とある二人のビッチママの決闘
Added 2021-08-31 15:30:00 +0000 UTCサヤノはふと、娘のミヤコの帰りが遅い事に気付いた。 (おかしいわね・・・) どれだけ遅くとも六時までには帰ってくるあの子が、七時になっても戻ってこない。 流石に不安になったサヤノは、作った夕飯にラップをかけ、家を出て娘を探し始める。 思い当たる場所を手あたり次第に探し回ってみたが、それでも娘は見つからず、サヤノは少しずつ焦っていく。 (どこにいるの・・・?) 気付けば一時間が立っていた。 それでも娘は見つからない。 声を出そうにも、近所迷惑を考えるとどうしても憚られてしまう。 だから根気よく探していくしかない。 そうして、娘の行きそうな場所を手あたり次第に探してさらに一時間。 疲れて、人のいない公園に辿り着き、そこのベンチで一休みしようとした時―――彼女に出会った。 「「っ!?」」 目の前に一人の女が立っていた。 サヤノは、高い身長と女性としては豊かな肉体をもつ女性だ。 あまりにも大きな胸、安産型の尻、それなりに締まった腰と腹―――。 しかしミヤコを出産してからというものの、はりのあった胸は次第に垂れていき、腹に肉が付きはじめ、体はかつての美しさを失いつつあった。 それでもサヤノの前向きな性格が、ギリギリの肉体を意地させるに至っているのは、奇跡に等しいだろう。 しかし、今日この日、サヤノは自分の肉体と互角の存在を見つけてしまった。 同じ垂れた胸、同じ腹、同じ腰、同じ尻、同じ脚、同じ体。 唯一違うのは顔と髪型と色ぐらいか。 それでもサヤノは絶句するしかなかった。 自分と同等の存在を。 しばらく、二人の間で沈黙が流れる。 「・・・はっ。あ、あの、このあたりで、小学生くらいの女の子を見ませんでしたか?ツインテ―ルの髪型をしているんですけど・・・娘なんです」 「えっ。あ、その、実は私も娘を探していて。私の娘も小学生くらいでツインテ―ルにしてて・・・」 我に返った二人が、すぐに相手に自分の娘の事を尋ねる。 そこでサヤノは、肉体が全く同じ相手が、自分と同じ事態に陥っている事に驚いた。 「そうなんですか・・・」 サヤノは、その女性に酷く興味をもった。 一体、彼女と自分は、どれだけ似ているのだろうか。 それが気になり、声をかけようとした。 「あの・・・」 しかし、先に声をあげたのは、相手の方だった。 「その、一緒に探しませんか?もしかしたら、一緒にいるかもしれませんし・・・」 それは、こちらとしても願ったりかなったりの言葉だった。 「あ、ありがとうございますっ。私、サヤノといいます」 「私は、アヤノといいます」 お互いに自己紹介をして、情報交換をしようと近付く。 だが、そこでアヤノが躓いてしまい、そのままサヤノが受け止める形で抱きしめ合う事になってしまう。 「「はふぁ♡」」 そして、柔らかい刺激が二人を包み込んだ。 ((な、なんてやわらかいおっぱいなのぉ♡)) 垂れていてもその柔らかさはまさしく意識が飛びそうなほど甘美なものであり、二人は重なり合った乳房からその柔らかさを実感していた。 そして、すぐさま『昔の記憶』を思い出しかけてしまう。 ((ああ♡だめ♡だめなのぉ♡こんなの♡昔のコトを思い出しちゃうのぉ♡)) 元々夏場という事もあってか、かなりの薄着で出てきた二人はその感触を薄い布越しに味わってしまう。 瞬く間に発情状態に陥るサヤノとアヤノ。 「「ん♡あっ♡あん♡もっとぉ♡もっとぉ♡」」 体をよじらせ、腰を捻り、膝を曲げ伸ばし、とにかく自分の乳房で相手の乳房を味わおうと躍起になる。 乳房がぐにゅりぐにゅりと面白いぐらいに形を変える。 そのまま、相手の服に手をかけた―――その時だった。 「「イグっイグっイグぅぅぅぅぅうう!!!♡♡♡」」 「「っ!?」」 聞き覚えのある声と知らない声が重なって聞こえ、二人は思わず、その声がした方を見た。 そこは、この公園の公衆トイレ。 顔を見合わせた二人は、すぐさま駆け出して公衆トイレの中に入る。 「「ひぐぅっ♡」」 そして、その中の匂いに軽く達してしまう。 