「あ、は、イく、出る…」 「そうそう、いい子だ、もっと出せ」 タコ足にがんじがらめに拘束されている虎はまた果てる 洞窟のやや深いところ、サメの頭、ヒトの体、タコの足を持った怪物は虎のハンターで遊んでいる。 脳を揺さぶる歌声で虎の脳の気持ちいいところを揺さぶり、虎を快楽で酩酊させていた 溢れる快楽に虎はサメのなすがまま蹂躙され、息をするかのごとく肉棒は射精を続け 勃起した乳首をチンポの様にしごかれ、タコ足はぬめぬめと虎の獣毛をなでまわす きもちいい、きもちいい、きもちいい、 サメにされることすべてが快楽になる 「ほらな、俺様と一緒にいると気持ちいいことをいっぱい味わえるだぜ だからなろうぜ、俺様の嫁によ? 死ぬまで俺様の歌声で酔わせて、この手足で気持ちよく抱きしめてやるぞ… ほら、体は正直だ、また射精した… うめぇ…獣人の精液がこんなにもうまいなんてしらなかった… お前のせいだからな、俺様はお前の精液中毒にさせられちまったんだ お前だってもう俺様の愛撫がなけりゃあ生きていけねぇガタイになっちまったんだ 共生関係ができちまったんだ、もう離さねぇ、一生このまま愛し合うからな そうだ、なんならコバンザメの奴みたいに体をくっつけちまえばいいのか? お互いの血管を結び付けて血を共有するのもいいな…! そうだ、それがいい!行くぞ、この洞窟にそれができるやつを探しにいくんだ」 サメタコの謎の決意に巻き込まれる虎のハンター だがその前に、サメタコの凶暴な肉棒で犯され、お互いの高揚した性欲を鎮める必要があったのだった。