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カドラス
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とあるビッチママの決闘 爛

―――その空間には、淫臭に満ちていた。 辺り一面には愛液と汗と涙と鼻水が散乱しており、いくつものペットボトルが床に落ちていた。 その空間の中心にある敷き布団の上に、二つの女体が鏡餅のように重なり合っていた。 上に乗っかっている女の名はアヤノ。 赤みのかかった長い黒髪を持った凄まじいドスケベボディを持つ女性。 下になっているの女の名はサヤノ。 青みのかかった長い黒髪を持った凄まじいドスケベボディを持つ女性。 そんな二人が、すやすやと寝息を立てて寝ていた。 しかし、やがて、 「「・・・んひっ♡」」 びくん、と体を震わせると、 「「おほっ♡ほぉぉおっぉおお♡♡♡」」 びくんびくんと体を震わせて、重なり合った陰唇から愛液がちょろちょろと溢れる。 既にぐっしょりと濡れた布団の上では特に意味もなく垂れ落ちていく。 その絶頂で、二人は目が覚める。 「「んふぁ・・・」」 そこでふと、二人の状態を説明しよう。 まず、その長い長髪はぎっちりと硬く編み込まれており、その髪を切らない限り離れる事はないだろうほどにきっちり結ばれている。 さらにその首には犬に使われる首輪が使われており、二人の首輪を頑丈そうな鎖できっちり繋がっていた。 まるで、相手を逃がさないために。 もしくは――― 「「んじゅるぅ♡」」 唇を重ね合い、激しく舌を絡め合うサヤノとアヤノ。 じゅるじゅると唾液を絡ませ、舌をねじ込み、相手の口内を貪る。 「「じゅるるるっ♡じゅるるぅ♡んじゅぅっじゅぱっ♡じゅぷぷっ♡」」 そんな激しいディープキスの最中にごろんと上下が入れ替わる。 「「んぉぉお♡っんじゅるぅっ♡じゅるるぅ♡んじゅっ♡れろれろっ♡」」 そして再びごろんとまた上下が入れ替わり、また上下が入れ替わってはまた入れ替わり、そんな上下の入れ替えを何度もやっていると――― 「んぅっ♡」 ズッパァン!! 丁度上になったサヤノが下になったアヤノに向かって腰を振り落とした。 アヤノは分かっていたかのように、迎撃するように腰を突き上げる。 それによって正面衝突したのは、陰唇――― 「「んほぉぉおお♡♡♡」」 ブシャァァアア!!! それだけで絶頂する。 先ほどまで寝ていた筈なのに、既に体はデキあがっており、既に熱を持っていた。 巨大なデカケツを振って、腰を打ち付け合うだけで簡単に絶頂し、愛液をだらしなく噴き出す。 二人の体はもはや万年発情期状態の体になってしまっていた。 「「んおっ♡んほぉおぉお♡んろっ♡んじゅろろぉぉお♡んごっ♡んじゅぱぁぁああぁあ♡」」 パァンッ♡ブシャアァァアア♡パァンッ♡ブシャアァアァアアア♡ズッパァンッ♡ブッシャァァァアア♡ 何度も何度も腰を打ち付け合うサヤノとアヤノ。 「んっ♡ぉぉぉおお♡」 その最中で愛液を噴き出しながら上下を入れ替える。 そして再び、腰を打ち付け合う。 「「んほぉぉぉぉぉおおぉおっおぉぉおおっぉぁぁあ♡♡♡」」 そうして二人の爛れた一日が始まる。 アヤノとサヤノは、あの日からずっと、この生活を繰り返している。 朝――― 散々犯し合ったのに何事もなかったかのように裸エプロンで台所に立つ。 そんな二人の目の前にあるのは、キュウリやナスといった野菜。 「アヤノ、用意はいい?」 「ええ、いつでもいけるわ」 そして、ナスを片手に持った二人は、じゃらりと鎖を擦れ合わせながら、向き合った。 その頬には笑みが浮かんでおり、 ずちゅー・・・ 「「んぉっ・・・ぉぉぉ・・・!」」 キュウリを互いの膣にねじ込んだ。 そのままディルドのようにじゅぽじゅぽとピストンし始めた。 「んおっ♡我慢しないでさっさとイきなさいサヤノぉ♡」 「んひっ♡さっさとイくのはそっちの方なのアヤノぉ♡」 細長いからか深く突き刺さるキュウリ。