人気コスプレイヤー百合亞リコに絶対服従催眠かけることに成功したので、媚び媚び既成事実おねだりモード設定して婚期迫った29歳独身女教師立花里美ちゃんにみっともないドスケベコスプレ生ハメ搾精セックスさせてみる話 《10,000文字》 ダンベル何キロ持てる?
Added 2020-09-19 13:59:14 +0000 UTC〜あらすじ〜 《コスイベ会場で人気コスプレイヤー『百合亞リコ』を出待ちして、まんまと催眠にかけることに成功した男は、邪魔が入らない環境下で思う存分彼女を堪能するため、逸る気持ちを抑えつつ、都内の自宅マンションに案内させるのでした》 分厚い玄関扉が大仰な音を立てて外界と室内とを完全に隔てたのを確認すると、男は焦れた様子で内側から錠をかけた。マンション共用の内廊下から差し込む明かりが絞られて、戸の内側は水を打ったような静寂に包まれる。男は今一度誰の邪魔も入らない環境であることを確認すると、女性宅へ初めてなんの許可もなく踏み込んだ事実と合わせて、とうとう興奮の臨界点を迎えてしまう。 む、ちゅぅぅ……❤︎❤︎ あぇ、ぇぅ、えう、えう……❤︎ 室内灯を点ける間も惜しんで、傍に立つ女の唇に吸いついた。情緒のかけらもない自分勝手な接吻に、しかし唇を明け渡している女は身じろぎひとつせず、好き放題されるがままだ。薄く引いたリップをべろりと舐めとられ、舌先を吸引されるなどという、ムードのかけらすらない最低な自己中ベロキスだというのに。その表情に嫌悪の色は浮かばない。 まるきり無抵抗に受け入れる姿勢は、さながら彼女の意思が身体からすっぽり抜け落ちてしまったかのよう。焦点の定まらない虚ろな瞳の奥にハートマークを宿らせ、目の前にいる、ほとんど初対面の男からの性犯罪的な接触行為を許容する。そればかりか。 (舌もっと絡めてきて……❤︎ らぶらぶ恋人ちゅーして……❤︎) 「ふ、ぁ……い❤︎」 息継ぎの合間に囁かれた『命令』に、頭の中の最優先事項が挿げ替えられてしまう。何の疑念も生じることはなく言われるがまま、身勝手なレイプキスに自ら応じる女。 ちゅぅぅ❤︎ちゅっぱ……❤︎ ちゅっ❤︎ れぅれぅ……❤︎あぇ……❤︎んぁ……むちゅ❤︎ ちゅぅぅ❤︎ つい今しがた歯茎の裏まで舐めまわされていた受け身の姿勢とは一転、呼吸を惜しむがごとくの情熱的なおくち交尾。そのあまりに淫靡な“ナマ”の感触に、男はやわらかい女体を自らの身体と壁との間で板挟みにして腕の中へと閉じこめた。無抵抗な女にだめ押しで退路を断ちながら、その全身を余すことなく堪能したいという、浅ましい独占欲とどす黒い性欲の鬱憤の顕在であった。 コス衣装やらコスメやらの入った手持ちのキャリーバッグをほっぽらせ、満足いくまで衣服越しに凹凸ある女体を味わってから『命令』を解いた。 (はーっ❤︎ はーっ❤︎ 人気コスプレイヤー『百合亞リコ』さんと濃厚キス……❤︎ 男性経験ないって言ってたのにベロキスがっつきすぎだろ……❤︎ 唇ぷるぷるでうっま……❤︎❤︎ それに、乳でかすぎでしょ……❤︎❤︎ 抱きしめてると、デカパイが胸板に押し潰れて……❤︎ っ……❤︎やっべ……❤︎ 触っていいよね❤︎ ね?❤︎ リコさん、揉んでいいよね……?❤︎) むにゅぅぅぅ……❤︎❤︎ (うっわ、乳おもたっ……❤︎❤︎ でっっっか……❤︎ 手のひらに載りきらない……っ❤︎❤︎) 承諾を得ようともせず、無遠慮な手のひらがTシャツ越しの起伏を持ち上げる。それはまさしく、のしかかるという表現が相応しいたわみ方。吸湿性の高い真夏場の長袖綿シャツ、吸湿性速乾性に長じた薄手のキャミソール、そして、その豊満なふたつの肉鞠を首から吊って支えるワイヤー入りのブラジャー越し程度では、密かにご自慢らしいでか乳の存在感を打ち消すことなどできはしない。 