とある二人のメスガキの決闘
Added 2021-06-30 15:00:00 +0000 UTC至って平和に見えるとある街―――その路地裏で、何やら何かを叩きつけるような音が聞こえてくる。 「アハ、いいよオジサン♡もっともっとぉ」 一人の中年男が、壁に手をついた一人の小学生としか思えない程幼い少女を犯していた。 その肉棒を小さな穴に突き入れ、何度も何度も出し入れする。 「あっ?イっちゃう?イっちゃうのオジサン?いいよ?思いっきり出しちゃえ♡」 その少女の煽るような言動に、いきり立つように男がその肉棒を奥まで突き入れる。 「おおっ♡」 喘ぐような声、そして注ぎ込まれるような感覚。 「アハ♡中出しサイッコウ♡」 恍惚そうに顔を歪める少女。一方、男の方は余裕がなさそうだった。 「あれ?おじさんもう限界なの?わたしはもっとやれるよ?」 その言葉に、男の表情に恐怖が滲む。 「もっともっと楽しもうよっ♡おじさん?」 「アハ、気合もお金もないなんて、本当に大人ってざーこ♡」 ランドセルを背負い、気絶した男からくすねた財布の中身を除きながら、『ミヤコ』は嘲笑う。 未だ小学四年の十歳程度。体も未成熟であり、まさしく幼児体形だ。だが、その体に見合わぬ程の性欲を体の内に隠し持っており、さらには天性のドS気質が加速。 そして、道端に捨ててあった本から得た知識と興味本位で、彼女の生活は一変した。 手頃な欲求不満の男を見つけては、煽り立てて路地裏に誘い込み、相手の事を満たすと同時に自分も満たされる。 そして、その行為に応じた報酬を貰い、あとはさっさと縁を切る。 機会があればもう一度、と繰り返し、いわゆる援交の数々を繰り広げてきた。 危うく、自分の事を嗅ぎつけてきた警察にすら手を出しかけたが、流石にそれは控えた。 とにもかくにも、そのような行為を繰り返していくうちに日に日にエスカレートしていき、ついには相手から搾り取るだけ搾り取って金すらも巻き上げるような犯罪染みた行為にまで発展してしまっていた。 それでも彼女が疑われないのは、未だ未成年であるが故だろうか。 しかし、そう毎日のように相手を探しては見つけて犯すという行為に、彼女の留まることの知らない性欲は、エスカレートしていく彼女の行為にも、解消しきれなくなってきた。 (そろそろ次の段階に進もうかな・・・女を相手にするっていうのもいいけど、チンポがないんだよねぇ・・・) 同級生とやった所で金になるわけじゃないし、自分と同じ性欲を持っているってわけでもない。 いや、金の事は二の次だ。とにもかくにも、彼女には自分の性欲を満たす口実が欲しいのだ。 誰でもいい。自分を満たしてくれる存在が欲しい。 それが、ミヤコのただ一つの願い。 そんな時だった。 「ん?」 ふと通りかかった路地裏から、変な音が聞こえてきた。 それも、よく聞き覚えのある音だ。 ミヤコは気になり、その路地裏に入っていく。奥へ奥へとむかえば、それだけその音も声も大きくなる。 そして、ミヤコの口角が自然と持ち上がる。 (こんな所でセックスぅ?あは♡横取りしたらどうなるかな?面白い事になりそっ♡) なんてとんでもない事を考えながら、その音の発生源のある曲がり角を、その陰からこっそりのぞく。 「アハっ♡いいよおじさんっ♡もっともっともっとぉ♡」 ばちゅん、ずちゅん、どちゅん、 ふとった中年の男に、一人の少女が犯されている現場を目撃してしまうミヤコ。 その光景は異様で、ミヤコと同年代と思われる少女は犯されている筈なのに嗤っていて、男は犯しているはずなのに苦しそうだった。 「あっ、出す?出しちゃう?いいよ♡出して♡ちゃぁんと全部受け止めてあげるからさっ♡」 その言葉に、中年の男はその肉棒を少女の穴の奥まで突き刺した。 そして、どぷっ、どぷっと少女の膣に、その精液を流し込む。 