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新作死亡シチュエーション

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(追記)

募集終了しました。ありがとうございました。


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『死体収集家アサ・マスク ~死体博物館~』というのを次に制作する予定です(『~魔法使いレイナ編~』に続くシリーズ続編です)。とにかく大量に死体を描くことが一つのコンセプトです。


そこで今回の企画として、本編内で登場する死体の死亡シチュエーションについて募集してみます。アイデアがあればコメント欄に文章でお願いします。



募集した死亡シチュエーションが本編でどのように使われるかと言うと

(例)


このような「生前絵+設定文」がどこかに入り、本編内では死体のみ登場するという形です。死亡状況の設定があっても死亡シーンが描かれることはない点に注意です。逆に言えば絵で描くのが面倒な複雑な死亡シチュでもOKです。


「異世界ならでは」の死に方が欲しいです。特に冒険者の活動中での死亡シチュエーションだとありがたいです。敵モンスターの攻撃方法などでも色々な死に方が作れそうですよね。

死体の破損度も問いません。キャラ設定(容姿や年齢、名前、職業等)の注文も可です(※こちらで勝手に変更する可能性はあります)。死に方ではなくキャラの背景設定のみ、というのでもありがたいです。


死に方、死に場所、死体の破損、キャラクター設定、キャラクターデザインなどに偏りなく様々なバリエーションを付けたいんですよね。自分一人だと偏りそうなので今回みなさんに募集をかけてみています。(キャラデザに関しては首切りの腕の見せ所になりますが……。)



参考に自分が考えて書き出している案を載せてみます。

後半は非冒険者が人間に殺されるシチュでしたね。ついそっちの方が考えやすくて……。ファンタジーっぽければ冒険者とか関係なくても良いです。



(※以下注意)

必ず採用するわけではありません。貰ったアイデアは勝手に一部変更することはあります。アイデア料も払えませんのでご了承を。募集期間は1週間~2週間程度です(制作の都合もあるので早めの方が良いです)。



初めての試みなので上手くいくかどうか、どのくらい採用できるかも分かりませんが、アイデアがあれば誰でもお気軽にこのページのコメントでご投稿ください。一言の短いものでも気合いの入った長いものでもなんでもどうぞ。複数案も有難いです。

新作死亡シチュエーション 新作死亡シチュエーション 新作死亡シチュエーション

Comments

募集打切り前に一つ思いついたので送らせていただきます。 とある教会に、親のわからぬ赤ん坊が預けられた。自身も孤児であったシスター(当時10~12歳)は彼女に同情し、母親代わりになると言って世話役を申し出た。その宣言通りシスターは孤児の娘の世話を献身的に行い、娘もまた成長してからはシスターの手伝いを熱心に行うようになり、いつしか彼女たちの絆は親子よりも深いものとなった。 娘の誕生日(教会に来た日)を祝うささやかな祝宴が行われていた時、教会に盗賊が押し入った。盗賊達は神父を殺しシスター達を犯して殺した。もちろん彼女達も例外ではない。娘は執拗に強引な口淫を行わされ、遂には陰茎と精液で咽喉が詰まってシスターの目の前でビクビクと痙攣しながら事切れた。シスターはむせび泣きながらも、娘の手を握りながら「神の国でも、また親子として会いましょう」と言い、その後ナイフでじっくりと首を切られて事切れた。 盗賊達は二人のやり取りに感銘を覚え、彼女たちの願いを叶えることにした。まず二人の首を切り離し、腹を裂いて内臓を取り出した。次に互いの首を互いの腹(子宮のあった辺り)に入れ、膣と喉の管を繋いだ。最後に首のあった場所に十字架(あるいは異世界特有の宗教シンボルがあるならそれ)をぶっ挿入し、聖堂の中心に飾り付けた。こうして彼女たちは神の元で親子として一つになれたというわけである。盗賊達はギャハギャハと歓声を上げながら、娘のために用意された宴の食事を食い荒らして一晩寝泊まった後、教会を後にした。 アサ・マスクは彼女達を犯しながら事の次第を知り、膣と繋がっている口から精液を噴出させながら涙を流し、彼女たちの遺体を手を繋がせた状態にして、誕生日会用に用意されたリース等で飾り立てたのであった。

田仲

「魅了の魔眼」を持った魔女。 彼女と目を合わせた者は性別を問わず「魅了」の呪いをかけられ彼女の忠実な下僕となる。これまで何度も討伐部隊を送り込まれてきたが、魔眼の力で尽く返り討ちにしていた。 ある日のこと、単独で送り込まれてきた刺客の剣士にいつものように魔眼を向けるも、何故かその剣士には魔眼が効かない。動揺する魔女。剣士は盲目だったのである。 魔女が動揺した隙を突き、その首を刎ねる盲目の剣士。首を刎ねられ魔女は死亡したが、魔眼に宿る呪いは魔女の死後も健在だった。 魔女の首はその後王へと献上され、近隣諸国との戦争の際には前線部隊に送られて「呪いの盾」として使われたのである。

Uすけ

人魚の少女。 海の仲間とのんびり泳いだり岩礁に腰掛けて歌を歌ったりと平和に暮らしていた。 あるとき難破した船を見つけ、心優しい彼女は生存者の人間を救助。最後の1人を無事に浜辺まで連れていった帰りに運悪く漁師に捕獲される。人魚の生肝は不老長寿の秘薬の原料として高く売れるため漁師は歓喜。漁師はウキウキしながら人魚の少女の脳天にワイヤーを打ち込んで神経締め。ワイヤーを打ち込まれて脊髄を破壊された彼女は一瞬身体をビクッと痙攣させて死亡。市場で高値で売られた。

Uすけ

はじめは「クビキリスト教」にしようと思っていましたが流石にヤバそうなので適当な名前にしました。

ヤタタタタ

ペラッペラになった姉と左右2つに別れた妹の姿に観客は割れんばかりの歓声と拍手喝采が巻き起こるが、彼女達は優勝を逃した。 死体達は一晩保管された後、次の日に信者達がそれらを使って身を清める事ができる。 モブリョーナ教には美しい女性の死体には現世において犯した罪を浄化するという教えがあり、死姦を行うことが神聖な行為であるとされているのである。(死体に全ての罪をなすりつけ、代わりに地獄に堕ちてもらう) また、この行為には子供を作ることができずに死亡した哀れな彼女達への弔いやお情けといった意味も込められている。 しかし、今年は違った。 死体が一つも残らずに消えたのである。 保管庫の周りは多数の聖騎士達に守られており、内部には教会が誇る最強の騎士団長が警備をしていたはずであったのにも関わらずである。 多数の聖騎士を掻い潜り、勇者との手合わせで互角以上に渡り合った英雄を殺害しただけでなく、300を超える死体を全て持ち去るなど人間にできるはずがない。 現在知られている最高の空間魔法の使い手でさえも、精々30人分のスペースを作るのが限界であり誰にも気付かれずに移動できる距離などたかが知れている。 こんな事ができるのは人間にも魔物にもいない、いるとすれば神である。 唯一神の災いを恐れた教皇は再度捧げ物の儀式を行う事を決定し、参加していた全ての国はそれを承諾した。 騎士団長を殺害し、死体を全て持ち去った犯人がたった1人の人間であることなどきっと誰も信じないだろう。 ちなみに優勝した国は極東にある島国であり、人間花火という出し物であった。 胎内に計算され尽くした多数の火属性の魔法を詰め込み風船の様にパンパンに膨れ上がった状態の女達を特製の大砲で打ち上げ、天に巨大な花々を咲かせたのである。 死体が木っ端微塵になり残らなかった事はマイナス点ではあったがそれ以上ほ美しさに皆が心を打たれたのだ。 これ程までに多くの少女達と魔法を贅沢に使用した出し物は史上初であり、今回の降臨祭は歴代最高であったと言われていただけに事件が起こってしまった事が悔やまれる。

