「ったく、なんなんだこの奴隷服は…チンポ丸出しじゃねぇか… 坊主に着けられた虫とる草とか本当にこんな洞窟にはえてるのかねぇ…ん、なんだ、うわ、触手! ボウズ…じゃなかった、ご主人さま!虫!虫ががでた!!うわ、ケツ舐めんな、入ってくるな、これ以上虫は頭ん中で飼えねーんだよ!!」 「ふぅー…なんとか勝てた…けど…ふひー…はぁ、はぁ、身体があっちぃ…、虫の体液が粘膜に擦れて…そこが気持ちよくなってる…あ、手が止まんねぇ…ケツマンコぐちゅぐちゅするのきもちいい、うぉっす、ご主人さま、あ、チンポ、ご主人様のデカショタちんぽだ! お願いしますそれでオレの変態ケツマンコずぼずほしてください、あぁその呆れた顔、卑屈な顔、最高です、俺はあなた様の肉まんこ奴隷です、どうか俺の肉ヒダでご主人さまのちんぽ気持ちよくなってください! はぁ、はいってきた!おっす、おっす!ちんぽまんこ最高です! あぁぁ、貴方様に使えられた事恐悦至極でございます!! 屋外のっ、ダンジョンでっ、他の冒険者に犯されてるところ見られて発情してるド変態ガンギマリメス犬マンコ堪能嬉しいです! あー、イク!キメアゲ犬種出します!! うぉおおお!!!」 びゅぶ!びゅるびゅるびゅるぶちゅぶちゅぶぢゅっっぅ!! はぁー、あ、腹ン中にご主人さまの種、熱い…ハらんでる…嬉しい…❤ 「ほらいつまで拗ねてるのさー!」 「知らん奴らにド変態な姿見られたもう生きてけない…!」 「ほっといたら後2〜3日でオレの虫で死ねるから気にしなくても」 「うわぁーあ、どっちもやだァァ!」