「アハァ♡やっぱ中出しってサイッコウ♡」 少女は、中に出されたことに恍惚そうな表情を浮かべていた。 だが、男の方はそうも言ってられず、苦しそうだった。 「アレ?おじさんもう終わり♡わたしはまだまだやれるよ?」 その言葉に、男の表情が凍り付く。 「大丈夫、あとは全部♡やってあげるからさっ♡」 そして、男は少女の搾り取られた。 「はふぅ♡もう終わりィ?大人のクセに情けなぁい♡」 そう言って、男の財布に手を出し、中身を見た。 「うっわ、根性だけじゃなく財布までザコだなんて、救いようがないねぇ♡」 なんて言いつつ、中のお札を取り出し、背中の自分のランドセルの中に入れた。 「そろそろかえろっかな♡」 そう言って、脱いだスカートとパンツをもって帰ろうとする少女を、ミヤコは呼び止めた。 「ねえ、まって」 「っ!?」 その言葉に、少女は驚いたようにミヤコの方を見た。 そこには、少女と同じようにスカートとパンツを脱いだミヤコが立っていた。 「わたしとやろう♡」 二人の、というか少女のやり方をみて、ミヤコは強烈に興奮してしまっていた。 そして、その気配を察して少女は、すぐに驚きから興奮した表情へと変わっていく。 「へえ♡ずぅーっと見てたんだ♡いやらしい♡」 「お互い様だよぉ♡こんなところでヤっちゃうなんて♡とんだド変態だねぇ♡」 「わたしとおじさんのセックスみてて興奮してたくせにぃ♡どの口が言うのかなぁ♡それに、そっちもついさっきやってきたっぽいじゃん♡」 二人の膣から、注ぎ込まれた精液が零れる。 「ねえ、はやくヤろう?そんなに時間はかけたくないんでしょ?」 「うん、いいよ♡ヤろっか♡」 お互いの吐息がかかる距離まで近づく。 「「あんっ♡」」 そして、顔以外の全ての体がぴったりくっつく。 下半身は、スカートとパンツをはかず、長い靴下と靴のみ、上半身は常夏の中歩いてきた為にびっしょり濡れたノースリーブのシャツのみ。 未発達であるが故に、当然ブラなどつけていない。 そのまま、剥き出しの尻肉を両手でがっしり掴む。 未だ発展途上、しかし幼い少女たちの手には有り余るほど張りのある尻だ。 それを、ぎゅっと握り締めて、お互いの顔を見比べ合う。 荒い呼吸が、二人の間で交わされる。 初めての女、初めての行為、初めてのセックス――― 様々な新しい。それが、二人にストッパーをかけている。 「フゥー♡どうしたの♡もしかしてビビってるの?アハ、見た目によらず臆病なんだね、ざぁこ♡」 「ハァー♡どっちが怖気づいてるのなか♡アハ、自分が臆病なことにも気づかないなんて、とんだおまぬけさんだね♡ざぁこ♡」 そんな自覚がないのか、強気に出る二人。 しかし、ストッパーはかかっていても高い負荷をかけ続ければいずれ決壊する。 タガが外れるのは、そう遠い未来ではない。 「ほら、おいでよ♡」 ミヤコが口を開く。唾液塗れの口内が見せびらかされ、その口から吐かれる吐息が性欲を駆り立たせる。 「そっちこそ♡」 相手の少女も唾液塗れの口を開く。そして挑発するように舌を這わせる。 だんだんと、二人の距離が近づいていく。 今すぐにでも貪りたいという欲求が加速する。 あと少し、あと少し、あと少し――― ―――しかし、そこで誰かが近づいてくる気配を感じた。 「「やばっ」」 ここで見つかるのは流石にまずいと思い、二人は脱ぎ捨てたスカートとパンツをもって、その気配とは反対方向に走り出した。 そして、スカートだけをつけて、公園まで逃げ延びた二人は、ベンチの上で呼吸を整えていた。 「はあ・・・はあ・・・」 「ふぅ・・・ふぅ・・・」 そして、ちらりと相手の方を見る。 歳は同じくらい、身長も同じくらい、体格も同じくらい。 二人の見解はこうだった。 だが、それが二人の心の片隅にあった『競争心』を掻き立てた。 