ヤタタタタ

今回の被害者:双子の姉妹 妹は姉に比べて巨乳 この世界において最もメジャーな宗教であるモブリョーナ教。4年に1度の降臨祭では世界中から聖地へと信者が集まり「唯一神クビキリウス」への永遠の信仰を誓う。 神への捧げ物として世界中の国々の代表として選ばれた見た目麗しい年頃の娘達が集められ、舞台上で様々な趣向を凝らした方法で見せ物として絶命させられる。 これは創造神でありながら血を好んだ破壊神でもあるという二面性を持つクビキリウスを喜ばせ、災いを防ぎ豊穣のみを賜るための儀式である。 この儀式では教皇と司教達がそれぞれ点数を付け、どの国の供物が最も優れていたかを競い、優勝国には次の降臨祭まで聖火と聖遺物が預けられる。 主に命を落とす寸前の最期の輝きやどれだけ斬新な死に方であるかが評価点となるが、滑稽さ無様さなどのネタ的要素も評価される。 双子の姉妹はとある王国の供物として選ばれ、演目は双子での決闘となった。 互いに魔剣のみを持たされ全裸で向かい合わされる。 ここに来る道中までの教育によって精神的に追い詰められ、正常な判断ができず生き残った方がこの地獄から解放されるという希望のみを持たされていた。 向かい合う2人にかつての仲睦まじい双子の面影は無く、死の恐怖と生への渇望から青ざめ震え泣きながら下手糞な剣をブンブンと振り合う2匹のマヌケがいるだけであった。 子供の遊びの方がまだ迫力のある無様なチャンバラがしばらく続いたところで、姉が大振りの上段斬りを放つ。 妹はそれを剣の先と柄を支えてガードしようとしたが、剣ごと両断されガニ股&バンザイのポーズという情けない姿をさらした後、自分が死んだ事を認められないようなヨタヨタとしたダンスを披露してゆっくりと右と左に体が別れて死亡した。 勝利した姉は妹を惨殺したという事実よりも先に生きて帰れるという喜びに顔を明るくさせたが異変に気付く。 手から剣が離れないのである。それもそのはず、この魔剣は呪いの装備であり異常な切れ味を誇る代わりに使用者の手から離れず生命力を吸い続けるのだ。 レベルが高ければ力ずくで外せるのだが、彼女はレベル1のザコなのでどうしようもなく、半狂乱になりながら妹以上の情けないダンス(こっちはかなり躍動的ではあった)を骨と皮になるまで披露し続けた。

ヤタタタタ

魔法学校に通う魔法使い見習いの少女。 秘めたる魔力は驚異的なものがあったがドジなところがあり、あるとき氷結魔法の練習中に魔法が暴発して全身氷漬けになってしまい死亡。 なまじ魔力が凄まじかったせいで並の魔法使いでは氷結魔法を解除することもできず、半永久的に溶けない氷に閉じ込められたまま氷ごと魔法学校の倉庫の奥に安置されていた。

Uすけ

森の奥深くで静かに暮らしていた人狼の少女。 あるとき森に迷い込んできた幼い子どもと出会う。泣きぐずる迷子をあやしながら、本来なら親から「近づいてはならない」と忠告されていた人里まで迷子を送り届けることを決心する。 人目を避けながらなんとか無事に子どもを家まで送り届け、森へ帰ろうとした少女だったが、人狼を忌み嫌う迷子の親に背後から銀の弾丸で後頭部を撃ち抜かれて死亡。親切心から忠告を破って人里まで下りてきたことが仇となった。

Uすけ

彼女はある領主の息女であり、そして剣の達人でもある。武者の家系なので、彼女は"剣姫"としても知られている。キャラクター設定は、25歳前後で身長170cmを超える、背が高い美人です。性格はクールで、剛毅果断、勝ち気な武人、くっころ姫騎士です。 服装は軽鎧で、ニーハイ、ミニスカートやホットパンツ、ブーツなどを履いて美脚を強調したデザインになっています。 領內はゴブリンに侵略され、彼女は戦闘力が高いが、多勢に無勢で敗北しました。 彼女はゴブリンと戦っていて、最初は両腕を切られて戦えなくなった。そして、長く美しい脚も切り落とされ、逃げることもできない。 その後、だるま姿の彼女はゴブリン将軍たちのオナホとなり、切り落とされ両腕と美脚も元の手袋、ニーハイ、ブーツを履いて、ゴブリンモブ数匹の慰み物になる。ゴブリン達は、彼女の鍛え上げられた長い脚と腕に感嘆し、最後の価値をうまく利用することを宣言した。 レベルと魔力を奪われて、ゴブリンも全員満足した後、彼女はついに首を落とされ落命した。 彼女の死体パーツは魔法によって保存処理され、元の衣装を着て、ハンティングトロフィーのように、宮殿の壁に一つずつ展示されています。死体パーツの横にはネームプレートと顔写真がある。観客は誰でも自由に彼女の死体に触れ、射精することができる。クールな顔をしていても、クールで優雅で強い剣姫はもういない。

グロヨミ

トレジャーハンターの少女。 ダンジョン最深部で「売れば一生遊んで暮らしてもお釣りが出る」レベルのレアアイテムを獲得し、有頂天になって注意散漫になったところで崩落トラップに引っかかり、ダンジョン最奥地に閉じ込められてしまう。助けも望めない絶望的な状況の中、必死にネズミや虫などを食べて生きながらえていたが、遂にそれも尽きて餓死。 死体をアサ・マスク氏が発見したときもレアアイテムは大切に握りしめたままだった。

Uすけ

レイラ・アインシュタール(308歳) 銀髪ボブ。碧眼。身長134cm。やや垂れ目気味の子犬を思わせる外見。 森の奥で隠遁生活を送る心優しいエルフの女性。子どもじみた外見をしているいわゆるロリババア。 かつて失われた古代の呪文や文明への造詣も深く、隠遁生活を送る以前は冒険者として世界を回っていた。実は魔王を倒した勇者パーティの元メンバーだがその事実は秘匿している。 ある日森の奥で迷子になっている子どもを保護するも彼が魔王軍の残党であると気づいた時にはすでに遅く、彼を含む新魔王軍の軍勢に呑まれ敗北。 捉えられた後は四肢を落とされた挙句に頭を割り開かれ、直に脳みそを弄られ情報を洗いざらい吐いてしまった。その後は脳味噌を弄ることで強制的に呪文を詠唱させる携帯武具として活躍。彼女の働きにより魔王軍は再び世界の覇権を握った。 矢避けとしても使われたがためにその身体はボロボロになっており、最期は“勇者”の一撃によって心臓を貫かれた。 が、死してなお利用価値があると判断した魔王軍によって加工が施され、肉体は不滅となり呪文詠唱の機能も残された。本人の魂はランタンに閉じ込められており、時折何かを訴えるかのようにカタカタと震えている

KMIF

長旅を続ける冒険者パーティー。旅の途中に森の中で湖を見つけ、久しぶりの水浴びを楽しむことに。日々の汗や埃を洗い流し、憩いのひと時を得る冒険者たち。しかし彼女らは知らなかった。この湖が地元住民から恐れられている場所であることを。 長風呂のように水浴びを続けていた1人の少女が突如尋常ではない悲鳴を上げる。驚いた仲間が彼女の方を見ると、水に浸かっていた少女の身体が煙を噴いていた。装備を纏いなんとか彼女を岸に引き上げたものの、身体が焼け爛れたかのように溶けかけており少女はそのまま死亡した。 この湖は毎日一定の時刻になると突如として水質が極度の強アルカリ性となる「死の湖」だったのである。 (ちなみにこれは呪いや魔法の類いではなく歴とした自然現象であった)

