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カドラス
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とある二人のメスガキの決闘 続

ミヤコとマヤコが、その幼い体をお互いに貪りあった日から数か月後――― 学年が一つ上がり、その幼い体が一段階成長した二人のメスガキは、悶々とした日々を過ごしていた。 というのも、あのイカせ合いから、自分たちが援交をやっている事がバレてしまい、『そんなに欲求不満なら私が相手になってあげるわよ』と母親たちに毎日のように調教じみた『お仕置き』をやらされ、その上援交をしたらその帰宅時間からバレてしまい結局『お仕置き』。 もはや二人は以前のような生活には戻れなくなっていた。 さらにクラスが違う上に、様々な理由で再開する事は叶わず。 「いつか決着をつけないといけないのにぃ・・・」 ムラムラする体をもじもじと擦りながら、ミヤコはそう呟いた。 数か月前から母であるサヤノに援交する度にお仕置きと称したレズセックスという名の調教をやらされ、そのお陰ですっかり、そこらの男では簡単にイケる体ではなくなってしまったのだ。 さらに平時発情状態。触らされただけで男でも女でも愛液が陰唇から漏れ出す体となってしまっていた。 「全部お母さんのせいだよぉ・・・」 そう簡単に我慢できる筈がなく、もはや授業中にイクことなど日常茶飯事となってしまっていた。 だからこそ、クラスメイトに打ち明けることも出来なかった。 もし打ち明ければ、何かの拍子ににっくきライバルの耳に入る可能性があり、弱みを握られてしまうかもしれなかった。 だから二人は心配されてもそう簡単に口を開くことは出来なかった。 ただ、そのライバルたる相手も、同じような状況に陥っているのだが。 (ママの眼がある以上、そんなに無理は出来ない・・・だけど、やっぱり決着はつけないといけない・・・どうにかしてマヤコちゃんに会って、あの時の決着をつけないと) しかし、そうなると後の事を覚悟しなくちゃいけない。 だが、もはや時間が経ち、母の調教に慣れた彼女にとって、もはやそれは些事だった。 「今日こそマヤコちゃんに会おう」 そう意気込んで、教室を飛び出すミヤコ。 そしてマヤコのいる教室へどんどん走っていくと、 誰かにぶつかった。 「「あひぃぃぃんっ!!?」」 もはやその衝撃ですら快感に変えてしまうほどに躾けられた為にあっさりそのパンツをびしょ濡れにしてしまうミヤコ。 「「おっおひっ・・・・ご、ごめ・・・」」 どうにか起き上がって、相手の顔を見ればそこには、 「「あ」」 その相手とは、マヤコであった。 その後の二人の行動は迅速であった。 もはや二人に母への恐怖はなく、相手に対する征服欲が勝った。 すぐに学校を出た二人は今まで行った事のないような場所へと向かった。 小学生である二人ではラブホテルは利用できない。というよりもラブホテルという存在を知らなかった。 しかし、そう簡単に見つからない場所を彼女たちは知っていた。 そこは、誰もいない捨てられた廃屋だった。 「やっと見つけたよ♡マヤコちゃん♡」 「待ちくたびれたよ♡ミヤコちゃん♡」 二人は全ての衣服を脱ぎ捨てていた。 「いつまでも会えないから逃げてるのかと思ったよ♡」 「逃げていたのはミヤコちゃんの方だよね♡ずっと見つからなかったからそうじゃないかって思ってた♡」 「私がザぁコのマヤコちゃんから逃げるわけないじゃん♡」 「ザぁコ♡なのはミヤコちゃんの方だよぉ♡ザコザコザぁコぉ♡」 二人の手が相手の体に触れる。 