17日に凍結解除になって落ち着いたので、今回自身に起こったケースを時系列でまとめてみました。今後急に凍結になった場合の参考になればと思います。
事前情報 えんどりのアカウント R18の絵をたまにアップする(おっぱいくらいで性器は見えないようにトリミング)外部サービスのマシュマロで1日1回募集のつぶやきをしていた。
2/3 昼 ユナの再販の発送通知と支払方法をDMで複数名に送る(金額だけ変えて定型文)
2/3 深夜1時 夜勤の休憩中にメールを確認するとTwitter社からあなたのアカウントは規約違反のため凍結しましたという旨の連絡が来る。なりすましかと思いスルーしたが後で確認すると
これが表示され、フォロー、フォロワー数が0になる。
2/3 早朝4時 トレンドに大量凍結とあったので定型文を何度も使用しているからBOT判定をくらったんだなと確認。異議申し立てをする。
2/4 FANBOXで凍結にあったことを報告。Twitterに代わるSNSサービスを模索する。
2/4~3/4 虚無。見ることはできるから毎日「凍結解除 されない」とかでつぶやき検索していた。その間にすぐ解除された人や別アカウントから問い合わせたら解除できた人、解凍屋なるものに頼った人、TwitterJP社に簡易書留を送る人(やったけど効果なし)会社に直接訪問する人…色々模索しても決定的なものはみつからず。
その間は発信できないストレスで絵を描く意欲がなくなる。ユナなら描けるかもと思ったがここで止まってる
3/5 Twitter社からメールが来てこれ以上の対応はできません、ありがとうとメールが来る。怒りの再異議申し立て(この時に問い合わせ番号が変わる)
3/8 漫画喫茶のパソコンから新しくTwitterアカウントを作る。→PALマス
3/17 FANBOXのコメントで本アカウントが凍結解除されていることを知る。
・・・色々端折りましたがこんな感じでした。
やった事
・毎日の異議申し立て(ケースナンバーが更新されるだけで毎日はしなくてよかったかも)規約に反することはしていないこと、もし該当するものがあればすぐ訂正すること、12年使ってきた大事なアカウントであること、解除手続きをお願いしますと送ってた。
・簡易書留の送付(無駄骨)
・pixivのアプリ導入。通知のスキにかなり救われました。
・Twitter以外のSNSサービスの運用。残念ながらTwitterに代わるサービスはありません。雰囲気的にはnote、次点でくるっぷかな
・自パソコンとスマホ以外からのアカウント作成(最優先)返信を待っている間がもやもやするので避難先を作った方がいいです。
いつ凍結対象になるか分からないのであらかじめ避難先のアカウントを告知していることと、凍結されたときは異議申し立て以外の手段はありません。
PALマスの今後の扱いについては次の更新時にでも