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カドラス
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とある三人の母親令嬢による町内会長争奪戦

それはどこかの町内会の事だった。 「次期会長は友香梨様で決まりですわ!」 「いいえ明日奈様以外ありえませんわ!」 「江里華様こそが相応しいんですわ!」 三人の女性が、激しい口論を繰り広げていた。 その周りには、口論を繰り広げている三人のそれぞれの女性を筆頭とするような三つのグループに分かれた女性たちの姿があった。 その女性たちもまた、それぞれの主張を激しくぶつけ合っていた。 この町内会には三つの派閥が存在した。 「何をしているんですの?」 「あ、友香梨様!」 花柄の着物を着た黒髪を二つ結びにした女性が現れる。 彼女は湯堂友香梨。 湯堂財閥の令嬢にして、一児の母。年齢二十九歳。 着物を着ていても、隠す気のない凄まじいまでの豊胸は、見る者を圧倒させてしまう凄みがあった。 何よりその美貌も相まって、誰もが言葉を失うだろう。 「騒がしいですわね」 「っ!明日奈様!」 そこへもう一人、ブロンドの髪を同じく二つ結びにしたスーツの女性が現れた。 彼女は譲原明日奈。 譲原コーポレーションの社長令嬢であり、彼女もまた一児の母である。年齢も同じく二十九歳。 わざと胸元を開いたシャツから見える豊胸は、見る者全てを黙らせてしまうほどの迫力があった。 更には友香梨に負けず劣らずの美貌をもっている。 「面白そうですわね」 「え、江里華様!」 そこへ更に三人目の女性。 白髪をこれまた二つ結びにした一人の女性だ。その女性は外出用の簡素なドレスを着ていた。 彼女は弓上江里華。 大資産家弓上家の令嬢であり、その彼女もまた一児の母。年齢も同じく二十九歳。 ドレスの下からでも分かるほどの豊胸もまた、見る者全てを恐れさせる威圧感があった。 そしてその容姿は、友香梨、明日奈に引けを取らない美貌を有していた。 三人の令嬢が、一同に会していた。 「聞いてくださいませ友香梨様!この方たちったら、次期会長の座は友香梨様こそが相応しいというのに、それは違うと否定してきますのよ!」 「あらあら」 「何を言いますか!次期会長は明日奈様以外にありえませんわ!他二人など、取るに足らぬ存在であることは明白!今すぐ明日奈様を会長にするべきですわ!」 「まあまあ」 「寝言は寝て言いなさい!江里華様こそ次期会長に相応しいのです!湯堂と譲原如きの令嬢など、江里華様の前では塵芥に等しい存在ですわ」 「うふうふ」 「何を言いますの!?」 「今すぐ撤回なさい!」 「撤回するのはそちらですわ!」 今すぐにでも取っ組み合いの喧嘩に発展しそうなほど白熱する三派閥の人妻同士の言い争い。 それに対して、当の三人は、 「落ち着きなさい」 「友香梨様・・・?」 「そうよ。どこまで行っても平行線・・・やるだけ無駄ですわ」 「明日奈様・・・?」 「だからわたくしたち、決めたのです」 「江里華様・・・?」 三人は不敵な笑みを浮かべていた。 「今度、わたくしたちだけで『お話し合い』をすることになったのです」 「その『お話し合い』を経た後、正式な会長を決定いたしますわ」 「ですので、安心して待っていてくださいな」 もはや不敵ともいえる笑みを浮かべた三人に、それぞれの派閥の人妻たちは、恍惚な表情を浮かべていた。 そうして、三人は町内会の会議と称して、とある旅館へとやってきた。 そこは、実は彼女たちの家がそれぞれの事業の為に必死に買い取ろうと争っている土地の上にある旅館であった。 しかも、三家による貸し切り状態。 その旅館にて、三人は浴衣姿で対峙していた。 