ込み俺のチンポに口付けして性液を口に含み、俺にキスしてくれた そこからはもう頭は真っ白だ 犯す、犯す、ご主人様を俺の獣人変態チンポで犯す! 俺は満足するまでケダモノのようにご主人様にチンポを突き入れ犯した 満足する頃には日がすっかり暮れ、真っ暗になった路地から抜け出すのに苦労した

オレと牛とラブい奴(0日目の2)

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