Uすけ

吸血鬼一族の末裔の少女。しかし本人は自らに流れる吸血鬼の血を疎み、人間として静かに暮らしたいと願っていた。 しかしある日、吸血鬼の末裔であることが同じ集落に住む人間に露見し、その日の晩に吸血鬼を恐れた村人達に襲撃され心臓に木の杭を打たれて死亡。 生まれてから一度も生きた人間を襲ったことが無いにも関わらず、吸血鬼として殺された。

Uすけ

通称「グルメゴブリン」と呼ばれるモンスターに捕らえられた冒険者の少女。このゴブリンの特徴は捕らえた人間を「美味しく調理して食べる」こと。肉や内臓はもちろん、骨はスープの出汁に、血は煮詰めてソースにされる。唯一、切断した首だけは食材にせず大皿に載せ、その首を眺めながら人肉のフルコースに舌鼓を打つのである。

Uすけ

カレン(20) 魔法使い(基本的にソロ) 銀髪(腰くらいまでの長髪) スタイル抜群の勝気な女性 魔法使いでは珍しいソロでのダンジョン攻略を行うことで有名な冒険者 その日も発見されたばかりの未開のダンジョンの攻略を行うためダンジョン内の探索を行っていたが、モンスターハウスに閉じ込められ内部のモンスター達との大乱戦となるかろうじてモンスターの殲滅に成功するも、瀕死の重症を負う(片目、片腕の欠損、脇腹を抉られ臓物が飛び出る)何とか回復のための泉に辿り着くも最早手遅れの状態であり、泉の中で息絶えた(服などは脱いでおり、全裸で泉に浮かんでいる)

ジェガンもどき

女魔法使い(16) 最近冒険を始めたばかりの新米冒険者で、自分をパーティに誘ってくれた女僧侶を先輩と呼んで慕っていた。 パーティと森を移動中に突如擬態していた植物系モンスターから奇襲を受け猛毒を食らってしまう。それはじわじわと死に至らしめる遅効毒であると同時に対象を錯乱させる効果があった。モンスターは獲物に毒を浴びせて錯乱させ、孤立させた後に死亡させることで苦労せずに餌や苗床を得るという進化を遂げていた。 毒を浴びた女魔法使いはモンスターの狙い通り激しく錯乱し、解毒魔法を覚えていた女僧侶の腕を振りほどき森の奥へと消えていった。錯乱の影響で激しい恐怖を覚えながら目に入った洞窟へ逃げ込むも、パーティは彼女を見失ってしまっており孤独と死の恐怖に震えながら七転八倒し、そのまま遅効毒のリミットに至り息絶えた。 植物モンスターは彼女のパーティが始末したため死体は荒らされることはなかったものの、同時に誰の目に触れることもなかったため、雨宿りに来たアサ・マスク氏に回収されるまで数週間洞窟内に捨て置かれていたままであった。

長文を連投失礼します。 名前:キィニー(19歳)、処女 職業:女モンク、レベル27、黒髪ベリーショート、筋肉質、Cカップ 修業後に寺を出て冒険者ギルドに登録、以後冒険者として活動する。回復術より前線で戦う方が得意。中級者クリアランスを取得してからは気の合った同期(修道女、アイテム合成師)とチームを組んで活動する。 彼女が前線に立ち、仲間が回復するチームでバランスは良かったが、一つの誤算があった。アイテム合成師が未熟過ぎたのだ。 彼女の作る回復アイテムは精度が低く、時折不純物が混じっており、絶えず使用されることで彼女の身体に少しずつ蓄積され、回復術を阻害し始めた。 ある時、たまたま遭遇した死霊術師との戦闘で、キィニーは初めて即死魔法を受けた。心臓が止まり死亡した。すぐに修道女が蘇生術を試みたが、蘇生術は不完全に終わった。魂は呼び戻されたが、肉体はいまだ死んでいたのだ。 キィニーがそれに気づいたのは翌日だった。右腕の指先から、微かに腐臭がした。 キィニーと仲間は症状を直すべく様々な術やアイテムを試みたが、効果を上げることはなかった。腐敗は進行し、間もなく右半身全体に及んだ。それがアンデッド化の兆候だとは理解できたが、それを阻止することができなかった。 ある日、仲間が自分を安楽死するかどうか議論していることを知ったキィニーは密かに仲間の元を離れ、遠く離れた町で自身の治癒方法を研究し始めたが、思考が徐々に白濁していった。身体には蠅がたかりはじめ、宿の主人が悪臭に顔を顰めていた。 宿を転々とし、最後には町を出て一人で野宿をし、その間も腐敗は進行した。 右手の指先から肉は崩れていき、骨が露わになった。右頭部から髪が抜け落ち、脇腹からは内臓がこぼれ、眼球が白濁した。もはや、自分が何者であるかも思い出せなかった。 修道女とアイテム合成師がキィニーを発見した時、彼女の右手右足は白骨化し、頭・胸・腹にはまだ肉が残っていたが腐汁が滴り、虫に覆われ、肉の隙間からは骨と溶けかかった内臓が見えていた。 左半身は、死霊術師に殺される前の美しい姿のままだった。 心臓はまだ動いていた。 キィニーは二人の親友の手で心臓に聖杭を打たれて、ようやく永遠の眠りについた。 二度死んだ少女の死骸はその場に埋葬された後、アサ・マスク氏によって回収された。

エドワードの作った物は一部の権力者から絶大な人気を得ており高値で取引されている。 ・侵入者に対して即死魔法や呪法を唱え続ける像 ・頭部と肋骨を組み合わせて作られた監視カメラ(蜘蛛のように壁や天井に張り付き、発狂や混乱効果のある叫び声をあげる) ・大きなダメージを受けた際にその全てを肩代わりして崩れ去るリュック(メイドインアビスのカートリッジ的なやつ) ・泡の魔法を発生させ使用者の体を隅々まで洗浄する手のひら ・上半身で作られた枕(目覚まし機能付き) ・ミルクサーバー(事前に妊娠させる必要があり手間がかかる) 生きているのでは?と思う動きをする物もあるが、肉が魔力に反応しているだけである。 これらの効果はエドワードが性的興奮を感じながら作成した「芸術品」にしか宿らないため、男や魅力を感じなかった女で作られた物は何の効果もないただの汚物にしかならない。

ヤタタタタ

・とある平和な村に突如、略奪部族が襲来。それによりあっという間に村は壊滅。男と老人たちは皆殺しにされ、残ったのは幼子から20代の女たち。 その女たちは凌辱され、最終的には斬首刑やら絞首刑で死亡。そこにマスクさんが現れ大量に死体をゲット!! ・17最の女子高生(この際、歳は何でもいいです。) 下校中に拉致られる。 その犯人は女を溺死させるもしくは電流拷問で殺すのが趣味の快楽殺人犯。 女子高生は犯人の快楽のために殺され、海に捨てられる。 それをマスクさんが回収してコレクション。 って言うのを思い付きました。

