ぐぽ…ぐぽ…ぐちゅぼ… ああ、入り込んでくる、やべぇ、ウナギ捕りってのはこんなにも気持ちいいものなんだな 簡単で実入りのいい仕事があると聞いて休みの日にやってみたが…たまんねぇ ウナギの生け簀に入って肉タモになる、そう言われたときは訳がわからなかったが、やってみたら本当に簡単な事だ オレは今ウナギの生け簀になってるようなものだ 口から、ケツから、尿道からウナギがウゾウゾと入り込み、俺を犯し始める 痛みを感じる暇もなく快楽に襲われた オレは全身で射精する お、おぼ、おごぁぁぁぁあ!! 全身をのけぞらし、あっという間に金玉が空になるまで精液を吐き出す その精液を食い尽くすと隙間を埋めるかのようにウナギが入り込む。 オレの中身がウナギで満たされるのにそう時間はかからなかった この高揚感、この満足感、この安心感… ウナギ捕りがこんな最高だとは知らなかった…! ぢゅぼ…ちゅぼ…んぢゅるるる…っ! 乳首にすいついていたウナギがオレの乳腺からあふれる蜜をうまそうにすする いつの間にか乳首イきするまでになった うひ、うれしい、オレの体でウナギが捕れるのが幸せでたまらない 「よし、一旦出てこい」 いつの間にか首に結ばれた縄を生け簀の親方にひかれオレは生け簀からでる。 妊婦のようにまるまるとした腹、射精を繰り返し太り肥えた肉棒、 父乳で溢れんばかりに満たされ乳房、どこに出しても恥ずかしくない生け簀だ。 「よーし、いい具合だ、連れて行くぞ」 連れていく?どこへ?いやだ、オレはもっとウナギを捕りたい… 「心配すんな、出すモン出したらまた生け簀に戻してやる。 今は腹ん中のウナギで脳イきしてな」 にやにやと下卑た笑みを浮かべながらぽんぽんとウナギのつまった腹を叩く 両手足を縛られ、無造作に籠に投げ入れられるとオレは市に運ばれた。 「どうだ、今年のウナギは、いい塩梅だろう?」 「そうだな、どら、一尾さばいてみるか!」 職人は慣れた手つきでオレのウナギで詰まったケツに腕をねじ込み、一番太いそれを引き抜いた んぉぉぉおああああ!! 腸からウナギを引きずり出される快楽、ウナギに犯される比じゃねぇ! すげぇ!すげぇ!すげぇ!! 「なんだコイツ、ウナギイキは初めてなのか?」 「お、射精しちまったか?白目まで剥いちまってまぁ… といっても金玉ん中は卵しか入ってないけどな」 「ちょうどいい全部吐き出させちまうか!おい」 何人かの雄が群がり、オレの口、耳、チンポ、ケツからウナギを吐き出させる。 大小一尾出るたびに脳イきする。 幸せだ…ウナギでこんな幸せになれるなんて… だがウナギをすべて吐き出すと、脳は孤独感に似た何かに包まれる あ…うぁ…うなぎ… 「よしよし、泣くな、すぐまた生け簀にぶち込んでやるからな 金は、お前がクれといったらいつでもやるからな ま、どういつもこいつもウナギの餌になるまでこれの繰り返しだけどな」 オレは体液でドログチャになった体を親方に軽々と抱えられる 「じゃ、また捕ってくるわ」 「おう、頼んだぜ。祭りにウナギは欠かせねぇからな!」 「がははは、ちげぇねえ!」 夜は更け市の屋台の向こうから祭囃子が鳴り響くが 生け簀になった男にはそれは聞こえなかった うなぎ…うなぎ… そうつぶやくばかりだった。