うわぁぁ、まって、まって、ちゃんと相手するから! 俺は鬼の嫁になってから、男に抱かれる事が半ば仕事のようになってしまった。 土地神で小鬼のサクの嫁として、サクに捧げる供物である「快楽」を魂に溜め込む… その方法がお腹の奥にある俺の魂に俺と相手の快楽をかき混ぜて飲み込む、要するに交尾しまくって気持ちよく慣れって事だ! 贄としてサクに与えられた贈り物は「催淫」だ。 どんな雄でも発情する甘い匂いを放つ体になったらしい。 そのせいか学校の先生、友達、大工の兄ちゃん達、漁師のおっちゃん達、それに俺の父ちゃん、神社のじいちゃん、他の鬼神さま達、いろんな奴らに犯され、いっぱいいっぱい気持ち良くなった。 抱かれるたびに俺の…ま、おまんこは具合がよくなって、俺も抱かれるのがますます気持ちよくなっていった。 そんな淫らに堕ちる俺がサクは嬉しくてたまらないらしい。 「俺の嫁に相応しい!」 とか言う始末だ…。 でも、俺もそれを言われて少し嬉しくなってチンポの根本が疼いた。 それで今は俺の匂いにつられて現れた牛鬼のチンポに犯されてる最中だ。 荒い息と唾液がボタボタ俺にふりかかり、首筋に鼻を押し付け匂いを嗅いぎながら、野太く長いチンポを激しく何度も出し入れされてる。 俺、こんなぶっといチンポでも感じるようになったんだ… きもちいい、せいえきもれてる。 また魂が快楽で満たされていく。 サク、喜んでくれるかな、溜まった快楽を抜き取るとき俺は今まで味わった快楽で頭が犯される。 魂がバラバラになってもおかしくないのに、俺はそれが耐えられるらしい。 バラバラになって壊れたら、俺の体ごと身体に飲み込んで永久にサクの中で快楽に溺れさせてくれるらしい でもそれは俺もサクも嫌だって言い合った だって口づけができなくなるからね。 牛鬼が体をのけぞらせ、俺の魂に射精する… 熱くて濃い快楽が、俺に溜まっていった