重厚な愛液の匂い、小便の匂い、その発生源である詰まった排水溝によって出来上がった巨大な水たまり。 そして―――雌の匂い。 その匂いが、彼女たちの封印された記憶を解き放とうとしていた。 (ああ、だめ、今すぐにでもこの場から離れたい・・・でも、もしも、その中心にあの子がいたならば・・・) 二人は、意を決して中に入る。 ぴちゃり、ぴちゃりと水たまりを踏み、未だに「あへっ♡あへっ♡」という声がするトイレの個室の前に二人して立つ。 二人は、顔を見合わせ、そっとその扉を開いた。 そこには、お互いのマンコをぴったりと重ね合わせ、愛液を噴水のように垂れ流し、びくびくと痙攣してアへ顔をさらす、二人の娘の姿があった。 その姿に、二人の母親は絶句した。 そして、何かのスイッチが、入ってしまった。 「・・・あのぉ、アヤノさん♡」 「なんですかぁ♡」 「うちの娘が、どうもご迷惑をおかけしましたぁ♡」 「いいえぇ♡うちの娘の方も何かしちゃったみたいでぇ♡」 お互いに頭を下げ合う二人。 そう言いつつ、二人はびしょびしょに濡れた二人の服を回収し、それを履かせ、おぶる。 「連絡先、交換しませんか♡」 「あ、いいですね♡」 そう言って連絡先を交換した二人は、いともあっさりその場から離れた。 それから数日後―――― ジリリリリ・・・・ピッ 「はい、もしもし」 「こんにちはサヤノさん」 「あらアヤノさん、どうしたんですか?」 ぐちゅぐちゅぐちゅ 「先日の娘がご迷惑をかけた件で、お詫びをしたいと思いまして」 「あら奇遇ですね。私もなんです」 「そうだったのですか」 じゅぽじゅぽじゅぽ 「それで、もしよろしければそちらにお伺いしてもよろしいでしょうか?」 「いいですよ。丁度外出する予定でしたので、よければ、私たちが初めて会った公園へ行きませんか?」 「それは良いですね。では、さっそくいかせてもらいますね♡」 「はい、私も準備が出来たらすぐに行きますね♡」 じゅぷじゅぷじゅぷ・・・ぷしゅっ! 「「あひぃぃいい」」 ぽたぽたと落ちていく愛液。それによって濡れる畳を気にせず、母親は淫靡な笑みを浮かべてその手に持った受話器を置いた。 「「うふふ・・・」」 そして、ふっと笑い、ある場所へと視線を向けた。 「それじゃあ、ママ、これからちょっと出かけてくるから、イイ子で待ってるのよ?」 そこには―――体をびくびくと痙攣させ、その谷間から愛液を零す娘の姿があった。 「アヤノさん♡」 「サヤノさん♡」 人気のない公園にて、再開する二人。 その姿は、その歳にしてはあまりにも無理がある煽情的なものだった。 腹の出るシャツ。背広の短いジャケット、生足を完全に露出するホットパンツ。 その歳にしてはあまりにも派手に露出し過ぎた服装で、二人は白昼堂々全くの人気のない公園にやってきていた。 「こんにちは。よくきてくれましたね♡」 「ええ、そちらこそ♡しかも同じ服だなんて♡」 「これ、私がまだ若いころに着ていた服なんですぅ♡」 「奇遇ですねぇ♡私もなんですぅ♡」 と、そんな事を言い合いながら、二人はひしっと抱き合う。 その巨大な乳房が押し潰れ合い、柔い肌がぴったりとくっつきあう。 まるで、品定めでもするかのように、その肌を撫でまわしていく。 「あん♡本当に、先日はうちの娘が大変なことを♡」 「んふ♡いえいえ♡こちらこそ、うちの娘が失礼なことをしました♡」 「そうですかぁ♡はふ♡一応、ちゃぁんとしつけておきましたので♡」 「うちもっなんです♡とてもワルイ子ですから♡イイ子にしつけておかないと♡」 やや垂れ気味の乳房をやや垂れ気味の乳房で揉み合い、出産によってふっくらとした腹と出産によってふっくらとした腹を押し付け合い、成熟して太くなった太腿と成熟して太くなった太腿を絡ませ合い、その細い腕と細い腕で抱きしめ合う。 「本当に、ウチの子がそちらの子を『イジめて』しまい、申し訳ありません♡」 「あらあら♡何を言ってるのですか♡『イジめて』しまったのはこちらですよぉ♡」 「いえいえ♡そんなことありませんよ♡だって、うちの娘が♡」 「うふふ♡そうですよぉ、だってうちの娘が♡」 「「貴方の娘を強姦《レイプ》していたのですから♡」」 空気が、だんだんと冷えていき、やがてその一言が止めとなった気がした。 