トニー

くノ一の小隊長(21) 長身で筋肉質、貧乳、釣り目、長髪の黒髪。 その目立つ体躯から潜入任務には向かず、主に戦闘とお館様の身辺護衛を担当する。処女。 対立する勢力が館を強襲した際に、敵に両腕を切断される。 辛くも敵を撃退し、一命をとりとめたが、戦闘に全てを捧げていた彼女は、戦線に立つことができない体になったことで自分の価値を見失いに絶望する。 自害もできず、戦闘ができない自分の存在意義を"女であること"に見出し、お館様に性的な奉仕ができると縋りつく、お館様からは拒絶され足蹴にされる。 (お館様はもともと戦闘員としての彼女を評価し、好意すら抱いていたため、絶望した彼女に誇りを取り戻させるために心を鬼にしての行為だった) しかし、敬愛するお館様に唯一残された価値を否定されたことで絶望し、発狂。 かつてお館様から賜った短刀を咥えて他の負傷者達を襲い、三名を殺害。 駆けつけた部下たちと戦闘になり、複数の刀傷を受けながらも暴れ続けて仲間一人の喉を切り裂き殺害、数名に深い傷を負わせる。 最後は駆けつけたお館様に襲いかかり、顔面を蹴りつけたが反撃され、右脚を付け根から切断され転倒する。 しかし、片足のままで跳ね上がり、鬼の形相で更にお館様に襲いかかるも、心臓を刺し貫かれて絶命。 最期まで咥えられた担当は歯が柄に食い込んで剝がすことができなかった。 本来であれば反逆者の死体は晒し物にされるが、鬼神の如き彼女の形相と暴れ方に畏怖したお館様により、鎮魂の儀式がとられることなった。 遺体は館付近の森の小さな社内に一旦安置されたが、直後にアサ・マスク氏が回収。 死体が消えたことで、彼女は真の化け物になったと見なされた。その後里では両手と片足を欠いた彼女の姿から、蛇体の女鬼神が長く信仰されたという。

魔女のボス(25) 巧みな集団戦法で王国を苦しめた魔女、王国の存亡がかかった戦で何故かボスの部隊が突出し、それを好機と見たライバル関係である王国のエース騎士に背後から斬られ致命傷を受ける、介錯を受け首を斬る際には従来の邪悪な顔ではなく、今までに見たことのない笑みを浮かべ絶命 騎士は破れたことにより憑き物がとれたのだろうとその笑みを会釈したが… (裏設定としてそれはおとり作戦の成功を確信した笑みであり、 王国に戻ると魔女の国に王国を占領されており、主君の女王や妹や妻など街の有力者は尽く処刑され生首を晒されており、絶望に陥ることになる)

みらのふうどりあ

若き冒険者(17) 黒髪ロングの巨乳でスタイル抜群の女の子であり、町のアイドル(少し体毛が濃い事と腹筋が割れている事がコンプレックスで同性にも裸を見せたことのない処女) 単独行動が基本だが、しっかり物で危険な冒険に出なかったが、季節外れかつそのエリアに出ないはずのモンスターの群れに囲まれ山の中に逃げる、自身の匂いの付いた服を投げおとりにしたり、武器を捨て逃げるのに専念など打てる手はうったが、モンスターに取り囲まれ観念、落ちていたロープで首吊り。 体にコンプレックスがあるため発見された際に街の人に全裸を見られるのが心残りだったが、頭以外の体を食べるモンスターのためその想像は取り越し苦労に。数日経って山中で発見されたのは苦悶の表情を浮かべ頭だけを残した首吊り死体だった。

みらのふうどりあ

ある王国に入りこんでいた女諜報員(22) その国における1番腕利きの諜報員、その美貌で相手と体の関係を持ち情報を引き出していたが、ある王国の将軍と性行為をしている最中諜報員で有ることを気付かれ、拷問や公開処刑の辱めを避けるため服毒自殺。 しかし死後その身体は公開斬首され様々な人に侵される事になった。

みらのふうどりあ

ファンタジーだからアサ・マスクでもヤバいて思う上位の存在が居ても良いかなて思い聖女は謎の存在にしました。

GRAN-DON

名前:マリア(通称) 年齢:不明(外見上は10代後半~20代前半) 外見:腰まで伸びる金髪と豊満な胸が特徴 概要:いつどこで死にこの教会に来たのかは不明で100年前から保管されている死体、最初は裸で保管されていたが邪な思いを抱く神父が居たので教会の備品の修道服を着せている。 とある地方の田舎の教会に腐らない死体「聖女」が崇められていると聞いた邪教の集団が邪神復活の儀式に使おうと教会を襲撃、教会の人間を皆殺しにし死体を奪う。 儀式の為に聖女を教団全員で凌辱、興奮が収まらない教団は体をバラバラ(頭、胸、両腕、両手、腹、両もも、両足)にしそれぞれの部位を犯して行く。 事が済み穢れた聖女を生け贄にすると邪神が復活、邪神は触手を聖女の体の中に侵入させ感触を楽しみつつ乱暴に扱い最後に内部から引き裂いた。 邪神復活を教団が歓喜する中、聖女の肉片が黒い泥のような物に変わり周りを覆い尽くし…… 珍しい死体があると聞き教会にやって来たアサ・マスクだが邪教に奪われた後で追う事に、邪教の潜伏先を見つけ潜入すると邪教の信者達は苦悶の表情で死に祭壇には傷一つ無い聖女が居た。 早速持ち帰ろうとするが長年死体と接して来たアサ・マスクでもこの死体には何かがあると察し、扱いが難しい死体の保管部屋に保管された。

GRAN-DON

アサ・マスクの友人であるエドワード・ペイン(元ネタは死体で服や家具を作成していた実在の殺人鬼エド・ゲイン) 彼は美しい女性の死体を使い、武器や家具などを作成している自称芸術家である。 アサ・マスクとは違い、気に入った女性を見つけるとすぐに殺しに行くのであらゆる国家から指名手配されている。 現在の彼の装備は、最強であると言われた女騎士の部隊の体で作られた鎧、顔を継いだマント、世界で最も麗しいとされた少女姫から作られた兜、そして彼のお気に入りで作られたモブ娘脊髄剣(二刀流)である。 どれも彼の異常な情熱を受けて作成された為か伝説級の性能を誇る(自動で動きあらゆる攻撃を回避、防御してくれる鎧、目がついている顔と視覚の共有ができるマント、姫の兜は体力が減れば回復呪文を唱えてくれるetc…)。 モブ娘脊髄剣に至っては長く使われた事によって洗練され聖剣と同レベルの魔剣となっている。 彼らは以前まで共に活動をしていたが、死体の扱いに対する方向性の違いから喧嘩となり、現在はお互い単独で活動している。(アサ・マスクが使う事を楽しみにしていた死体を勝手に便座に改造した) その際に起きた喧嘩は神話級の戦いであったと目撃者は語っており、半径2キロを更地にした。 今ではお互いに認め、たまに会ってはコレクションを自慢し合っており、その際にはプレゼントの交換なども行われている。 今回、アサ・マスクが受け取った物は魔法使いである彼のために聖女から作られた脊髄杖と選りすぐりの巨乳達で作られたベットである。

ヤタタタタ

パーティーの男がモンスターに操られ、仲間がどんどん殺されていく。最後に残った神官(女)が、男を抱きしめて正気に戻そうとするも、正気に戻るはずがない男に首をじわじわとねじ切られて死亡。神官は首を捻られながらも男が正気に戻るのを信じていたが、ねじ切られる瞬間に神様に助けを求めてしまう、とかどうでしょうか

ruriboshi

勇者と幼なじみ二人の冒険者パーティ ダンジョンに挑むも想定外に強力なモンスターに追われてダンジョンの部屋に追い詰められてしまう。モンスターに敗れれば犯されてしまうことを知っている幼なじみは人生を清いままで終わらせるために自殺の介添えを懇願し勇者は幼なじみをその手で殺すことになる。 幼なじみの死体の前で呆然としているとモンスターが部屋に乱入し頭部を殴打された勇者は気絶する。 しばらくして目覚めると目の前で幼なじみの死体がモンスターに犯されていた。動けない勇者は死姦される幼なじみをただ見ていることしか出来なかった。 勇者の性別と運命はお任せします。