下から持ち上げ、戯れに支えを離すと手のひらに衝撃を伴って落下してくる重い乳。ねっとりした残暑で汗ばんだ女の気配が指先から伝わってきて、男は身震いした。 界隈では名の知れた、SNSフォロワー数万人越えの人気コスプレイヤー、百合亞リコ。ついぞ画面越しに劣情を催すしかできなかった彼女は、今や手の届かない存在ではない。『百合亞リコ』は実際に目の前にいる生きた女で、今や自分専用性欲の捌け口、もとい生ラブドールと化していた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー (クローゼットの中、普通の洋服に混じって衣装いっぱいある……❤︎ え、だってこれブラウスとかワンピースとか私服は全然主張してないくせに、コス衣装は……うっわ、えっっっっろ……❤︎❤︎ このナース服、胸元とめる上のボタンふたつ初めからないじゃん……❤︎ 『ぢゅぅ……❤︎ じゅるっ……❤︎ はぇ……❤︎ れぅれぅれぅ……❤︎ あーん❤︎ ちゅぅ❤︎』 っ……❤︎へそだしピチピチどすけべなライダースーツに、太ももの付け根まで丸出しにしたチャイナ服……❤︎ 『れぉれぉ……❤︎れるれるれぅ……❤︎ちゅぅ❤︎ ぇこえこえぉ……❤︎えうえうぇ❤︎』 うっ❤︎あ……❤︎ これちんこに効くっ……❤︎ も、もっといじわるにカリカリしてっ……❤︎ あっ❤︎ あーっ❤︎ きっもち……❤︎じんじんしびれるっ……❤︎) 完全服従の深い深いトランスモードに落とされてしまったレイヤー「百合亞リコ」は、本日初対面なはずの男の『命令』にいたく従順であった。今は彼女の私生活においてトップシークレットなクローゼットを物色されながら、耳舐めとズボン越しちんぽの撫で回しを言いつけられている。普段際どいコス衣装でオスを無闇矢鱈に発情させている罰という名目で、自らの私生活もろともを、見ず知らずのオスの興奮剤にさせられて。 男の半身にやわらかな女体を押し付けるようにしてしがみつき、耳奥までねじ込んだ舌と唇から流し込む唾液とで下品なリップ音を奏でる。衣装ダンスを嬉々として眺めるオスのそばに侍り、鋭角に勃ちあがったテントの芯を撫で回し、先っぽを指先でカリカリひっかいて焦らす。霞がかったようにぼーっとぼやける頭の中ではまともな判断がつかず『命令』されるがままにオスの交尾欲を丹念に高ぶらされ。キス、耳舐め、男のペニスに触ることさえも、素顔の自分は一度も経験したことのないありとあらゆる『女の子の初めて』が呆気なく消費されていく。 (まってまってこれシコりまくったやつっ……❤︎ このメイド服の胸元、ゆっるゆるじゃん……❤︎ ……すーーーっ❤︎❤︎ はぁぁ……❤︎ 乳袋んとこ、雌の匂い染み付いてるッ……❤︎やべ、チン先からセックス準備液めっちゃでる……❤︎ でかすぎる胸見せつけるためにわざとだぼだぼに作ってあんのか……❤︎ あとで着せてみよ……❤︎ で、このスーツは……何やってる人なのOL?教えてよリコさんの本名とかスリーサイズとか、他人にバラしたくない告白自己紹介して) 「じゅるじゅる……っ❤︎ ふぁい……❤︎ ふぁふぁひぃ、はひ、ばなぁ……っ❤︎」 (あ、ごめん❤︎耳舐め一旦やめていいよ❤︎) 「っぷ……❤︎ はい……❤︎ 立花里美、29歳……❤︎ 昼間は私立皇桜女学院で教員してます……❤︎ スリーサイズは上から88-60-88で……Fカップ……❤︎ 日に日に増していく結婚願望に焦りと寂しさを拗らせてます……❤︎ 爽やか系のイケメンがタイプなんですけど、なかなか思うようにいかなくて……❤︎ そんな時は鬱憤を晴らすみたいにきわどいエロコスを……❤︎ 不特定多数の男性を夢中にすることで、優越感に浸っています……❤︎ 男性経験はありません……❤︎ 将来の旦那様のために、貞操を守っています……❤︎」 決して交わらぬよう引いてきた趣味とリアルの境目を溶かされて、人気レイヤー百合亞リコと高校教諭・立花里美が融和する。