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高級M性感 時雨 後編 《7,000字強》

「マゾの風上にもおけないね。許可のない射精は粗相だ。お散歩でこうやってリード引かれるたびに、その場でぽたぽたと汁を垂らして鳴くのかい?…いちいち女の子を煩わせることになるよね。わからないかな?」 ドミナがオスマゾの吐精ごとき御せぬ道理など存在しない。本気でさせまいとすれば、引き際は手に取るようにわかるし、それなりの手心も加えられる。だが、そうしなかったのは敢えて罪悪の意識を課す調教の手管であるとともに、女性様への礼節を弁えられているかを確認するためだ。 そんな思惑もつゆ知らず、男はぶびゅぶびゅと白い噴水を撒き散らす。金玉ごと竿を締め上げるリードを乱雑に引っ張られ、おちんちんを馬鹿みたいにはね踊らされる刺激に耐えかねてのことだった。久しぶりの射精の快楽に加え、許可もなく射精に至ってしまった後ろめたさ、そして怜悧に澄んでいく時雨の声色が相まって男は総毛立った。これまでの数々の折檻が想起され、また何より時雨様に見限られる恐ろしさから。射精中にも関わらず、反射的に非礼を詫びたかった。ただ、今の彼にその権限はない。時雨ちゃん様の尻の下で顔面を押し潰されていては、もごもごと口唇を震わせることすら困難なのだから。 「ねぇ、聞こえてるのかな?」 五十数キロの体重がかかる臀部の下で、男の自由な呼吸と意思表示手段の全ては圧殺されていた。オスは女の子様の尻の下に敷かれて潰れ死ぬのが自然の摂理であることを体現した、マウント拘束仰向け顔面騎乗位。女性様の魔性の匂いを脳に染み込まされながら、床に縫いとめられてお尻マットにされる姿はかくも滑稽である。折りたたんだ太ももとふくらはぎの間に両手首が挟まれている姿は、さしづめ人間昆虫標本の体位といったところか。おおよそ、正常な人間なら決して拘束されたくはない、無様な生恥ポージング。 マゾ汁スプリンクラーと化したオスの下半身は現在進行形で生恥を上塗りして、精液を自分の身体の上に撒き散らしている。ドミナのお声がけに反応もない。無論、出来るはずはないのだけれど、そんなこと時雨には関係ない。 「…ふぅん、無視するんだ?」 返事が耳に届かないのなら発してないのと同じ。伝わらないなら、伝えようとする意思がないのと同じ。無許可射精に加えて、女の子様を蔑ろにするなど許されない。躾けの行き届いていないオスの姿を無感情に見つめながら、時雨は淡々と呟く。 「なら、お仕置きも兼ねて。睾丸をひとつくらい潰してしまおうか。そうすれば、この出来損ないの射精機能は半減だ。リードは潰した片側の金玉に括り付けておけばいい。あぁ、安心して。男の子は痛みに弱くて最悪死んじゃうらしいんだけど、焼ききれないように神経とそのつなぎ目?の補強、それとストレスホルモンの抑制剤を打つから。…ショック死するほどの痛みなのに死ねない。痛みは据え置き。悶絶して、蹲って痙攣でもするのかな。よかったね、見世物としてはまだ使い道があるかも」 自分に係る生殺与奪の全てが、時雨様の手に掌握されているという意識に男の芯までも蝕まれる。彼女は虚言など嘯かない。ちらつく去勢の気配に、背筋がぞくぞくと凍った。粗相一つ。つまりは許可のない射精一つが原因で、二十数年間有るのが当たり前だった矜持に、あっさりと幕が引かれようとしているのだから。自らの“男”に致命的なキズを残そうと言うのが、一回り以上年下の未成年JKドミナ様である事実。形容しがたい恐怖と凄まじい劣等感が、高温で熱された鉄の棒の形をとって、心の中をかき回してくる。 「怖い?潰されたくない? そうだよね。痛みに耐えることはできても、跡は残っちゃう。これから先の人生、死ぬまでずっと。年下の女の子に金玉潰された証を体に刻んで生きていかなきゃいけなくなるの、嫌だよね。……ぷっ。くく…。ねぇ、なにそれ」 時雨の不興を買ったのもそうだったとはいえ、嘲笑を招くのもやはり、彼の浅ましい下半身だったとは、実に滑稽だ。死の間際にあって子孫を残そうとする動物の本能か、はたまた末期のマゾヒズムのサガか。正常な男なら竦みあがる去勢の話、生殖機能を剥奪される話を聞かされているというのに、だ。