愛液で既に濡れていた膣内はそのキュウリが何度も突き刺さる度に快感を迸らせ、二人の体をびくびくと震わせる。 「ほらっ♡イけっイけっイけっ♡無様に潮噴いてしまえっ♡このざぁこ♡」 「さあっ♡イけっイけっイけっ♡アへ顔晒してイっちゃえ♡このざぁこ♡」 「おまんこびっしょりの変態のくせに♡ナマイキよぉ♡」 「おまんこぐっちょりの淫乱のくせに♡ナマイキよぉ♡」 「さっきから真似しないっんひぃ♡」 「真似してるのはそっちっんほぉ♡」 「「イけっ♡イケイケイケイケイケイケイケイケイケっ♡♡♡」」 「イっぐぅぅぅぅううぅうう♡」 「イっぐぉぉぉぉおおぉおお♡」 ぶしゃぁぁあああぁぁああ・・・・ 愛液が噴き出し、キュウリを濡らしていく。 「もっとおマンコ締めなさいよ♡」 「締めるべきなのはそっちよぉ♡」 「あっさり出し入れできるわ♡このザコマンコ♡」 「じゅぽじゅぽ出来てまるでガバマンね♡このザコ♡」 「「ざぁこ♡ざぁこ♡ざぁこ♡ざぁこ♡」」 互いに罵倒し合いながらも、膣でキュウリを必死に締め上げるサヤノとアヤノ。 出し入れする度に愛液が溢れ、快感が襲い掛かるが二人は必死に耐え続けた。 「「ざぁこっ♡ざぁっ―――んほぉぉおお♡♡♡」」 ナス、ニンジンと続き、土を落としたジャガイモすら互いの膣にねじ込み合い、愛液を垂れ流し続けた。 そして――― 「んひっ♡んひっ♡んへぇあ♡」 サヤノが崩れ落ち、仰向けにびくびくと白目を剥いて失神する。 「はひっ♡はひっ♡はひっ♡」 最後まで立っていたのはアヤノだ。アヤノはびくびくと体を震わせ、膝をがくがくと痙攣させながらも、持っていた野菜を握りしめて、必死に立ちながら笑顔を浮かべた。 「あはっ♡はひっ♡やっぱり、サヤノが、ザコねぇ♡」 そうして、朝食の『皿』が決まった。 「お♡おほっ♡く、屈辱ぅ♡」 「はぁむっ♡今日も美味しいわ♡サヤノ♡」 「アヤノぉ♡ゆるさなぁいんだから♡お昼はっ♡かくごっんひぃ♡」 「はぁい、変態のザコサヤノは黙ってましょうねぇ♡」 いわゆる女体盛りである。 切られた野菜を机に寝かされたサヤノの体の上に乗せ、それを食べているのだ。 なんともとんでもない節約術である。 「んほっ♡やだっ♡イクぅ♡」 ぶしゃっ 「あは♡いじめられてイっちゃうなんてサヤノはやっぱりザコマゾ女なのねぇ♡」 「んひぃんっ♡おほぉっ♡」 ぶしゃっぶしゃっ 「ざーこざこざこざぁーこ♡」 そのまましばらく、サヤノはアヤノたちが食事を終えるまで、イき続けた。 ―――午後。 娘たちが学校へ向かい、家には母親二人の二人きり。 そんな中で――― パァン!! 「「んぉっ♡」」 何故か互いに尻を突き出し合って叩き合っていた。 「「洗濯っんぉ♡ものはっ♡だまってぃっ♡叩かれてっ♡いなざっぎぃ♡」」 布団叩き―――ではなく尻叩き。 丸々と大きくなったデカ尻をその掌で勢いよく叩き合う。 「マゾっ♡布団のっ♡くせにぃ♡」 「ザコっ♡布団のっ♡くせにぃ♡」 「「ナマイギぃっ♡ナマイギっ♡ナマイギィィっ♡」」 「「んぎほぉぉおぉお♡♡♡」」 パァンッ♡ぶしゃっ♡パァンっ♡ぶしゅっ♡パァンッ♡ぶしょっ♡ それはまさしく調教だ。 何年も続く自身に対して反抗的な態度を正すべく、尻を叩くことで叩き出そうとしているのである。 叩き出されるのは愛液だが。 パァァンッ!!! 「「んぎっほぉぉお♡♡♡」」 「ほらほらぁ♡んぎっんごっ♡さっさと負け潮噴いてお布団になりなさぁい♡」 「んひぃっ♡んほぉっ♡さっさと負けを認めるのはそっちよぉ♡お布団として私の下になりなさぁい♡」 「ナマイキぃ♡」 「そっちこそぉ♡」 尻叩きはまだまだ続く。 パンパンパンパン、という音が響き、尻が真っ赤に染まっても二人は叩くのをやめない。 だが――― 「んひっ♡んぉっ♡んぉほぉぉおおぉおお♡♡♡」 アヤノが、びくんと体を跳ねさせる。 その瞬間を見逃さなかったサヤノは、ここぞとばかりに手を振り上げた。 