「あ、はひ、太い、なが…いっ!!」 源太の肉筒に鬼の容赦ない金棒が出し入れされる そのたび脳髄の奥を焼け火箸で掻きまわされ無理やり快楽汁を吐き出されるような感覚を覚える グボグボグボグボグボグボ…ッッッ 気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい! もっと滅茶苦茶にされたい、犯されたい、抱かれたい、精液吐き出したい! 脳から体全体を快感で支配される 自分を抱いている鬼は誰なんだろう、そんなのどうでもいい、 もっとそのデカマラでぐちゃぐちゃにしてほしい もう幼い肉マンコは精液と体液でぐちゃぐちゃになり、 凶器のような鬼チンポが掻きまわしねっとりと鬼汁を源太の体に塗り込み、しみ込んでいく その鬼と自身の快楽が源太の魂に溜まっていく 芳醇で濃厚な快楽と信仰でできた結晶を後で旦那のサクに搾り取られる その時の衝撃は今している交尾以上の快楽だ しばらく源太は尽きそうにない快楽に溺れる事になる。 それを思うと源太はまた射精してしまった…。