男はJKたちの赤ちゃんペットとなった世界で 《6,000字弱》
Added 2019-06-30 14:33:47 +0000 UTC「やーん♡へこへこしてるー♡かわいー♡」 「えーそう?どっちかといえば、ウケるくない?必死な感じがさ」 「かわいーじゃん♡赤ちゃんみたいでさー♡」 「おちんちん…ってやつ?いつもは鍵かけてるってこと?」 「さすがお金持ちだよねー、ひとみ。でも意外、こういうの飼う印象なかったんだけど」 「よちよーち♡…ね、あとで抱っこしていい?♡」 甲高い声が重なる。女三人寄れば姦しいとは言うが、二十数人も一席の周りに集まるとそれどころではない。口々に飛び交う声色は黄色いものばかり。クラスメイトが持ってきた珍しい『モノ』を取り囲む好奇の目。口々にきゃー❤︎きゃー❤︎持て囃す様は、花の女子高生かくや、である。 彼女たちの視線を一手に集めるのはひとみと呼ばれた少女。艶のある黒髪を高い位置でふたつに括ったツインテール。きりりと鋭利だった釣り目は内面の気の強さをありありと物語っている。これに長く通った鼻梁、薄い上唇が合わさり、知的でシャープな印象が引き立った堂々たる美貌が実現していた。 加えて、彼女の恵まれた容姿は眉目秀麗な顔立ちのみに留まらない。すらりと長い手足に、締まるべきところは引き締まったストイックな身体。無論これは裏を返せば、つくべきところには一切の遠慮謙遜なく、これでもかと盛られているいうこと。 毎日初めて袖を通す卸したてのカッターシャツは、パツパツに引きしぼられて早くも悲鳴を上げている。これ以上サイズを大きくすれば引き締まった胴回りがダボつき、見栄えが悪くなる。よって今日とて彼女は自らの爆乳を見せびらかすような制服を着ざるを得ない。白いシャツにはブラジャーの淡いピンク色はもちろん、Hカップのデカ乳がみちみちに押し詰められたフルカップの形、縫い目や刺繍の花柄まで透けている。バカでかい乳シルエットから折り返すように歪曲するくびれた腰を通過すると、またしても大きく膨らむはヒップライン。校則準拠のスカート丈を勝手に持ち上げて、ミニに変えてしまうほどの超安産型尻肉。その、思春期ながら完成されたプロポーションは、まるでピラミッドの頂点に君臨するがごとく、遺伝子レベルで設計された美しい女体曲線を描いていた。 もっとも、ひとみを取り巻く女子生徒も彼女ほどではないものの、平均170〜180cmを数える高身長と、背丈に見劣りしない実り豊かな体つきが普通である。 一昔前、人間の雄が雌と同等の人権を得ていた頃であれば、「ひとみでなくてもよい、クラスの誰でもいいから付き合いたいし、あわよくば性交渉に及びたい」と否応なく欲情を抱かせる集団だ。 繰り返すが、人間の男という存在が今もなお、女と対等に共生していたら、という仮定の話である。 ひとみの膝の上に抱えられている『モノ』は生物学的知見からいえば、まぎれもなく男と呼ばれていた存在に該当する。しかし、かつて一般的だった常識は既に人々の記憶から消失していた。男とは、女よりたくましく力強い生き物だったという話は彼女たちの誰一人として実感が伴わない。女尊男卑が当然の世論になってから、男という存在は女性様に害をなさないよう、遺伝子レベルで個体の一体一体を管理されるようになった。 単純計算で体積は女性のおよそ八分の一、身長は少し大きめの幼児といったくらいか。自重を支えてよちよち歩きがやっとな、ぷっくりした体つきに申し訳程度の筋肉量。見てくれにたがわぬ、生涯低身長幼児体型ボディをDNAに約束されている。すなわち、この世界に現存する男とは。