その体温がいつかのように熱かった。 「「あっつ♡」」 「なになにぃ♡ミヤコちゃん♡もしかしてずっと発情してたのぉ?そんなに私とのセックスが楽しみだったんだぁ♡」 「そっちこそぉ♡とぉっても体が熱いよぉ♡発情してたのは、マヤコちゃんの方じゃないのぉ♡あつあつあっつぅ♡」 「ナマイキぃ♡ザコらしくイかされまくってたミヤコちゃんのくせにぃ♡私に逆らうなんてぇ♡」 「ナマイキなのはそっちぃ♡ザコみたいにイキまくってたのもそっちぃ♡もしかしてマヤコちゃんは記憶力ないのかなぁ♡」 「「ナマイキ、だよぉ♡」」 子供声による淫靡な罵り合い。激しい舌戦を繰り広げながら、二人は体を撫でまわしていた。 (やばっ♡もう準備万端じゃん♡マヤコちゃんのえっちぃ♡) (やっば♡もう準備完了じゃん♡ミヤコちゃんのえっちぃ♡) その体温から、二人はもう相手の準備が整っている事を悟る。 しかし、それならもはや二人を止めるものは何もなかった。 「あの時の決着、つけちゃおっか♡」 「アハ、望むところだよ♡」 二人は口を開けた。湿った吐息が至近距離でまじりあい、やがてその唇が重なり合う。 そして二人は相手を貪る為のキスをした。 「「ンゥジュルルルルルルルルルルルルぅッ♡」」 「んじゅっ♡んじゅるっ♡じゅる♡じゅぞるっ♡んじゅっ♡ぐじゅるっ♡じゅぞぞっ♡」 「はちゅっ♡んじゅるっじゅる♡じゅるっ♡じゅるるっ♡んじゅっ♡じゅるる♡じゅぞ♡」 二人がサキュバスであったなら、相手の生気を吸い取る為に全力でバキュームしているところだろう。 激しく舌を絡め合っては唾液を飲み、その舌で相手の舌を舐めあげて快感を刺激する。 その行為は、最初の決闘の時よりも更に洗練されていた。 言わずもがな、母親の毎日の調教の成果だろう。 だが、二人のキステクは、毎日の調教によって耐性を凌駕するほどのレベルであった。 故に、 「「んぉぉぉお♡♡♡」」 唇を重ね合わせたまま絶頂し、塞がれた口の中で絶叫した。 そしてその陰唇がブシャァァアッブシャァァアア!!と愛液を噴き出し、床に水たまりを作り上げる。 以前であったらここで痙攣して終わる。 だが、今回はここでは終わらなかった。 「「んじゅるるるっるぅぅぅぅうううぅう!!!!♡♡♡♡」」 すぐさま持ち直した二人は激しいキス合戦を再び繰り広げる。 (マヤコぉ♡さっさと私に屈服してっ♡自分がザコだってことを認めろぉ♡) (ミヤコぉ♡さっさと私に敗北してっ♡自分がザコだってことを認めろぉ♡) ((ざこっ♡ざこっ♡ざこざこざこざこざぁこざこぉ♡♡♡)) 「「んぉぉぉっ♡じゅるろぞぞぞっ♡んおっ♡んろっ♡じゅぞぞっ♡んむぅっ♡♡んぅじゅるるるる♡♡んじゅっじゅるるる♡んんぅぅぅぅう♡♡♡」」 キスし、舌を絡め、舐めあげる。その度に二人は同時に絶頂し、時には相手だけが、自分だけが絶頂し愛液を噴き出し、溢れる。 引くに引けなくなり、しばらくその繰り返しが続いた。 だが、やがて限界がやってきて、二人は重むろに唇を離した。 「「お、おひっ、おひっ♡な、なまいきっ♡ざこのくせにっ♡なまいきぃ♡」」 地面に膝をつき、愛液浸しの床にへたり込み、二人はしばらく痙攣していた。 「「なまいっき♡なまい、きぃ♡」」 その意識は既にトびかかっており、復活には、しばらく時間を要することだろう。 