射精直後に関わらず、真っ赤なエラをパンパンに膨らませ、リードを引かれながらもだらだらと汁気を垂れ流すペニスは…言うなれば、必死だった。去勢されないよう必死に有用性をアピールしておきながら、トドメを刺される事象にどこか期待もしていて、マゾヒズム的快楽にうちふるえているような。倒錯感を得るために迷いなく男の尊厳を捨てさった、哀れさ加減にJKドミナ様は嘲笑を禁じえなかったのである。 「本当に愛くるしいグズちんぽだね。生殖の機会を与えられているわけでもないのに、粗相射精したかと思えば。潰されそうになって命乞い勃起、期待勃起。ねぇ、それどっちなの?…おーい、答えなよ、バカちんぽ」 時雨の手首がしなるのに合わせて、リードがペニスを振り回し、ばちん、ばちんと腹や腿を叩く。第三者視点では、時雨が男性器と会話をしているようにすら見えるだろう。彼女は言葉を投げかけ、おちんちんは応えて我慢汁やら先の残り汁やらを滴らせて、揺れる、揺らされる。理不尽だった。ひとりでに音すら発せない器官に、できもしない返答を急かす。けれどそんな理不尽が、被虐心をあたためるのであるのだから、マゾは難儀な生き物だ。 時雨の身体は同い年の少女たちに比べれば華奢なほう。とはいえ、年頃の少女の例に漏れることなく、引き締まった部分もある一方、つくべき箇所の肉つきは実に健康的だ。齢で数えれば、16歳といくつか。生物としては十分に生殖適齢期である。子を孕んで産めるようにという遺伝子の設計図通りに育った女子学生の尻はまさに肉厚。男のそれより質量も脂肪の含有量も多いのだから当たり前か。何かふごふごと、吐息のようなものがどこからか聞こえていたが、時雨が居住まいを正すと、二、三度“椅子”が跳ねて音がやんだ。 「笑わされちゃったし。いいよ、玉潰しは見送ってあげる。でもやり直しも兼ねて、罰は必要だよね。ちゃんとご主人様の言う通りに精液を吐き出すこと。竿に鞭を入れるから、10回目で“白旗”。…できるね?」 呼吸管理中で両の手も使えない男の唯一の意思表示手段は自由な下半身のみ。今日はまだ一度も打たれていないペニスを内股で挟んで固定する。それを以って首肯とした。 以前一度、竿に鞭を入れられた際の衝撃がフラッシュバックする。たったひとしばきで、内臓を鷲掴みされるような激痛が走り、膝が砕けた。思い出して震えが止まらないものの、時雨ちゃん様の宣言は絶対。何より、失った信用を回復しなければならない。これは罰なのだから。悪いのは彼女のご随意のままにできないオスマゾのせいなのだから。 本当は心の準備もまだ全然できていないのだが、逆にどれだけ時間があってもできるとは思えない。それくらい、鞭をペニスに入れられるというのはハードなマゾでも立派な大人の男でも尻込みしてしまうものだ。けれど視界が不自由であるため、無音の空間というのはかくも恐ろしい。焦燥感から観念して、内心既に半べそになりながら、それでもしっかり耐えるぞと己を奮い立たせ、腰を軽く浮かせた。 時雨が振るうのはターゲット型の短鞭。本来は乗馬用のそれを、ペニス鞭打ち用に特注で拵えた一点ものである。傍に用意しておきながら、今日はまだ入れてなかったのは、何か粗相をすれば入れてやるぞという“脅し”のつもりなどではなく。 ーーオスの決意が哀れに霧散するところが見たい、という時雨の持つ生粋のサディズム。 「じゃあ、いくよ。…いち」 フィンッ、と鋭い風切り音がして局所に衝撃が走った。射精を想起するような性的快楽とは全く縁遠いといえるほどの激痛。皮膚に燻り続けるような痛みではないはずなのに神経の底まで根深く浸透してきて、打たれた箇所が瞬時にトラウマを構築してしまう。二本の足は瞬間、急所を庇うように折りたたまれた後、破茶滅茶にシーツを蹴って仰け反った。声を出して衝撃を発散することができない状態が悶絶に拍車をかけていた。まるで身動きの取れない上半身に対する恐怖が最高潮に掻き立てられて、暴れても無駄だとわかっているのに、呼吸を浅くすればするほど、酸素を確保できなくて苦しいだけなのにじたばたする姿に、恍惚といった表情を浮かべるドミナ。 男の決意など実にあっけなかった。(こんなの耐えられるわけがない、あと9回なんて絶対無理だ、もう無理だ。