深層心理まで余さず攫う、あまりに羞恥的な告白。 (うわきっつ……❤︎ 三十路レイヤー❤︎男日照りした高校の先生が、エロコスやってんのやっば……❤︎❤︎ そりゃバラされたくないよな、いい趣味してるわ……❤︎ねぇ里美ちゃん、アラサーで処女膜守ってるとか恥ずかしくないのかよ……❤︎ きっと初キスも大事に取ってたんだよね……❤︎ 無抵抗な催眠状態にしてむしゃぶりついてごめんね……❤︎ でも里美ちゃんだって、無差別にオスマラをイラつかせて遊んでたんだから、自業自得だよね……❤︎ じゃあ、処女喪失する花嫁衣装一緒に選ぼっか……❤︎) 「やぁ……っ❤︎ 初めてはイケメン旦那様とロマンチックなムー(ほら、べろちゅーして❤︎)ドでぇっ……❤︎ ぇぅ……❤︎ぇろ、べろぉ……❤︎むぢゅぅ……❤︎ ちゅぅぅ❤︎」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「ひ、ひぐぅ❤︎ うっ❤︎ あっ❤︎イクっ❤︎❤︎ あ〜〜ッ❤︎❤︎ クリくちゅくちゅだめぇっ❤︎ む、むりぃっ❤︎ イクッ❤︎ イッ❤︎ イクっ❤︎イクイクっ❤︎❤︎ うぅぅぅ……っ❤︎ お゛っ❤︎ まじでぇっ……❤︎まじでイクぅ……っ❤︎❤︎ おっ❤︎ほぉっ❤︎」 (好みのイケメンに誤認させてからこの感じようやばすぎ❤︎ こーら里美ちゃん❤︎教師がそんなお下品な言葉遣いでみっともないマンほじアクメしちゃだめでしょ❤︎❤︎) 耳たぶの裏をくすぐるオスの低音言葉責めによって白い肌はほんのり紅潮し、ぞくぞくと総毛立つ。男の外見認識を理想の王子様に書き換えてから、明らさまに里美の感じ具合が跳ね上がった。「いやぁ……❤︎ だめぇ……❤︎」などという制止の声も、本気でそう思ってはいないあくまで慎ましやかな女としての建前。徐々に催眠による自意識の縛りを緩めてもこの通り、『命令』の絶対恭順を強いらずとも、イケメンに唆されれば、体裁上ごねて恥ずかしがりはすれ、結局は毎日のオナニールーティンだって詳らかに打ち明ける。それがこの、結婚願望を拗らせた高校教師、立花里美の本性というわけだ。 戯れに着せられた学校のスーツは無造作に乱され、破れたパンストとショーツの中で男の太い指が蠢く。親指でクリトリスをぐりぐり押しつぶしながら、中指の腹で膣の入り口からごく浅い上側のざらついた部分を優しくほじくってやるだけ。ダメ押しで、乳首も指で小刻みに弾けば、辛抱の甲斐なくあっけなく絶頂。 女であれば誰だって、自分のイキ癖なんて知られたくないに決まっているだろうに。目の端に涙をためて、歯を食いしばりながらも派手にまんこから泡を立てている教師。昼間は真面目なツラして女生徒たちに教鞭をとる女はその実、オタクどもをエロコスで誑かしながら未だに王子様が迎えにきてくれることを信じて、まんこあっためてるメルヘンメス。非道徳・卑猥極まりないまんこちゃんの痴態に、背後から抱く筋肉質な腕に力が籠る。 ぬち、にゅちにゅちっ❤︎❤︎ びちゃ……❤︎❤︎びちゃびちゃ❤︎❤︎ 「やっ❤︎ やぁ❤︎ イクっ❤︎ またイクっ❤︎ もっかいイクっ❤︎ いく……っ❤︎ ふーっ❤︎ふーぅ❤︎ふーッ❤︎ イグっ❤︎あぁぁぁぁ❤︎❤︎ だめだめだめだめぇっ❤︎❤︎ ふぐっ❤︎ う゛ぅぅ〜っ゛❤︎❤︎」 近頃はトレーニングジムで鍛え始めたといっても、元からなるべくしてなる生物の強弱関係を覆すことはできない。