俺の名はルーク、ダヅ牧場で淫牛として働いている。 俺は自慢のエプロンを外し、後ろ手に組み、勃起した自慢のチンポを人前にさらしている…。 なんでこんな事になっているのか 牧場の大将に野暮用でと魔術師の工房に呼ばれたときは嫌な予感しかしなかった うちの大将と魔術師の二人はサイコロを二つ振り、7より大か小かという単純な賭け事をやっていた 大将は賭け事は好きだが、いつも大勝するか大負けするかのどっちかだ、 今日は…… 「小、俺の勝ちだ」 「…くそぉ!」 また負けた そして対価が支払われる 「んぶもぉぉぉおおおっっ!!」 俺は仰け反り突き出したチンポからドボドボと精液を吐き出す 対価はお互いの飼い牛の精液 種切れになった方が負けという、クッッッッだらねぇ勝負だ 俺はその勝負事に巻き込まれてる 魔術師側の牛は心なしか俺に同情した表情を向けているように見える。 牧場と工房、どっちの牛の質がいいかなんてどうでもいい。 俺は明日も自慢のチンポ使った配達があるってんだ、ここで金玉空っぽにしたら明日の仕事が パァになる! かと言って魔術師の淫具をつけられて逃げられるわけがねぇ 極小の魔力が淫具に流れるたび、俺は強制的に射精させる、身動き一つとれないままにだ。 はぁ…はぁ… タンク2杯分の精液…あと数回イけるかどうか… 大将たのむ、勝ってくれ勝ってくれ!! 「お前弱いなぁ…」 絶望しかねぇ! 魔術師は指をはじき、またちいさな魔力を俺のチンポの根元に流す 「はぁっ、はぁっ、いぐ、いぐ、またイグ、快楽汁と一緒に脳からやっべぇのドクドク出てる 大将っ、見てくれ、また極濃精液だぶだぶでるどごろっ! あ、はっ、いっでる、チンポイきして狂ってる!!はあぁー…ありがとうございます! ありがとうございます!!いぐ、いぐ、でてるぅぅぅうう!!」 催淫の効果で言いたくねぇことまで口走っちまう。 でも快楽に逆らったら脳が焼き切れて狂い死んじまう! 逆らうな、快楽抱きしめて生き残れオレ!! 結局この日は俺の打ち止めで勝負は終わり、 賭けるものもなくなった全裸のダヅの大将に抱えられ牧場に帰った。 その日はグチグチうるさかったが翌日にはケロっと忘れて仕事に励んでいた。 羨ましい性格だ…。 俺の方が仕事にならず、客には怒られ同室のチコに慰められるのだった。
うしまん
2021-08-16 07:24:50 +0000 UTCmadhatter251
2021-07-21 19:44:10 +0000 UTCうしまん
2021-07-17 01:31:50 +0000 UTC鈴竜
2021-07-16 05:41:04 +0000 UTC