「自己紹介がまだだったね。わたしはミヤコ、あなたは?」 「マヤコよ。よろしくね、ミヤコちゃん♡」 誘うような煽情的な表情で微笑んで見せるマヤコ。 そして反撃するように、ミヤコも微笑んで見せる。 「いつ会える?私は△△小学校なんだけど」 「ぐうぜん!私も△△小学校なんだ」 「へえ、そうなんだぁ♡」 「うん、そうなんだぁ♡」 二人は、妖しく微笑む。 「じゃあ、明日から学校が楽しみ♡」 「うん、楽しみだね、明日♡」 二人は、相手を探り合うように会話する。 しかし、それと同時に五時の鐘がなってしまう。 「もうこんな時間かぁ♡それじゃあね♡ミヤコちゃん♡」 「うん♡また明日♡マヤコちゃん♡」 そうして二人別れる。 ――――お互いのパンツをはいて。 翌日――― ミヤコは基本的に大人しい印象の受ける生徒だと周りから思われている。 そして、裏でやってることをバレないよう目立たないようにするという行為が功を奏したのか、誰からも話しかけられないで一日を過ごすことが出来ていた。 しかし、その脳内は常に放課後の援交の事を考えている。 だが、今日は趣向が変わっていた。 (マヤコちゃん、マヤコちゃんかぁ・・・) 今まで同じクラスにならなかったがゆえに、彼女の目に留まるどころか顔も名前すらも知らなかった。 普段は自分の欲求不満を解消することしか考えてなかったが故の弊害である。 そして今は、放課後に繰り広げられるだろう、マヤコとの淫行を楽しみにしていた。 (楽しみ♡) 誰に気付かれるでもなく、ふふっと笑ってしまうミヤコ。 そうして、放課後――― 「~♪」 鼻歌を歌いながら、ランドセルを背負って校舎内を歩くミヤコ。 そんなミヤコの目の前から、同じく鼻歌を歌いながらこちらにやってくるマヤコの姿があった。 その姿を見て、ミヤコは下腹部がきゅんっと締まるような感覚を覚える。 いよいよだ――― そうして二人は連れたって学校を去っていく。 「ここなら誰にもバレないよ♡」 そう言って、マヤコは誰もいない公園の古びたトイレの中にミヤコを招き入れる。 「じゃあ早速、はじめよっか♡」 ミヤコがそう言ってマヤコに詰め寄る。 マヤコもそれに答えるようにミヤコに近付く。 そうして二人は、服を着たまま密着する。 「あっつ♡なになに?わたしをヤるのが楽しみで授業中ずぅ~っと興奮しちゃってた?♡」 「あっついのはミヤコちゃんの方だよ♡こんなに汗だらだらで♡しっかりとアツいのが分かっちゃう♡」 「マヤコちゃんとなら、とっても楽しめるかも♡」 「ミヤコちゃん、それはこっちのセリフだよ♡」 もう準備は出来ていた。 二人はいつも援交相手にするようなものではない。 相手を貪る為のキスをした。 「「ンゥジュルルルルルルルルルルルルぅッ♡」」 「んじゅっ♡んじゅるっ♡じゅる♡じゅぞるっ♡んじゅっ♡ぐじゅるっ♡じゅぞぞっ♡」 「はちゅっ♡んじゅるっじゅる♡じゅるっ♡じゅるるっ♡んじゅっ♡じゅるる♡じゅぞ♡」 まるで相手から生気を吸い取るかの如き吸い合いであった。 その吸い付き合った口から相手の舌を突き出して蹂躙しようとすれば、逆に舌を捕まえられて強烈な舌フェラをお見舞いされ、逆に舌を引っ張りだして舌フェラをして、そんな、口だけで激しい攻防が繰り広げられる。 その様は、とても小学生とは思えないほど淫靡であった。 そうして、舌でフェラをしあって、数分が立つ。 お互いの舌を絡ませ、その状態で頭を動かしてぐっぽぐっぽと出し入れする。 吸っては出して、吸っては出して、まるで男性器をフェラをするかの如く淫靡な様子で、何度も何度も相手の舌を責める。 だが――― 「「アヘェ・・・」」 とうとう我慢の限界に達して、二人はアへ顔を晒して離れてしまう。 