知力、体力、ありとあらゆる能力のパラメータが女性という『人間様』の足元にも及ばない愛玩ペットのこと。最近では犬猫と同じようにペットショップに並ぶことが増えてきたとこの前テレビの特集で取り上げられていた。大抵はそういったところで購入しなければ、お目にかかることなどない。言語を用いた意思疎通という、ペットの中でもとびぬけた知能を持つ物珍しい生き物。それが遺伝子操作済み旧人類種sex type:男。ひとたび購入してしまえば旧時代の奴隷制度がごとく、もろもろの権利は飼い主に帰属するため、こうして学校に連れてくることもできるというわけだ。 とはいえ、奴隷とはいささか語弊がある。そもそも原初の奴隷階級には衣食住に加えて最低限の尊厳が認められていた。現在から省みれば、信じがたい話だ。男のプライドや尊厳を考慮するというのは、衣服を着せたペットを指して「かわいそうに、動物が恥ずかしがってるじゃない!」と指摘するに等しい。そんな解釈は現実的倫理観からまったく逸脱しており、常識の埒外な感性でしかないのだ。 男が着せられている「お洋服」はそれはもう、成人した大人としての自意識を根本的に破壊するものであった。頭にはフリルカチューシャ、手足にはベビーカラーのミトンの手袋。身体を覆うのは淡いパステルのロンパース。装いはこてこての赤ん坊そのもの。おまけにこの世は完全な女性社会、男の感性などとうの昔に淘汰されてしまっているため、カラーリングは女児のそれである。ピンクや黄色、スカイブルーのレース付き。 「ママが子育ての練習にって。鍵かけてるときは外してほしいから言うこと聞いてるんだけど、外すとこんな感じで」 『ひとみ』と呼ばれた少女はそんな赤ん坊の格好を強いられた赤ん坊サイズの男を膝に抱きながら、クラスメイトの質問攻めに長い黒髪をふわりとかき上げて応じていく。 「男って昔はすごかったんでしょ?身長も高くて、力も強くて」 「えーうそー考えらんないよねー♡」 「ぼくちゃーん♡ほーら、ガラガラ~♡」 少女の膝の上に抱かれている3歳児サイズの人影。しかしながら、最低なのは彼には当然自我があり、旧時代の成人男性の自意識が彼の中の常識として刷り込まれていることだった。女性様の意向により、成人するまで旧時代のカリキュラムを学ばされて育った哀れなオス。初めて目の当たりする外界で彼は初めて男の尊厳が失墜していることを20年越しに知ったのだ。反抗心が強い、なんてものではない。受け入れられないのだ、その非情な現実を。自分が、こんな年下の女子高生の子育て疑似体験ペットとなるように計画育成された、滑稽な生き物であることを。 女子と同様の義務教育課程の教育を受け、小学校低学年のうちに政府完全管理の男子校に編入させられ、寮内で生活してきた。敷地を囲む塀の向こうで男の地位が地の底に堕ちているなど一度たりとも疑わなかった。就職面接でいきなり、生まれた初めて目の当たりにした女性の面接官に、「合格♡明日からあなたは『ペット』として店頭に並んでいただきます♡」と告げられた際の衝撃たるや。その後は「調教師」によっていい塩梅まで「毒抜き」をされて、出荷され、ひとみの手元に届く頃には自分の置かれている立場を正しく認識してしまっていた。 毎日服用させられる精液生成促進薬と貞操帯で射精を手玉に取られ、「ふ、ふざけんな!なにがペットだ!」なんて粋がっていたスーツ姿の三頭身くんは例外なく、射精のためなら恥辱を甘んじて受けて精液をまき散らす無様赤ちゃんに加工された。その気になれば彼の人格改変など如何様にも魔改造できてしまうのだが、それでは本末転倒である。