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こっちが子供体型コンプレックス童貞甘えんぼソフトマゾ大人赤ちゃんだからって、イラストリアス&ベルファストのロイヤル銀髪巨乳コンビがいじわる手コキで射精を餌におむつ履かせようとしてくるの絶対許せない…♡うぅ…♡イクぅ…♡(は?《12,000字強》

「ベル、加減はこの程度で大丈夫なのでしょうか?先から透明なおつゆが止まらなくて…♡」 「はい、たいへんお上手でいらっしゃいますよ、イラストリアスさま。その透明な液体は、性的快楽を感じている証拠でございます。ご覧くださいませ。あれほど、恥ずかしがって駄々をこねていたというのに…ふふ♡」 「あら、本当…♡ねぇ、指揮官さま?イラストリアスにきもちいいところ全部教えて…?♡」  身を寄せたせいで男児の肩に乗るようにして、たいそう立派な胸部がひしゃげる。あまりに大きく重い質量、顔の間近に感じられる女性の気配。こんな濃厚なセックスの色香に童貞が耐えられるわけがなく、はうっ♡っと情けない声が上がった。イラストリアスが緩慢な手コキに緩急をつけたわけではないから、ただの乳押し当てで反応してしまった情けない喘ぎ声である。 「ご主人様、腰が引けておりますよ。毎晩特訓している成果を、存分にお嬢様へお見せくださいませ♡」  ベッドの縁にかけるは小柄すぎる男。黙って街を歩けば、あらゆる料金が「子ども」で計上されてしまう背格好である。齢を数えればれっきとした大人だが、美女ふたりの身体つきと対比すると、彼のあどけなさが殊更に引き立ってしまう。  右に、白いドレスのイラストリアス。左にメイド長のベルファスト。大人のくせに子どもサイズの指揮官くんとはちがって、繁殖交尾適齢時期の大人お姉さんたち。両側からわざとらしく押し当てられているのは大きなお乳。人差し指程度、易々と飲み込んでしまうほどの深いI字型の谷間を作っている。着衣越しとはいえ、そんなものを押し当てられていれば、童貞など否応なしに勃起してしまう。加えて、ぴっちり寄り添うように隙間なくくっつけられた太もも。彼の手足よりも太く、肉付きの良いそれが、俯けばちらちらと見えてしまう。恥ずかしがり屋でいじっぱり指揮官くんを強制的に発情させる大人のお姉さんのえっちな武器がわざとらしく、押し当てられている。こんなの、勝てっこない。かわいそうかな、子どもボディではどうあがいても、デカすぎるおっぱいやむちむちの太ももの誘惑に抗うことなど不可能である。だというのに、反射的に腰を引くことも、立ち上がって逃げることもかなわない。逃げ場など、彼女たちが隣に座った時点でとっくに喪失した。おっぱいや太ももが惜しみなく押し付けられているということは、すなわち。両側からえっちすぎる身体のロイヤル銀髪美女ふたりが、べったりと指揮官くんに密着してしなだれかかっている状態を示唆している。彼女たちがKAN=SEN少女であることを差し引いても、純粋な体格差で完敗しているし、おまけに。 「失礼いたしました、指揮官さま、続けますね…♡れぇ…♡ちゅ♡ちゅぅ♡れぇおれろれぉ♡ぢゅぅ♡ぢゅぱ♡」 「ご主人様の感度が良すぎるせいで、お嬢様の耳舐めがどんどん上手くなってしまいますよ…♡ どうか女性にいいところを見せられるように、せめてお声を我慢なさってくださいませ♡ 半開きのおくちも閉じないと♡ 腰をゆすって快楽を逃がそうとしているのも、振動が伝わってきていますよ♡ ですが、いちばんは…。…くすっ♡そのおもらし癖が治らないおちんちんですね♡」  イラストリアスの熱心な舌先がお耳の穴の中をれろれろ♡と侵入してくる。これが耳舐め歴数十分だとは到底思えない、素質ある舌遣い。真っ赤に染まった耳のふちを下から上へ、れろぉ~~っ…♡とゆっくり這い上がり、わざとらしく、ちゅぅ♡っとリップ音が放たれる。従って、面白いくらいに反応するお子様ボディ。イラストリアスの一吐息一舐めのたび、身体が勝手にふにゃぁ♡と脱力したり、背筋が弓なりにしなって鳥肌が駆け上がってきたり。子どもの小さく未成熟の身体には刺激が強すぎる、ドスケベのオーバーキル。かと思えば、すかさず右耳から差し込まれるベルファストの応援(おちょくり)。(身体つきが子どもとはいえ、ご主人様もおとななのですからしゃんとしてくださらないと…♡)などと、応援にかこつけたなじりを受ける。