生まれてこのかた一度もジム通いなどした経験のないオタク男に、容易に力負けする弱い生き物、それこそが女。 二の腕が揺れる駄肉ばかりついたメスの細い腕では、樹木の幹みたいな太腕をひっぺがすなど不可能だ。弱点をしつこく愛撫されるがまま、シーツを愛液塗れにして玩具みたいにイかされまくる。けれど、果たして里美の細腕は指先までオスの逞しい前腕に絡まったままであった。それは、跳ね除けようという拒絶の真逆に位置する感情。 「あっ❤︎ あぁぁぁっ❤︎❤︎ イクっ❤︎❤︎ いっぱいイクっ❤︎❤︎ いじわるすきっ❤︎ おかしくされるのすきぃっ❤︎❤︎ ほぉっ❤︎おぅッん❤︎❤︎ イ゛っ❤︎」 硬くて太い腕をさすり、大好きなマッチョイケメンから支配的に愛される感覚を、アクメのスパイスに変えているのだ。公私の線引きに殊更気を使う里美が、仕事着のスーツスカートを本気イキ汁でひたひたに滴らせるのは、この日が初めてだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「リコのぉ……❤︎ 嫁ぎ遅れた恥ずかしいアラサー新品おまんこ捧げますぅ……❤︎ 一生懸命ぬゅっぽ❤︎ぬゅぽ❤︎咥え込んで気持ちよくするからぁ……❤︎リコのこと、お嫁さんにしてほしいにゃん……❤︎」 (うっっっわ……❤︎リコさんのリアルの素性知ってからのハメ媚びおねだり声、金玉ぐっつぐつ沸騰するっ……❤︎❤︎ 一生懸命処女守ってきた三十路乙女レイヤーをちんぽの先に跨らせて、にゃん❤︎にゃん❤︎させるのやば……❤︎くそ、録画しときゃよかった……っ❤︎) うさ耳のような大きなカチューシャ。かろうじてくびれているものの、ぷにぷに掴めそうな腹肉をへそごと見せびらかす袖なしのセーラー服。紅白縞々のニーソは、掴めば指先が食い込むに違いない太ももの肉感をこれでもかと強調する。性器同士を近づけるために腰を落としているせいで、鼠蹊部丸出しのローライズスカートは中身を隠すカーテンの役割を放棄した。腿の付け根にとどまらず、股の間から尻の丸い逆谷間が目視できる局部大公開のエロガニ股ポーズ。陰唇のシルエットが浮き出た、紐のような黒Tバックはねっとりと湿り気を帯びており。本来その役割は、女の子の大切なところを、赤ちゃんを授かるための場所を隠すべきだろうに。両手はお行儀よく顔の横、媚び媚びおにゃんこの真似は慎ましやかどころか、交尾をねだる淫乱動物。大きな尻が、いきり立ったペニスの目と鼻の先で円を描くようにグラインドし、自らがセックスに最適な孕ませ頃のメスであることをアピールする。オスの耳の奥にこびりつく猫なで声を搾り出して、三十路の女教師レイヤーが婚姻セックスを迫る、背徳的なシチュエーション。 「ね、おねがいっ……❤︎ ね、ね❤︎ おねがぁい……❤︎ レイヤーのくせして、生徒たちにお勉強教えたりぃ……❤︎ 処女のくせして、男の視線吸い寄せて気持ちよくなっちゃったりするぅ……❤︎ メルヘンおまんこちゃんを、いちにんまえの女の子にしてほしいのぉ……❤︎ リコの初めて、ぜぇんぶ貰ってほしいにゃんっ……❤︎」 (リ、リコっ……❤︎ すきっ……❤︎ すきっ❤︎け、結婚❤︎ け、結婚してあげ……ッ❤︎あっ❤︎っ、ま、まだだめだぞっ……❤︎ 上手にご奉仕できたら、お嫁にもらってあげるからっ……❤︎ がんば っ「はぁい❤︎ 旦那様ちんぽ、ほかとろおまんこにご招待にゃぁんっ……❤︎❤︎」 っ❤︎❤︎❤︎ あっ❤︎こらリコっ❤︎❤︎ 勝手に交尾はじめちゃ❤︎❤︎お゛ぅ゛っ❤︎❤︎❤︎) 亀頭の先をくっぽり❤︎と包み込む、熱くてとろっとろの粘膜。本来、男を迎え入れた経験のない女性器というのは、異物の侵入を拒むものであるが。 