畜産動物が人間の糧となるよう生かされているように、彼ら旧人類のオスもまた、女の子様が将来的に経験する子育てを疑似体験したり、勘違いしたおめでたいその自意識を弄んだりするために生かされているのだから。 オスの生殖本能に訴えかけるひとみのむちむちドスケベボディにぎゅむぅ♡と抱かれた赤ちゃん体系の無様オスは、理性をほとんどトばしてしまい、射精欲に唆されて無様にひとみに甘えている。こうしなければ射精にありつけないのがわかっているために必死なのだ。悔しくても、受け入れられない現実に憤ってみても、女性様に射精させてもらうという極上の飴と言いつけを守らない悪い子に与えられる厳しい鞭の前では、なすすべがなかった。 年下の爆乳JKからおちんちんイクイク♡の許可もらうために、赤ちゃんのフリを強いられるとは哀れ極まりない。くそっ♡今に見てろっ♡などとほざきながらも、ママっ♡射精させてっ♡射精っ♡と甘え声おねだりが止まらない。デカ乳に顔を埋め、一度も経験したこともないセックスの真似事をするようにロンパースとおむつ越しのミニマムちんぽをひとみママのお腹にむかってへこへこと擦りつけている。 「えーすごーい♡ひとみのこと、ママ~♡だってー♡」 「男ってプライド高くてちゃんと躾けるの大変だっていうのにー♡」 「薬入りのミルク飲ませて放置してただけだよ。金曜日に買って、土曜日の夕方には射精ねだって喚き散らしてたから。調教師さんがいうこと聞けないようなら、お尻叩くといいって。だから膝に寝かせてお尻引っぱたいてたら、すぐに素直になったよ。プライドなんてどうでもいいみたい」 「ふーん、射精って結構大事なんだねー♡そんな弱点みたいな器官ぶらさげてバカみたい♡」 自らの恥辱塗れの躾け体験を赤裸々に暴露されてしまい、もう他の女生徒の顔も直視できず、必死でひとみに甘える無様赤ちゃん。現在進行形で恥を上塗りしていることに気づかないとはさすがにボディが幼児サイズなだけはある。むずかしいことは考えられないらしい。おまけに抱っこ紐でひとみの胴体に括られているために逃げ場はなく、あったとしても貞操帯のカギはひとみがもっているものしかないから、結局逆らえはしない。 女の子たちの話し声が右から左へぬけてしまうくらいに夢中になっておぎゃっていると、体を固定する紐の具合が緩んで、ふいに身体が宙に浮く。足元のおぼつかなさを感じて、はじめて自分が他の女生徒に抱っこされたことに気づく。ひとみのHカップ谷間から隔離され、鼻孔に染みつくくらいに嗅がされたひとみの匂いから離されて、思わず泣きそうになってしまう。 「はーいぼくくーん♡私がママでちゅよー♡」 自分を抱え上げたのはやはり、別の女の子。大きくくりくりした瞳と明るく活発な印象を抱かせるポニーテール、まぶしい太もも、ひとみに負けない大きなおっぱい、なのにくびれも素晴らしい。こちらもセックスアピールが振り切れた極上の美少女だった。初対面の女の子に対して、男なんて浅ましくも見栄を張りたくなるものだが、まぁ当然ながら彼女、なつきも彼を「異性」つまりは「つがい」として認識してはいない。でなければ、こんなふうに赤ちゃん言葉を用いて、あくまで年上の男性(笑)のほっぺにキスなど落とさないだろうから。 どうやらひとみママの胸元でへこついていた間に、自分を射精させる権利を彼女がじゃんけんで勝ち取ったらしい。他の女子たちが「いいなー♡」と口々に羨ましがっているのは、共通認識として「男は射精させてもらった女の子をママと認識して非常になつくようになる」通説があるからだ。 「ひとみ、貞操帯ってどうすれば外れるの?これ一回脱がしてあげるの?…えっ、リモコン?