高速ラッシュはジョジョ5部の7ページ続いた無駄無駄ラッシュをイメージしています。

ヤタタタタ

ミノタウロスの少女(17歳) ミノタウロス達が暮らす里で穏やかな生活を送っていた。見た目はほとんど人間と同じだが母乳が出る。巨乳。 ある日現れた武闘家の襲撃を受け、オス達が迎え撃つが誰も敵わずに里内の全てのミノタウロスが経験値にされる。 頭部を拳で一撃で破裂させられた死体やベアバッグで粉砕された死体、手刀で首を飛ばされた死体等が転がる中で最後の1人になってしまう。 精一杯、震えながら色仕掛け(命乞い)をするが相手の嗜虐心に火を付けただけであった。 股間を蹴り砕かれ垂れ流しにされたあげく、死なない程度の威力で高速のラッシュを喰らい続け、とどめのアッパーによって地上50メートルまで吹っ飛ばされ絶命した。 家の屋根から下半身を生やした状態で発見され、その珍妙な光景からアサ・マスクに回収される。 武闘家の技量が高さと種族としての丈夫さにより、全身に打撲痕が残っているがなんとか原型を保っている。

ヤタタタタ

身体にも呪術的な紋様が描かれていると絵的に面白いかもしれません(描くの面倒かもですが…)

田仲

巨乳女僧侶 迷える魂達を浄化するために荒れ果てた霊廟を訪れた。 建物内を進んでいると、突然床や天井、壁など四方八方から生者の肉体を妬む霊たちの無数の腕が現れる。 あっという間に武器を奪われ、衣服を全て剥がされると、剥き出しになった肉体に霊たちの腕が掴みかかる。 彼女の手を、足を、頭を、胸を、尻を、秘所を、力任せに掴み引っ張る。 悲鳴を上げる彼女の体は歪み、やがて限界を迎え引きちぎられ、小さなパーツへと分解された。 死体が冷たくなると、霊たちの腕はもう用済みだと言わんばかりに消えていく。 建物の中には、バラバラになった肉の破片だけが残っている。

ザイン

ワンピース服 like this one ===> https://www.pixiv.net/artworks/9972922

帳號沒有x

先の戦いで重傷を負った味方を連れ帰っている途中、一体の敵(ゴブリン?)と遭遇。仕方なく戦闘を開始……しようとした所を隠れていた別の敵に後ろから頭を殴打され昏倒。その後も敵が飽きるまで殴打され続け、頭部は原型を留めないほどだった。 もちろん味方は失血死した。

大型の蜘蛛型モンスターの巣にかかった冒険者パーティー。ある者は蜘蛛型モンスターに噛まれて消化液を注入され生きたまま体内をドロドロに溶かされた後、ミイラ状になるまで体液を啜られる。ある者は「後で食べる用」として身動きできなくなる麻痺毒を注入され、仲間のミイラを見つめながら少しずつ衰弱死していった。 その後、アサ・マスク氏によって蜘蛛の糸で雁字搦めにされたまま死体は仲間のミイラ死体ともども回収された。

Uすけ

地方の村から出てきたばかりの新人冒険者の女の子で、薬草採取中に運悪くオークの変異種と遭遇。 抵抗虚しく組み伏せられ後背位で乱暴に激しく犯されてしまう。催淫効果の有る体液を取り込んでしまったせいで彼女自身も犯されることに興奮を抱き、オークの抽挿により絶頂へ至ってしまう冒険者。 その直後射精と同時に興奮が高まり過ぎたオークによって頭部を噛み砕かれてしまう。そのまま頭部を貪り食われながらも物言わぬ肉体を犯し続けるオークの姿がそこにあった。 アサ·マスク氏が到着したのは事が全て終わってからだったのでそこにあったのは首から上を食い千切られ、ただ只管に犯された後の少女の遺体だけだった。 こんなんでいいんでしょうか!

素晴らしきWDTM@十傑集

被害者 辺境の村の花屋の少女。年齢は10代後半ほど その明るい性格と可憐な容姿から少女目当てに周辺の町からも花を買いに来る客が訪れるほどの看板娘。村人たちからとても愛されており、少女もまた生まれ故郷やその村人たちを深く愛していた。 多くの男性客に口説かれたり求婚されたりするが辺境騎士団で働く幼馴染の彼氏がおり、毎週文通を交わすほど仲睦まじく、来年には式を挙げる予定すら立てていた。 自信の容姿に驕らず努力家で、その日も朝早くから森へ足を運び売り物にするための花を摘んでいると、一際美しく目を引く大輪の百合のような花を見つける。 少女はその花を持ち帰るため近づくが、それは人を魅了し身体を乗っ取り作り変える寄生花で、少女はあっけなく身体を乗っ取られてしまう。 少女だったものは餌を求め村を襲撃し、その一方を聞きつけた幼馴染率いる討伐隊が目にしたのは、彼女たちの愛した村人たちの残骸と、その中心で佇む、まさしく花嫁となった彼女だったものであった。 花と一体となった彼女はもはや人の手には負えず、数刻後には幼馴染を含めた討伐隊は惨殺され全滅した。 しかし最愛なる婚約者を手にかけたことで一瞬正気を取り戻した彼女は、自らの心臓を蔓で貫き自害したという。 後日特に用もなく近くを通りがかったアサ・マスク氏に死体は回収され、特殊な展示用ガラスケースに展示されている。 彼女自身は自害したため身体の制御権さえ失ったが、寄生花とは命を共有しているわけではないため特に問題なく寄生花は活動中である。ただしガラスケースには強力な封印魔法がかけられており、寄生花自体がアサ・マスク氏を襲うようなことはない。 なんなら世話のために餌や水やりをしているため、寄生花は氏を共存対象として認識している。 花の寄生具合ですが、少女的な身体のラインはのこしつつ、首元や眼、背中などから蔦や花などが伸びている人感6割異形感4割ぐらいの比率だとうれしいです。

モンスターから仲間を守ろうとして、攻撃しなんとか仲間を助けたと思いきや、攻撃していたのは幻影魔法でモンスターに見えていた仲間の方だった。的な。んで、仲間を殺してしまったことに耐えられず自害。これで2体分ですね!!

penderu4126

僭越ながらもう一件案を出させていただきます。 彼女は中堅の冒険者であったが、敵が人の姿をしていて油断したのが彼女の運のつきであった。 敵の名は串刺し族、人の姿をしながら魔の者に片足突っ込んでいる者達であった(某RPGのくびかりぞくみたいなものです) 彼女は彼ら特有の宗教儀式で裸に剥かれて髪を花々等で飾り立てられ、呪術的な装飾(紋様でも彫りものでも)のされた棒で尻から口まで刺し貫かれ、神への捧げ物とされた。 彼女にとって最悪だったのはその呪術的な装飾に延命効果があり、長く苦しむ事になったことであった。 更にアサ・マスクに拾われた際、彼自身の延命魔法で半永久的に苦しむ事になった。 アサ・マスクの部屋では悪趣味なオブジェと化した彼女の呻き声が響き続けている…。 といった感じです。 あくまで収集するのは死体に限るというのでしたら、拾ってからしばらくの間呻き声を楽しみ、アサ・マスクが性行為を行ったのがトドメとなって事切れた、というのもありだと思います。

田仲

ショートカット スレンダー貧乳ちゃん 一匹狼のクールな剣術の達人 周囲の一人じゃ無理だという助言を無視して単身凶悪なトロールの討伐に向かうも返り討ち。 頭部を棍棒で叩き割られて脳みそや眼球が飛び出る。 身体は綺麗なままだったのでとりあえず死体回収