くぽぉ……❤︎❤︎ぬぽっ❤︎ぬぷぽぷぷっ❤︎❤︎ ぬぷぷぷぅ❤︎❤︎ぷぽっ❤︎にゅぽぴっ❤︎❤︎ オナニーではまんこの浅い部分しかほじくり返してこなかった里美には、未知の領域。オスの腹についた両手を支点にして、ゆっくりとデカ尻をちんぽの先っちょに落としていく。催眠下であるはずなのに、オスの制止が効かない。強すぎる結婚願望が、もとより強めの性欲と混じり合って、交尾欲に変換されてしまっていた。 運命の旦那様に捧げるため、ほろほろになるまで三十年近く煮詰めてきたメスの膣内は、それはもうやわらかく。待ちに待った肉竿を、極上の熟れ肉の中へと、抵抗なく埋めて迎え入れる。 「くぅ……❤︎ふぅぅ……んっ❤︎ あっ❤︎ あぁ……❤︎ これ、やばっ……❤︎ お゛っ❤︎ お゛ぅ❤︎ くぅ〜……っ❤︎❤︎ きくぅ……っ❤︎❤︎」 里美は歯を食いしばり、頬を紅潮させてはいても、その鳴き声は艶やか一色。おかしなことに苦痛の色が一切ない。運動不足の彼女が普段ジムで使わない筋肉を酷使しているときにする苦悶の表情。あれに、オーガズム間際の、イクことしか考えられない感覚をたっぷり溶かしこまれたような。 みちみちっ❤︎❤︎ みちみちっ❤︎ にゅっぽぽぽっ❤︎ぬっぽぉぉ……っ❤︎❤︎ それもそのはず、マン肉に薄くかかっていた処女膜はペニスの先に吸着して、そしてあまりにあっけなく肉壁から離れたのだ。あらかじめ繁殖の快楽をめいっぱい堪能できるように拵えられたSSS級のおちんぽもぐもぐ大好きマンコ。レイヤーの女がエロいのではない、先天的に繁殖行為を大好きな女がレイヤーになることを悟らされた瞬間だった。 「ふーぅ❤︎ ふぅぅ……っ❤︎ ふぅ❤︎ ふぅぅっ……❤︎ ぉ、ん……❤︎ だんなさまぁ……❤︎ ぜぇんぶ、もぐもぐできましたにゃん……❤︎ リコのおまんまん、きもちぃ?❤︎ ちゃんと、おちんちんさんのよわぁいところに、くいこんでますかぁ?❤︎❤︎」 (ふーッ❤︎フーッ❤︎ あ、頭トぶっ❤︎ 熟れた処女肉、どんだけ食いしん坊なんだよ……っ❤︎❤︎ 亀頭全部っ、カリ首まで握られて撫で回されてるみたいだッ……❤︎❤︎ 気、気ぃ抜いたら射精るっ……❤︎ やば、まじやばいっ……❤︎ にゃんにゃんやめてっ❤︎刺激増やすのやめてっ……❤︎レイヤーの生膣に精液漏らしちゃうっ……❤︎❤︎ ) 「はぁい……❤︎❤︎ 88cmFカップお乳もたぱたぱ〜❤︎って揺らしながら、生膣ピストンしますねぇ……❤︎❤︎ 」 (リコっ……❤︎❤︎ 人の話聞いてーーッ❤︎❤︎) ぬりゅりゅりゅ❤︎❤︎❤︎ にちゅちゅちゅ……❤︎❤︎ 再び両足で力みながら、中腰の高さまで立ち上がる百合亞リコ、もとい立花里美。よもや、こんな形で筋トレの成果をチンポご奉仕に役立てられるなど思ってもみなかっただろうに。然してトレーニングの甲斐あり、その腰遣いは到底処女と思えないどころか、生易しいものですらない。下半身全体で踏ん張ってペニスを膣全体で扱きあげる、お下品なちんぽスクワット。 大きめのヒダつぶがまとわりつきながら擦り上げるせいで、亀頭がかっと熱を帯びる。熟れた肉が愛液をどろどろに滴らせたちんぽを外へ吐き出すさまは、その名残惜しさを隠せていない。膣壁がめくれあがってしまうのではないかというほど、いかないで❤︎いかないでぇ❤︎と縋り付く結婚に必死な三十路はじめて穴。 (このマン肉がっつきすぎでしょっ❤︎❤︎ リコの泡立ったマン汁でべっちょべちょになったチンポが捻り出されるっ❤︎❤︎くそっ❤︎ 中腰でちんぽ踏ん張って、アクメ寸前無様顔かわいすぎるっ❤︎❤︎ 死ぬほどオカズにしてきた女がイクの我慢してマン圧かけてちんぽに媚びてるのえぐすぎ……❤︎❤︎し、搾り取られるっ……❤︎) 亀頭の先っぽだけをもぐ❤︎もぐ❤︎と咥え込んで、大きく膨らんだ小陰唇の割れ目が視覚的な卑猥さを掻き立て、射精できない類の快楽がなんとも焦れったい。 (はやく、はやく打ち下ろしてっ❤︎)ともどかしさをオスに味わわせたのを確認すると、里美は唇をペロリと舐め回して腰を落としていく。 ぬっぷぷぷぷ❤︎❤︎ ぱっちゅん❤︎❤︎❤︎ たっぱん❤︎❤︎ にちゅッにちゅっ❤︎❤︎ 尻餅をつくみたいに大きな尻がのしかかってきて、肉同士が打ち合う音が生々しく響いた。申告させた体重は59kg。駄肉がたっぷりついた成人女性がペニスを支点に勢いよくその重みを落下させた。重力に弄ばれて、ボールみたいに弾むFカップ巨乳の軌道と、既にセックスの味に浸り始めている淫乱女教師レイヤーのメス顔を視界に収めながら、そんなものを股間に叩きつけられては。 落雷に打たれたかのような激しい衝撃とともに脳髄の奥の方がショートして、精液が突沸する。あっ❤︎と思ったときには既に遅く、身体は射精を堪えることを諦めていた。 (あっ……❤︎ 催眠状態の女に無責任生膣内射精っ❤︎❤︎ やば、証拠残るっ❤︎❤︎ イッ❤︎❤︎❤︎ ) ぶびゅるるるるるっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ びゅぷっ❤︎❤︎❤︎びゅぽっ❤︎❤︎ぷっ❤︎❤︎❤︎ ぶっぴゅん❤︎❤︎❤︎ びゅーっ❤︎❤︎びゅーっっ❤︎❤︎ 「あっ❤︎❤︎❤︎ っ〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎ イッ❤︎❤︎ やっ❤︎❤︎ く、ぅぅ❤︎ ぉ、お゛ぉっん❤︎❤︎ まじでイクぅ……っ❤︎❤︎ これ深ぃ……ッ❤︎❤︎ だめだめイっっクぅ……❤︎❤︎ え、あ❤︎ あ❤︎ あっ❤︎ あ〜っ❤︎ 」 (めちゃくちゃ射精るっ……❤︎ リットルでるっ……❤︎❤︎ 男日照り三十路レイヤー百合亞リコの淫乱にゃんにゃん子宮を専用の孕み穴にしてイクの、背徳感やばっ……❤︎❤︎ お前に散々シコらされたんだから子宮で責任とれ……❤︎オタクのこと下に見てそうな女レイヤーにっ……❤︎お仕置き中出し……❤︎ あーぁ……❤︎ 里美ちゃん、先生なのに知らない男の精液で望まない妊娠しちゃうね……❤︎ 教え子たちにできちゃった婚しちゃったって報告しろ……❤︎ くそ、一生催眠解けるな……ッ❤︎ 最後の一滴まで媚びマンふりふりお搾りしながら、らぶらぶべろちゅーであやして……❤︎❤︎ リコさん、なめくじみてぇな婚姻成立誓いのちゅーしよ……❤︎ あ、まんこで射精直後ちんちん優しく労いながらね……❤︎) 「はぇっ❤︎ へぇーっ❤︎ へぇっ❤︎ はふ、はっ❤︎ はぁっ……❤︎ ふぁい……❤︎❤︎ ぇぅ、ぇぅぇう……❤︎ んべぇ……❤︎れぅ、れぅれぅ、んぷぁ……❤︎」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「コスイベの後はぁ……❤︎ エゴサして皆さんの感想ツイートを鍵垢でふぁぼってぇ……❤︎優越感に浸りオナニーしてましたぁ……❤︎ 私のこと一方的に知ってるオタクさんたちが、一生懸命オナニーしてるのって、まるで片思いされてるみたいで……❤︎ とってもきもちよくってぇ……❤︎ 先生のくせに不道徳的な趣味で興奮してごめんなさぁい……❤︎ 処女のくせに調子乗ってごめんなさぁい……❤︎」 ボトルローションをぶちまけたような汁まみれちんぽを扱かせ、オスをイラつかせる耳打ちを命じて二回戦の次弾装填を手伝わせる。今度の衣装は濃紺の乳見せメイド服。元ネタは明らかにネット上の小説投稿サイトからデビューした、昨今流行りの人気作。