「はっふぅ♡・・・舌テクでアクメ決めちゃったねぇ♡マヤコちゃん♡」 「んっふぅ♡・・・アクメ決めちゃったのはそっちでしょ♡ミヤコちゃん♡」 「ふぅん♡そんなこと言っちゃうんだぁ・・・♡えいっ♡」 ミヤコは未だスカートを履いたままの腰をマヤコの腰に打ち付ける。 「はひぃん♡」 「こっちはもう準備万端みたいだよ♡」 「やったなぁ♡そぉれ♡」 すぐさまマヤコもミヤコの腰に自分の腰を打ち付ける。 服越しではあるが、既にキス合戦で全身が発情状態に陥り、全ての感覚が敏感になったから起きてしまった事である。 「はぅんっ♡」 「ねえ、スカート越しじゃなくてさ♡直でやろうよ♡」 「アハ♡わかったぁ♡」 そう言って、二人はスカートとパンツを脱ぐ。 「ほらほらぁ♡お待ちかねのマヤコマンコだよぉ♡」 「欲しがってたのはぁ♡そっちだよぉ♡」 そう言って二人はトイレを下に向かい合い、蟹股になる。 そして、そのまま腰を引いて――― パァァァンっ!! 「「はひぃんっ♡」」 高鳴る音、垂れる愛液、歪む顔。 パァンっ!パァンっ!パァンっ! 何度も何かを打ち付けるかのような音が響き、その度に二人はお互いの陰唇を叩きつけ合う。 「お゛っ♡お゛っ♡お゛ふっ♡イケっ♡イケっ♡イキ狂っちゃえ♡」 「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ゔっ♡イケっ♡イケっ♡イキ狂っちゃえ♡」 何度も、何度も腰を叩きつけ合う二人。 「おぐっ♡ほ、ほら♡そぉっれ♡」 ズパァンっ!! 「おぐっぇ♡ま、負けるぅ・・・♡」 「アハ♡やっぱりマヤコちゃんってざぁこ♡だね♡」 「えぐっ♡う、うん♡えぃっや♡」 スパァンっ!! 「はぐっ♡イ、イグぅ・・・・♡」 「アハ♡ザコなのはミヤコちゃんの方♡だったね♡」 「おっ♡ぐぅっ♡負け♡負けちゃえ♡負けろ♡負けろ♡」 「あっ♡はぐっ♡負け♡負けるのは♡そっちぃ♡そっちが負けろぉ♡」 パァン!パァン!パァン! 何度も聞こえる腰を叩きつけ合う音。 そして、打ち付ける度に二人の陰唇から愛液が漏れだし、そして喘ぐような声が二人の口から発せられる。 終わりの見えない戦い。 しかし、それでも二人はまだ子供、限界は訪れる。 「「あっ♡イク♡イっちゃう♡イクイクイクイクぅぅぅううぅう♡」」 とうとう、我慢の限界に達し、絶頂してしまうマヤコとミヤコ。 「「おっごぇ・・・♡あへぇ・・・♡」」 そして二人は離れ、個室トイレの壁に背中を持たれかけさせそのまま腰をつく。 二人の陰唇からは愛液がとめどなく溢れ出て、タイルの床を濡らしていく。 「「あっ♡あひっ♡あひっ♡あふっ♡あへぇ♡」」 びくんびくん、と体を痙攣させ、無様なアへ顔を曝け出す二人。 二人はそのまま、味わったことのない快楽に溺れていった。 それから数分後――― 「あんなアへ顔晒したのに、まだヤるの?ザコマヤコちゃん♡」 「無様な負けマンコ晒したのはミヤコちゃんだよね?もしかして、記憶力までザコなんじゃない♡」 自分の事を棚に上げて、二人はトイレを挟んで向かいあう。 しかし、その体はぷるぷると震えていた。未だ、絶頂から回復しきっていないのだ。 「もっとわからせる必要があるようだね♡」 「じゃあ今度は何でわからせてあげよっか♡」 「じゃ~あ~・・・♡」 マヤコが、ミヤコの剥き出しの尻を掴む。 「このお尻にわからせてあげるよ♡」 「いいよ♡そっちの方がおもしろそう♡」 やり返すようにミヤコもマヤコの尻を掴む。 ある程度揉んだ後、二人は手を離して、壁に手を付くようにお互いの尻を突き出す。 「準備はいい?♡」 「もちろんいいよ♡」 「それじゃあ」 「「せーっの♡」」 「そーっれぇ♡お゛♡っふぅ♡」 「えーっいぃ♡あ゛♡っほぅ♡」 パァンッ!と腰を打ち付け合った時よりも一際大きな音が響いた。 