全裸で深夜の公園を徘徊する 俺はこのド変態行為がたまらなく好きだ 手を出されたら絶対拒否はしない。どんな奴が相手でもだ それなら目隠しでもして寝待すればいいだろって言われたがそれじゃダメなんだ 自分の意志とバカみたいな決意で知らない相手にケツマンコ奉仕を捧げる事でとてつもない幸福感と快感をえられるんだ。 芝生の上なら四つん這いに、林の中なら木に手を着いて尻を突き出し、マンコを捧げる うひ、ひ、今日はまだ3発しかいただいていない もっと、もっと種が欲しい 種中毒の変態犬をもっと孕ませてほしい …きた、誰かが指で俺のケツの中をまさぐってる 種が入ってるのを確認したのか、ずるずると種を肉襞に擦り付けてしみこませてる そうそう、これだ、この感覚だ 俺はいまからこの誰かの為だけの便器になるんだ そう考えると毛が逆立ってぞわぞわする! あぁ、こいつの指使い、どこかで覚えがある こうやっていつも何か仕込むやつだ 「はぁー…はぁー…ぁ、あ↑」 心臓がバクバクして乳首が勃起しはじめ、チンポは心なしか縮み⤴も先走りとザーメンがとめどなく溢れ零れる ぬちゅ… あ、きた、チンポがマンコにあてがわれる 覚悟はいいな?そんな感じの数秒を耐え ついに待望のチンポがねじ込まれる ぐぉおおぉ、デカい、キメマンコになってもキついデカさと長さだ 俺は仰け反りながら乳首をいじったり、頭を木の幹に押し付け腰を振ることで精いっぱいだ 相手は俺の腰を強くつかみ、逃がさないつもりだ 逃げるなんて絶対しない、こんな幸せ逃すはずがない 幸せだ、犯されて幸せだ! 気持ちよすぎて何を言ってるのか、何を考えてるのかわからなくなる 脳が快楽のための臓器に変わって言語を認識することができなくなっている 後ろの男は腰を強く打ち付けると黙って俺の腹奥に種をぶちまけた 熱くて濃くて、ヤバい種だ 俺はずるずると頭を地面について倒れ込むが、男はケツだけ持ち上げそのまま、また変態交尾の続きを始める 何度目だろう、わからない、でも腹が種でごろごろと音を立てて限界いっぱいまで種で満たされる程度には犯された 力の入らないマンコがブヴュブピュと音をたてながら種を噴き出した もったいねぇ… 誰だかわからないが、それを手にすくって俺は飲まされた 恐ろしく苦い。あ、これはアゲタネなんだ どうしよう、また狂っちまうじゃないか… もっと抱かれたい、またこの男に抱かれたい 俺は初めて後ろを振り返った だがわからない、キまりすぎてて瞳孔が開き、夜明けの光でチカチカして何も見えなかった でもその光は俺を犯した男を神さまと誤認するには十分すぎる瞬きだった そしてまた、誰ともわからぬ男のチンポがねじ込まれ、犯される