みつお

カエデ 享年24 凛々しい巨乳黒髪ちゃん 皇国の近衛騎士団でも、美貌と剣術の腕前から国民の認知度も高い騎士であった。 若君の護衛としてダンジョンでのパワーレベリングに同行していたが、運悪く発生した地震により深い階層に閉じ込められてしまう。 救出隊の到着を待っていた2人だったが、10日を経過し、レベルが低い若君はダンジョンの毒気に蝕まれてHPが危険水準まで低下していた。 意を決したカエデは、主君を窮地に陥れた罰として罪人に堕とすよう懇願し、即席の裁判で身分を剥奪され、犯罪奴隷として荒々しく犯された。 お互い、意を汲んでの行為であった。 複数回に及んだレイプにより、ステータスが変化したことを確認すると、正座しなおしたカエデは短刀を手にし、腹に突き立て、横一文字に切り裂いた。 切腹を選んだのは、皇国では敵兵に切腹させることが名誉ある処刑だったことと、若君に自分を殺すことに迷いを生じさせないためであった。 存分に腹を切ったことを確認すると、若君は愛刀を振り下ろし、見事に首を落として処刑を完了させた。 カエデもまた、ステータスの再変化を防ぐため、無念を滲ませた表情を崩さず、罪人として斬首されて死を迎えた。 敵判定を受けたカエデを討ち取ったことによるレベルアップと恩恵による全回復を得た若君は、カエデの亡骸と共に無事に生還を果たし、忠誠に報いるため、妹を側室とした。 しかし、あの壮絶な体験が忘れられず、時折頼み込んでは首絞めセックスなどのsenkaプレイを愉しんだということである。

貴族の子女達が安全にノブレス・オブリージュを果たしつつ、その高度な知識と魔術の才を活かすべく設立された司令部付きの後方部隊。 千里眼で戦場を俯瞰しながら念話で連携を取り前線を支援する彼女たちの働きで隣国との戦争は有利に推移していた。 が、ついに敵方のアサシンが司令所の隠蔽魔法を看破し強襲。哀れ少女達は為すすべもなく「処理」された。 15〜20歳ほどの女魔法使い&護衛兼メイドが合わせて15名ほどの後方支援部隊。 アサシンの単独強襲で闇討ち、爆殺などされて死屍累々。 全員が婚前の貴族の娘ということで美人な処女であり、何人かをアサシンが死姦し…ようとしたところでアサ・マスク氏の天誅。

あおいろ

ネイラ(18)ギルド所属調査員 色白で普通体型、黒髪の緩いウェーブのセミロング 海底生物の縄張り争いの結果、海底火山の噴火が発生し誕生した火山島への調査団の一員として参加。再発した火山活動により物資、装備、船、団員の全てを失い、灼熱と火山ガスの極限状態下一人で散らばっている焦げた団員を食べ一週間生き延びるが救助は来ず死亡。 救助の準備はできていたが港に溜まった高濃度の火山ガスにより出港できず、救助隊が到着したのは火山活動から二週間後だった。 アサ・マスクによる遺体回収時、肉体と焼けた火山岩が焼き付いていたので付いたまま展示されている。 ネイラ以外の遺体は後日、救助隊により可能な限り回収され丁重に弔われたがネイラの遺体は発見できず今も島の中に眠っているとされている。

でんさん

応援してますよー 女冒険者 15歳 人間 小柄でスレンダーな体型 死様 樹海系ダンジョン探索中にお花摘みでパーティから孤立していたところを植物型モンスターに強襲され敗北。 花粉によって狂わされ、蔓によって両手両足を拘束された上で陵辱され心身ともに手遅れとなっており、不憫に思った仲間により心臓を一突きされ介錯された。 死体状態は失禁、子宮脱、死後泌乳。 仲間たちでは蔦の拘束を解除できず死体は放置されることになった。 アサ・マスク氏渾身の死体保存術で死にたてを保存した結果、死体でありながら体液が湧き出続けるようになってしまった為特製の安置台(排水溝付き)に収められた。

あおいろ

名前は不要、とのことでしたが名前があった方が妄想が膨らんだので勝手につけました(笑)。もちろん採用いただける場合は自由に変えていただいていいです。 ちなみに得点はレイナちゃんを90点とします(笑)。

gtms

ティミス 享年15歳 外見:ポニーテール、黒髪、おてんば系 職業:海賊 背景設定:もともとはとある町に住んでた、ちょっと裕福な家のお嬢様。10歳の時に乗っていた船が難破し家族は全員死亡したが、海賊船に運よく?拾われる。みんな性欲より先に父性本能をくすぐられてしまったため、性的な奉仕をさせられることは一切なく育てられた。成長して自然と一味になる。みんな危ないことはさせたがらないが、元来やんちゃな性格のためしばしば戦闘にも参加する。好きな武器はいわゆるラッパ銃。 最期:敵船団との海戦中に砲弾の直撃に巻き込まれ、全身打撲による内臓損傷で死亡。爆風で上半身の服が破れて胸があらわになってるというちょっとエロさのある死体だった。 激しい戦闘だったうえ死体は死亡直後に海に放りだされたため誰にも最期を看取られることはなかった。 海賊たちには本当の娘のように育てられたため、実の家族以外で彼女の裸体を見たものはいなかった。唯一の例外がよりにもよってアサ・マスクだった。 元お嬢様の海賊、というちょっと特殊な経歴のため独特の肉体美があり、彼的には80点。

gtms

マルグリッド副団長に惹かれて支援させていただきました。素晴らしい作品をありがとうございます。 せっかくの募集ですので、自分からも2点提案させていただきます。長文で申し訳ありませんが、少しでも参考にしていただければ幸いです。 ① 巨大狩人蜂に襲われた冒険者たち 被害者は凛とした金髪の軽戦士と、大人びた黒髪の魔法使いの2人。冒険者としてはどちらも中堅クラスで、長年一緒にパーティを組んで戦ってきた仲。(なお、人数を増やしていただく分にはいくらでも構いません。) 冒険中、巨大狩人蜂に襲われ、応戦するも武運拙く敗北する。狩人蜂の毒で首から下が麻痺した状態で巣に運ばれ、体内に卵を産みつけられる。互いに励まし合いながら救助を待つも、数日後に孵化した幼虫に体内を食い荒らされ死亡。 可食部の少ない頭部や手足は比較的無事な一方、軟らかい内臓はそのほとんどを食い荒らされ、腹部には大穴が開いていた。生きたまま体内を食い荒らされたため、表情は苦悶の表情のまま固まっている。 ② 巨人族の軽食にされた女騎士たち 被害者は女騎士の一隊。隊長は長い金髪が美しい大人の女性で、部下からはとても慕われている。部下は隊長と同い年から年少の者まで様々だが、隊長の命令とあらば泥水をすすってでも生きながらえる覚悟のある者ばかり。 守備していた辺境の砦を蛮族の軍勢に襲われ、懸命に応戦するも最終的に生け捕られてしまう。救援が来ることを信じて、蛮族の慰み者になりながら数日間生き延びるが、ある晩、蛮族の親玉である巨人族の前に引き出される。巨人族は手足を縛られたままの女騎士を数人、槍で串刺しにすると、焚火の火で炙り始める。生きたまま火で炙られ、泣き叫び、抵抗していた女騎士たちがやがて動かなくなると、巨人族は彼女たちを酒と共に自分の胃袋に流し込み、そして、次の女騎士たちに手を伸ばす。 団長を含む最後の一団を食べ始めた直後に救援の部隊が到着、応戦のため巨人族が食事を中断した隙に一串のみ回収に成功した。仲間が生きたまま焼かれ、食われていく様を一番長く見せつけられた一団であり、皆、悔しそうな表情のまま息絶えている。