そうして数十分後――― 「この程度で終わりだなんて思ってないよね♡」 「もちろんだよ♡あれで終わりと思うだなんて、やっぱりミヤコちゃんはザコだね♡」 「アハ♡ナマイキぃ♡無様な負け顔晒してた癖にナマイキぃ♡」 「負けアへ顔晒してたのはそっちだよぉ♡」 腹を重ね合わせ、ようやって膨らんできた胸を押し付け合い、二人の幼女は至近距離で睨み合う。 「どうせ♡あの時のぶつけ合い忘れられなくて変態マゾ豚になっちゃってるんでしょ♡」 スパァンッ! 「あひぃっ♡」 「ほぉら♡思った通り」 「やったなぁ♡」 スパァンっ! 「おひぃっ♡」 「あは♡やっぱり♡変態マゾ豚ザコガキはマヤコちゃんの方だったね♡」 「叩かれてあっさりイってたのにナマイキぃ♡」 二人は向かい合ったまま相手の尻を叩いた。 その為威力は乗っていなかった。しかしデキ上がっている二人の被虐の性質はそれだけでも十分な快感へと変えていた。 故に――― 「あの時の続きだよ♡」 「本当のマゾ尻はどっちか♡」 「「決着をつけてあげる♡♡♡」」 二人は背を向け合い、手を繋ぐ。そして尻を大きく前に引き、 「準備はいい?♡」 「もちろんいいよ♡」 「それじゃあ」 「「せーっの♡」」 「そーっれぇ♡」 「えーっいぃ♡」 パァンッ!と腰を打ち付け合った時よりも一際大きな音が響いた。 焼けるような痛みがお互いの尻肉から伝わり、二人は思わず悶絶する。 そして、ひりひりとした痛みが、それを長引かせる。 「「あぁぁぁぁっっっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃいんっ!!!?」」 しかし、それは以前までの話。 調教されたその体は、痛みの丈に応じて快感を与えられる体となってしまっていた。 お陰で更に愛液を噴出。意識が飛びかけるほどの絶頂を味わう。 ((い゛、い゛だい゛のにぎぼぢぃいぃいいい♡♡♡)) がくがくと体を震わせるミヤコとマヤコ。 「あぁ♡ま、まだぁ♡イげるっよね・・・?♡」 「おぉ♡も、もちぃ♡ろんだっよぉ・・・♡♡」 「じゃあ」 「せーっの」 再び、背中を逸らす二人。 ((やばっ♡もう一度ぶつけ合ったらどうなるんだろ♡)) そんな事に対する懸念があった。だが、相手を屈服させると考えたら、二度目の衝撃を受けることに対する覚悟が出来た。出来てしまった。 「「そぉっれ」」 バッチィィィィィィンっ!!! 今度は鈍い音が響いた。 「「おぉぉぉぉぉっっあああぁぁぁぁああぁぁあああっぁあぁぁあああぁああ!!!!!♡♡♡」」 鳴り響く絶叫。 同時に起きる絶頂。 そして溢れる墳潮。 飛び出した快感によって意識はぶっ飛び、愛液が一気に溢れる。 びしゃんっ、と二人はあっさりと愛液の溜まり場に倒れてしまう。 その陰唇からはちょろちょろと愛液が溢れ出しており、しばらく垂れ流しの状態となっていた。 だが、しばらくすると、二人はふらふらと立ち上がる。 「お・・・ほぉ♡」 「あ・・・ひぃ♡」 白目を剥きかけた目で、再び手を繋ぎ合うと、もう一度腰を逸らして、 「「くた、ばれぇ♡」」 再び激突させた。 「「あひやぁああぁぁあああぁあああぁぁあああ♡♡♡♡」」 痛い筈なのに快感が押し寄せ、二人の意識は強制的に引き戻される。 危険信号が全て快楽物質となっていたが、そのお陰で二人の意識は戻った。 「ひっぎぃ・・・♡」 「ふっぎぃ・・・♡」 がくがくと体を震わせたまま立ち上がる二人。 「おっ♡な、情けないかおぉ♡・・・そ、そんにゃんじゃっ、ざぁこ、なのは、マヤコちゃんの♡ほうだねぇ♡」 「あっ♡な、情けないのはぁ♡・・・ミヤコちゃん♡の方だよぉ♡やっぱりざぁこ♡なのはぁ♡そっちのほうだよぉ♡」 しばし、沈黙がよぎる。 