焼けるような痛みがお互いの尻肉から伝わり、二人は思わず悶絶する。 そして、ひりひりとした痛みが、それを長引かせる。 「「あ゛♡お゛お゛♡」」 ちょろちょろと愛液が漏れ出る。 だが、どうにか膝を付くことだけは堪えて、二人は必至に余裕の表情を浮かべながらお互いお見た。 「あっ・・・♡まだまだ♡いける♡よね♡」 「ふっ・・・♡もちろん♡いける♡よぉ♡」 「それじゃあ―――」 「「せぇっのっ―――おっひぃ♡」」 パァンッ!! 再び、破裂するような音が響いて、二人はさらなる痛みに悶絶する。 「あ゛・・・あ゛あ゛♡」 「お゛・・・お゛お゛♡」 がくがくと足が震える。それでも二人は、どうにか耐えて、もう一度腰を引いた。 「「せぇっのぉ♡―――あっひぃ♡」」 「「せぇっのぉ♡―――おっふぅ♡」」 「「せぇっのぉ♡―――はっひゃ♡」」 「「せぇっのぉ♡―――あひぃぃ♡」」 パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ! 何度も、何度も、尻から来る激痛に苛まれながらも耐えながら、二人は尻を叩きつけ合う。 まだ未発達で、それほど柔らかくはなくとも、二人は意地を張って、一歩も譲らない。 そして、痛みでそろそろ意識が朦朧としてきた所で、―――均衡が崩れた。 「あっ♡」 マヤコが、床に溜まった愛液で足を滑らせる。 そして、そこへミヤコの尻が炸裂してしまい、マヤコは強烈なダメージを受ける。 「お゛♡あ゛あ゛あ゛♡」 そして、今日初めて、どちらかが先に膝をついた。 それを見たミヤコは、驚くのと同時に、言い知れる高揚感を味わった。 「アハ♡どうやらザコケツはそっちだったみたいだね♡」 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 言うなればミヤコも限界だ。一歩間違えていれば自分だったかもしれない。 だが、そんな可能性を考えられる程、ミヤコは勝利した達成感に包まれていた。 「ほらほら♡こっち向いて♡」 そう言って膝をついて背中を見せるマヤコを自分の方へ向けさせる。 そうして座らせたところで、マヤコはミヤコの目の前で両手を頭の後ろで組み、そのマンコをマヤコの前で躍らせる。 「ちょっと待っててね♡あっ♡ああぁぁぁあ~♡♡」 そうして、すぐさまミヤコの陰核から、黄色い液体が放出され、マヤコの体に、頭から浴びせられる。 マヤコは、それを成す術なく浴びてしまう。 「アハ♡アハハ♡サイッコウにキモチイイ~♡」 「あ♡あひっ♡あひんっ♡」 「ん?」 すると、ミヤコの小便を浴びせかけられたマヤコの体が、何故かびくんっとはねた。 それを見て、ミヤコは確信する。 「もしかしてぇ♡おしっこかけられただけでイっちゃった?うっわぁ♡マヤコちゃんってクソザコマゾ変態女さんだったんだぁ♡」 ミヤコが煽る煽る。 であるならば、とでもいうようにもう一度頭の後ろで手を組んでみる。 しかし、その前にマヤコが立ち上がり、再びミヤコにお尻を見せる。 「まだ第一ラウンドだし♡つづき♡ヤろうよ♡」 それを見て、ミヤコはほくそ笑む。 「いいよ♡もう一回おしっこかけてあげる♡」 そうして、第二ラウンドが始まる。 パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ! 「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」 何度も、何度も、尻肉をぶつけ合う二人。 もはや、尻の感覚なんて二人は覚えてなどいなかった。 とにかく相手より上に立ちたいという欲求が、二人を奮い立たせ、何度も何度もその尻をぶつけ合う。 打ち付ける度に体が仰け反り、一歩も引かない攻防が続く。 しかし、それもやがては崩れる。 