NTR要素があるアイドルパロです。これだけでめっちゃ長くなるので分けました。
にゃんそんは枕営業するアイドルとか本番ありファンサをしてしまう系のアイドルAVが大好きなのでついついこういう妄想してしまうんですよね。
苦手な方は気を付けてね
【相方のあきらくんのスイーツレポ枠を守るために枕営業をする事になったかずくんのアイドル妄想】
「表情変えずに『よろしくお願いします』ってDちんぽしゃぶって『誠意が感じられないんだよねえ』ってちんぺし食らう」のネタ
「相方の熊谷くんのスイーツレポねえ、あんまり数字よくないから別の新人アイドルの枠に変えちゃおっかって話がでてるんだよねえ~ホラ、熊獣人がおいしそうに食レポする番組なんて腐るほどあるでしょ?全然珍しくないからさあ。そこで同じユニットの獅堂くんの方からももう一押し何かあれば考えなおしてあげてもいいかなって思ってさあ。ボク優しいからwで、熊谷くんの枠を守るためにどうしたら良いと思う?」
「Dさんのちんぽに、ご奉仕させていただきます……」
「もっと嬉しそうに言ってくれないと気分悪いなあ~~」
その後もあきらくんのスイーツレポ枠を続ける条件として番組Dさんに定期的に"ご奉仕"する事になったかずくん。しかし基本的に他の人に塩対応だからこういう状況でもなんとなく生意気だしあんまり媚び媚びしてくれない。番組Dさんも「せっかくこういう関係になったのにこのままではもったいないな。もっと彼の可能性を引き出したい」と考えます。
「そうだ、今日はアレを試してみよう!」
さっそくいつも通りの呼び出しのラインを入れると
既読無視。まあ、そう。いつもそんなもん。
でも彼は来てくれるので心配はいりません。
約束の20時——部屋に入ってきた彼がいつものようにコートと荷物をソファーに下ろそうとして固まります。
「……あきら?」
「話が違う!なんでこいつが居る!」
「なんでかずくんもきてるんですか……今日"も"一人で来てねって言ってたのに……!!」
「今日"も"?」
——どういう事だ?あきら……何回か一人で呼び出されてる?なぜ?俺は今まであきらのために……
騙しやがったな!?
ですが、ここで爆発しては何にもなりません。深く息を吐いて気持ちを整えます。
「俺一人で十分だろ!さっさと済ませる。こいつは帰せ!!」
とあきらくんをドアの方へ押しやります。
「そうはいかないな。だって今日は二人必要だから一緒に呼んだんだ」
番組Dさんは口元をニチャッと歪めて、上等なオフィスチェアから立ち上がると机に触れるか触れないかくらいの位置で指を滑らせながら続けます。まるでいつもアイドル達のイイ顔を引き出そうと体に触れる時のようで大変に不愉快……
「枠の存続のために君たちには別々に"アピール"してもらっていたわけだけどねえ、熊谷くんはよくできてたよ。表情はぎこちないけど、笑顔を作ろうという努力が見えたからね。これからもよく頑張ってほしいと思う」
「あ、ありがとう、ございます……」
あきらくんがヒク、とひきつった笑顔を作るとDさんは優し気に頷きます。
「だが獅堂君はだめだね。セリフは棒読み、言わされてる感満載。表情は硬いどころか反抗的。だめだよ、全然ダメ。君立場わかってる?獅子獣人という種族柄そういう気質なのか知らないけどさあ、もっとイイ顔をしてほしいわけなのよ、こちらとしては。気分よくご奉仕されたいわけ」
わかる?と指をさされ忌々し気に鼻を鳴らすかずくんにDさんは続けるのでした……
「ということで、今日は大好きな熊谷くんとイチャイチャしている獅堂君を犯すことにしました」
「クソジジイ!!いい加減にしろよな!!」
という導入でした……ありがとうございました……長かったなあ~
しかも、こんな、新規画像までつくって……バカ……
本番3Pどういう構図にしようか悩んでます。あげられるか、わかんないけど……