許してほしい、いやだ、いやだ)とのたうち回っている気配を潰し殺し、次の折檻のためにマゾに泣きながらペニスを差し出させることに快感を覚える時雨。“されたくない”ことを“されたい”マゾの絶妙な境界を彼女はきちんと見極めている。 「よく耐えてえらいね。ほら、ちゃんと次、おちんちん差し出して。躾けてあげる」 “えらい”、“差し出す”、“躾け”。下賜される言葉の数々は身分格差の体現。鞭を振るう時雨という少女が、あまりの上位存在として心の中へすっと浸透し、痛みを伴って圧倒的な敗北感を齎す。いくら頑丈な筋肉で武装しようが、この痛みの前では無力。初心者は1回の鞭打ちすら耐えられず転げ回り、咽び泣いて赦しを乞う。それを自ら請い願わせようだなんて、よっぽどマゾ個体の資質を見抜いていなければ課せられない。 俄かには信じ難いが、たっぷり数分かけて呼吸を整えたマゾは恭しく先ほどと同じ姿勢をとる。今すぐにでも股間を守るように足を折り畳んでしまいたいという、本能的な自己の防衛意識を己の中で殴りつけて、理性でもって時雨ちゃん様に服従を示したのだ。体は小刻みに震えていて、ペニスには赤黒い蜂刺されのような跡がばっちり残っている。それでも、「いいこだ」と肌を撫でられれば、感極まって体中から歓喜の涙が汗となって滴り落ちてしまう。 に。さん。滞りなく鞭を振るわれ、骨盤全体にずっしり響くような重い痛みが男を襲う。一打ちずつで、常に頭の中が後悔でリセットされる。しかし、時雨の蒸れた股間から常時濃厚なフェロモンを吸引させられていることも手伝って、萎えることはない。痛みと服従心、そして快楽信号のパスが無理やり繋げられていく。ひとしきり悶絶した後はまたたっぷりと時間をかけて自ら股を締めて、ペニスが差し出される。時雨ちゃん様の期待に応えたくて。痛いけど、されたくないけど、されたくて。褒めてもらいたくて、打たれるたびに脳の大事な部分がぐじゅぐじゅに崩れていく感覚が忘れられなくて。 よん。音のない悲鳴が上がる。 加減を一つ間違えば表皮が切れて擦過傷に至るだろうが、時雨はそんなヘマを打たない。リードを手繰ってぎちぎちに締め上げられたペニスを引っ張って横たえたり倒したり。次に鞭で薙ぐ箇所を的確に定めて、一発一発をしっかりと吟味してくださる厳しくも優しいドミナ様。 ご。  弾かれたペニスがぶるんぶるんと跳ね回り、やがて元の位置に落ち着く動きは据え置き型サンドバッグのそれである。打たれた瞬間は、足がシーツを蹴ってぱたぱたと開閉したり尻が弓なりに反ったりするくせに、十数秒後には内腿をしっかり締めて、逃げ場のない状態でペニスを差し出してくる。従順なマゾちんぽペット。  そうなるように躾けた成果ではあるが、時雨の口元は自然と緩む。最終的に仕上げたい及第点、オスマゾを気にかけずに振るう内出血の痣が残るほどの鞭打ちにはほど遠いが、それでもハードマゾヒズムの萌芽だ。痛みを快楽に転嫁できるようになって、尻尾みたいにペニスをふりふり。そうして女性様に嬲ってもらう味を占めたオスマゾの、なんと愛らしいことか。  ろくを数える鞭は亀頭のカリ首にかかるように入った。無論、狙って入れられたものではあるが、これまた面白いくらいにオスの体がベッドをバウンドする。照明を反射するくらいぴかぴかな亀頭部分が、無防備な状態で打たれてはさすがのマゾも悶絶する。じっとり脂汗が滲み、なおも足の裏をシーツにつけ、中空に向かってカクカク腰を振っている。そのくせまるで勃起は衰えていないときた。何もせずに待っていると、やがて鞭打ち待機ペニス差し出し降参ポーズを取るのだから、時雨の喉の奥からもくつくつと笑いがこみ上げる。 「痛いのに、また差し出しちゃうんだ。心も体も痛みで嬲られるの、たまらないんだよね。逃げたほうがいい、痛いのもう嫌だって命令がきてるはずなのに、いいのかい」  なな、の声とともに亀頭平面を小さな鞭部が狙い撃った。ひりりと苛烈な熱が伝播し、瞼の裏が白く明滅する。もはやお飾りの脳みそへと危険信号がなだれ込み、一拍遅れて時雨の尻の下が騒がしくなる。体への命令はまるきり聞き入れてもらえないのに、キャパオーバーの刺激ばかり処理させられる、かわいそうな司令幹。これを続けていれば無抵抗のままに、どこかが焼き切れていきそうだ。けれど逃れる意思も、すべもない。かけがえのないご主人様は時雨を置いて他に考えられない。