誰も足を踏み入れることのない場所に建っている山小屋 もう何日俺はここに居るんだ? 俺は今狂ってる ぶっ飛んでいる 5 ラ S 氷 酸 葉 リキッド ダスト ありとあらゆる違法薬剤でどろっどろのド変態のクソアゲ豚野郎に仕上げられちまってる チンポは縮み上がり、知り合いのガキより小さくなってるところに粉を塗した金属ブジーをねじ込まれた すっげぇあちぃ、尿道が焼けただれそうなところを先端が前立腺を突き上げ精液の混ざった先走りをドロドロと止まることなく垂れ流した 「お前はあと何日生き残れるんだろうなぁ」 俺をガチガチのキメヤバチンポで犯してくれてる猟師の旦那が何か言ってる 脳が言葉を認識しなくなって、自分の言葉も相手の言葉も意味をなさない淫音にしか聞こえない 肩の筋肉にぶっ刺された点滴の針からは、オレを狂わす汁がジワジワと流れ込まれていく 「360メモ、それを3日かけてジックリお前ン中にしみ込ませてやる。 いいだろう?常に射精よりキツい絶頂に襲われるのは そうか、うれしいか?豚だからな、お前は 理性吹き飛ばして剥き身になった本性犯すのは最高だな!」 そう何か言いながら旦那はペンを取り出し、オレの腕から血を抜く しばらくペンを振り、初めから中に入ってた氷とリキッドをオレの血で溶かす それを旦那は自分のぶっとい足に突き差し一気に押し入れる 「…がっはぁぁあああ!げふ、ガふ!!キダキダキダ!濃いのがきやがった! ぶっとい血管からヤバ血で溶かしたリキシャブが脳に一気に来た!! ハァッハァッハァッハァ”ッ”!ぐるっだ、俺もぐるっだ!! ポジ種ドバドバ出てくる!! あー、犯すぞまた犯すぞ種付けするぞやべぇ種で孕ませてやるからな!!」 旦那とオレは垂れた血も吹かず、抱き合ってキメチンポをキメマンコに出し入れする豚交尾をまた始める 抱きしめられると異常に流れ出てるキメ汗で二人ともびっちゃびちゃになって、淫臭が小屋いっぱいに充満してそれが更に俺たちを狂わせる あ”ーあ”ー、ぎもちいい、コリッコリに勃起したキメ乳首ズりもとまんねぇ、おれは白目をむいてのけ反ってだらしねぇアヘ顔さらすしかできねぇ それを見て旦那は笑ってる お互いの変態顔晒しあって狂ってる! 旦那、チンポに粉つけたのかケツマンコまで焼けるように熱くてしょうがねぇ 肉襞をこすられ、前立腺をハラワタ側から突き上げ、S字の奥までチンポをブちこんで、それを限界まで引き抜いたらまた同じようにチンポをねじ込まれる こんな快楽味わったら人間にゃもう戻れねえ、豚になるしかねぇんだ 旦那は口づけしながら口いっぱいにためた唾液をオレの中に流し込む キメ汁がクソうまくてそれだけでまた狂った 変態豚交尾を続けてる間も、オレの空の上にある点滴袋からはポタポタと豚薬を落とし続ける 堕ちた、おれ、ぶたに堕ちた 脳は空をぶっ飛んでるけど、快楽で魂は堕ちつづけてる 「おーしイクぞ!出すぞ!孕め孕め、俺のキメヤバアゲ種でもっと狂い堕ちやがれぇぇ”ぇ”ぇ”!!!」 豚飼いご主人の旦那はなんの許可もなくそのまま種をぶちまける また堕ちた、快楽のためならどんなリスクでも背負える だっておれのりせいはもうどこにもないのだから うひ、うひひひ、うれしすぎてわらいがこぼれる ご主人様は今度は二本ペンを持ち、器用にオレの左右の腕に一本ずつ突いた 「狂うぜ?チンポ入れながらの追加は」 何メモかわかんねぇランダムに用意されたペンだ どんだけおれはコワれるんだ? どろりとペンの中に赤いモヤができると、ごしゅじんさまはそれをながしこむ !!!!!! いっしゅんでけつがまたとろっとろになった こんなかいらくを与えてくれるんだ、このひとはかみさまにちがいない かみさま、またそのデカヤバチンポで犯してください あっぁつぁっあっぶひ、きもぢぃぃぃ”!!!! バヅン!バヅン!バヅン! 荒々しくケツと太ももが当たって派手な音が出る ごしゅじんもかいらくでくるいおちている それがとてつもなくうれしい おれはかいらくでまっしろになったあたまからデるかいらくじるでぶたいかのにくにまた堕ちた…… てんてきのなかみはまだまだたくさんのこっている………
うしまん
2021-10-01 11:56:02 +0000 UTCmadhatter251
2021-09-30 01:59:24 +0000 UTCうしまん
2021-09-28 19:44:35 +0000 UTCカチクイ
2021-09-26 10:13:00 +0000 UTC