ぎゅむっと尻肉を掴む。 「うふふ♡では少し、オハナシ♡しましょうか♡」 「いいですねぇ♡この公園は人が全く来ないらしいので、おあつらえ向きかと思います♡」 「あと、敬語はなしにしましょうか♡」 「いいですよ♡」 横並びになって歩く二人。しかしその手は相手の尻肉を掴んだまま。 そのまま揉みしだく。 「それで、どうする?どこでお話しする?」 「ちょっと童心に帰ってブランコにしない?」 「いいわ♡じゃあ、いきましょう♡」 そう言って二人は公園の片隅にあるブランコへと向かう。 そして二人は、向かい合うようにして抱き合い、ブランコに座りだす。 「うふふ♡」 「あはは♡」 淫靡な声を漏らし、二人はお互いを抱き寄せる。 先日、雨が降った影響で彼女らの足元、砂割りブランコの下には雨水でぐしょぐしょになった泥があった。 しかし、もはや二人にはそれは関係ない。 「では♡」 「ええ♡」 「「『オハナシ』を始めましょうか♡」」 「んちゅ♡ちゅぱ♡はちゅっ♡」 「くちゅ♡はちゅ♡ぱちゅっ♡」 ブランコに跨り、二人は潰れる胸を邪魔に思いながらも、まるで想い合う恋人のように唇を重ね、舌を絡めるサヤノとアヤノ。 「ぷはあ・・・ふふ、そんなにがっつかなくても私は逃げないわよ♡」 「うふふ、もちろんよ♡逃がすつもりなんてないし、娘のお礼もしなくちゃいけないからね♡」 「お礼をするのは、私の方よ♡」 笑顔で微笑みあう二人。 「あなたのクソザコマンコから生まれてきた子供なんて、所詮は私の子の敵じゃあないわ♡」 「ええそうね♡あなたのクソザコマンコから出てきた小娘なんて、私の娘にいじめられて当然よ♡」 「うふふ、どちらがザコなのかしらねえ♡アヤノ?」 「あはは、それはすぐにでも分かるわあ♡サヤノ?」 「うふふ」「あはは」 「「アハハハハハハハハハハハ!!!」」 狂ったように笑う二人。しかし、立ち上がり、ブランコから離れる。 そして、長い髪を持ち上げ、結いあげて、纏める。 そうして、その長い髪を纏めあげ二人は対峙する。 そして、重むろに近付き、その体を密着させる。 そのまま口を開ける。 甘い吐息を至近距離で交換し合う。 炎天下で汗まみれの肌と服が張り付く。 ここは、誰もこない、人気のない公園。 周囲に人の気配はなく、また、人に見つかることのない場所だ。 そして今の二人には―――羞恥というものは全くなかった。 「「んじゅるぅぅぅぅぅぅぅう♡♡♡」」 激しく唇を重ね合わせ、舌を絡め合う。唾液が混じり合い、その唇の隙間から垂れ落ちる。 「じゅるっじゅるる♡はじゅるるる♡んじゅぅ♡んじゅぐ♡」 「はじゅ♡おじゅる♡ぐじゅぐじゅ♡はじゅぅ♡おんじゅ♡」 「じゅる♡じゅる♡じゅるるる♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽ・・・♡」 「んじゅ♡んじゅ♡んじゅうう♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽ・・・♡」 「「じゅる♡んじゅ♡じゅっぽじゅっぽ・・・ぐぷぷ♡じゅっ♡じゅびっ♡じゅぞぞぞ♡ぐっぽぐっぽぐっぽ♡ぐぷぷ♡ぐぽっ♡」」 「ぐえ♡ごう♡ぐぷぷ♡ぐぷっ♡じゅるるるるる♡」 「おぐ♡あう♡ぐぷぅ♡ごぷっ♡じゅぞぞぞぞぞ♡」 「「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅるるるるるるるる♡♡♡♡」」 「じゅるる・・・おへぇ・・・♡」 「じゅぞぞ・・・あへぇ・・・♡」 まるで舌を搾り上げるかのようなフェラのし合いに二人は体をびくつかせてアクメを決める。 「んふ♡あらぁ♡私のキステクでイっちゃったのぉ♡ざぁこぉ♡やっぱりウチの子がイジめてたんじゃない♡」 「なにをいってるのかしらぁ♡キステク合戦で負けたのはあなたよぉ♡これじゃあうちの子がイジめててもおかしくないわぁ♡」 「こんなにおっきな尻晒して何言ってるのよこのメス豚ぁ♡」 スパァンっ! 