きもちいい、感じたくない。でも、きもちよすぎて、我慢できなくて、悔しくて、恥ずかしくて、我慢汁が射精みたいに、どぷっ♡どぷっ♡と漏れる。 「お嬢様、ご主人様の反応が顕著になっておりますので…♡」 「れろっ…♡はぁむ…ぅ♡ んちゅ♡ はい、ベル。お手コキをさらにゆっくりに♡、ですね♡」 無慈悲な手コキスピードダウン宣言に思わず、やだっ♡やだぁ♡と首を振る男児。視界を揺らしても右手にも左手にも巨乳しか見えない。これではいじわるお姉ちゃんたちの間で駄々をこねる子供同然。一糸纏わない彼の内もも三角州には、これまで漏れ出た我慢汁がわかめ酒のごとく溜まって池ができている。それは、この清楚なふりが得意な全身セックス女どものサンドイッチに囚われた時間の長さを雄弁に物語っているのだ。普段から夜のお務めにて、おやすみヌキと寝かしつけを担当しているベルファストには、無様射精の兆候が手に取るようにわかる。イラストリアスは今日がお手コキ初体験なのだが、なかなかに筋がいい。だんだん加減の仕方がわかってきた。男の子を嬲って弄ぶための手加減の仕方を。それは彼女の潜在的セックススキルの高さもあるが、無論メイドたちが丹精込めて彼を泣き虫早漏ちんぽに加工処理してきた、日ごろの奉仕の賜物だろう。 「あら、ご主人様はお手手がふたつしかないのに…♡ふふ、申し訳ございません♡ずるい、ずるい…♡ お手手使えなくして、逃げられなくして、ずっといじわる手コキしてくるのずるい♡ですね…♡」 「もう、指揮官さまのほうがずるい♡のですよ…♡ 私たちに内緒で、こんなこと、毎晩メイド隊のみんなとしてたなんて…♡んぅ、ちゅっ♡ ふ、ぁ…うぇろぇろえろ…♡ 教えてくだされば、すべてお応えしますのに…♡ だから…ね?後れを取り返さなくっちゃ…♡指揮官さまの恥ずかしいヒミツ、教えてくれるまでぴゅっぴゅはだめ♡ですわ…♡」 射精したいっ♡射精したいっ…♡いじわるやめてぇ…っ♡ もし彼の手が自由なら、二人の前だと言えど、人目も構わないでみっともなくオナニーに勤しんでしまっただろう。頭の中は射精一色。それほどまでに追い詰められている。けれど、両手はそれぞれ隣の女に恋人つなぎされ、お行儀よくお膝の上。ぴっちり触れ合っている二の腕さえ、こんなにやわらかいのだ。視界の端でゆっさ♡ゆっさ…♡と揺れるおっぱい。自分のよりも明らかに大きな太ももとデカい尻。そんな極上の女体を前に、自分は射精を人質にされ、ベルファスト監修のもと、イラストリアスのいじわる手コキ。爆乳すぎて足元を伺うこともできない半端ない高低差のおっぱいも、毎日毎日白いドレスに形が浮き出ているお尻だって触らせてもらえない。(童貞くんには手加減お手コキで十分ですからね…♡もっともっと、射精欲と恋心をかき混ぜてください…♡)なんて、内なる心の声が囁かれているようだ。悔しくて、恥ずかしくて、ぐつぐつがひたすらに煮込まれていく。そうして心の余裕を奪って、どんどん従順な男の子に教育してしまうことが、彼女たちの目的のひとつであるとだに、わからないで。 「あぁ、指揮官さま、泣かないで…?♡ ほら、人差し指と親指のわっかで、大好きなおちんちん首輪…♡ はい、いいこいいこ…♡しゅっしゅ…♡ゆっくりゆっくり、しゅっしゅっしゅ…♡ はぁい、きもちいきもちい♡ お顔とろぉ~ん…♡ えぇ、そのお顔のほうが、とっても愛らしいですわ…♡ちゅっ…♡」 「もはや、私がお口添えをする必要はほとんどありませんね…♡ カリ首をお嬢様の指わっかが往復するたびに、おちんちんがびっくんびくん…♡ 『首輪抜かないで…♡』『もう一回首輪ハメてぇ…っ♡』とおねだりをする始末…♡上のお口も、気持ちよすぎて声が出てしまいそうになるのを必死に我慢してはいますが…♡ お口は半開きで、涎を垂らして…♡ふふ、躾のなっていないわんちゃんのようでございます…♡」 いじわるメイドの童貞必殺お手コキ英才教育によって、お嬢様の指遣いは格段に上達した。おっかなびっくりちんぽを握っていた手は、もはや我慢汁を絡めて広げ、なめらかにちんぽの表面を滑る。水気に馴染む白いサテングローブはつるつるしていて、それだけで腰砕けになってしまうくらいの気持ちよさだというのに。急速にレベルアップした美少女の手コキに、みっともなく喘がされる童貞の泣き虫ちんぽ。恥ずかしいにもほどがある。けれど、彼にも言い分はある。