早く、早く…! 異常な焦燥感に駆られる達磨の獅子王 以前に浴びたあの快楽、思い出すだけで脳が蕩ける チンポからはすでにトロトロと濃い蜜を吐き出していた 目の前の魔術師は半ばあきれ顔で人差し指を突き出し、淫言を唱える 小さな火花のようなものが、指先からキングの脳に突き刺さる どくん 視界がゆれ、脳から待望の汁がこぼれだす あ、…きた そう思った刹那、全身がどっぷりと快楽に浸る ぎだ、きもちいいの、手足が無い分気持ちいいのが体の真ん中に集まるっ 乳首はゴリゴリに勃起し、チンポからは滝のように精液が流れ出す 思わず首を伸ばし舌先でチンポを舐め精液を飲み込む 自分の変態っぷりにますます興奮してしまう ちょっとした褒美と言わんばかりに魔術師は追加の隠言をキングの脳にブち込む 快楽のあまり自分の言っている言葉を理解できないキングは絶え間なく淫猥な言葉を吐き出す びゅるびゅると吐き出されるたっぷり魔力の詰まった高貴な精液を魔術師は結晶にして集める これからコイツは二晩は快楽で虫のようにのたうちまわるのか 侮蔑と嘲笑の籠った目で見下す 残りの精液は後であつめるか、そう思い部屋を出る 閉じられた扉越しに聞こえるキングの咆哮は徐々に小さくなっていった…
うしまん
2022-01-07 13:35:29 +0000 UTCうしまん
2022-01-07 13:35:04 +0000 UTCサバンナ
2021-12-28 10:10:09 +0000 UTC鈴竜
2021-12-28 05:56:05 +0000 UTC