「あひぃん♡」 「豚は豚らしく♡ブヒブヒ言ってなさぁい♡」 「だらしないお尻晒してるのは貴方のほうでしょぉメス豚ぁ♡」 スパァンっ! 「あふぅん♡」 「ほらほらぁ♡鳴いてごらんなさい♡ぶーぶーって♡」 「ナマイキぃ♡」 パァンっ! 「そっちがぁ♡」 パァンっ! 「豚は豚らしく♡調教されなさい♡」 パァンっ! 「そうよぉ♡だからしっかり調教してアゲル♡」 パァンっ! 「メス豚の分際でぇ♡」 パァンっ! 「主人に逆らっちゃだめでしょぉ♡」 パァンっ! 「ナマイキ」「ナマイキ」 パァンっ! 「「ナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキナマイキィ♡♡♡♡」」 パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ! 布越しとはいえ、良い音が何度も響き渡る。 その度に二人は体を仰け反らせ、尻からくる痛みに耐える。 「あらぁ♡ずいぶんと嬉しそうだけどぉ♡やっぱり変態さんのザコメスなんじゃなぁい♡」 「それはそっちでしょぉ♡自分からお尻突き出しちゃってぇ♡そんなに叩かれたいのぉ♡」 腰を引いて、びくびくと痙攣させている二人。 実のところ、尻を叩かれて絶頂しているのである。 だが、二人はそれをおくびにも出す気はないらしい。 「どこまでナマイキなのかしらぁ♡」 「ザコのくせに粘るわねぇ♡」 「んふ♡ザコはそっちでしょぉ♡」 「お尻の大きいメス豚の分際でぇ♡」 シャツ越しに、陥没乳首を探り当てる二人。 「ノーブラなんだぁ♡」 「そっちこそぉ♡」 そのまま、布越しに乳首穴に指を突っ込み、ほじくり回す。 コリコリコリコリコリ・・・・ 「んふ♡どう♡乳首をイジられてる♡お゛♡感想はぁ♡」 「あふ♡まだまだねぇ♡こんなんじゃ♡あ゛♡ザコ認定のまま♡」 「ザコがザコ認定♡お゛♡ムリいうんじゃないわよぉ♡」 「ザコをザコと言って何がわるいのぉ♡ざぁこぉ♡」 布の目が、陥没乳首の中にある乳首を擦り、責め立てる。 「お゛♡シャツのざらざらがぁ♡乳首を擦ってるぅ♡お゛う♡」 「あ゛♡擦るぅ♡擦るゥ♡お゛♡ま、敗けろ♡アクメ決めて敗けろ♡」 「敗けるのはぁ♡そっちぃ♡」 そうして、乳首をほじくり合っていくと、 「あれあれぇ♡なんだから濡れ始めたわよぉ♡」 「ほんとだぁ♡なんでかしらぁ♡もしかして、母乳♡」 一応は子供を産んだ身だ。乳離れしてしまったとはいえ、その乳房にはまだ母乳はあるのだ。 「じゃあ♡搾り取ってあげないとねぇ♡」 「うふふ♡これじゃあ豚じゃなくて牛ねぇ♡」 「メス牛の分際でぇ♡楯突くなぁ♡」 「それはぁ♡こっちのセリフよぉ♡」 ぐにゅうぅぅぅぅぅうう その手に収まりきらない程大きな乳房を持ち上げたと思いきや、思いっきり握り締めて圧をかける。 すると、数年ぶりなのか、出の悪い母乳が確かに出てきている事を、母乳を出している本人たちが感じていた。 「おら♡出せ♡出してメス牛だって証明しろ♡」 「出すのはお前だ♡出してもーもー鳴け♡」 「お゛♡メス牛のくせにナマイキィ♡」 「あ゛♡メス牛なのはそっちなのよぉ♡」 もみもみと揉みしだき、母乳を絞り出そうとする二人。 その仕草に二人は確かに感じており、それと同時に、シャツに出来たシミが徐々に広がっていく。 「だせ♡だせ♡出して敗けてしまえ♡」 「でろ♡でろ♡母乳巻き散らして敗けろ♡」 「だ~せ♡だ~せ♡だ~せ♡だ~せ♡」 「で~ろ♡で~ろ♡で~ろ♡で~ろ♡」 「おら♡出せよ♡出して敗けろ♡」 「出すのはお前♡ほら♡敗けろ♡」 「お゛♡出るゥ♡母乳でちゃぅ♡」 「あ゛♡敗ける♡母乳漏れるぅ♡」 気付けば、シャツの乳房部分全てが母乳のシミだらけになってしまう。 「お゛♡お゛お゛お゛♡ああ・・・♡」 「あ゛♡あ゛あ゛あ゛♡おお・・・♡」 しっかりとアクメを決めて絶頂しているサヤノとアヤノの姿もあった。 「お゛♡んふ♡まさかこれで本気じゃないわよね♡」 「あ゛♡当然よ♡これで終わりな訳ないじゃない♡」 二人は重むろに離れ、そして、自分が着ていた服を脱ぎだす。 