「ここの土地は本来であればわたくしたち湯堂財閥が買い占めるはずでしたわ」 「買い占める?邪魔をするの間違いではなくて?ここは我が譲原コーポレーションの土地となるべき場所でしてよ」 「お二人とも何を言っているのかしら?ここは我が弓上家が支配するべき土地ですわ。よそ者は出て行くのが世の常でしょう?」 ここは彼女たちの親たちが自分の企業の更なる発展の為に買い占めようとしている土地であり、日夜買取合戦が続いている。 しかし、その買取合戦が泥沼化してきている為に、三人の人妻たちはその親たちに自分たちがどうにかすると具申。 その結果、三人の令嬢たちが一同に会し、『話し合い』という形で誰がこの土地を手に入れるかを決めるついでに次期町内会会長を決めようという事なのだが、 「やはり理解してくれないんですのね」 「悲しいですわ。こうなってしまうとは」 「こうして上下関係を刻まなければならないなんて」 その瞳に映るのは憐れみ。相手を見下し、自分が上だと思っている傲慢が故の眼差しを、自分以外の二人に向ける。 言葉では通じない。であるならば『力』でどうにかするしかない。 だが、ただ殴り合うだけでは痛いだけだ。 しかも敵は二人。その二人も互いに敵同士。 下手にやり合えば、最悪共倒れになる可能性が出てくる。 しかし、彼女たちには絶対的自信のある武器があった。 「知ってます?この旅館、実はある一部の女性たちの聖地なのだと」 「ええ知ってますわ。その為にここを選んだのでしょう?」 「貴方たちが知っていて、私が知らない筈がありませんわ」 「ならば、言わなくても分かりますわね」 三人は、自分の浴衣に手をかけた。 そして、浴衣の上半身を脱ぎ、下に身に着けたブラとそれに抑え込まれた乳房を露わにする。 「マナー違反ですわよ?」 「人の事が言えて?」 「大丈夫ですわ。すぐに外してあげます」 一歩、踏み出す女たち。 そこから二歩、三歩と進み、四歩目でぐにゅり、と六つの乳房が重なり合った。 「「「貧相な胸ですこと」」」 つい口から零れた罵倒。それに三人は努めて笑顔で受け止めた。 「「「誰の胸が貧相ですって?」」」 なお、内心では完全にキレていた。 「うふふ。どうやら格の違いを見せつけるべきのようですわね」 「うふふ。とっても楽しみですわ。誰が一番か、決めようじゃありませんの」 「うふふ。無論、勝つのはわたくし以外にありえませんが」 ぐにゅり、と胸と胸と胸が潰れ合う。 「「「潰して差し上げますわ!」」」 そう叫べば、三人は深く踏み出し、その豊満な胸を押し付け合う。 ぐにゅうう・・・という効果音が付きそうなほど強く圧迫し合う三人の胸は、ブラに包まれているとはいえ凄まじい弾力を有し、すぐにでも元の形を取り戻そうと反発していた。 それを抑え込んで三人はそれぞれの乳房で相手の乳房を押し込もうとしているが、 「ぐぅっ、明日奈と江里華如きの胸を、圧し潰せないなんて・・・!」 「ぐぅっ、江里華と友香梨如きの胸を、圧倒出来ないなんて・・・!」 「ぐぅっ、友香梨と明日奈如きの胸を、潰しきれないなんて・・・!」 「「「認めません・・・認めませんわ!」」」 三人の乳房はまさに互角であった。 それ故に、三人のプライドは酷く傷ついた。 「「「わたくしの胸の前に・・・ひれ伏しなさい!!!」」」 さらに一歩踏み出し、更に圧迫し合う三人。 その強さに乳房は更に形を変え、更なる圧力がかかる。 ぎゅむぎゅむと押し合い圧し合うそれらが、しばらく続いた時、 ぶちん、と三人のブラが同時に千切れた。 「「「っ!?」」」 その音を聞いた三人は一度動きを止め、そっと離れる。 そこには、紐が千切れてしまったブラがあった。 「「「わたくしのブラが、こんな奴らに・・・!!!」」」 