「あっ♡」 今度はミヤコが足を滑らせた。 そして、そこへタイミングよくマヤコの尻が迫り、ミヤコの尻と正面衝突。まともに受ける態勢が整っていなかったがゆえに、凄まじい痛みがミヤコを襲う。 「お゛♡お゛お゛お゛♡」 膝を付くミヤコ。 その尻は、もはや青紫色で一杯だった。 「アハ♡」 そして、今度はマヤコの番だった。 「やっぱりザコケツはそっちだったねぇ♡ミヤコちゃん♡」 「お゛♡お゛う♡」 「ほぉら♡こっちむーいて♡」 そう言って、ミヤコを自分の方へ向けさせると、手を頭の後ろで組んて挑発するように腰を振る。 そして――― 「オカエシ♡」 小便を、ミヤコに浴びせた。 自分がやられたように、しっかりびっしょりと黄色い液体で濡らしていく。 「おっ♡ふう♡はあぁぁああ~♡サイッコウ♡」 「あ゛♡あふっ♡あひぃっ♡」 「ん?」 小便を浴びせられたミヤコの体が、びくんびくんと跳ねる。 「アハ♡ミヤコちゃんも小便かけられただけでイっちゃうクソザコマゾ変態女さんじゃぁん♡そんなに嬉しいなら♡もっとかけてあげるよ♡」 「おふっ♡い、いいよ♡」 ミヤコは、よろよろと立ち上がる。 「第三ラウンド♡ヤろっか♡」 「アハ♡いいよ♡やろやろ♡」 そうして始まった第三ラウンド パァン!パァァン!!パァァァン!!! 「おっぎぃ♡あっぎぃ♡ふっぎぃぃい♡」 「あっぐぅ♡うっぎぃ♡あっはぁぁあ♡」 青紫色に変わっていく尻の事など無視して、二人は何度も何度も尻をぶつけ合う。 その度に、愛液が溢れ出し、床を濡らしていく。 「あ♡あ゛ぐっ♡おふぇ♡はふぅっ♡」 「お♡お゛うっ♡あへぇ♡ひふぅっ♡」 ようやく、尻をくっつけ合ったまま止まった二人の膝はがくがくと笑っており、もはや限界だという事が見て取れる。 だが、それでも二人はやめろことはしない。 二人は、壁から手を離すと、その腕を組んで、背中を密着させる。 「これでぇ♡キめてアゲル♡」 「これでぇ♡サイゴだよぉ♡」 そう言い合って、二人は腰を思いっきり突き出した後―――後ろの相手に向かって思いっきり腰を引いた。 パッチィィィィィィンッ!!! 「「オ゛ッギィィィィィィイイッ♡♡♡」」 ここ一番の絶叫。そしてすさまじい激痛が二人の脳髄を貫く。 (もっ・・・♡) (・・・むりぃ♡) そして、限界であるかのように、二人は地面に倒れる。 その尻を突き出したまま、無様な白目とアへ顔を晒して、その意識を手放した。 陰唇からはとめどなく愛液が溢れ、また、タイルの床の水たまりの範囲を広げる。 「ほらほらぁ♡マンコでもお尻でも負けた敗北ザコ雌女はぁ♡さっさとわたしに屈服すればいいと思いまぁす♡」 「なにいってるのぉ♡わたしにまけたザコマンコとザコお尻の持ち主のザコ雌女はぁ♡あなたのほうでしょぉ♡」 意識を取り戻して、二人は再び向かい合う。 先ほどの事を、なかったことにして話しを進めたい二人は、尻の痛みを我慢しながら相手を貶すように言い争いをする。 「う~ん♡負けたのに往生際のわるぅい♡」 「耳が悪いのかなぁ♡負けたのはそっち♡」 「これはお仕置きが必要だねぇ♡」 「そうだねぇ♡お仕置きされるのはぁ♡そっち♡だけどね♡」 「ナマイキぃ♡」 「そっちこそぉ♡」 そうして二人は一歩前に出る。 そして、剥き出しの陰唇に、片手を這わせる。 「これでぇ♡」 「お仕置きしてアゲル♡」 そして、二人は指を一本、お互いの既に濡れ切った膣に突き入れた。 「「おっふぅ♡」」 そのまま、ジュポジュポと指をピストンさせて膣の中をかき回す。 指を曲げて中の膝をひっかいたり、指を蛇のようにうねらせてかき混ぜたり、とにかく相手を犯すことに全力を注ぐ。 「お゛っ♡イケ♡さっさとイっ♡――て負けマンコ♡晒せっ♡」 「あ゛っ♡イって♡負けマンコ♡晒すのは♡そっちぃ♡だよ♡」 ぐちゅぐちゅと膣内をかき回す二人。 