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ザンとカイルの変態爆根交尾(21年7月の7)

私の名はザン、リザードマン族の村長をしている 齢はまだ12だが、犬族の子カイルという嫁をもち幸せな生活を送っている カイルはまだ10の雄仔ではあるが、魔法の腕も長け、私の家内としてしっかり働いていてくれている …が 「カイルよ、これは少々大きすぎではないか?」 「えへへ、失敗しちゃった…」 竜族のペニスは尖りすぎてる故、カイルとの夜伽はいつも気を遣う そこでカイルの魔法で一時的に私のペニスをヒト型に変えてもらうはずだった 最初はうまくいったと思ったが、少々これは… 「大きい、な」 私の胴体近くある陰茎 カイルは目をキラキラとさせながらコレを見てはいるが これでは夜伽もうまくいかない…今夜は我慢か そう思っていたが、カイルが裏筋、陰核ともいえる部位を幼い舌で舐め始めた うぬぬ、これは…、普段よりも感度が上がっている 私は腰を抜かし、はぁはぁと淫らに息を吐き悶える 柔らかい体のカイルに陰茎を抱きしめられ、亀頭の向こう側で一生懸命舌で愛撫してくれている なんと愛おしい事か。 亀頭越しにお互いの舌を重ね、ねっとりとあふれ出る先走りをお互いの口に行き来させ飲み込む 睾丸も巨大化し、ぐるぐると精液を作り上げていく 我慢などしている暇はない、どんどん吐き出さねば 一発目。最初の濃い奴だ 二人の頭を飛び越え、二人の頭に精液が降り注ぐ おかしな状況だが、気持ちは想像以上に良い! 両腕で精液をすくい、二人で飲みあう。 カイルは私を押し倒すと、亀頭の上にまたがり、腰を動き始めた ぷっくりと膨らんだ犬マンコが私の陰核を刺激し思わず身もだえしてしまう どぷどぷと溢れる精液は私の胸と口を汚し、床に広がっていく 少しだがカイルの腹の中にも入っている事だろう。 早く成人を迎え、仔づくりをしたい カイルのことだ、たくさん強く逞しい仔を産んでくれるはずだ 快楽がそんな妄想を生んで私の頭を覆いつくす 淫乱に腰を動かし喘ぐ我が妻の姿、本当にいやらしくて良い ぷっくりと膨らんだ乳房を揉んでやり、淫らな顔を呼び寄せ舌を重ねる 愛しているぞ、我が最愛の妻よ 入りはしないが正常位の恰好でカイルを抱いてみる 陰茎をカイルの両脚ではさまれ、腹と胸の上で肉棒を動かしてみるとなんとも良い 私は何度もの腰を振り、何度も何度も精液をカイルに向け吐き出し カイルはそれを一生懸命飲む姿に興奮する 射精の度に蓄積された魔力が減っていくのか、陰茎は元の大きさに戻りつつある 「覚悟はいいな、カイル?」 私は返事を聞く前に、縮み始めた肉棒をカイルに入れる 少々痛いかもしれないが我慢してくれ、いや、我慢できない 後でいくらでも詫びよう、だから今は私の竜欲を全身で受け止めてくれ! ああ、いい、やはり肉マンコは最高だ 私は白目をむきそうになりながらも腰を振り続け、精液を吐き続け、 何度も何度も種付けした。 二人ともケダモノになって、よがりつづける。 いい、いい、チンポがきもちいい バスンバスンと腰を打ち付けるたび、肉がはじける音とカイルの猥声が部屋に響く それがますます私をケダモノに堕とした 最後の射精は、天にも昇る心地よさだった…… カイル、明日は今日よりも愛してやるからな!

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