ついつい口から漏れた本音がそれぞれの神経を逆撫でする。 次の瞬間には、彼女たちの両手がそれぞれのブラを引っ掴んでいた。 「「「そんな布切れがそんな大事ですの!?」」」 そしてブラを引きちぎった瞬間、三人は言葉を失った。 「うそ・・・」 「えっ・・・」 「これ・・・」 ぶるん、と拘束から解き放たれたそれは、いつも見るそれとは一線を画していた。 ただでさえ頭一つ分大きかった乳房が、今では頭二つ分はあろうサイズのおっぱいがそこに存在した。 初めて見る自分と同等の乳房を目の前にして、三人の令嬢はたじろいだ。 (な、なんておっぱいなんですの・・・) (私と同じくらいか、それ以上の・・・) (こんなおっぱい、お母様以外に・・・) 思わず脳裏によぎったのは、その乳房に・・・ 「「「そんな筈がありませんわ!わたくしがそのような貧乳に負ける筈がございませんわ!」」」 その言葉で、三人の堪忍袋の緒は完全に切れた。 「「「なぁんですってぇぇええぇええ!!?」」」 友香梨の右手が明日奈の左乳を、左手が江里華の右乳を。 明日奈の右手が江里華の左乳を、左手が友香梨の右乳を。 江里華の右手が友香梨の左乳を、左てが明日奈の右乳を。 それぞれぐにゅりと掴み合った。そして滅茶苦茶に揉みしだく。 「ふぎぃぃい!?は、離しなさい!下賤の輩風情がぁぁあ!!!」 「うぎぃぃい!?は、離すのはそちらですわぁぁぁあああ!!!」 「ぐぎぃぃい!?は、離せと言われて離す訳ありませんわ!!!」 ピアノをしていたが故の細く長い指でも包み切れない巨大な乳房を精一杯引っ張ったり押し込んだりして痛めつけようとする。だが、マシュマロのように柔らかいそれはぐにゅりぐにゅりと形を変える。 しかしその度に痛みが走り、それに三人の目尻に涙が浮かぶ。 「いたっ、は、離しなさい!離すのですわ!!」 「痛いんですのよ!離しなさい!今すぐに!!」 「黙りなさい!離すのは貴方がたの方ですわ!」 ぐにぐにぐにとあれこれ形を変える乳房。しかし、その度に痛みが走り、目尻に涙が浮かぶ。 しかし、その最中で、三人の手は、ある部分をつまんでしまう。 「「「んひぃ!?」」」 三人同時に、同じところを。 そこは乳首であった。 その嬌声を同時に上げてしまい、しかし同時にどちらも上げた事に笑みを浮かべた。 「あらぁ?さっきの下品な悲鳴は一体全体誰のかしら?」 「もしかして、乳首つねられただけで感じたんですの?」 「こんな方たちがかの企業の令嬢とはお恥ずかしいこと」 互いに思った事を口にする三人。 「恥ずかしいのはあなた方ですわ」 「んひぃ!?」 「あひぃ!?」 江里華が明日奈と友香梨の乳首を強く抓る。 「人の事を言えないでしょう」 「あぁん!?」 「ひぃん!?」 明日奈が友香梨と江里華の乳首を強く抓る。 「調子に乗らないでくださいませこの売女ども」 「んおぉ!?」 「おほぉ!?」 友香梨が江里華と明日奈の乳首を強く抓る。 「誰が売女ですってぇ!?」 「売女なのは貴方の方ですわぁ!!」 「どちらも売女ですわこの売女ぁ!!」 パァンッ!!と乳房が激突する。 その密着した状態で三人は同時に身をくねらせる。 「わたくしのおっぱいでイキ果てなさいな」 「わたくしのおっぱいでイキ狂いなさいな」 「わたくしのおっぱいでイキトびなさいな」 そうして始まる乳房という性感帯の擦りつけ合い。 初めは余裕そうな表情を浮かべていた三人だが。 「んひぃ!?」 「んほぉ!?」 「んはぁ!?」 しばらくするとすぐにその顔は崩れ、乳房から来る快感に溺れてしまっていた。 「こ、このド淫乱お嬢様たち!いい加減、敗北をっんひぃぃい!?」 「こ、このド変態お嬢様たち!いい加減、屈服をっあひぃぃい!?」 「こ、このド煩悩お嬢様たち!