昔からコンプレックスだった子どものような容姿を笑わず、自分を立てて貞淑に支えてくれたあのイラストリアスが。自分の制止の声を全く聞いてくれないで、ずっとお耳の中をれろれろ♡熱心に耳の奥まで舌を入れて、丹念に舐めまわしてくる。絶妙な力加減で、しゅにしゅに♡とちんぽをもみくちゃにするサテン手袋おむつは、ちっとも脱がせてもらえない。かといって、イキそうになったときだけすべすべおむつを脱がされ、睾丸をあやすようにもみもみ♡あるいは、指遣いをぴたっ♡と止める。完全に射精を餌に手のひらの上で弄ばれていた。それというのも、すべて。 「きゅっ…♡きゅ…♡カリ首は指の腹で、しゅっしゅ…♡なでなでは三回まで…♡…はい、一旦ストップですわ…♡ 休み時間は7秒…♡ いち、に、…♡ れぇ…れろれぇ…♡ ちゅぅ♡ちゅっ♡ ぢゅぅぅ~~~ぅぅぅ♡ ちゅぽっ♡ ふふ、お耳舐めはなるべくいやらしい音を立てて、最後にキスの音を聞かせてあげる…♡ どうですか、ベル?」 「えぇ、とてもお上手です、お嬢様♡ ご主人様は射精を焦らされるほど、体裁を繕う見栄やプライドがほろほろに崩れて、本当はとっても甘えんぼな心をむき出しにしてくださいますので…♡ ロイヤルメイド隊の綿密なデータ収集の結果作成した、『誰でもご主人様寸止めマニュアル♡』は効果てき面でございます♡」  ロイヤルメイド隊のご主人様寝かしつけ業務。だからといって秘密厳守の他言無用というものではない。そのあたりの外部秘具合はメイド長ベルファストの裁量だったりするのだが、指揮官のあずかり知るところではない。つまりは、何らかの拍子で夜のお務め業務が、彼の知らないところでイラストリアスに知られてしまったのだ。拗らせた性癖のお世話と、まるでママ離れできない子のためにある寝かしつけの実態を。 「指揮官さまったら、いけずですわ~…♡私の気持ちを知っていて、なのに毎晩隠れてこんなことをしていたなんて…♡ これでも私は指揮官さまのことが大好きなんですよ…?♡ なのに、指揮官さまはずっとメイドたちに夢中…♡ 午後のお茶会にお誘いしようと思っても、決まっていつも同じ時間に見当たらなくて、執務室には外出中の掛札…♡ …おねんね。寝かしつけがお好きなのですね…?それに、昨日もこっそりベルに見せてもらいましたの。指揮官さま、あんなに甘えた声を出すのですね。射精を終えたとたん、赤ちゃんみたいに泣いて甘えて…。ね、お願い、指揮官さま。ぜったいにきらいになんてなりませんわ…イラストリアスを仲間外れにしないで…?私にも、指揮官さまのこと、いっぱい愛させて…?」  耳舐め囁きと寸止め手コキによって、鍍金した見栄がぺりぺりと剥がされていく。狙いすましたように流し込まれる甘い言葉。イラストリアスの『指揮官さまのことが大好き』『嫌いになんかならない』なんて、性癖拗らせた童貞くんが欲する言葉ばかり脳内に反響する。限界だった。思考力と理性をさんざんに削られ、もはや嬌声も感じている様を取り繕うことすらできず。どんどん自分を縛る楔が緩んで。敏感なところを見られた。毎晩メイドにいじめられて、でも射精後はうんと優しく寝かしつけられていることも知られた。だったら、これ以上取り繕うことに意味があるのか。射精したい、射精したい。受け入れてもらいたい。恥ずかしいところ、全部知られてそれでも寄り添ってもらいたい。そんな気持ちの奔流が、最後の一押しとなった。  ベルっ♡べるぅ…♡べるっ、あぅ、うぅっ♡ベルぅ…っ♡  甘々しく、弱弱しくふやけた声色がメイド長を呼ぶ。虚勢を張って背伸びする子どものような大人はもういない。どうすればいいのかわからなくて、いつもみたいにベルファストに助けを求めているのだ。さながら、ごはんの器をひっくり返してしまってママを呼ぶ幼児のように。 「ご主人様、大丈夫です、多くを語る必要はございません…♡ベルが今から、質問をさせていただきますから、ご自身の意思で首を縦か横に振っていただけるだけでかまいません…♡ね…?♡」  すっかりちんぽ快楽と弱虫マゾ本心に絆されてしまった男児がコクリと頷くのをみて、ほくそ笑むふたり。ベルもまたご主人様のお耳に唇をつけて、ひそひそ声を流し込む。 「誠実な気持ちをお見せくださったイラストリアスお嬢様に、どうぞお応えくださいませ…♡ご主人様は、女性経験がない…つまり、童貞でございますか?♡」 ベルやメイドたちにとっては周知の事実。けれど、イラストリアスの前でコンプレックスを告白させることに意味がある。