あ、我が主、なぜこのような事を! 銀髪の従者は、零れそうな胸丸出しの頭巾服、 白の脚絆、黒の手袋と厚靴、それだけで城下外にある草むらで主君に抱かれていた 気が付けばそれは何度も行われていた。 記憶がない。 私は城で主君に渡されたこの頭巾服を着てからの記憶が一切ない…! 「たまにはいいだろう、こういうプレイも?」 な、すると私はこの性器丸出しの恰好で城からここまで来て、主君に抱かれ…だらしなく肉棒から精子をぶちまけたというかな? 「肉棒じゃなくてチンポだろ、ジジイ?」 見透かされたかのように言い返される その間も主君のチンポは私のキメマンコをズボズボと犯し、マンコの入り口から前立腺、S字結腸の気持ちよくなる部分を熟知し攻め上げてくる。 声、声が止まらない、出る、ザーメンと一緒に淫らな声が出る。 「たまんねぇよなぁ野外交尾は、久方ぶりに犯す変態筋肉ジジイは最っ高だ! 覚えてねぇかもしれねぇが、もうン十人に俺たちの痴態見られてんだぜ? ここに来るまで4度…いや5度は盛ったからな? そのたびお前狂ったように精液ぶちまけながら嬉しそうに町の奴らのチンポ咥えたんだぜ、おー、口がすっげぇ精子くせぇ!」 主君の舌がねじ込まれる、それだけですさまじい快楽が襲い、目が裏返って白目をむいてうれし涙を溢してしまう。 「俺がチャボの奴に入れ込んで、お前はお役御免かと思ったか? 残念だったなぁ、この国の奴全員、俺の女なんだよ! お前が死ぬまで解放されることはねぇ!! 勝手にどこかに行く事も、傷を負うことも許さねえ、体も、心もだ!!」 王族特有の青い目に見つめられ飲み込まれていく… はい、私の体も心も魂も、貴方様のものです ご褒美のチンポも精液もうれしくて仕方がありません 舌を突き出し、淫らに口づけを求める。 ニヤニヤと笑みをこぼしながら主君は唾液を垂らし、舌に乗った瞬間唇をふさぎ、舌で口内、クチマンコを蹂躙する。 お、おご、おぉぉおお!! 射精が止まらない、嬉しくて仕方がない 実の息子にこんな事をされて悦ぶ自分の変態性がまた私を堕とす 主君の目に映った自分の青い瞳が、催淫をより深いものにした。 「愛してるぜ、クソ親父」 その言葉と共に二人は同時に射精した。 また脳に靄が走る。 いやだ、忘れたくない、このまま、また犯される様を民に見られながら城に戻るんだ……。 城に戻れば主君だけでなく、性欲の滾った男どもに犯される、嬉しい、楽しみだ、王冠を溶かして作った乳首ピアスをねじ上げながら、呪詛の様に淫語を口からもらす。 あひ、チンポぉ雄チンポ雌マンコチンポキメチンポド変態雄交尾…ぐへへへ…ぇ もう淫紋が刻まれた頭巾は関係ない。 従者である父のもともとの変態性があらわになっているだけだった……