「そぉっれ♡」 ズッパァァァンっ♡ 「んひっぉぉおおおぉぉおお♡♡♡」 アヤノの股間から、大量の愛液が噴き出し、床を濡らす。 そして散々二人でまき散らし合った愛液溜まりに崩れ落ちる。 「・・・うふ♡やっぱりアヤノの方がザコじゃない♡」 サヤノはがくがくと震える膝を床につけて、アヤノの耳元でささやく。 「ざ・あ・こ♡れろぉ♡」 「んひぃ♡」 耳を舐める。するとそれだけでアヤノはあっさり絶頂し、愛液を噴き出した。 びくびくと体を痙攣させるアヤノに対して、サヤノは今度はぺちぺちと全身を叩き始める。 「んひっ♡んほっ♡んへぇ♡んほぉ♡」 「ほら♡布団らしく埃やダニを叩き出してあげる♡」 「んひっ♡んひっ♡やめっ♡いぐっ♡おほぉ♡」 ぺちぺちぺち・・・ 軽く全身を叩き続けるサヤノとなすがままのアヤノ。 そのままぺちぺちぺちと・・・ スパァンッ! 「んぎぃっ♡♡♡」 時折叩きつけられる勢いのある張り手がアヤノを襲う。 「しっかり、叩き出してあげるからねぇ♡」 「んごぉっ♡おぼえっ♡んぎほぉぉお♡♡♡」 ぶしゅっぶしゅっ・・・と愛液が噴き出し続ける。 その後、昼餉と夕飯でも野菜を膣に突き刺し合い、昼はサヤノがリベンジし、夜は相討ちとなり台所でアへ顔を晒し合って床を汚した。 いくつにも重なる小競り合いは、勝って負けてを繰り返す二人の日常。 それは、夜に始まる『本番』に繋がる。 「「んもぉぉおおぉおおぉおお♡♡♡」」 じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ ディルドを膣に突き刺し、相手を一方的に犯す為に、ベッドの上で必死に腰を動かすサヤノとアヤノ。 「アヤノ♡アヤノ♡アヤノ♡アヤノぉぉおお♡♡♡」 「サヤノ♡サヤノ♡サヤノ♡サヤノぉぉおお♡♡♡」 「ざこのくせにぃ♡ナマイキぃんっ♡いぐっ♡ざこだって認めてぇぇ♡♡♡」 「ざこはそっちぃ♡負けをみとめっ♡おひっ♡るのはっひぃんおほぉ♡♡♡」 「ざぁこざぁこっおほぉざこっひぃんざっひぃんっ♡♡♡」 「ざこっおほっざぁこひぎぃっおほぉっざこぉおっ♡♡♡」 「淫乱ぅっ♡淫乱ならぁ♡イけっざこぉ♡♡♡」 「変態ぃっ♡変態なのに♡イけっザコぉ♡♡♡」 じゅぽっじゅぽっじゅぽっ 何度も何度も腰を動かす。 その度にあまりにも巨大な乳房が揺れ、デカ尻がベッドに擦れる。 相手より先にイくまいと、相手より自分の方が優れているのだと証明するためか必死に笑顔を浮かべて我慢する二人の母親。 パンパンパン、と腰を打ち付け合う度に、愛液が噴き出し、シーツを汚していく。 だが、その最中で突然背後から伸びた手がその巨大な乳房を掴み上げた。 「んひぃ!?」 「んほぉ!?」 突然の事に体を一瞬のけ反らせる。 それも二人同時。 思わず、自分の胸を揉む者の顔を見るために振り返った先には――― 「ま、マヤコちゃん・・・!?」 「み、ミヤコちゃん・・・!?」 サヤノの娘 ミヤコ アヤノの娘 マヤコ この二人であった。 もう高校生にもなったために、母親に似たムチムチボディへと成長を遂げている二人は、全裸でその巨乳を、相手方の母親の背中に押し付け、細長い指でその乳を揉んでいた。 「だめだよぉサヤノママぁ♡ザコミヤコちゃんのママが私のママのことをザコだって言っちゃあだぁめ♡」 「むりだよぉアヤノママぁ♡ザコマヤコちゃんのママが私のママのことをザコだって決めるなんてむぅり♡」 「「んひぃぃい♡おっぱいもみもみしにゃいでぇぇえ♡♡♡」」 「まだ出るんでしょ♡ほらほら♡ひり出しちゃえ♡」 「こんなおっきなおっぱい♡でないわけないよね♡」 「でも、ママはだめ♡だしちゃだめだよ♡ザコミヤコなんかにおっぱい出しちゃったらゆるさないんだから♡」 「でも、ママはだめ♡だしちゃだめだよ♡ザコマヤコなんかにおっぱい出しちゃったらゆるさないんだから♡」 「「んひぃぃいぃい♡」」 「ザコアヤノの娘のくせになまいきぃぃい♡」 「ザコサヤノの娘のくせになまいきぃぃい♡」 「「そーれ♡だーせ♡だーせ♡だーせ♡だーせ♡」」 乳首をこりこりと弄り、耳元でそれを促す。 