「本当のザコはどっちか決めよう♡」 「いいよ♡どっちがゴシュジンサマか分からせてあげる♡」 二人は寝転がった。互いに自分の陰唇を見せびらかして、自分の性感帯を晒し合っていた。 「逃げないでね♡」 「逃げるのはそっちでしょ♡」 「ザコ相手に逃げるわけないじゃん♡」 「ザコのくせに生意気ぃ♡」 「どうせ息を吹きかけただけでイっちゃうんでしょ♡ふぅぅぅう♡」 「はうんっ♡」 ひくひくと動く陰唇に息を吹きかけるミヤコ。それにマヤコの体が小さく跳ねる。 「ほぉら♡」 「やったなぁ♡」 それをやられたマヤコは陰唇を舐めた。 「あひぃんっ♡」 「アハ♡よわぁい♡」 「もう容赦しないゾ♡」 「それはこっちのセリフ♡」 「「・・・・」」 次の瞬間、二人は相手の陰唇にしゃぶりついた。 「「んじゅるぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉぉぉぉぉおおおお!!!!♡♡♡」」 「んじゅるるっ♡じゅるっ♡じゅぞぞ♡じゅるるるる♡♡んじゅおぉぉぉお♡♡♡んじゅるるるるるっじゅるるっ♡じゅるぞぞぞぞ♡♡♡」 「ぐじゅるるっ♡じゅるっ♡じゅずず♡じゅるるるる♡♡じゅるるるぅぅう♡♡♡んじゅるぞぞぞぞっじゅぞぞっ♡じゅるるるるぞ♡♡♡」 「「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉおおおお♡♡♡」」 二人は、潮を噴いて絶頂する。 体ががくがくと震える。しかし、それでも二人は相手への攻めを緩めなかった。 舌を入れ、膣を蹂躙する。指を入れ、膣をさらに蹂躙する。指を増やし、膣をもっと蹂躙する。 それと同時に同じことをやられ、その度に愛液がだぷだぷと溢れ出る。 そしてすぐさま絶頂を迎えて潮を噴く度に体を震えさせて持ち直し、何度も何度もその陰唇を貪り喰らう。 「ああぁぁぁぁぁあああっ♡♡♡」 「おおぉぉぉぉぉおおおっ♡♡♡」 ブシャァァアアッァアァァアアアァアアアアアっ!!! 何度も何度も絶頂し、それでもミヤコとマヤコは何度も相手を攻め立てた。 (ざこざこざこぉ♡マヤコはザコなんだよぉ♡オラオライケっ♡いっちゃえ♡イって負けを認めろぉぉぉぉお♡♡♡) (ざこざこざこぉ♡ミヤコはザコなんだよぉ♡ほらほらイケっ♡イってしまえ♡そして負けてしまえぇぇぇえ♡♡♡) 「「んおぉぉぉおおおぉぉぉおおおぉおおお♡♡♡いぐぅぅぅぅぅうう♡♡♡」」 ブシャァァア!!!ブシャァァアアアアア!!!ブシャアアァァアァアアア!!!! それから数時間後。 「ざこざこざぁこ♡私に何度もイかされたマヤコちゃんはみんなが認めるザコマゾ雌豚でぇす♡きゃは♡」 「ざこざこざぁこ♡私に何度もマかされたミヤコちゃんはだれもが認めるザコマゾ雌犬でぇす♡あはは♡」 何故か顔を寄せ合って互いの愛液まみれの相手の写真を撮る二人。 「もー♡スマホどけてよ♡ちゃんとしたザコミヤコちゃんの写真がとれないでしょ♡」 「むー♡ザコ雌豚のくせに♡写真を撮られるべきはザコマヤコちゃんの方なんだから♡」 「「ナマイキナマイキぃ♡♡」」 二人はスマホを置いた。 続いてお互いの愛液で出来上がった液だまりの上を悠々と歩んでいく。 そして、その細い体を密着させて、二人の少女は至近距離で睨み合った。 「「もうさ♡」」 「「・・・・」」 「「どっちのマンコがザコか、もう決めちゃおっか♡」」 二人はそう決定した。 「「それで負けた方が♡一生相手の奴隷♡いいよね♡」」 相手の腫れた尻を掴んで、ほくそ笑んだ。 