可愛い可愛い俺の豚ちゃん、新しい餌の時間ですよ。 体中べっとりと種まみれになった豚は、膝立ちで口をぽっかり開けご主人様の特別なチンポをねだっている 俺は袋から結晶を取り出し、チンポの先に乗せる これだけでも粘膜から吸収してかなりヤベぇ ゆらつく脳が目の前の豚を犯せと命令する うるせえ、言われなくてもやるさ 豚の頭を掴み、自慢の長チンポを根元までねじ込んでやる 豚はフゴフゴと嬉しそうな声を上げを上げながらチンポに食いつく ねっとりと種と唾液で濡れた肉筒がとてつもなく気持ちいい 俺と誰かもわかんねぇ種と腸汁が混ざった粘液でまみれたチンポを旨そうに食いついてしゃぶりつく いいぞ、そうだ、それが豚にお似合いの姿だ 雄にゃ興味なかった俺を豚狂いにさせたお前への罰と褒美だ 冷めず溢れる興奮とリンクしてか、俺のチンポからも精液は止まることなく射精し豚の胃袋へキメヤバ種を流し込む 生意気にも豚は興奮して限界まで勃起していたのでそのチンポを踏みつける この靴は後で舌掃除させねぇとダメだな ああ、やばい、どんどんとこの豚野郎を調教して俺好みの雄豚にしたくなってくる ごびゅ、ごぼ、ゴボブッ!! 知らずのうちに乱暴に豚の口を犯していたが構うことはない だってこいつは豚なんだ、俺の さぁ、本イキの射精で種をやったら追加のキメだ 変態野郎共が見てる前で狂わせてやる 幸せだろ?イキアヘ顔を晒せるのは!