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田上雄一
田上雄一

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本○弥あずさ「やあんっ♪ 何してんのよ、えっち❤️」(未洗濯のパンツをベッドに並べて鑑賞、その後お尻の谷間にペニスを挟んで射精)

「あじゅのおっぱい、どうだった? すっきりしたんじゃない?」

「あ、あうぅ……」


数分後、『あなた』はようやくあずさの肉感的な身体を解放する。

もっとも蠱惑的に濡れた瞳や額に貼り付いた前髪、興奮してますとばかりにほんの少しだけ開いた鼻翼やだらしなく下がった口角を見逃せるはずもなく、気付けば脱衣所へと急ぎ持ち帰った洗濯籠に腕を潜らせ、洗う前の下着を忙しない手つきで一枚ずつ取り出してしまっていた。


「ちょっとぉ、さすがにそれは恥ずかしいんですけど」

「…………ごめん、あずささんがどんなパンツ履いてるか、どうしても知りたくなって」


僅かに湿気を残す丸まった布切れを全部取り出し、ベッドに並べる。

左から順に、黒の無地、裾を小さなフリルで飾った白の無地、淡い水色、白地に黄色の水玉、白と黒のボーダー、白地に散りばめられたピンクの花柄とシンプルながら可愛らしいデザインが両目を射抜くと、発射を済ませたばかりのペニスは早くも我慢汁を滲ませそそり立つ。

一方でどの下着も年季が入っているのかところどころに毛玉や毛羽立ちが生じており、中には負荷のかかりやすい側面やバック部分の中心に小さな穴が開いていたり、クロッチにぎりぎり見て取れる淡い黄褐色の染みをものまで。

それもあずさらしいと劣情混じりの納得を済ませた『あなた』は、つつーっ♥と床へと這う縦糸に命じられる格好で細い横縞模様の下着を裏返して長年お尻を覆い隠していたであろう裏地に頬や鼻先を擦り当てていった。


「すごい、あずささんのいい匂いがダイレクトに伝わっていて……はあっ、うううっ」

「確かに、お風呂入り忘れたりして3日くらい履いてたのとかあるけど……いい匂いとかは、しないような」

「もう少しちゃんと着替えたほうがいいと思うけど、でも香水とかアロマオイルが混じったような感じがして、ずっと吸ってたくなるかも」


すーっ♥、すーっ♥と深呼吸を積み重ねれば、体臭とセットで届く鮮やかなフローラルを連想させる甘くすっきりとした匂い。

鼻腔を蝕み、脳内にまで及ぶ仄かな痺れに浸りきったまま綿100%特有のしっとりすべすべな手触りを楽しんでいると、直後に頬へと被せられるあずさのぽってりぷるぷるとろとろの唇。

弾力を乗せた瑞々しさにつられて右を向けば、そこにはどこか恥ずかしげな表情。

”頬にちゅってキスしてもらえた”と感動さえ抱いた『あなた』は彼女を後ろ向きにさせるとスカートを捲り、大きなお尻へと跪いた。


「こっちの匂いも確かめたいんだけど」

「それは、さっきやったじゃない……んっ、やっぱり、あじゅのお尻触ってくるんだ」


眼前を埋め尽くす淡いベージュに、ねちっこい眼差しに呼応する勢いで差し出されたお尻。

『あなた』は輪郭を確認するつもりで両手をかざして温もりを皮膚に馴染ませ、「いいよ」を合図にお尻へと掌を添えて実用的な下着が織りなすさらさらの質感を脳裏に記憶させていった。

ムチ尻によって引っ張られた果てに崖の間で稜線を描く下着の中心部に鼻先をそっと触れさせるのも、伸び切って厚みを失った薄布から溢れ出る甘酸っぱくも濃厚な彼女自身のアロマを鼻粘膜にこびり付かせるのも、眼球を慌ただしく上下左右に動かして毛玉を数えるのも怠ることなく。


