ナンパに軽々しく着いて行くんじゃなかった 社長はそう少し思うも意識は快楽に飲まれる 酒場で意気投合した魔術師の家に行くと 「少しお願いがあるんだが」 そういい造った触手の実験台を頼まれた 触手なんぞうちで飼ってる淫獣どものチンポに比べれば屁でもねぇ そう思った矢先赤い巨大触手に襲われた 催淫作用のある体液が粘膜に触れた途端、脳に稲妻が落ちたような衝撃を受けた 「あっへ、んん”んん”ン”、ごれ、やっべぇやつだ、おい、ごれ…ンゴォオオオ!!」 俺は仰け反り射精する 「ふむ、なかなかいい精液を出したな。魔力は微々たるものだが生命力にあふれている」 魔術師は俺の精液を味わう 「このガタイと体力だ、もう5,6本呼んでも大丈夫そうだな」 冗談じゃねぇ、こんな触手チンポがまだ出るだと 有無を言わさず俺は触手に襲われる 口、耳、首筋、乳首、脇、足、ケツ、チンポ 触手がぬめぬめいやらしく嘗め回す ぬとぬとと触手の粘液が俺の体を濡らし、気が付けば俺は触手をチンポの様にしゃぶりつき 粘液を飲み込んでいた。 食道と胃がぞわぞわし、体の中に入った汁が脳を犯す ぐわんぐわん視界がゆがみ、快楽汁がどぼどぼと脳から放出される チンポは見る間に限界以上に勃起し、射精を止めない。 「あー、やべぇ、ちんぽ、チンポいく、とまんねぇ なんだコレ最高じゃねぇか、おっす、チンポチンポチンポぉおッス!! 狂う、狂ってるオレ、触手チンポで犯されてメスイキしちまってる もっと、もっとだ、もっと俺を犯し狂わせてくれ! んぉお、ケツマンコ最高、触手がずるずる肉壁こすって気持ちよすぎる! 前立腺もゴリッゴリになって押される度にチンポ汁出ちまう! あ、あは、いい、どんどんギまってきた、乳首しゃぶられて乳首イキもしてる、 はぁー…はぁー…っ!腰、腰ふっちまってるぜオレ、クソ魔術師、俺が狂ってるところみてくれよ” 情けねぇキメ狂い全身チンポ男の変態姿をよぉ! あ、またいく、快感脳汁全身まわってチンポから濃いキメ雄種出る! おー!お”お”-!!!」 ビュブ!びゅるびゅるびゅる!!! 尿道が限界まで拡張して鈴口から勢いよく精液をぶちまける その衝撃がまた射精を促進した 止まらない、射精しつづける きっと枯れ果てて逝くまで俺はイきつづけるんだろう でもどうでもいい、気持ちいい事だけしか考えられないんだから! 「ふむ、頑丈な男だ」 「…死にかけたぜ、おい」 「面白い男だ、俺はヒト族は好かんがお前は特別に気にかけてやろう」 「いらんわ!そんな情!」 こうして俺と魔術師の付き合いは始まったのだった。