矢那

駆け出しのスカウトの少女が、洞窟で吸血コウモリを経験値稼ぎに倒していたら、大群の吸血コウモリに襲われて、干からびた死体になったところをアサマスクに発見された。

ほうずき

パーティとはぐれたヒーラーの少女は、経験不足故の不用心から知らぬ間に寄生虫型モンスターの幼生にその身を侵されてしまう。 気付いた時には手遅れであり、体内の蟲を駆除できない以上、唯一の取り柄である治癒魔法も時間稼ぎにしかならなかった。 最後は脳まで食い荒らされ、蟲の分泌する麻薬物質のせいで常に尋常ならざる性的興奮下にある状態に陥り、ありし日の清楚な姿からは想像もできぬほどのあられもない淫らな姿で生き絶えた。 少女の骸には、宿主の死を感じ取った蟲が脱出した穴が体表面のそこら中に空いており、また片腕は肘から下のところで紐できつく縛られ、さらにその下に骨が見えるほどの深い切り傷を負っていたことから、健気にも最初に寄生された部位の切断を試みて失敗した事が見て取れた。 …という妄想です。

藪北

アネレス 享年14歳 外見:ボブカット、茶髪、やや童顔 職業:ビーストテイマー 背景設定:笛を使ってモンスターを使役するタイプのビーストテイマー。天性の才能とモンスターを使ったバトルセンスの持ち主で同年代のテイマーの中では頭一つ抜きんでた実力者。 相棒は妖狐のフォック(使役ランクA)。一匹でちょっとした戦闘職冒険者3人分に匹敵する戦力のためパーティを組まず一人でクエストをこなすことも多い。そんな無意識な慢心が仇になった。 最期:怪しい動きをしている冒険者グループの調査クエスト中にメンバーと交戦。相手のベテランビーストテイマーにフォックの使役権を上書きされ逆に襲われる。喉をかみ砕かれて即死。 グループが追手を警戒してその場からすぐ立ち去ったためアサ・マスクに死体を拾われる。 顔と身体は比較的綺麗だが喉がボロボロなので彼的には60点。

gtms

年若い女性のみで構成された数百人規模の組織の新兵。 国民が平和に生きる事ができるように日々魔物に立ち向かい、人々から尊敬の眼差しを浴びている。 しかし組織の上層部は魔王と繋がっており、その立場を利用した人間界の重要な情報の内通、勇者に目覚める可能性のある子供の暗殺や誘拐を行う事で魔王軍の侵略に大きく加担していた。 下っ端である彼女達は上層部の悪行など知らず誇りを持って働いていたが、ある日拠点を襲撃した勇者によって訳も分からないまま全滅させられてしまう。 聖剣によって微塵切りにされたり、右半身と左半身が分かれた死体や魔法によって消し飛ばされた肉塊が散らばる中で幾つかの死体と共にアサ・マスクに拾われる。 ちなみに国民からは手のひらを返され構成員全員が顔をさらされボロッカスに言われており、彼女の親は「こんな娘を育ててしまった事が恥ずかしい」と泣きながら発言している。 運良く拠点を離れていた兵士達も近いうちに勇者に処分される。

ヤタタタタ

生贄みたいなシチュエーションで本当は死にたくないけど抵抗しない、しかも処刑の習慣としてできる限り辱めて苦しめるほうが素晴らしいとか、 斬首後超常な薬品や魔法で一定時間致命傷だけど意識はある状態で遺体を解体するのを見せられるとか死亡済扱いで意識あるのに物のように扱われるとか、 (あ、でも切り刻んだらアサ・マスク氏の収集対象じゃなくなるんですかね。)

y-jin_yoshida

プリキュア系魔法少女(A子),元氣中學生,近身戰得意 幹部一騎討,近身戰敗北,変身解除,汙のワンピース服,光束殺害. 他のプリキュア系魔法少女面前,死姦(汙のワンピース服). プリキュア系魔法少女全滅,死體破損. Only 死體 of A子,可保存.

帳號沒有x

・激闘の末依頼のモンスター討伐を達成し街へ帰る途中、森の中で野営中に恋仲となったばかりのパーティの一人と少し抜け出して茂みの奥でセッ○スに励んでいた。立木に手をつき夢中で犯されていたところ大柄なゴブリンが犯していた男の頭に剣を叩き込み即死させた。逃げようとするも男は腰をギュッと掴んで腰を振るそのままの状態で死んでいて身動きが取れず、そのまま子分のゴブリンにたかられて身体を滅多刺しにされた。 ・激闘の末依頼のモンスター討伐を達成し街へ帰る途中、森の中で野営中に恋仲となったばかりのパーティの一人と少し抜け出して茂みの奥でセッ○スに励んでいた。男にまたがり夢中で腰を振っているといきなり後ろから忍び寄っていた剣士のアンデッドに首を刎ねられて即死。彼女が死んだことに気づいても男の腰は止まらず、ひとしきり出してしまったあと気づくとアンデッドの姿は消えていた。 ・古代の遺跡だというダンジョンに潜入し、ミミックだと気づかず無防備に宝箱に接近。本性を表したミミックになすすべもなく首を食いちぎられて死亡。妹が重い病気にかかっており、この冒険が終わる頃にはようやく病気に効く霊薬に手がとどくところだった。 ・駆け出し魔法使いの少女。術について書かれた巻物を読み早速試し打ちだとワープの呪文を行使し失敗、首だけがワープして身体はそのままの場所に残ってそのまま首を切断された格好となった。冒険者仲間に自慢しようと彼らのいる冒険者ギルドに直接ワープしようとしたが、結局彼らが見ることになったのはぽかんとした表情を浮かべたかつて仲間だった生首だけだった。 長文失礼しました

キャラ設定とかは煮詰めてないですが…とりあえず冒険者シチュを主にいくつか書きなぐってみました。参考になれば… いくつか同じようなシチュエーションがあるのと回収について全く考えてないのはご容赦を ・巨人型モンスターに追われて逃げる最中に足元の石に躓いて転倒、そのまま下半身を踏みつけられてぺしゃんこになって死亡。逃げ延びた仲間によると踏みつけられたあと彼女の上半身だけが助けを求めるかのように這いずってきて、そして力尽きたという ・巨人型モンスターに追われて逃げる最中に足元の石に躓いて転倒、そのまま頭部を踏みつけられて即死。頭部は半ば地面にめり込むようにして潰されており、ひくっと持ち上がった腰は大量の失禁と見られる液体で汚れていた ・冒険に出始めて半年、冒険にも慣れてきた初級者パーティの紅一点。洞窟を冒険していた際に罠を作動させてしまい、仕掛けられていたボウガンの矢が頭に直撃して即死。直前まで危機感の一切ない呑気な会話を仲間と交わしていたという。  なお他の面々の密かな憧れの的だった彼女は死後仲間だった男たちによって何度も何度も犯された。(ここの子は胸とかお尻が豊かであってほしいです…!) ・激闘の末依頼のモンスター討伐を達成し街へ帰る途中、森の中で野営中に恋仲となったばかりのパーティの一人と少し抜け出して茂みの奥でセッ○スに励んでいた。立木に手をつき夢中で犯されていたところ夜行性の獣型モンスターに襲われ太ももに噛みつかれた。男の方は彼女を守るどころか捨てて一目散に逃げ出し、逃げる事もできずされるがままの彼女は翌日片足とお腹を無惨に食いちぎられた姿で発見された 以下続きます

日焼け跡のある筋肉娘が力で負けてゴブリンに斧で真っ二つにされるとことか見たいです。 へそ出し(腹筋見え)な格好で死ぬ間際に普段は男勝りな性格だけど唯一乙女な部分を見せる両片思いの幼なじみと村を出る時に元気にお別れした場面の回想とか欲しいかもです。

タイホー。

想看穿胸

yifan56

In English: A girl (16 years) is summoned to another world to become a hero. However, her mother (33 years) is accidentally summoned with her as well. The mother refuses to let her daughter be put in danger, so the kingdom calls her a witch and she is burned at the stake. The daughter is then forced to obey, but since she's only a normal 16-year-old human, she is easily captured by the demon army, her limbs are cut off, and she gets raped and left to die of hunger and thirst, lying on the ground helplessly. The kingdom realizes they didn't get a hero, so they hope the next girl they summon does actually have magical powers. The war has been going on for many years now, so they've summoned a lot of girls by now. If I'm allowed to submit a second idea, a young princess is captured by bandits who thought she was just a rich merchant's daughter. When they realize they won't be able to ransom her without getting caught and executed, they break her neck and leave her dead body in the woods.