いい加減、降伏をっおひぃぃい!?」 元々、快感には弱い三人。 乳房同士のこねくり合いに、瞬く間に快感に屈しそうになっていた。 だが、乳房からくる快感に耐え、三人の令嬢は必死になって相手を攻め立てていた。 その最中で、友香梨の右乳から激しい快感が迸る。 「んひぃ!?やりましたわね!」 「んほぉ!?」 友香梨の右乳が明日奈の左乳を叩く。 「わたくしを無視しないでくださいませ!」 「んひぃ!?」 江里華の右乳が友香梨の左乳を叩く。 「それはあなたにも言えることですわ!」 「んはぁ!?」 明日奈の右乳が江里華の左乳を叩く。 それが火蓋を切ることになり、三人は乳房をぶつけ合う。 ばちんばちん、と六つの乳房が同時に激突し、その乳肉が波打つ。 衝撃が肺に届く。だが乳首から伝わってくるのは快感。 その二重の感覚に、乳房をぶつけ合う痛みが快感に変わり、三人の陰唇から愛液が零れる。 「んっ!おっ・・・いいかげんっ、あきらめなさいな・・・!」 「あっ!いっ・・・それはっ、あなたがたのほうですわ・・・!」 「うっ!ひっ・・・かつのは、わたくしですわぁ・・・!!」 「「「こんなエセ令嬢なんかに、負けませんわぁぁあ!!!」」」 パァンパァンパァン!!! 旅館でしばらく、その音が響き続けた。 「いい加減あきらめてくださぁい・・・」 「おねがいですわぁ・・・わたくしのむねがぁ・・・」 「つぶれないでぇ・・・つぶれてくださいませぇ・・・」 そうして一時間ぐらいぶつけ続けていた三人。 三人の乳房は真っ赤に腫れ、今にも形が崩れてしまいそうなほどに痛めつけられていた。 その痛みに涙目になる三人の令嬢。 だが、それでも三人は負けるワケにはいかなかった。 「敗けませんわ・・・貴方たちごとき、わたくしの胸でぇええ!!!」 「参りませんわ・・・貴方たちごとき、わたくしの胸でぇぇえ!!!」 「挫けませんわ・・・貴方たちごとき、わたくしの胸でぇええ!!!」 「「「くたばりなさぁぁああい!!!」」」 六つの乳房が激突する。 そして直撃の直後――― 「「「んほぉぉぉおおおぉおおおおっ!!?」」」 ぶしゅぅぅうう・・・と母乳が三人のそれぞれの乳首から溢れ出た。 「やぁああ・・・!あかちゃんにあげるみるくがぁ・・・こんなえせ令嬢なんかにぃ・・・」 「だめぇえ・・・!みるくがぁ、みるくがあふれちゃいますわぁ・・・」 「いやぁあ・・・!こんなかたたちなんかに、わたくしのみるくがぁぁあ・・・」 溢れる母乳を目にして、一瞬にして頭の中がその母乳の如く真っ白になる三人。 その時点で三人の頭の中にあったのは母乳を止めることであった。 そしてその母乳を手で止めようとは思わなかった。 何故なら、三人とも、その手を隣にいるもう二人の片手と繋いでいるからだ。 それ故に三人は何かで母乳が溢れるのを抑えようとして、次の行動に出た。 それぞれの背に手を回し、当たったもう一人の手を繋いで三人同時に抱き締め合った。 結果――― 「「「んぉぉぉおおぉぉおぉお!!!?」」」 「あ、あついぃいいぃいい!?なんですのぉぉおおぉお!!?」 「ちくび、ちくびですわぁぁあぁああ!!?」 「ちくびが、繋がって、みるくがはいってくるぅぅうう!!?」 何故か乳首が重なり合って、そこから母乳の流入出。 さらに言えば、現在は右乳から母乳が流れ出ており、逆に左乳からは母乳が流れ込んできていた。 そのお陰か、快感で脳髄を貫かれ、陰唇から愛液が溢れ出していた。 「ひぎぃぃいい!?わたくしの胸から、みるくがすわれてますわぁああ!!?」 「いらないっいらないのです!えせ令嬢のみるくなんていらないぃ!!」 「かえしてくださいませ!わたくしのみるくをかえしてくださいませぇ!!」 「やぁああ!?ぱんぱんになったほうからみるくがうばわれていきますわぁ!!」 