それが本心なのだ。  はち。しなる鞭が亀頭の平面を叩く。小気味のいい音が鳴って、反射的に下半身が持ち上がるが、数秒で態勢を立て直すマゾ。余韻すら引いていないだろうに、復帰が速いのは射精への追い込みだ。見れば、鈴口はすでにぱっくりと開ききっているばかりか、睾丸がペニスの根元に持ち上がって精液の充填を始めている。太ももは痙攣しているというのに、JKご主人様の射精命令に従おうと健気に、内股の痣まみれちんぽをぷるぷる揺すって。  ならば、余計な言葉責めも辱めも必要ない。時雨は鞭の平面で彼の体をつつーっとなぞり下ろすと、小さく振りかぶった。  きゅう。ペニスがびっくんびくんと震え上がる。なんとも無様に内腿を締めてもぞつく格好は、痛みに悶絶しながらも射精を押しとどめているのがまるわかりだ。根元を少しでも緩めれば、降参汁が漏れ出してしまうのだろう。内股を必死に擦り合わせて射精感を遅延し、JK様の鞭打ちに合わせて射精タイミングをコントロールしようという大人マゾのなんと惨めなことか。時雨の股座の隙間からなんとか酸素を確保して、同時に濃ゆい女の子の匂いまで吸い込んでしまっている首から上も浅ましい。呼吸管理中で射精直前な今の表情を拝めないのが、時雨には惜しく思える。生きようと必死なくせに、マゾ性欲に誑かされているなんて、きっとすごく笑えるのに。だから、そのざわつく気持ちをも載せて、鞭を振り下ろす。  振り下ろそうとして、やめた。 「射精許可あげる。…射精しろ。じゅう」  カウントが耳に届いて、精管の門扉が解錠される。直後に鋭い痛みが走って無様にも鞭打ちで精液を漏らす、はずだったのに。明らかにやってこない刺激を危惧したのもコンマ数秒。込み上がった白濁汁は玉袋へ送り返すどころか、押しとどめることもできない。鈴口の先端からダマになった白旗マゾ汁がとろとろ…❤︎と滴った。射精と呼ぶことも烏滸がましい、力のない「おもらし」。 「ぷ、ふふ…っ❤︎ふ、ふふっ…❤︎あーぁ…❤︎なっさけな…❤︎ほんとに素振りで射精した…❤︎ぷ、ふふっ…❤︎鞭が怖くて、おちんちんが泣き出しちゃったみたいだ…❤︎」 鼓膜を揺らした風切り音とカウントが射精の最後のひと押しとなったのだ。撃てばきっと、射精していた。その確信が時雨にはあった。けれど、明らかに彼の態度が“されたくない”から、“されたい”に傾いていたから。あまりにあっけない、というよりは惨めな最期。生恥射精経験をひとつ増やしただけである。痛みと快楽が融和して、9回のペニス鞭打ちを耐えきり、最後の最後で“ご褒美”が与えられるはずだったのに。 「何を勘違いしてるのかな。言ったでしょ、これお仕置きだって。罰だって。喜ぶことしたら、罰にはならないよね…❤︎」 およそ1時間にも及ぶペニス鞭打ちを乗り越えて、ハードマゾの種子を発芽させた彼に待っていたのは消化不良の、全く気持ちよくない射精。それこそ時雨が最初に形容した、“白旗”の意味しかなさない無様な射精であった。それこそ手コキ絶頂の瞬間、パッと手を離されたようなものなのだから。 そんなぁ…っ❤︎そんなぁ…❤︎鞭っ…❤︎鞭くださいっ…❤︎時雨様っ…❤︎時雨様ぁ…っ❤︎ 「ふふっ…❤︎ぷ、くく、ふふっ…❤︎ あーぁ…❤︎」 空中に向かってへこへこへこと腰を振って、されたくなかったはずの鞭打ちをおねだりする彼は、もうきっと正しい射精で満足することはできない。精神面に限らず、肉体面においてもキャパオーバーの刺激を叩き込まれないと満足できない性癖破綻者に加工されてしまったのだ。 痣まみれのペニスでエアセックスを披露しながら女の子様の嘲笑を買う。どうにかして、お情けをもらえるように身を粉にして媚びる。もはや彼にはそれしかできないのだから。 顔面を年下ご主人様のお尻の下に敷かれながら、内股で自らのペニスを挟み上げ、無様に下半身ブリッジで鞭を乞う。その末は何の快楽も得られない降参雑魚吐精。どんな女の子さまだろうが、これなら嘲笑を誘ってしまうだろう。 「んー、それじゃあ…僕の言うこと、何でも聞けるかい?」 へこっ❤︎へこへこへこへこっっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 「ふふっ、何言ってるかわからないよ、ばーか❤︎」 《終》