「あ゛♡ひ♡おふぅ♡イ♡イケ♡イケイケイケ♡イケざぁこっ♡」 「お゛♡は♡ひふぅ♡イ♡イケ♡イケイケイケ♡イケざぁこっ♡」 「ほらほらぁ♡マンコぐちゃぐちゃぬれぬれで指が簡単に入れられちゃうよぉ♡」 「くりくり回せちゃうなんて♡どんだけ期待してたの♡変態クソザコ女ちゃん♡」 「おしっこかけられただけで♡イってたぁ♡クソザコマゾ女ちゃんはどこの誰だったかなぁ♡」 「お尻で♡泣いてたのに♡気持ちよさそうに♡してたのはぁ♡どこの誰だったかなぁ♡」 「「ナマイキぃ♡ナマイキナマイキナマイキナマイキぃ♡ざこのくせにナマイキぃ♡」 ぶしゅっ 「「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡」」 プシャァァアアア 二人の陰唇から、愛液が噴き出す。 それに思わず膝から崩れ落ちそうになり、二人はどうにか耐えるために相手に寄りかかって、空いた片手で抱きしめる。 「「はひゅぅ♡はひゅぅ♡はひゅぅ♡」」 限界が近いのか、もはやまともとは言えない呼吸を繰り返す二人。 「ざ、ざこのくせにぃ♡なんでぇ♡こんなにぃ♡しつこいのぉ♡」 「ざ、ざこはそっちぃ♡なんでぇ♡こんなざこ♡勝てないのぉ♡」 耳元で相手を罵倒し、自分の奮い立たせようとする。 だが、それでもどれほど誤魔化しても限界は近い。 「ざこぉ♡ざこはざこらしくぅ♡まけを認めなさいよぉ♡」 「ちがうぅ♡負けを認めるのはそっちぃ♡ざこはそっちぃ♡」 また、膣を責める。 「「ザコマンコザコマンコザコマンコぉ♡♡♡」」 先ほどよりも激しく、膣をせめる。 愛液の量もそれに比例して多くなり、二人は必至に耐える。 「お゛♡イグっ♡イグゥ・・・♡」 「はぁい♡やっぱりミヤコちゃんがのマンコがざぁこマンコ♡だったねぇ♡」 「あ゛♡やっ♡イグッイグぅ・・・♡」 「はぁい♡これでマヤコちゃんのマンコがザコだって証明されましたぁ♡」 「お゛♡お゛お゛お゛♡イグッイグッイグぅぅぅぅう!!♡♡」 「じゃーん♡たったいまミヤコちゃんマンコはマヤコ手マンの前に屈服しましたぁ♡」 「あ゛♡あ゛あ゛あ゛♡イグイグッイッグぅぅぅぅう!!♡♡」 「じゃーん♡これでマヤコちゃんマンコはミヤコ手マンの前に完全敗北しましたぁ♡」 「お゛♡お゛♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡オオオオオオオオオ♡♡♡」 「はっはひ♡あ♡アハ♡イった♡ミヤコちゃんイった♡イッた♡私の勝ちぃ♡お前の負けぇ♡」 「あ゛♡あ゛♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡アアアアアアアアア♡♡♡」 「ひっひぐ♡ハ♡ハハ♡イった♡マヤコちゃんイった♡イったよね♡じゃあ私の勝ちだぁ♡」 どれだけやりあっても、決着がつかない。 何度も絶頂しているのに、負けを認めない。 優劣がつかない。だんだんと余裕がなくなっていく。 「あ゛♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡」 「お゛♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡」 「「ザコの手マンに♡イがざれるぅ♡」」 「ゆるざないぃ♡ザゴのぐぜに、わだじにはむがうだなんでぇ♡」 「ぜっだいに♡まげじおふがぜてやるぅ♡わだじががづぅ♡」 「「イげ♡イげ♡イげ♡イげイゲイげイげイげイげイげぇぇええ♡」」 何度も、何度も絶頂する。相手を煽るような声が響き、膣をかき回し、水がどぼどぼと落ちる音が聞こえ、それは何十分にも及んだ。 