「「あの時の続き♡負けるのは当然♡」」 二人は、腰を引いた。尻肉を掴んだ手を大きく引かせた。 そして、 「マヤコちゃんだよ♡」 「ミヤコちゃんだよ♡」 まるで囁くように呟いて、二人は陰唇同士をぶつけ合わせた。 ズッパァンっ!! 「「ひぎぃっ♡」」 ぶしっ、と愛液が噴き出す。陰唇に関して言えば、二人はよくも悪くも鍛えられている。 だからそう簡単には絶頂しない。だからこそ、二人は何度も何度も陰唇をぶつけ合わせた。 ズッパァンっズッパァンっズッパァンっズッパァンっズッパァンっズッパァンっズッパァンっ!!! 「おぉぉお♡おぉぉお♡おぉぉお♡おぉぉお♡」 「あぁぁあ♡あぁぁあ♡あぁぁあ♡あぁぁあ♡」 「イゲっ♡ざこマンコなんだから♡さっさとイってしまえ♡ざこミヤコぉ♡」 「イゲっ♡ざこマンコの分際でっ♡さっさとイってしまえ♡ざこマヤコぉ♡」 ズッパァンっ♡ズッパァンっ♡ズッパァンっ♡ズッパァンっ♡ 「いぐっ♡ざこにざれるっ♡やだっ♡まげないっ♡ざこはっマヤゴっなんだからぁ♡」 「ざぁこっ♡ざこざこミヤコのざぁこっ♡あっ♡やっと負けを♡認めてくれるんだね♡やったぁ♡」 ズッパァンッ♡ズッパァンッ♡ズッパァンッ♡ズッパァンッ♡ 「イグっ♡ざこになるっ♡うそっ♡こんなのっ♡みどめないっ♡ミヤゴっがザコなんだぁ♡」 「ざぁこっ♡ざこざこマヤコのざぁこっ♡おっ♡やっと負けて♡くれるんだねっ♡ありがとう♡」 ズッパァンっ♡ズッパァンッ♡ズッパズッパァン♡ズッパァンっ♡ 「イゲっ♡おらいげっ♡私の前で、無様に負け汁吹いてザコになれ♡」 「イゲっ♡おらいげっ♡私の前で、変態みたいに負け潮吹いちゃえ♡」 ズッパァン♡ズッパァン♡ズパンズパーン♡ズッパァン♡ズッパァンっ♡ 「あ゛っ♡むり♡やだっ♡イグっ♡マヤコなんかにっ♡ザコにされるっ♡アクメしてアへ顔晒してイキ狂っちゃうっ♡」 「お゛っ♡イグっ♡いっぢゃう♡ミヤコなんかにっ♡負かされるっ♡敗北ザコ雌マンコとして無様に刻まれちゃう♡」 何度も何度も陰唇をぶつけ合う。 ここまで絶頂はなし。だが、我慢した分、快感がしっかり溜まっている。 爆ぜれば二人が経験したことがないであろう快感の爆発が襲い掛かるだろう。 「「やだっ♡ザコマンコなんかに♡イガざれるっ♡やだやだっ♡負け犬なんかにイがざれるぅ♡」」 「ざこマヤコのざこマンコに♡」 「ざこミヤコのざこマンコに♡」 「「イがざれっ♡あ゛♡お゛♡いや♡イグっイグっイグぅぅぅぅぅぅぅうう!!!♡♡♡」」 最後の衝突―――そして、 「―――いぐっイグッイグぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁああああぁあああああ♡♡♡」 一人が、崩れ落ちた。 「・・・・・あえ?」 ずしゃあ、と液だまりの上に倒れた一人の幼女と、それにつられるように膝をついた一人の幼女。 「お、おひっ・・・ひぎぃっ・・・」 その少女の目の前には、仰向けになって、ひくひくびくびくと震える少女。 その様子に、その少女は、しばし呆然とその少女を見つめ、 「・・・・あは♡」 その口角を限界まで吊り上げ、声をあげた。 「アハハハハハハハハハハ!!!やっぱりそっちがザコだったねぇ♡おめでとう♡ありがとう♡これでどっちがザコか決まったねぇ!」 少女は倒れている少女を踏みつけた。 「舐めて♡」 「お・・・」 「舐めて♡」 「い・・・ぐえっ」 「な・め・て♡」 その口に足先を突っ込む。 「んぐぉっぉぉぉおお・・・・!!!」 唸った少女の声に、足を引き抜いてもう一度突き出せば、ちろちろとその舌先を舐めた。 