Comments

日頃からのご贔屓いただき、ありがとうございます。 当店はプレイ内容を在籍するドミナ様に一任しておりますので、射精の有無ですら彼女たち次第ですので、ご愛顧いただけるのも真にマゾヒズムに没入できるゲスト様に限られてきます。今回の時雨ちゃん様は特に苛烈なプレイを扱う子でしたので、非常に好意的なご意見、彼女に代わりまして、慎んで頂戴いたします。 今後とも、変わらぬお引き立てをいただければ幸いです。 またのご来店を心よりお待ちしております。

おはこ

ありがとうございます…。。。時雨ちゃんに抱いている性癖をばりばりに出してしまったので肯定的に捉えてもらえてとても嬉しいです。されたくないことをされたい絶妙なラインをわきまえてて、マゾの心身把握が絶妙だと思うんですよね…。とてもわかる…。 こうやって一歩一歩ハードマゾに躾けられていきたい気持ち、永遠に大切にしていきたい…。

おはこ

時雨ちゃん様の鞭が振るわれる度に「最後にはきっと素晴らしいマゾイキをさせてくださるに違いない……」という愚かなマゾの心を砕く完璧な“お仕置き”に、読んでいる私もお漏らししてしまいました……。 そもそも「○○させてくださる」などという考えが間違い。 マゾは女の子様に玩ばれるだけの存在であることを再び教えてくださり、ありがとうございました時雨様。

プッチャン

カウントダウンの使い方に脱帽しました。この鞭打で彼の「ステージが上がった」のを確かに感じ取れました。時雨様の、本人よりもオスマゾを知り尽くした育成管理を私も受けてみたいものですなぁ。

ぷっちんぷでんぐ


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