やがて、二人の手が止まり、完全に気絶した頃、 「お゛♡アヘェ・・・♡」 「あ゛♡オヒィ・・・♡」 お互いの体がずれたと思えば、そのまま愛液の水たまりの上に頭から落ちる。 そして、尻を突き出すような態勢のまま、二人の少女は気絶する。 しかし、突き上げた腰は未だに痙攣しており、その陰唇からは愛液が未だに溢れ続け、二人の少女の顔は、未だに快楽に歪んだままであった。 「「はあ・・・♡はあ・・・♡はあ・・・♡」」 気絶から起き上がって、二人は座りながら向かい合っていた。 青紫色になっていた尻の痛みはもはや気にはならない。 それほどまでに二人は消耗していた。 「はあ♡・・・もうそろそろ♡負けを認めなよ♡」 「はあ♡・・・負けを認めるのはぁ♡そっちだよ♡」 不敵な様子を見せるも、それはもはや虚勢だった。 しかし、二人の意地が、もはや敗北を拒否していた。 だが、勝てる見込みもない。 それに二人はこうした。 まず、立ち上がって、自分のパンツを探す。 そしてそれを見つけて拾ったら、それを履く。 そして、漏らす。 「「はっ♡うぅん♡」」 溢れ出た小便が既に愛液の液だまりに浸っていた自分のパンツをさらに汚していく。 そして、それをもう一度脱ぐと――― ―――それを相手の顔にマスクのように被せた。 強烈な小便の匂いが鼻腔を突く。それに二人は悶絶し、いとも簡単に絶頂する。 「「くしゃいのぉ♡」」 ぶしゅぅっ、と愛液を噴き出し、いとも容易く膝を付く。 「はっ♡あっふぅ♡こ、これで♡あっ♡さいご♡に♡するっん♡だからっ♡」 「んっ♡ひっふぅ♡も、もちろん♡その♡つっつもり♡なんだ♡からっ♡」 二人は、便器を挟み、腰を浮かし、そして、自分の陰唇を相手の陰唇に突きつける。 「わたしがかったら♡いっしょうわたしのペットとして可愛がってアゲル♡」 「ペットにするのは私♡いっしょうわたしの後を裸でついてきてね♡」 「「このザコマンコメスマゾ変態女♡」」 その言葉が火種だった。 「「はっひぃ♡」」 思いっきり陰唇同士を叩きつける。 そこから、何度も何度も腰を打ち付け、残りの体力を振り絞るように叩き続ける。 「「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」」 何度も何度も腰を打ち付ける。 パンツで顔を覆われ、鼻も口も塞がれ、巨烈な匂いを喰らってるなからで、それでも二人は腰を振るのをやめない。 「イゲ♡イゲ♡イゲ♡アクメ決めてイってしまえっ♡」 「オッグ♡アァグ♡お゛♡イグ♡イグイグイグゥ♡」 危うく絶頂しかけるも、どうにか持ち直し、 「オライゲ♡イってイって♡無様にアへ顔晒してイキ狂え♡」 「アッグ♡オォグ♡あ゛♡イグ♡イグッイグゥゥ♡」 イかされかけては持ちこたえ、振り出しに戻されては均衡を崩す為に躍起になり、そうしている間にも愛液は溢れ、我慢した絶頂の分だけ余韻が残っていく。 しかし、それもやがて終わる。 「お゛♡お゛♡お゛お゛お゛♡」 「あ゛♡あ゛♡あ゛あ゛あ゛♡」 「「イグゥ♡イぎだぐないのにっ♡イグっ♡イグ♡ザコマンコにっ♡」」 「ざこマヤコちゃんのざこマンコに♡」 「ざこミヤコちゃんのざこマンコに♡」 「「イがざれっ♡あ゛♡お゛♡いや♡イグっイグっイグぅぅぅぅぅうう!!!♡♡♡」 ドプシャァァァァアアアアア 体を大きく仰け反らせ、二人は盛大に潮を吹いた。 そして二人は、いともあっさり意識を手放し、その秘部を重ね合わせたまま、痙攣しながら気絶した。 体は未だにびくんっびくんっと跳ね、完全に気絶した事が伺える。 そして、二人の『決闘』は、これで終わった。 完全な相討ちという形で、そしてもっとも屈辱的な形で幕を閉じたのであった。
Comments
最高
けんけん
2022-08-26 08:31:56 +0000 UTC