そして、サヤノはシャツと靴下と靴の片方、アヤノはジャケットと靴下と靴の片方を相手に渡すと、受け取ったその衣服をびりびりに引き裂き、靴は二度と履けないようにボロボロにしてしまう。 「勝った方が全部もって帰れる♡」 「敗けた方は裸のまま帰る♡」 そして、自分の愛液の染みついたTバックを大事そうに近くの鉄棒に吊るし、二人は向き合う。 そして、ぐにぃ、と相手の乳房を掴む。 「「今から♡分からせてあげる♡」」 「「どっちが上か♡」」 そう言って、二人は陥没乳首に指を突っ込んだ。 「お゛♡お゛お゛お゛お゛♡♡」 「あ゛♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡」 あれから三十分―――サヤノとアヤノは、お互いの膣に指を突っ込んで、仰け反っていた。 「お゛♡イったぁ♡イったからお前の敗けぇ♡敗け敗け敗けェ♡」 「あ゛♡イったぁ♡イったからお前の敗けェ♡敗け敗け敗けェ♡」 「イ゛ィィィ♡ザコぉ♡アクメさらしてるからお前はザコォ♡ザコアヤノぉ♡」 「イ゛ぃィィ♡ザコぉ♡アへ顔さらしてるからお前はザコぉ♡ザコサヤノぉ♡」 ぶしゅうぶしゅうぶしゅぅぅぅぅうう 愛液がしゃがんでいる二人の谷間から溢れ出て、濡れた土の上に雨水と共に消える。 しかし、その量は尋常ではない。 「アヤノぉ♡アヤノアヤノぉ♡いい加減敗けを認めなさいよぉ♡」 「サヤノぉ♡サヤノサヤノぉ♡敗けを認めるのはそっちぃ♡」 「何度もイってるくせにぃ♡」 「何度もアクメしてるくせにぃ♡」 「「ザコの分際でナマイキぃ♡」」 ずぶり、と深く指が突き刺さる。 「おほぉぉぉぉぉぉお♡♡♡イグイグイグゥぅぅぅうう♡♡♡」 「んほぉぉぉぉぉぉお♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅうう♡♡♡」 指が抜かれ、大量の愛液が一際溢れ出す。 その時、サヤノが自分の乳房でアヤノの乳房を押す。 「きゃあ」 そのままアヤノは泥の中に倒れる。 「どぉしたのぉ♡そんな所にたおれてぇ♡」 サヤノが小馬鹿にしたように手を頭の後ろに回す。 しかし、すぐに立ち上がったアヤノがサヤノを乳房で弾き飛ばす。 「きゃあ」 「豚は泥の中で遊ぶっていうけど、そうしてみてるとほんとにメス豚ねぇ♡」 今度はアヤノが小馬鹿にしたようにサヤノを見下す。 泥の上に倒れて泥だらけの二人。 その状況に、二人は笑みすら浮かべると、立ち上がって少し距離をとる。 そして、助走をつけると同時に、二人は正面から、その柔らかい乳房をぶつけ合う。 「ひっぐぅ♡」 「はっぎぃ♡」 衝撃と痛みに、涙が浮かぶ。しかしそれで彼女たちは止まらない。 「あらぁ♡もう降参ぅ♡」 「それはぁ♡そっちぃ♡」 「泣いてるわよぉ♡」 「そっちもでしょ♡」 胸を押し付け合ったまま、二人は挑発し合う。 「はやくかかってきなさいよ♡」 「ええすぐにでも始めましょう♡」 そう言って、二人は少し離れると、 ズッパァァァンッ!!! 「「ひぐぅっ!」」 と、右乳と右乳をぶつけ合った。 そのまま、入れ替えるように今度は左乳を突き出し、左乳と衝突させる。 そのまま、何度も何度も交互に乳を繰り出し、その度に乳が揺れ、潰れ、また引き戻される。 まるで乳房による殴り合いだ。 「ボクシングぅ♡おっぱいボクシング♡最高♡これで勝つぅ♡」 「殴り合いぃ♡おっぱいで殴り合うのぉ♡最高♡これで勝つぅ♡」 パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ! 「お゛♡い゛♡い゛だ♡あい゛♡ぐひぃ♡あぎっ♡おぐっ♡あ゛♡ぐひぃ♡あひぃ♡」 「あ゛♡え゛♡あ゛い♡ぐえ゛♡あひぃ♡うぐっ♡あぐっ♡お゛♡ぎひぃ♡おひぃ♡」 パァンっ!パァンっ!パァンっ!パァンっ! 「ま、敗げろ゛ぉ゛♡おっぱい潰れで敗げでじま゛え゛ぇ゛!」 「ま、敗げろ゛ぉ゛♡ザコおっぱいだって認め゛ろ゛ォ゛ォ!」 