「あっ、あっ、あっ、若旦那、そんな前立腺ばっかりずりずりしねぇでくだせえ、あっしもうあたまが沸騰しそうなほど狂ってて、チンポからどぷどぷ先走りがあふれてとまんねぇっす。 ちんぽ扱くのもダメ、乳首つねるのもダメ、ケツマンコにチンポ入れてもらうのもお預けじゃあ、あっしおかしくなっちまう! おねがいでやす若旦那、その立派に育った極太肉棒でいつもみたいに犯してください、あっし、若旦那のためならガキこさえることもやぶさかじゃないすよ、いや、むしろ孕みてぇ、雄子宮つくってもらって若旦那との仔づくり交尾しやしょう!」