「わたしませんわぁああ!!わたくしの胸の中にあるのですからもうわたくしのミルクなんですのぉぉおお!!」 「よこしなさい!ぜんぶよこしなさいですわ!あなたたちのみるくをぜんぶよこしなさいぃいい!!!」 そこから始まる母乳の奪い合い。三人は抱き合ったまま互いの乳房を圧迫し、母乳を絞り合い、奪い合う。 ぐにぐにぐに、と乳房が何度も形を変え、母乳がいったりきたりを繰り返す。 さらに、この異常な事態に体が反応したのか、母乳が余計に生成され、乳房がどんどん膨らんでいっていた。 (((もしこれが解放なんてされたら・・・!!))) きっとただでは済まない。 それでも三人はその行為を止められなかった。 「たすけてっ、たすけてくださいましっ・・・もう、わたくしの負けでいいですからぁ・・・」 「慈悲を、どうか慈悲をくださいましっ・・・もう、わたくしの敗北でいいですからぁ・・・」 「ゆるしてっ、ゆるしてくださいましっ・・・もう、わたくしの降参でいいですからぁ・・・」 「「「だからもう、終わらせてぇ・・・!!!」」」 涙目で訴えるも、それでも止められなかった。 僅かに残ったプライドと、反射で動く体の制御が出来ず、更に泥沼化する。 「ひぎぃぃいいっ!!イって、イってしまいます!もうイキっぱなしなんですのぉお!!!」 「それはわたくしだって同じですわぁ!!さっさと離れてくださいまし!!はやくぅう!!!」 「わたくしが負けを認めてあげたのにぃ!!どうして離れてくれないんですのぉおぉ!!!」 叫んでも叫んでも相手は離れてくれない。 だからといって自分も離れられない。 もはや抜け出せない堂々巡りに入ってしまい、三人の中で絶望がよぎる。 さらに言えば、三人は、互いの乳房で何度も絶頂する寸前で我慢する。 その我慢した分の反動が来れば、間違いなく三人の意識は――― 「おぉぉお」 「あぁぁあ」 「いぃぃい」 三人は白目を剥きかけている。 そして、もう限界が近い。 乳房はいつもよりさらに二回り大きくなっていた。 そして陰唇からぽたぽたと愛液が零れ落ちていた。 しかしここで慣れが出て来たのか、母乳の循環程度ではイかなくなってきていた。 何か一手あれば、この不毛な争いは終わるであろう。 だが、ここで運命のいたずらか。 「「「あ」」」 溜まっていた愛液に足を同時に滑らせる三人。 その結果、とんでもない事になった。 友香梨の股間に明日奈と江里華の爪先が。 明日奈の股間に江里華と友香梨の爪先が。 江里華の股間に友香梨と明日奈の爪先が。 そのまま尻もちをつけばどうなるか。 それぞれの二つの爪先が陰唇に深々と突き刺さることになる。 「「「おっぎょぁあぁぁああぁぁあぁああぁああああ!!!???!?」」」 とんでもない痛みと刺激が快感となって三人の脳髄を貫き、その意識に完全なとどめを刺した。 完全に気を失った三人の手は離れ、解放された三人の乳房はその循環地獄から解放された瞬間、母乳がクジラの潮噴きのように溢れ出した。 それぞれの乳房でブレンドされた母乳が、膨張した乳房を白くコーティングしていった。 その間、三人の体はびくびくと痙攣し、それぞれの脚が突き刺さった陰唇からは愛液をぼたぼたと溢れさせていた。 そうして、その日の決闘は終わり、三人はそれぞれがその生涯で一生忘れることの出来ない屈辱を味わいあった。 その一方で――― 「「「あなたたちですわね!!お母様のお手を煩わせている女の娘たちというのは!」」」 どこかの小学校で、三つの派閥が激突しようとしていたのは別の話。

Comments

三つ巴最高でした!!

matfile


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