自らの矮小な体躯に恥じらいを感じている彼が、それと同じくらい他人に、特に女性に知られたくない事実。一人前の男ではなく、まだまだえっちなことを教えてもらう側だというおこちゃまの証。 イラストリアスの指わっかが、とうとう人差し指一本に変わってしまった。サテン人差し指が子犬の顎下をかわいがるように、泣き虫ペニスの裏筋をいったりきたり。シコシコではなく、しゅにしゅに♡つつーっ…♡という擬音。まるでこのおちんちんの正体はなんですか?と問われているおちんぽ事情徴収だ。なお、嘘の発言などすればすぐさまお射精は没収。そんなの、告白するしかない。こくん、と恐る恐る頷くと、右隣から嬉々とした声。 「あら、指揮官様…♡そうなんですね、私はてっきり…♡ では、このかわいらしいおちんちんは本来の用途でつかわれたことがない、ということですね…?♡」 「はい、ロイヤルメイド隊を代表して、断言いたします。ご主人様のペニスは一度も本来の用途でつかわれたことはございません♡加えて、女性との交際すら未経験です♡」  羞恥を煽る情報を付け足してくるベルファストの注釈。あらあら…♡と殊更に身体を押し当ててくるイラストリアス。明らかに口調が高揚している。それが指揮官にとっては、性的上下関係を思い知らされてしまったように感じられてたまらない。子ども扱いされてばかりの大人にふさわしい交尾未経験ちんぽにふたりの視線とくすくす笑いが注がれる。堪え性のない、弱虫泣き虫赤ちゃんサイズおちんぽ。 (童貞なんですね…♡)と再度反応を確かめんばかりに内腿を擦ってくるイラストリアス。サテンの肌触りで人間の急所付近を擦られると、脳が危険察知して背筋が粟立ってしまう。追い打ちのように、かわいいわ~…♡との感嘆。 「指揮官さま、恥ずかしがらなくていいんですよ…♡誰でも、最初は童貞さんですわ…♡使わないで、大切にしまっていたのですよね…♡ おちんちんの反応でわかってしまうのですから、今更、隠す意味はありませんわ…♡むしろ、素直に告白してくれたら、いっぱい甘えて、はやく射精することができますよ…♡ね…?全部お話して、どっぴゅぅ~♡ぴゅるぴゅる~ぅ♡って精液を搾りだすの…♡」  ここぞとばかりにすべてを吐露させようとする甘美な言葉。右耳から流し込まれて、このお姉さんの言うとおりにした方が気持ちよくなれるという意識が脳みそに刷り込まれていく。ちんぽ快楽を手玉に取って、ありとあらゆる性癖を引っ張りだすつもりなのだ。  一転攻勢に出たイラストリアス。ここに、メイド長の責めが上乗せされればあっけなく射精に至ってしまったことだろう。けれど、このいじわるメイドの『いじわる♡』がその程度で終わるわけがなかった。 「ご主人様、いくら射精が恋しいからと、誘惑に負けてはなりません…♡ イラストリアスお嬢様はお手コキの心得があるわけでもなく、ご主人様のヒミツのごく一部をつい先日ご存じになったばかり…♡つまり、ここでご主人様が、甘い言葉に負けて射精を選んでしまえば、それは『ご主人様は経験のない女性にすら、童貞をからかわれ、少しいじわるな手コキをされただけで、何もかもを告白して簡単に負けてしまうほどに弱い存在』ということになってしまいます…♡それはすなわち、『ご主人様を普段から慕ってくださるKAN-SENの皆さまは誰でも、その気になればご主人様を負かせてしまえる…♡』ということになってしまいます…♡」  甘美なイラストリアス囁きとは対照的に、射精の白旗を挙げる危険性を語るベルファスト。そもそも、この巨乳空母に童貞誑かし身心掌握テクニックを教授したのは彼女なのだが、その内容が的を射ているため、素直に耳を傾けざるを得ない。もっとも、射精を希求する男児には今更読み合いをする思考力などとっくに残されてはいない。 「ご主人様、ここで女性に屈してはなりません…♡お手コキをしていただけないのはとってももどかしいですが、浅ましく射精おねだりなどしては…♡お手コキ初めての女性に敗北したという恥ずかしすぎる実績が残ってしまうのですよ…♡」 「指揮官さま、いいんですよ…♡お射精大好きなのですよね…♡だったら、何も我慢することなどありませんわ~…♡ いくら恥ずかしい性癖でも、すべて受け入れますわ…♡ね。したくない…?♡ いっぱい溜め込んだどろどろの精液、おもらししたくありませんか…?