軽い気持ちでくぐった娼館の門 やせっぽちの兎の館長が 「すまんね、今は全員客が付いていてな しばらくの間わたしと酒でも飲んで待っていてくれないか?」 まぁただ酒ってならいいけどよ、 そんな軽い気持ちでオレはこのオッサンと部屋に入った … あ、あ、気持ちいい、兎の旦那のキメマンコ気持ちいい まるで催淫剤にチンポぶちこんでるみてぇだ いや、実際そうなんだ 兎の旦那の体ン中は色々な魔薬で満ちていて、それがゆっくり溶け出てるんだ 吐く息ですらオレの鼻の奥からはいったやつが、脳みそを狂わそうとしてる もう狂っちまってるのか? オレのチンポは限界以上に勃起して、だくだく精液を噴き出してとまらねぇ そのガンギマリ変態チンポを兎の旦那のキメマンコが飲み込んだ瞬間オレの人生は終わった 狂った、オレは全身をどろっどろに溶けさせ、脳から吐き出される快楽に溺れる。 あ”ー、ンぉあ”ー!! 腰が、腰がとまんねぇ!勝手に動いちまってる! チンポの先から根元まで溶岩のように熱い、兎の旦那のマンコから気持ちいいのを掘り出すかのように 腰を振り続け、旦那の腹の奥に何度も何度も精液を噴き出している そのたびにご褒美の口づけと、キメ息を肺の奥に吹き込んでもらっている …堕ちる、オレはどこまで堕ち狂うのか はぁ、はぁ、はぁ、お願いしやす、あっしをケダモノの豚にしてくだせえ、 気持ちよくなるためならなんでもしやす、この娼館に身を堕としてもいい いや、ここで気持ちよくなりたい、お願いしやす、だから、もっともっと射精させてくだせえ! あー気持ちいい、狂うのがこんなに素敵で幸せだったなんて知らなかった あ、またイク、いや、まだイぐ、とならない、幸せがとまらない 紫煙に包まれて気持ちいいのがグルグルぐるぐる脳を溶けさせていく もう考えるのはやめよう、今は気持ちいい事だけ受け入れよう… 堕ちていく、オレはもっと堕ちていく……
うしまん
2021-08-18 00:19:08 +0000 UTC鈴竜
2021-08-17 12:24:54 +0000 UTC