その作中衣装をわざとらしさが露見しないギリギリにエロ魔改造した、男の視線狙いコスである。純粋な原作ファンが見れば、自らを引き立てるための道具として作品を愚弄としてるとさえ取られかねないもの。それは裏を返せば、百合亞リコの男ウケする身体をより魅力的に見せびらかすものと言い換えて構わない。水色髪のショートウィッグが視界の端に映り込むだけで、アニメキャラに理解のあるコス女と、お遊びのセックスに浸っている愉悦感に満たされる。やや弛緩したペニスをゆったりと添い寝手コキで勃ち直させてもらうなど、まさに王様になった気分だ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「ちょっとダメじゃない。こんなにカウパー塗れにしちゃ。 勃起したらすぐに先生に報告、もう……校則違反よ? 私だって、あんまり口煩く注意したくないのだけれど……。ほら、先生のおくち貸してあげるから、すっきりしなさい。……えっ。フェラが下手くそだから、デカ乳に擦り付けろ❤︎……って、あなた、何言って……あ、あぁ……えっと、ごめんなさいね……❤︎あんまり、喉の奥まで咥え込んだことがなくって……はい、良かったら使って……❤︎ 」 淫乱動物筆頭であるバニーガールの格好をさせられていることも、辻褄が合わない自らの卑猥な常識もまるで疑うことなく、剥き出しのペニスの前に跪く立花里美。こんなナリでいたって真面目に教師ヅラをしているというのは、滑稽極まりない。おまけにろくな口淫経験がないフェラ下手は乳房でも使えという、“生徒”からの乱暴な言いつけにも従順だ。背後のチャックを下ろして、乳の形を内側から整えているヌーブラごと自ら引っぺがすと、押さえつけられていたバストが重たそうに弾みながらまろび出た。 「え、えぇと……❤︎」 眉を八の字に困らせて、ペニスをチラチラと見つめたり視線を外したり落ち着きない様子の立花先生。どうやら一からやり方がわからないばかりか、また至近距離で目撃する雄々しいメスウサギ躾け棒に気圧されてしまったらしい。黒ハイヒールの上にしゃがみこんで、食い込み激しい股座を見せつけるエロ蹲踞は作法通りながら、応用編となるとてんで融通がきかないダメ教師である。 (里美せんせ、まずはご挨拶のちんぽキスでしょ❤︎) 「あ……❤︎ そ、そうね……❤︎ 教えてくれてありがとう……❤︎ ちゅっ❤︎ ちゅぅ……❤︎ ちゅ……❤︎」 (うわ、目閉じて亀頭の先っぽにバードキスとか……❤︎無自覚にエロいなこの女……❤︎ あー❤︎ぷにぷにの唇でちゅぱちゅぱされるの、先っぽきもちよくてくすぐってぇ……❤︎ ふ、ぅ、ぅぅ……❤︎ そうそう、オスからお許しが出るまで、丹念にチン先キスだからね……❤︎ その間、里美ちゃんも大好きなオナニーしてていいよ……❤︎ 白いポンポン尻尾をデカ尻ごともじもじ振って、交尾準備液でえぐいハイレグ部分ねちょねちょにしちゃうの、すごいアホっぽくてかわいいからね……❤︎ うわ、ちょっとケツくねらせるだけで、乳ゆっさゆっさ揺れてんじゃん……❤︎ ちゃんとあとでその谷間、カウパーティッシュにしてあげるからね……❤︎ あ、そうだ、里美ちゃんコス衣装と下着何着かお土産にちょうだいよ……❤︎ っていうか、この部屋住んでいい?いいよね、お嫁さんだもんね……❤︎ セックスコスロム売ってお金にしよ……❤︎ って、あ〜❤︎❤︎ くそ、従順な乙女キス顔バニーちゃんめちゃめちゃかわいい……❤︎ 射精するね……❤︎ あーん❤︎して……❤︎ 里美っ……❤︎ イク……❤︎ お目目閉じたまま、先っぽ咥えてちゅーちゅーしろ❤︎ お゛っ❤︎ やば……❤︎すきっ……❤︎さとみすきっ……❤︎ ) 《終》