へぇー、すごいね…おっ、空いたかな? よかったね、射精できるよー♡ぼくくん♡」 にたにたと至近距離でいじわるな笑みを浮かべられ、射精欲が否応なく掻き立てられる。今から抱きしめてもらえるなつきの身体に視線を落とす。ボタンでかろうじて留められたシャツの隙間からキャミの生地がのぞいてるうえ、乳がでかすぎてブラの模様と水色の生地がシャツにくっきりと浮いている。スポーツ少女なのだろう、朝練でほんのり汗ばんだ身体は上気していて、特にふとももが生々しい。貞操帯が遠隔操作で解除されたとはいえ、しっかりとあてられたおむつが苦しい。こんな極上のメスの身体にへこついて、射精を堪能できるのだ。二十年間、自慰行為しか知らなかった反動、女の子にさせてもらう射精の気持ち良さは金玉の根元にしっかりこびりついてしまったのだ。初対面の年下の女の子に、射精をねだるなんて、男としてあってはならないという良識の叫びが、薬と射精管理で歯止めの効かなくなった性欲にひと飲みされる。はやく抱きしめてもらいたくてたまらない。 うっ♡うぅ♡ぎゅぅってしてっ♡ぎゅぅってしてぇ♡などと喘ぐ、無様なオスにときめいたなつきは彼をその豊満な身体の中に抱き込んだ。反射的にその胴体にぎゅ~っ♡とコアラのように抱きついて、へこへこ腰フリダンスを開始する無様大人マゾ赤ちゃん。もはや、いろんなところから伸びてきて頬をつついたり、頭を撫でたりする周囲の喧騒を気にする余裕はない。いくらひとみに赤ちゃんまねっこ射精媚び媚びをしてもご褒美のお射精が許されるのは気まぐれ。よって普段は貞操帯のせいで抑圧されている性欲が爆発してしまうのだ。 肺いっぱいに満ちる、清涼感のある女の子の香り。本人のフェロモンと制汗剤だろうかひとみママとはまた違う、柔軟剤とスキンケア用品の香りも混じっている。思考がとろとろとふやけて、すぐさま初対面ポニテ美少女をおちんちんが「ママ」だと認識してしまう。 「よちよち…♡よちよち…♡きもちいい…♡きもちいいね♡ゆっくりでいいからねー…♡」 そんな彼を受け入れてママ役になりきるなつきの声色、背中を撫でる手つきは慈愛に満ちている。律して罰してと飴よりも圧倒的に鞭の割合が多いひとみとは正反対、飴飴飴飴飴飴でとろかしてふやかして依存させるタイプの女の子らしかった。 「ふふ…♡お顔ぐりぐり押し付けて、そんなにおっぱいぱい好きなんでちゅかぁ…♡いいよ、さわっても…♡一緒に住んでるのに、ひとみには見せてもらってないのー?♡ えー、うそー♡」 「着替えだって見せないわよ。だって一度、許すとつけあがるって聞くし。そいつ、私の脱いだブラにだって釘付けだったんだから」 ペットとして買われた男は一生、童貞のままその生涯を終える。いくら愛犬が好きだからといって、性行為に及ぶことはないだろう、それと同じこと。しかしながら、なんとも不憫だとなつきは思う。こんなふうに唯一の楽しみである射精さえ没収されて、必死になってご機嫌を取ろうとするあわれな生き物。自分たちと姿かたちは似ているのに、きもちいいことはなーんにもひとりじゃできない赤ちゃんペットくん。ならば、少しくらいご褒美をあげてもいいのではないだろうか。別に減るもんじゃないし。 「…んしょ♡」 ぱつん♡と音がして、顔を埋めている乳がさらに縦横無尽に揺れるようになったことにオスが気づく。大きくたわんだワイヤー入りのデカパイ乳支え布切れが外された音である。なつきはいたずらっぽく笑って、唾液でべとべとになったシャツのボタンをふたつほど外してやるとキャミとブラをたくし上げて隙間から、「ほんもののおしゃぶり♡」をまろびだした。 ともすれば、二度と見ることも能わなかった女の子の生おっぱいである。