数十分後 ぐにぐにぐに・・・ 「お゛♡ひぃ♡あ゛♡・・・」 「はぁい♡これでアヤノおっぱいがザコだって決まりましたぁ♡」 さらに数十分後 ぐにぐにぐに・・・ 「あ゛♡ぎぃ♡お゛♡・・・」 「あはぁ♡これでサヤノおっぱいの敗北がけってーい♡」 何度も乳房を叩きつけ合い、片方が倒れればその上にのって勝利宣言をし、ひっくり返されてもう一度やれば逆転され、それを何度も繰り返す。 そんな無限ループとも思える攻防は、やがて―――― 「「おっひぃ♡」」 相討ちによって止まった。 何度も打ち付け合った水風船のように柔らかい乳房は、赤く腫れあがり、その痛みと衝撃によって失禁した二人は、仲良く泥の上であおむけになって倒れ、その陰唇から尿を巻き散らす。 そうして、二人はびくびくと体を痙攣させたまま、泥の上に寝転がった。 「うふふ♡おっぱいボクシングで敗けた敗北負け犬メス豚のくせに♡まだヤる気なのぉ♡」 「あはは♡敗けたのはそっちでしょお♡敗北負け犬メス豚ちゃんは記憶力がないのかな♡」 やがて復活して立ち上がると、先ほどまでの醜態をなかったかのように振舞い始める二人。 「もお聞き分けのない♡いい加減ザコだって認めなさいよぉ♡アヤノぉ♡」 「ザコだって認めるのはぁ♡アヤノの方よぉ♡ざこマンコの負け犬さん♡」 その瞬間、サヤノがアヤノの頬を引っ叩く。 「おほぉ♡」 「ナマイキぃ♡」 次の瞬間、アヤノがサヤノの頬を引っ叩く。 「あひぃ♡」 「そっちこそぉ♡」 くっきりとお互いの頬に赤い痕が残る。 「叩かれたらぁ♡ぶひぃ♡って鳴きなさいよぉ♡」 スパァンっ! 「おぎぃ♡叩かれて鳴くのはぁ♡あんたの方だ♡」 スパァンっ! 「うへぇ♡うるさぁい♡メス豚はメス豚らしく♡調教されてなさぁい♡」 スパァンっ! 「あひぃ♡メス豚は調教される存在ぃ♡調教するなんてナマイキぃ♡」 スパァンっ!スパァンっ!スパァンっ!スパァンっ! 「「ナマイキナマイキぃ♡ザコのくせにぃ♡ザコ娘のザコママのくせにナマイキぃ♡」」 何度も交互に頬を叩き合い、次第に真っ赤にしていく。 その最中で、アヤノがサヤノを泥の上へと押し倒す。 「きゃあ」 そのまま押し倒し、そしてそのまま自分の自慢の乳房でサヤノの顔を覆う。 「んぶふぅ♡」 「ザコ娘のザコママなんかぁ♡こうしてやる♡」 視界と気道が塞がれ、苦しむサヤノ。 「ぶふぅぅぅう♡んむぅぅぅう♡♡」 「どうしたのぉ♡苦しいのぉ♡ザコだからしょうがないよねぇ♡ざーこ♡ざぁこ♡ざぁ・・・んぶふぅ♡」 しかし、それで黙っているサヤノではない。 アヤノの最大のミスは、自分の顔面の目の前に相手の乳房があるような態勢で胸を押し付けた事。 故に、サヤノがアヤノの顔に手を回せば、簡単に自分の乳房に相手の顔面を押し付ける事ができる。 「ぶふぅぅぅう♡」 突然の事に驚いたアヤノ。その隙をついてサヤノがアヤノを押しのけ、先ほどとは逆の態勢になる。 「ぶはぁ♡ザコのくせによくもやってくれたわねぇ♡こうしてやる♡えい♡えい♡」 そのままぐにぐにと体を捻ってアヤノの頭に乳房を押し付ける。さらに頭を腕でがっちり固定しているからか逃げるのも容易ではない。 「んむぅぅぅう♡んぶぅぅぅうう♡♡」 「あはは♡なになに聞こえなぁい♡やっぱりザコのメス豚だからぶーぶーしかいえな―――んぶふぅ♡」 しかし今度はアヤノの反撃。先ほどのサヤノと同じように腕をサヤノの頭に回して、自分の乳房に押し付けたのだ。 「んぶぅぅぅぅうう♡」 「んぐぅぅぅぅうう♡」 お互いの顔を固定され、息が出来なくなる二人。 そのまま二転三転、ごろごろと泥の上を転がっていく。 その際に纏めた髪がほどけ、長い黒髪が広がり、その肌と同じく泥にまみれていく。 「「んぐぉぉぉぉお♡んぶぅぅぅう♡んむぅぅぅう♡むぶふぅ♡ぶふぅぅぅう♡はむぅぅぅう♡んぐぅぅぅんぐぅぅぅううんぐぅぅぅぅぅぅぅぅうう♡♡♡」」 ごろんごろんと転がりまわる二人。息を吐くことは出来ても、吸い込むことが出来ない以上、そのままでは窒息してしまう。 しかし二人は意地からか自分から絶対に離そうとはしない。 