♡」 「射精のおねだりは恥ずかしいことですよ、ご主人様♡」 「射精のおねだりは恥ずかしくありませんよ、指揮官さま♡」  正反対の生々しい艶声が子どもサイズの脳みそをくちゃくちゃに犯す。かろうじて残ったなけなしの矜持と、快楽を得て解放されたい甘えた本心がせめぎ合っているのだ。もはや正常な判断もつかない。うっすらと目尻から涙さえあふれてくる。 「……ね、指揮官さま、実は私、恥ずかしいひみつの心当たりがあるの…♡自分で言えないなら、さっきみたいに首を振ってくれるだけでいいわ…♡ もしかして……赤ちゃん扱いが好きなのかしら…?♡ さっき、『赤ちゃんみた~い♡』って言った瞬間、反応がとっても顕著で…♡ おちんちんのピクピクも、おくちのはふはふも急に激しくなっていましたもの…♡ ね、どうかしら…?♡」 (あぁ、たいへんです、ご主人様…♡ご主人様の大好きな『赤ちゃん言葉』フェチが…とうとうお嬢様にバレてしまいました…♡ マゾバレどころのお話ではございません…♡くすくす…♡)  ちがうぅ♡ちがっ♡うぅ、ぐっ♡えぅ♡ちが…っ♡ちがぅっ、はひっ♡  サテングローブのお手手筒オナホが、ここぞとばかりにゆるく回転を始める。ベルファスト直伝の性癖尋問手コキ。それによってあからさまな挙動不審と慌て具合にイラストリアスは確信を強める。(これは、ちんぽ快楽を人質に取られただけではない反応ですわ…♡みぃつけた…♡)と言わんばかりに舌なめずりをして。 「つるつるすべすべの手袋おむつ、きもちいいでちゅかぁ…♡」  びっくんッッッ♡♡♡ 「「あ~ぁ…♡」」  今度こそいかに言葉を重ねてももはや取り繕えない。ぴゅぱー♡と漏れだしたカウパーの量と、そのへこへこ負け腰遣いを見れば。両隣から体重をかけられ、肩にのしかかってくる爆乳サンドイッチでほっぺたを圧迫され、情けなくおくちあんぐり♡涎たらたら♡ちんぽびっくんびっくん♡ 惨めに、やぁ~…っ♡などと泣き声をあげてなどいる。態度を示す必要などないくらいのクリティカルヒットっぷりに、聴取官だったはずのイラストリアスまで感嘆符を漏らす。  実際、前日の覗き見の際に薄々わかっていたし一ミリをも引いてはいないのだが、そうしたほうがこの大人赤ちゃんの反応がいいとわかっていたからだ。むしろ、本当の要求はこれからなのだが、ソフトマゾ赤ちゃん責めフェチ童貞は知る由もない。 「安心して?なんでも受け入れちゃうっていうのは、嘘ではありませんのよ…?♡ コンプレックスを言葉で弄っちゃう、いじわるな『赤ちゃん言葉』が、ゾクゾクしちゃうなら…♡ きっと、『赤ちゃんごっこ♡』はもっともっとゾクゾクできますわ…♡ 履いてみませんか、おむつ…♡なってみませんか、赤ちゃんに…♡ 私は、あなたのためなら、いくらでもお付き合いいたしますわ…♡いかがですか…♡」 「あぁ、いけません、そのように喘いでは…ふふっ♡ 身体的な成熟具合はともかくとして、ご主人様は既に立派な男児…。プレイとはいえ、女性におむつをあてられるというのはとても恥ずかしいことです。排泄を制御できない未成熟の象徴…♡ 無力な赤ん坊の証なのですから…♡ いくら、赤ちゃん言葉責めが大好きだからといって、ここで首肯しては本当の赤ちゃんに仕立てられてしまいます…♡おむつを履かされてしまうのですよ…♡」 「おむつはすべてを受け止めてくれますよ…♡お尻ごとすっぽり覆って、守ってくれます…♡こんなに敏感で、赤ちゃんのようなおちんちんなんですから、おむつにしまっておきましょう…?♡ ね…♡」 「あぁ、とうとうお嬢様に『赤ちゃんおちんちん』などと形容されてしまいましたね…♡ 赤ちゃん言葉でからかわれて、感度が良すぎるせいで、すぐに反応してしまうご主人様の弱点…♡ならば、これ以上恥ずかしい思いをしないように、隠さないといけませんね…♡ ふふ、ならば、むしろ…おむつを履いておちんちんを隠せば、恥ずかしくなくなるのではないでしょうか…♡ ふふっ…♡でしたら、致し方ありません♡ おむつを履くのは、ご主人様の恥ずかしい赤ちゃんペニスを女の子から隠すため♡ 仕方のないことです♡ 笑われたり、からかわれたりされないように…♡もっともっと恥ずかしい思いをしないためには仕方のないことでございます…♡ おむつはとっても恥ずかしいお召し物ですが、ふかふかでとってもやわらか…♡射精をおねだりして、おむつを履かせてもらいましょう…♡」  さもそれがいいように装って、主張をまるきり逆転させてしまったベルファスト。