至近距離で吐息と共に囁かれる悪魔のささやきは、二人の母親の体を一気にその気にさせ、びくびくと震えさせる。 脳髄にまで届きそうなそれはまさしく脳髄を焼くかのように快楽を浸透させ、 そして爆発する。 「「んひぉおぉおおお♡♡♡ミルクでちゃうのぉぉぉぉぉお♡♡♡」」 二人の乳房から、大量の母乳が溢れ出る。 溢れ出た母乳が互いの体に降りかかり、膣と膣の間のディルドにすら降りかかる。 「あは♡たっくさんでたぁ♡でもママがっかりだよぉ♡ザコミヤコなんかにおっぱい出しちゃうなんて♡」 「あは♡とっても出したぁ♡でもママがっかりだよぉ♡ザコミヤコなんかにおっぱい出しちゃうなんて♡」 「「おひっ♡ごめんなさぁい♡♡♡」」 「「でも大丈夫♡すぐに名誉挽回させてあげるから♡」」 そう言って、二人の脇から乳房を持ち、そして抱きかかえると――― パァンッ!!! 「「んおぉぉおっ♡♡♡」」 その乳房を同時に正面からぶつけ合った。 「ママのおっぱいの方が強いんだから」 「私のママのおっぱいが最強なんだから」 「違う私のママのおっぱい」 「私のママのおっぱいだよ」 「「んぎぃっ♡んほぉっ♡んはぁっ♡」」 パンパンパンパンパン 何度も何度も乳房が正面衝突を繰り返し、激突し、弾ける。 その度に弁が開いた蛇口のように母乳が乳房からまき散らされ、 「ほーら♡イっちゃいなよ♡認めちゃってよ♡」 「ザコは私です♡淫乱変態ママは私ですってそう言っちゃて」 「そして奴隷になるって言って♡意地を張るのはだめだよ♡」 「ほらほらほら♡イけイけイけイけイけイけ♡」 「おらおらおら♡イけイけイけイけイけイけ♡」 「「イけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけイけ♡♡♡」」 乳房と腰を同時に打ち付け合う。 その度に乳首同士が激突し、ディルドが何度も膣を貫き子宮口を叩く。 そして耳元で囁かれる相手の娘の催促は、二人の脳髄を刺激し、下腹部をきゅんとした感覚を促し、そして――― 「「イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅうう♡♡♡」」 ぶしゃあぁぁぁぁああああ!!! 愛液が噴き出し、母乳が溢れ出し、互いを汚していく。 「お・・・おほっ♡」 「あ・・・あひっ♡」 「アハ♡やーっぱりサヤノママがザコだったね♡」 「アハ♡やーっぱりアヤノママの方がざぁこ♡だったね♡」 「つまり、サヤノママの子供のミヤコちゃんはザ・コということになるね♡」 「ということはぁ♡アヤノママの娘であるミヤコちゃんのザコ雌が証明されたことになるね♡」 「「・・・・♡」」 二人が、母親から離れる。 「いっつもおほおほ啼いてるメスガキは一体だれだったかなぁ♡」 「あひあひ啼いて、もうゆるして♡っていつもいてるザコメスはどこの誰かなぁ♡」 「そ・れ・は」 「も・ち・ろ・ん」 乳首をつねり上げる。 「「んぎぃぃぃい♡♡♡」」 そうして、母親に続いて娘たちも淫だらに交わる。 そうして、何度も交わり続ける。 日常と化した犯し合い。 娘たちは街に繰り出し、名も知らない男と交わり、子を孕む。 一度は鳴りを潜めても、また娘たちが会い、そしていつかのまた目覚めて、交わる。 そうして彼女たちは、争い続けるのである。 「「んぎほぉぉおお♡♡♡イグイグイグぅぅぅうう♡♡♡」」 「「まげぇえ♡まげをみどめろぉぉお♡♡♡おらっ♡オラっ♡イグゥ♡♡♡」」 「「んひぃぃい♡負けアクメするのぉぉおお♡♡♡」」

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リクエストに答えていただきありがとうございます。メスガキ・ビッチママのシリーズは好きなので機会があればまた書いて欲しいです。

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