そのままごろごろと転がり続けえ数分後―――― 「お゛っ♡おほっ♡あひっ♡・・・・」 「う゛っ♡あへっ♡おふっ♡・・・・」 流石に限界に達し、腕が離れ、横並びになって気絶してしまった。 谷間からちろちろと愛液が漏れている。 そんな、朦朧とする意識の中で、サヤノとアヤノは、まだその『話し合い』をやめるつもりはなかった。 「「ざ・・・こぉ・・・♡」」 ずり、ずり、ずり まるでなめくじのように地面を這う二人の目的地は、相手の陰唇。 そこまで移動すると、 「今なら♡『降参します。私はザコのメス豚です。ですから奴隷にしてください』って言えば許してあげるわよ♡」 「何言ってるの♡『降参します。ザコのメス豚の分際で楯突いてごめんなさい。奴隷になるので許してください』っていうのは、貴方の方よ♡」 「言えばいいのに♡」 「言うのはそっち♡」 「うふふ♡」 「あはは♡」 「「・・・・潰すっ♡」」 その宣言通り、二人は相手のクリトリスを指で潰しにかかった。 「「おっぎぃ♡」」 痛みとも快楽ともとれない感覚に、二人は体を跳ねさせる。 そのまま、膣に指を三本も突っ込み、そのままぐちゃぐちゃにかき回し始める。 「アハ♡なにこれ♡とんでもないユルマンじゃない♡どんだけ食ってきたの♡」 「そっちこのぉ♡なにこれどんどん指が入ってくわよぉ♡もう♡拳まで入っちゃいそう♡」 そしてその言葉通り、二人は拳を膣内に入れた。 「「おっぎぃ♡♡」」 彼女らの膣は簡単にその腕を飲み込んだ。 そして、それを絶好の機会と見たか、二人は思いっきりその腕を動かし、中をかき混ぜ始める。 「「あひぃぃぃぃい♡まぜまぜっ♡まぜまぜされてるぅぅぅう♡まぜまぜしながらまぜまぜされてるのぉぉぉおお♡」」 「「敗けるぅ♡敗けちゃうぅ♡いやいやぁ♡勝つぅ♡私が勝つぅ♡」」 ぐちゅぐぎゅとかき回し、膣内をあの手この手で刺激していくサヤノとアヤノ。 「「おひぃぃぃぃぃい♡♡」」 やがて絶頂するも、腕を動かすのを二人はやめない。 「「いぎぃぃぃい♡♡イったぁ♡やっぱりザコのマンコはザコマンコだったぁ♡これで証明されたぁ♡だから敗けを認めろぉ♡メス豚ぁ♡」」 それから何度も何度も絶頂を繰り返し、二人は相手をなんとしてでも屈服させにかかる。 「お゛♡お゛♡おおおお♡おおおおおおおおおおおお♡♡♡」 「あは♡やっぱりサヤノはザコだったぁ♡だから貴方の娘もザコぉ♡だからいじめられても仕方ありませぇん♡」 「あ゛♡あ゛♡ああああ♡ああああああああああああ♡♡♡」 「うふ♡やっぱりアヤノはザコだったぁ♡だから貴方の娘もザコぉ♡だからいじめられても仕方ありませぇん♡」 ぶしゅぅぅぅぅぅううう 「おひっ♡おひっ♡おひぃぃ♡」 「あっ♡へっ♡わたしのかちぃ♡」 ぶしゃぁぁぁあぁぁあぁあぁああ 「あへっ♡あへっ♡あへぇえ♡」 「おっ♡ふっ♡わたしがかちぃ♡」 ぶしゅぅぅぅうう!!ぶしゃぁぁああああ!!ぶしゅぶしゃぁぁあああ!! 「お゛♡ま、敗けっ♡あひっ♡わたっ♡まけ♡かつ♡あへっ♡」 「あ゛♡か、勝ちっ♡おひっ♡わたっ♡かち♡まけ♡おひっ♡」 じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ 何十回にも及ぶ絶頂。 しかし、それでも二人は、敗けを認めようとはしない。 「「敗け♡ろ゛♡敗け♡マンゴ♡晒して♡敗けろ♡」」 絶頂のし過ぎでもはや二人に余裕はなかった。 だが、このままでは埒が明かないと踏んだのか、二人は最後に突き刺していた腕を思いっきり抜いた。 「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」 案の定、抜く際にあらゆる場所に指を引っかけたお陰で盛大に絶頂。 愛液を勢いよく噴出する。 「はひー♡はひー♡はひー♡はひー♡」 「ぜひゅ♡ぜひゅ♡ぜひゅ♡ぜひゅ♡」 びくびくと体を痙攣させながら、二人は置きあがる。 「はひ♡しつこぉい♡いい加減♡敗けを認めろ♡このっ♡メス豚♡」 「ふひ♡しつこぉい♡のは♡そっちぃ♡メス豚だって♡みろめろ♡」 「なまいき♡ナマイキナマイキぃ♡」 「なまいき♡なのは♡そっちよぉ♡」 「絶対に分からせてやるぅ♡」 「分からされるのはそっち♡」 そう言い合って、二人は膝立ちの状態で抱き着き合う。 