理屈などまるきり捨て置いたような論法に、しかし反論などできない。羞恥心すら背徳的な快楽の種に変えてしまうほどの射精欲が、肥大化して悔し勃起と情けないあんあん泣きが止まらない。抵抗心がすっかり弱まったタイミングで反旗を翻すなんて。ベルっなんでっ♡ベルっ♡などと喘ぐ大人赤ちゃん。しかしながら、あまりに出来すぎた流れではなかろうか、と考えそして思い至る。つまり、このベルファストとかいういじわるメイドは最初から。赤ちゃん言葉フェチのソフトマゾ甘えんぼ童貞におむつを履かせる魂胆だったのである。 「おむつはとっても恥ずかしいお召し物ですが、苦肉の策です…♡ 仕方なく、仕方なく履くのですから…♡」 「おむつは恥ずかしくありませんわ…♡いいの、全部委ねて…♡赤ちゃんになっていいの…♡ね、おむつを履くって言ってくれたら…射精させてあげますから…♡ね…♡」 「おむつ♡おむつ♡」「射精♡射精♡」 「おむつ♡射精♡おむつ♡おむつ♡おむつ♡」 「射精♡おむつ♡射精♡射精♡射精♡」  右耳からはイラストリアスが、左耳からはベルファストによって、交互に流し込まれる誘惑、淫靡な囁き。いじわる巨乳をむに♡むに♡と押し付けて、恥辱の催促。まるで無意識の底まで深く深く刷り込もうとしているように。我慢の限界など、とうに超えているのだ。こんなのおかしくなってしまう。性的な弱みに付け込まれて、射精を人質に性癖を丸裸にされ、挙句おむつまで履かされようとしている。だけど、抗うことなどできない。これ以上の我慢は本当に馬鹿になってしまう。射精欲が脳のシナプス中を埋め尽くしていた。 だから、恥を忍んで、絶対に後悔するのをわかっていて、口を開く。射精っ♡射精させてください♡と、喘ぎ声塗れの大きな声で。いじわる巨乳メイドと、でか乳お嬢様はくすくす笑って目配せをし、扱く手を徐々に緩めていった。ぐずぐずしていると、きもちいい射精感が遠のいてしまういじわる手コキの挙動だ。さらにもう一段、辱めを煮詰めるらしい。 「くすっ♡ ちがいますよね…♡ ご主人様、誰かにお願いをするときは正しくお言葉にしていただかないと、伝わりません…♡ 射精させてください、だけでは不十分です…♡ 『おむつを履かせてください♡』まで、しっかりおっしゃってくださいませ♡ それが、おしめのお世話をしてくださるお嬢様への、お願いの仕方ではありませんか…?♡」 「指揮官さま、イラストリアスもぜひそのお口からききたいわ…♡言って♡ね、言って♡言ってくれたら、気持ちよくびゅぅ~♡♡♡、させてあげますわ♡」 「ふふ、ではいつもの…大好きな射精カウントダウンをさせていただきます…♡もし、言えなかったら、いちばん気持ちいいタイミングでお嬢様のお手手がパッと離れてしまいますよ…♡もしそうなったら、いちばんきもちいい瞬間を味わいきれません…♡せっかく我慢したことが無駄になってしまいますよ…♡ ふふ、では、…ごーぉ…♡」 「ふふ…♡では…私から…んぢゅぅ…♡んべろべぉれろ…♡んぢゅぅぅぅ…♡ちゅっぱ♡ちゅっぽん♡れろれろ…♡んちゅ♡んふふ、すき…♡だいすきですわ…♡」 「よーん…♡ふふ、申し訳ございません…♡夜のお務めはメイド隊の持ち回り業務のため、録画した映像をイラストリアスお嬢様にうっかりお見せしてしまいました…♡ふふ、なので最初からご主人様の恥ずかしい性癖はすべて筒抜けでございました…♡」 「んぢゅぅ…♡ちゅぱ…♡れぇ…♡んふふ…♡でも、じぶんから告白してほしかったの…♡かくしごとをうちあけることにこそ、意味があると思うの…♡ごめんなさい、指揮官さま…♡勝手にあなたの恥ずかしいプレイをすべて見知ってしまって…♡」 「さーん…♡ 大好きなお手手コキも、乳首弄りも、素股のえっちごっこも…♡メイド隊の誰一人にも勝てないで、おちんちんを弄ばれ、みっともなく射精させられるご主人様の映像をすべてお見せしてしまいました…♡」 「ちゅうぅぅぅ♡ちゅっちゅ♡ はい、おっぱいたぷたぷたぷ~♡ ふふ、えっちな擬音を囁かれながらいじわるされると射精が早まっちゃう指揮官さま、かわい~♡ 赤ちゃんだからおっぱいが好きなんですか…?♡ あぁ、失礼しました…♡ 好きなんでちゅか…?♡ふふっ♡」 「にーい…♡ 本日の両側サンドイッチ焦らしお手コキのプレイも、お嬢様が提案してくださいました…♡ご主人様の性癖を受け入れてくださったばかりか、積極的に歩み寄ってくださったのです…♡」 「ちゅっ…♡もう、それをいうのはベルもですよ、指揮官さま? いじわるだけじゃないの…♡ こうしていじわるをしていても…ね?