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星の勇者と変態従者(21年6月の3)

は、はぁ、はぁ、もっと、もっとだ… 自分の胴体はあろう陰茎を握りながら勇者は腰を振り続ける。 犬の従者の肉棒から放たれる再生と魔力の詰まった精液を得るためだ。 ある日、どこぞの星の加護を得た少年は魔王軍と戦うには十分なほどの膂力と魔力、精神力、おまけに誰の目もひく立派な巨根を体に宿し戦いの日々を送ることとなる。 代償はそのあまりにも巨大な肉棒を隠してはいけないということ。 星と交わした契約だ。 平和と安寧の代わりの代償としては安いもの、少年はそう思っていた。 だがその淫らな姿は魔王軍だけではなく人の王をも 「その豪剣たらん肉棒をわがものに」 と、狙い襲ってくる始末。 一度人王の手に堕ちたときの淫らな拷問は筆舌に尽くしがたい所業だった。 少年はこれも魔王軍の策略だと王を許し、ただ一人の犬の従者だけには心を開き旅を続けている…。 勇者様、勇者様、そうです、もっと私の体液を飲み干してください 星の加護は癒しまでは与えてくれません。 魔獣族の濃い体液だけがあなたに癒しを与えてくれるのです。 ヒト族の為に魔族と戦うあなたが、唯一癒されるのが私の淫液だけだなんてなんて皮肉… でも私だけは貴方様を心の底から愛しております。 だから私もあなた様の様に、陰部を常に晒し、人前に立って戦っております。 共にこの狂った世界を行きましょう、その先にきっと、私たちだけの存在を許される場所があるはずですから。 勇者まんこにたっぷりと種付けをした後は、甘味を食すように勇者は従者のチンポをくわえ、離さない まるで甘えた乳飲み子の様に、ごくごくと流れ出る精液を呑み続ける その姿を愛おしそうに見下ろす従者 狂った愛情が星の加護をまた深く強くした。 また次の戦いが始まる。 それが終わったらどう狂おう…二人は各々、思案していた。

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Comments

魔族と人族から狙われて淫乱地獄に落としてあげたい

うしまん

魔獣チンポも巨大そうですね…二人まとめて狙われそう

鈴竜


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