そして、腰を引くと――― ズッパァァアンっ!! その陰唇を正面から叩きつけ合った。 「「お゛お゛お゛っ♡」」 それだけで仰け反る二人。しかし、それだけでは終わらない。 「お゛♡まだまだぁ♡行くわよぉ♡」 「お゛♡もちろんぅ♡来なさぁい♡」 「「犯してやる♡」」 ズパァンっズパァンっズパァンっズパァンっズパァンっ 陰唇と陰唇をぶつけ合い、何度もぶつけ合い、その度に愛液を巻き散らし、二人は一進一退の攻防を続ける。 「イゲ♡イゲ♡イゲェェエ♡」 ズパァンズパァンズパァァアン 「ぉ゛♡イグ♡まげるっ♡」 「ァ゛♡敗けろ♡ホォラっ♡」 ズパァンズパァンズパァァアン 「ぉ゛♡おほっ♡イグっ♡」 やがて、ぐらぐらとその体が揺れたかと思えば、重むろに倒れ込み、上になった女が下になった女をまるで強姦するかのように腰を上げて落としては陰唇を叩きつけ、それで絶頂しても再びひっくり返してマウントを取り返しでは叩きつけ、絶頂してはひっくり返してを繰り返す。 その度に愛液を巻き散らし、尿を垂れながし、もはや相手を犯すことしか考えずに腰を動かす。 「敗けろ♡敗けろ♡敗けろ♡」 ズパァン♡ズパァン♡ズパァン♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ブシャァァァア♡♡♡ 「ぉ゛♡・・・・ぉ゛ぉ゛♡・・ぉ゛♡」 「はぁい♡ザコらしいザコマンコの無様なイき様でしたぁ♡」 「・・・グヒィ♡・・・」 「墜ちろ♡堕ちろ♡堕ちろ♡」 ズパァン♡ズパァン♡ズパァン♡ 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡」 ブシャァァァア♡♡♡ 「ぁ゛♡・・・・ぁ゛ぁ゛♡・・・ぁ゛♡」 「ザコマンコのメス豚は貴方の方♡やっぱり貴方はザァコ♡」 「・・・オヒィ♡・・・」 「イケッ♡イケッ♡イケッ♡」 グッチョ♡グッチョ♡グッチョ♡ 「ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡」 ジョロロロロロ・・・・♡♡ 「ぅ♡私のかちぃ♡ミヤコぉ♡見てるぅ♡」 「・・・ぁ゛♡ァヘェ♡」 「エイッ♡エイッ♡エイッ♡」 グッチョ♡グッチョ♡グッチョ♡ 「ぁ゛っ♡ぁ゛っ♡ぁ゛っ♡ぁ゛っ♡」 ジョロロロロロ・・・・♡♡♡ 「ぇ♡マヤコぉ♡ぉ♡私が勝ったぁ♡」 「・・・ぉ゛♡フヘェ♡」 何十回にも及ぶ、絶頂の末、二人の肉体は限界に達する。 「「イケっ♡イケっ♡イケっ♡イケっ♡イケっ♡イケっ♡」」 ズッパァン♡ズッパァン♡ズッパァン♡ズッパァン♡ 「「堕ちろ♡堕ちろ♡堕ちろ♡堕ちろ♡堕ちろ♡堕ちろ♡」」 ズッパァン♡ズッパァン♡ズッパァン♡ズッパァン♡ ズッパァァァァアァァアン♡♡♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡・・・」 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡・・・」 ごぷっ♡どぷっ♡ごぽぽっ♡ぽたぽた♡どぷっどぷぷ♡ 「お゛♡・・・・お゛お゛・・・♡」 「あ゛♡・・・・あ゛あ゛・・・♡」 びくっ♡びくっ♡どぽっ♡こぽぽ♡びくん♡とぷ♡ 「「ま・・・け・・・・♡」」 ばしゃぁああ♡ 重ね合わせ、膣内で溜まりに溜まった愛液は、その隙間が出来、そして大いに開かれると同時に、溢れ出て、泥の上に墜ちた。 そして、その愛液を巻き散らした本人たちは、白目をむいて泥の上に倒れ、無様なアへ顔を晒してそこに倒れ伏した。 とっぷりと日が暮れた公園の上で、二人の母親は、散々お仕置きされた娘たちが探しに来るまでそこで愛液を垂れ流しながら、無様な姿を晒し続けた。
Comments
最高😍
けんけん
2022-08-26 08:59:48 +0000 UTC最高です。
zuizhixue
2021-09-01 02:12:07 +0000 UTC