♡ 確かな愛情を感じて、指揮官さまが寂しくならないようにお手手を繋いであげていたいって、ベルが言ったのよ…♡」 「ふふ…♡ご主人様はすぐに泣き出してしまう赤ちゃんマゾでございますから…♡さぁ、ご主人様、お嬢様と私がお見守りしておりますので、安心して『おむつおねだり宣言』をなさってくださいませ…♡いーち…♡」 「指揮官さま、どんなあなたも愛していますわ…♡ぜーんぶ、私もベルも受け入れちゃう…♡だから…ね?いいの…♡赤ちゃんになるおねだりして、きもちいい射精しましょ…♡ はぁい…♡くる…♡くる…射精きちゃう…♡ 私の手袋も、あなたのおむつですわ…♡溜め込んだ気持ちと精液、たっぷりおもらししてくださいね…♡ ベルと一緒にお手本を囁いてあげますわ…♡…せーの、ぜろ…♡」 「「おむつはかせてくださ~いっ♡♡♡」」 ぶびゅッ♡びゅるるるッ♡びゅっっぷぅ♡ ぼぴゅッ♡びゅうぅぅ~~~ッ♡♡♡ ぶびゅっ♡びゅるるッ♡どっぴゅっ…♡ 「びゅぅぅぅ…♡はい、きもちいいきもちいい…♡いっぱいがまんして、いじわるされたあとの恥ずかしい射精は格別ですね…♡ それに、指揮官さまのお声ちゃぁんと聞こえてましたよ…♡いいこいいこ…♡最後の一滴までコキ出しますわ…♡」 「ぴゅっぴゅー…♡ ふふ、ご主人様、とっても潔くて男らしい『おむつおねだり宣言』でございました…♡お嬢様のグローブがべとべとですね…♡ふかふかのお乳クッションに挟まれて、しばらく余韻に浸りましょうね…♡ご主人様は、赤ちゃんなのですから何も心配なさることはありません…♡後始末も、このあとのおしめもすべて、お任せくださいませ…♡」 ※※※※※※※※※ 「ご主人様、ふふ、どうしてさっき射精したばかりなのに、芯が硬くなっておいでなのでしょうか…♡どうかお嬢様のお手を煩わせないよう、じっとしていてくださいませ」 「ここのテープを開いて…?えぇ、そうなのね。…うふふ、いいこで、あんよばんざーいしててくださいね…♡ 股下から前に通して…と…。おちんちん、気持ち悪くないですか…?♡ はい、よかったですわ…♡」  事後、ベルファストの膝枕で仰向けになる少年体型男児。彼女によって両の手を顔の横で恋人繋ぎされているせいで、先ほど恥ずかしげもなく精液をまき散らした赤ちゃんペニスを隠すこともできない。その彼女たちに比べれば、とても小ぶりな下半身は今、広げた紙おむつの上に大人しく寝かされている。着脱な容易なパンツタイプではなく、股下から生地を通して前で留めるタイプのあれだ。履き替えるのではなく、おむつ交換してもらう前提の形。羞恥心が拭えず、ベルのお膝の上でやだ♡やだぁ♡と首を振っているものの、今更抗うのもほとんど諦めているようで本気で抜け出そうと抵抗していない。期待半分といった内心をベルに見透かされているのが、耐えられないだけだろう。 「はい、できましたわ…♡指揮官さまのはじめておむつ…♡ あぁ、隠さないで、とってもよくお似合いですよ…♡」 「素晴らしいお手際でございました。とうとうおむつデビューしてしまいましたね、ご主人様…♡ メイド隊にもおむつ交換のマニュアルは通達しておきましょうか…♡ふふ、冗談です…♡このことは私たち三人だけの秘密…♡さて、今日はこのままおねんねいたしましょうか。今日は私が寝かしつけを…あら、どうなさったのですか、ぐずってしまって…。お嬢様をご所望でございますか。かしこまりました。では、ベルファストはこれでお暇を……あら。くすっ、私もですか?」 「えぇ、こんなにかわいい赤子を残して、帰れませんわ、ねぇベル、貴女もそうでなくて? お手手を握りましょうね、指揮官さま。 はい…♡ 私たちはどこにもいきませんわ…♡」 「メイドばかりでなく、お嬢様にも添い寝をねだるなんて、困ったご主人様でいらっしゃいますね…。けれど、赤子が人恋しさにわがままをいうのは、当然のことでしたね。たくさん迷惑をおかけてくださいませ…。今日はおしめを履いておいでですから、そのまましてくださって構いませんからね…。明日の朝こそは、私におむつ交換、させてくださいませ。…ふふ、はい。妬いてしまうのは、何もお嬢様だけではございませんよ……おやすみなさいませ、ご主人様」 「おやすみなさい、私の愛しい子」 《終》