私は日本語を話せないので、DeepLを使って翻訳しています、分かりにくかったら申し訳ありません。また、趣旨を誤解していたら申し訳ありません、訳が全く分かりませんでした。 異世界に召喚された少女(16歳)は、勇者になるために異世界へ。しかし、誤って彼女の母親(33歳)も一緒に召喚されてしまう。母親は娘を危険に晒すことを拒否し、王国は彼女を魔女と呼び、火あぶりにする。その後、娘は服従させられるが、16歳の普通の人間なので、簡単に悪魔軍団に捕まり、手足を切り落とされ、レイプされ、飢えと渇きでなすすべなく地面に横たわって死んでしまう。王国は英雄を得られなかったことに気づき、次に召喚する少女が実際に魔法の力を持っていることを望むようになる。戦争はもう何年も続いているので、もうたくさんの女の子を召喚しています。 第二案でよければ、若い姫が盗賊に捕まるのですが、盗賊は姫をただの金持ちの商人の娘だと思い込んでいました。捕まって処刑されないと身代金が取れないとわかった彼らは、彼女の首を折って森に死体を放置する。

アサ・マスクの部屋に飾られていたのは、異世界転移した時に拾ってきた武装JKの頭部と数本の指と手首、そしてパンツとドッグタグであった。 拾ってきた場所はパラレル世界の内戦が起こっている日本。少女は武装JK隊に所属しており故郷に帰りたいと毎日思いながら作戦に参加していたが、敵に捕まり散々凌辱され、締まりが良くなると言う理由で指と手首を切断され、最後にはじわじわと首を切られた。その残骸をアサ・マスクが見つけ持ち帰ろうとするも、異世界転移には重量と時間制限があり仕方なく上記の分だけ持ち帰ることに。結果的に個人を特定できる頭部とドッグタグが無いせいで、あんなに帰りたかった故郷に帰ることができず冷たい大地の下に取り残されることになったという悲劇をオカズに、アサ・マスクの昏い欲望を受け止める玩具にされるのであった… という背景はいかがでしょうか。 個人的にグッズを所有してみたいと思っているので、描くとしたら陸上自衛隊のドッグタグをモデルに、ドッグタグ用の情報(所属、姓名、識別番号、血液型)を入れていただきたいです。 所属はJAPAN AJKF(Armed Joshi Kose Force)、識別番号は陸上自衛隊の場合、階級に関わらず「G」から始まるらしいので「JK」と7桁の数字を入れる感じで。 頭部だけでもJKっぽさが伝わるようシュシュとか付いてるといいと思います。

田仲

英雄の家系でありながらも、優秀な姉妹と比較され劣等感を持つ少女 家族を見返すため家を飛び出し、勝手に持ち出した宝剣のおかげでそれなりの戦績を上げるも、訪れたダンジョンで崩落に巻き込まれて宝剣を取り落としてしまう なんとか宝剣に縋り付いて安堵の表情を浮かべるが、直後落下してきた瓦礫によって身体が両断され、その表情のまま絶命する その後、盗掘者によって宝剣だけが回収されて全く別のものを抱えさせられたり、汚されたりなんかもいいですね どの辺までやるかはお任せします!

口減らしのため両親に説得されて身売りした少女。 体を売るって覚悟したつもりだけど『切り身として売られる』だなんて聞いていない。 高級肉屋さんに買われた少女は生きたまま手足を落とされ、淡く膨らんだ胸をそぎ落とされ、月が来たばかりの子袋を抜きとられて死んじゃいますが、新鮮なお肉はアサ・マスクにより購入されました。 和風おかっぱ頭の素朴な女の子だと嬉しいです

また、他の死体も魔王軍による処刑からもらったはどうでしょう?

hiro

自分のシチュとしましては、 14歳、少女、金髪のロング、性格はお淑やかで穏やか 魔王軍に侵略されている帝国の国民で、滅亡寸前の為彼女のような年端のいかない少女達も戦争に出征させられる。 直ぐに降伏したが残虐な魔王軍幹部の軍団の捕虜となってしまい、生きたまま素手で首を捥がれ、脊髄もろとも引き摺り出された処刑をされて死亡。 また、処刑時の服装は、幹部の趣味で捕虜の少女達全員ハイソックスorニーソックスの靴下を穿いたままの全裸の格好 処刑時、首を捥がれながら必死に命乞いを言いつつ凄まじい断末魔をあげた 死体はその幹部あるいは魔王軍の関係者と主人公が懇意にしているため死体が主人公の下に来たから と言うシチュエーションはどうでしょう?

hiro

少女は早くに両親を無くし、まだ幼い妹を1人で育てる為に冒険者をやってきた。レベルがあまり高く無いので薬草採集や簡単な依頼しかこなせない。が、決して裕福では無い暮らしも妹が笑ってくれるだけで幸せを感じ何も辛い事は無かった。 ある日いつも通り簡単な依頼で森に入った所を盗賊に襲われた。 勿論少女になす術もなく呆気なく拘束され、非道の限りを尽くされる。 たちの悪い事に盗賊のリーダーは高位の回復魔法を行使出来るようで、弱ったら治すを繰り返し少女は死ぬ事も許されない。 リーダーのMPが無くなるまで陵辱は続き永遠とも思える長いようで短い時間が経った頃、木陰に捨てられたかつて少女だった物は二度と動く事は無かった。 というのはどうでしょうか。 その後に収集されるみたいな雰囲気です。 魔法のせいで死ぬ事も出来ないエンドレスな絶望感が異世界ならではかなと思い書きました。 文章力が低いのは申し訳ございません。 もし首切りさんのアイデアに繋がるような所が見つかれば幸いです。 長文失礼致しました。

ぬるぽん

設定案の  軍事侵略  姫君  生け贄 が見たいです。 ただ、私としては  軍事侵略の方は電流拷問で死亡。  姫君は絞首刑もしくは斬首、もちろん牛裂き  も最高です。  生け贄では腰斬りもいいかも。 と思いました。 勝手にアイディア言ってすみません。 あと、個人的にプロレスで一方的にボコボコにされ、事故死。霊安室でマスクさんが回収ってのもいいなと思いました。アイドルが腹パンされてゲロを何回も吐いて最終的にボディプレスくらって死亡みたいな。 または、何人かの美少女が王様の気分で、この子はナイフで斬首、この子は絞首刑、この子は串刺し刑で殺害する。それらをその状態のままマスクさんがコレクションする。 それもいいなと思いました。(できれば、その中に小学生のような子どもも入れてみるのもいいかも。) なんか、勝手なアイディアをいくつも言ってしまって申し訳ありません。 ただ、先生の書く話はみんな素晴らしく、エログロくて大好きです。 次回作、楽しみにしています。

トニー

ありがとうございます! 名前については適当なこともありますし、ロームニアス騎士団のときは「すごい名前生成器」(サイト名)を使っていました。今回は名前はそちらで決めなくても大丈夫です。

首切り

それでは僭越ながら… 故郷の友人と冒険者となり、慣れつつあった矢先にトラップの餌食となり頭部を粉砕されて死亡。 目の当たりにした友人も同じくトラップによってすぐに後を追うこととなった。 17歳黒髪ショートといったところでしょうか。 名前はうまいこと思いつきませんね… 首切りさんはどのようにキャラの名前を考えてるのでしょうか?


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