その様子に、圧倒的優越感を感じた。 ついに、ついにあれほど恋願った相手を屈服させた。 その歓喜は時として、いかなる薬物よりも素晴らしい快感となる。 「んぐぅっんぐぁっ♡んもぉぉぉおお♡」 「オラっ♡おらっ♡もっともっと舐めろっ♡もっともっと奉仕しろっ♡」 自分の陰唇を相手の顔面に押し付ける。 その部位をわざと舐めさせ、上下関係を刻んでいく。 「ごめっ♡なさっ♡ゆるじっ♡ごぶぅっ♡」 「誰が喋って良いって言った?言ってないよねー♡」 「ごぶっ♡むぐっ♡」 「苦しい?溺れそう?じゃあ溺れちゃえ♡そーれイくっイクっイクぅ♡」 プシャァァアアアっ!! 「ごぼがっごくっんぉぉぉおお!!!?」 「あはぁ♡変態淫乱マゾ雌肉便器誕生の瞬間ぅ♡」 そのまま何度も陰唇を顔面に落ち着ける。 パァンッパァンッ 「あひっ!?おぎっ!?やっ、やめでぇぇえっ♡」 「だぁめっ♡」 スパァンッ! 「ひぎぃっ!!?」 尻を突き出させ、その尻をパンパンと掌で叩く。 「今までナマイキな口聞いてきたお仕置きだよぉ♡」 「やぁぁぁああ・・・!!!」 ぶしゅうっぶしゃぁあぁあぶしゃぁぁああ!!! 「イグッ♡イっでるがらぁっ♡やめっ♡ぅぉぉぉおおぁああぁああ♡♡」 「もっともっと♡もっとだよぉ♡まだまだやめちゃだめぇ♡」 今度は相手の膣に指を突っ込んで一方的に弄繰り回す。 「だ、だすげっ、い、いぎだくなっ♡」 ぶしゃあぁぁああ!! 「ひぎぃあぁぁあああぁあああ・・・・!!!」 「あはは♡じょうろみたぁい♡」 拘束はされていない。それでも抵抗しないのは、負けたという事実を認識し、体にその力が入らないからだ。 そして疲れ果てていた筈なのに一方的に責めることが出来るのは、勝ったことによる達成感、屈服させたことによる優越感によって仮初の体力を得ていたからだ。 一方的な蹂躙。 殴るも蹴るも自由、イかせるのもイかせないのも自由。 愛液や尿をひっかけてマーキングを刻み、屈辱を与え、もう二度と立ち向かってこれない様に、その心に傷を刻みつけるために、そのプライドをズタズタに引き裂くために、凌辱の限りを、その年なりに刻み付け続けた。 「ごめ・・・なさ・・・も・・・さから・・・ませ・・・♡」 うつ伏せに倒れ込む憎き相手。それが今、自分に完全に屈した。 「あは♡やった♡やったよ♡ついに♡ついに私が勝った♡ついにザコだってことを刻み付けることが出来た・・・!」 びくんっと体が震えた。歓喜に体が震えるのはこの事か。 しかし、その震えによって、彼女は、 「サイッコウ♡イクっイクぅぅぅう♡」 歓喜の絶頂へと至った。 「「――――イッギィィィイイっ♡♡♡」」 そうしてミヤコとマヤコの体は跳ねた。 液だまりに倒れ込んだ二人の少女。二人とも白目を剥いており、その陰唇からはだらしなく愛液を垂れ流していた。 結局のところ、二人は相討ちとなっていた。 先ほどの光景は、相討ちですら受け入れられなかった二人が見た自身の脳が見せた幻覚。 二人はまさに夢の中で勝利に浸っており、現実は残酷な真実を突き付ける。 結局のところ、二人は再び相討ちとなってしまったのである。 しかし、これで終わる二人ではない。 目覚めた時、二人は現実の食い違いのままに再び激突する事になる。 しかしそれは、今彼女たちが目覚めてすぐではない。 「「こんなの所にいたのね♡悪い子だわぁ♡」」 まだ、『母親』が残っている。

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