Comments

ノーベル文学賞

両側から体押しつけ色仕掛け、竿役が童貞だからこんなことに耐性がないのをわかっててやってくるの、ハナから下に見てるの感じられて、うぅ…くそ…となってしまう(すき) 初めからその要求を飲ませるための魂胆にまんまとのせられてしまったのを知ってなお抗えないやつすきすきのすき

おはこ

より羞恥心を煽るための色仕掛け手コキ、非常に大好きです…(手コキ専門家) 実は思いの外、文字数が膨らんでしっちゃかめっちゃかになりそうだったんで、切り離したんですよね、その後のプレイ…。もしかしたらキャラが変わっちゃうかもですけど、また書けたらいいなと思います…!

おはこ

優しいいじわるも、優しくないいじわるもどっちもあなただけですよってやつ、大好き…。 元祖性癖完全対応メイドのベルファストが講習してるならイラストリアスも凄まじいことになってしまう…。。。

おはこ

両側から身体押し付けられていじめられるの好き 射精したさで恥ずかしいおねだりさせられちゃうのもっと好き

こんなことしてくれるなら何枚でもオムツ履くよな。 個人的にはオムツはいたあとのプレイも見たかったです。

ぴろしき

二人の優しくないいじわるに精液グツグツ煮込まれてめっちゃ濃いの出まくりでした…… やはり男の尊厳をグチャグチャにされてからの無様射精は最高ですね。

プッチャン


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