「おぼぉぅ、ごぼ、んぶがぁぁぁあっ!」 ダヅ牧場で仕事をしている牛は、面倒ごとを押し付けられた 新人のドラゴニュートの教育だ。 雄の抱き方、種のため方、出しかた、顧客の望む快楽の与え方、受け方、1からだ まずはその極太チンポをケツマンコで試すことになったのだがとにかくデカい そして使い方が粗暴で自分本位だ、牛のことなどただの肉筒にしか思っていないのがまるわかりだ しかし牛は前立腺や直腸をぐいぐい押し犯され、種をどくどくと吐き出しつづける。 痛みを和らげるため、自分に催淫の魔法を施し耐えるが、それが竜を増長させる 牛の腰を掴み、快楽のままにチンポをぶちこむ これではどちらが教育を施しているのかわかったものではない 「はっはぁ、どうだ、オレサマのチンポは、獣人にはもったいない代物だろう? たっぷり味わえ、狂え!オレサマが満足するまで犯し続けてやるぞ!」 「はぁっ、はぁっ、入ってくる、くそ生意気なトカゲ野郎のデカチンポと種が! 孕んじまう、ぶっとんじまう!!」 竜のチンポが入り込むたびに牛のチンポからビタビタと精液がはきだされ、牧草を濡らしていく 自分の愛玩具かのように舌で牛の首筋を舐め、勃起した乳首をつねあげ、突き入れたチンポが 牛のチンポを狂わせるのが楽しくてしょうがない 決めた、こいつはオレの肉奴隷にする 竜は自分の立場を忘れ、牛を犯していく どぶっどぶっどぶっ…!! 牛の腹の中に種を吐き出すたび、妊婦のように腹が膨らむ 一晩、二晩、狂乱はまだまだ終わらない…… で、満足したか、トカゲ野郎? 牛は精力尽き果てた竜の前に仁王立ちし、ドラゴンチンポを踏みつける 「おーおー、情けなく小さくなっちまったなぁ、お前のチンポ」 スリットの中まで足でチンポを押し込み、乱暴にぐちゅぐちゅと掻きまわす そのたび竜は新たな知らぬ快楽でびくびくと痙攣し快楽でもだえる 「さて、今度は俺が楽しむ番だな!」 牛は犯されている時より膨張したチンポをドラゴンの縦割れマンコにねじ込む 「穴は三つあるんだ、一つ一つ丁寧に自分の立場をわからせつつ教育してやるから、まぁ今は楽しめ」 牛はいままで見せたことのない下品な笑みを浮かべつつ、竜を犯し始めた。
うしまん
2021-09-16 03:47:28 +0000 UTC鈴竜
2021-09-15 13:50:29 +0000 UTC