これに吸い付かない赤ちゃんマゾではない。音を立てなければばれなかったのに、ちゅぱっ♡と懸命に吸い付くせいで周囲が黄色くどよめいた。 「えっ♡なつき、授乳しているのー?♡うけるんだけど♡マジ赤ちゃんじゃん♡」 「ぼくちゃんよかったでちゅねー♡はじめてのぱいぱいちゅっちゅ♡はおいちいでちゅかー♡ぷくくっ…♡あはははっ♡」 「ちょっと、なつき! あんたねぇ…人のペットだと思って…。はぁ。きっちり厳しく躾け直さなきゃだわ。待てもできないのね本当。恥ずかしくないの?あとでお尻叩きだからね」 「あーぁ♡怒られちゃった♡あとでお尻ぺんぺんだって♡」 「それでも腰ふりやめないんだ…♡ふふ…♡『おしりぺんぺんこわいよー♡でもおっぱいおいちくてちゅっちゅやめたくないでちゅ~♡』」 赤ちゃん言葉でアテレコされておむつ内無様痙攣が止まらない。お尻ふるわせながらなつきママのやわらか肉布団に埋もれながら、へこへこへこへこ♡教室中からくすくす…♡と笑い声。なつきの胸元に逃げるように顔を埋めるぼくくんに知る由もないが、女の子たちがにたにたと彼の痴態を愛でている。中にはスマホのカメラを構える女子生徒もおり、ぴこりん♡と軽快な電子音で滑稽な赤ちゃんごっこ腰フリダンスを撮影する。しかし、クラス中の見世物となっても快楽を貪るおむつ越しえっちごっこは止まらない。ちゅちゅぱ♡と乳首をおしゃぶりしながら、赤ちゃんになりきっておぎゃりへこる。いかに気持ちいい射精を迎えるか、ただそれだけ。年下のJKに抱かれ、赤ちゃんにされて、他の女子からもくすくす笑われて。そして、このあと待ち受けるのはひとみママのお尻ぺんぺん。きっとみんなに取り囲まれて、尻たぶが真っ赤に腫れるまで、きっと何度も引っ叩かれるのだろう。 「大丈夫でちゅよー…♡お尻ぺんぺんされてるぼくちゃんをなつきママがいいこいいこ~♡しててあげるからねー…♡」 逆効果だ。女子高生に赤ちゃんとして躾けられ、赤ちゃんとしてあやされる。あまりにも滑稽な末路。それが悔しくて、恥ずかしくて、勝手におもらしがせりあがってくる。 うわごとのように、ママぁ…♡ママぁ…♡でちゃう…♡でりゅぅ…♡なんてへたれた鳴き声をあげながら、どっぴゅぅ~♡どぴゅう♡ぴゅっぴゅぅ♡と勝手に無駄撃ち射精。ちいさな背中をぶるぶるっ♡とふるわせて顔を弛緩させる姿に、その瞬間を皆に悟られてしまう。なつきはそんなこらえ性のないお尻をよしよし撫でまわして諭して言い聞かせてやる。 「おむつとおまんこごっこを勘違いしちゃったのかな…?♡がまんできなかったんでちゅね…♡しかたないよね、赤ちゃんだもんね…♡」 今度はなつきの身体にたっぷりしがみついたあと、また同じようにわきの下から抱えられてひとみのお膝の上に着地させられるのだった。 《終》
Comments
やーーー!!!!ありがとうございます…!!😍😍😍 今回版権にあやからない自作ということで、いつも以上に突っ走ってしまったので…。 好意的なご意見をいただけて嬉しいです。本当にいつもありがとうございます…。。。励みになります…。。。。。!!!!!
おはこ
2019-07-17 13:43:56 +0000 UTC今まではまず精神的に逆らえなくしちゃうシチュが多かったですが、最初にまず身体的に絶対女の子に勝てない状況にしてその後精神も逆らえなくしちゃうのもいいですね。 赤ちゃんサイズにされて年下JKにバカにされつつもヘコヘコは止められない悲しい男のさが……。 ある意味究極のマゾの形ですね。 JKに甘えて無様射精しちゃうのめっちゃシコれました。
プッチャン
2019-07-03 16:07:20 +0000 UTC