真っ暗な部屋の隅で、ご主人様の事を思う どうしようもなく心臓がドキドキして、心と体は熱くなって、性欲でムラムラしてしまう 今は誰もいない。 だから思い出しながら自慰をする んはぁ… 思い出してるだけなのに、頭はご主人様を抱いているかのように錯覚して脳汁をだくだく吐き出してくる コリコリと勃起した乳首をつねり、どろっとした先走りをローションがわりにチンポをしごく 勿体無い、このミルクがあればご主人様を喜ばせてあげられるのに コーヒーに注いでもパンケーキにぶちまけても、口の中に流し込んでも、変態マンコに種付けしても喜んでくれた オレは長くハウスキーパー兼肉奴隷として働いてきたが、あんなにも恋心に満ちてしまって仕事にならなかったのは初めてだ。 ご主人様… ぼやけた頭の奥に浮かんだご主人様の淫らな姿 オレを犯して、オレが犯して、精液出して、飲んで、飲ませて、狂って、堕ちて、黒が全部白に染まるほど重なりあったはずだ。 ご主人様が何度か、オレの働きぶりを褒めてくれて、何でもいいから褒美をくれると言ってくれた時即座に言った 「ご主人様の金玉が空になるまでオレの変態牛チンポで犯させてくださいっ!」 犯してくれじゃなくて? そう言いたげなご主人様を押し倒し、服を半ば破くようにぬがせ、全裸にした ぁぁぁ…ご主人様のいやらしい肉体、四肢、チンポ、顔、口の中、マーキングするように全身を余すところなくオレの厚い舌で舐めまわす。 ご主人様はすっかり受けモードだ。蕩けのけぞり股を開いてオレのチンポを待っている 肉マンコも丁寧に極厚舌でこねくり回し、ヒト族のチンポよりも長い舌の根本までねじ込みご主人様様の体液を味わう ああ、今からここにオレのどうしようもない変態牛チンポをねじ込んでご主人様が雌イキしまくって金玉が空っぽになるまでチンポ出し入れする変態交尾が始まるんだ そう思った瞬間オレはただのケダモノに堕ちる あとは本能に任せて狂うだけだ ほら、ご主人様、お前も一緒に堕ち狂って… ンンッ!! チンポの根元がマグマのように熱く感じた瞬間大量の性液をぶちまける はぁ…はぁ…っ 忘れられない! ご主人様の事が大好きだ!! だからまた、オレはご主人様の元に向かうだけだ。