「でも本当にこんなパンツでいいの? 言っちゃ悪いけど、地味だし、ベージュだし、布もちょっと広くて……色気なんて全然ないんだけど」

「だからいいんだよ。生活感があって、でっかいお尻でぱんぱんに広がってて、逆に興奮するかも」


頭頂部に降り注ぐ「そうなんだぁ」に後押しをもらいながら、指腹に意識を集中させる。

体温で熱っぽく染められた生地の、潤いと湿り気。

尻肌のきめ細かさともっちり具合を守るための通気性と保湿性によって、最適の環境で蒸された生尻のふかふかぽちゃぽちゃな柔らかさ。

背中がくねったタイミングで、引き締まっては緩んでと様々な表情を見せる極上の肉。

追い打ちとばかりに、開いた谷間が発散する熟した果実さながらのまろやかさ。

”もっと触ってみたい”、”パンツも脱がして直接揉んでやりたい”、”チンポも押し付けたい”と妄想が火花を起こす中で、『あなた』はあずさの大きなお尻に指を一本ずつ沈めていった。


「あっ、んんっ……お尻、好きなんだね」

「違う、あずささんのお尻が好きなんだ」

「……えー、何か照れちゃうんですけど……でも、好きって言ってくれるんだったらあじゅのお尻、好きなだけ触っていいよ」


室内に充満する尻フェロモンに必死の吸引で応えつつ、無心でベージュパンツ尻を探り回す。

頬で左の尻山をなだらかに伸ばしては重たい柔らかさを骨にまで浸透させると同時に、右手で下尻を鷲掴みにして指の間から肉をはみ出させつつ水風船じみたそれを揉み固めていく。

頬をすりすりっ♥と縦に動かしてお尻の丸みにフィットしていた下着との滑らかな摩擦を成立させると同時に、左手の人差し指と中指を肉厚のクレバスに挟ませクロッチに近い部分をぬぱぁっ♥♥と割りくつろげていく。

頬を限界まで溺れさせて骨を感じさせない厚みに側頭部や耳元にまで接触圧を及ばせると同時に、両掌で裾をはみ出した生尻をぷにっ♥とつついては凹ませ、摘んでは引っ張ってと微かに汗を浮かばせた餅肌の吸着性を指紋に纏わせていく。

頬で時計回りと反時計回りを交互に繰り出しながら鼻呼吸を加速させてお尻の匂いを改めて脳裏に記憶させると同時に、両手をお尻の付け根にセットしたまま小刻みに動かし、たぷんたぷんっ♥、ぽよんぽよんっ♥♥とこなれた柔らかさを誇る南半球を波打たせていく。

頬で突き出されたお尻を押し返して首や肩にさえ快い負荷を与えると同時に、両手で尻山の中心部を支えた状態でぎゅっ♥、むぎゅっ♥と豊満球体を荒々しく揉みしだいていく。

頬をお尻の中心部に添え直して鼻先を谷間に潜らせると同時に、両手をお尻の外半分に這わせた直後に2つの山が標高を増すまでぎゅぅっ♥と掴み寄せていく。

次第に遠慮を失う愛撫に対して、「あっ❤️」、「ああんっ❤️❤️」と甲高く声を漏らすあずさ。

媚態を含んだいじらしさを前にずきずきっ♥、じくじくっ♥と火傷さながらの疼痛を覚えた『あなた』は、彼女をベッドにうつ伏せで寝かせると腰へと跨った。


「次は、どうするの? さっきみたいにおっぱいとかも触っていいんだけど」

「…………チンポ、お尻の間に挟ませてよ」

「いいよ。あじゅ……そういうの一回もしたことないけど」


筋肉と脂肪のバランスが取れた太ももの側面を膝でホールドし、お尻を半分隠すスカートを捲り、上半身をもたれかからせてうなじや耳裏、口元を漂う吐息の匂いを嗅ぐ。

眉間や額を通り抜けて脳内で小さく爆ぜるはレモンやオレンジを遠くに想像させる甘酸っぱさに、”昨日の夜はシャワーを浴びていないに違いない”と予測させるに足る濃厚かつやや饐えたような甘ったるさとあずさ独特の乳臭さ。

生暖かい風に乗って骨すらも侵食するは唾液の湿り気を存分に孕んだ40度近い熱気と、少し前まで舐めていたと思われるキャンディの酸味を伴った芳香。

”初恋の女性のいい匂い”を気が済むまで楽しんだ『あなた』は、頭皮に鼻頭を擦り当てたまま揺れるお尻に両手を置き、とろぉっ♥♥と汁気をこぼす男性器をお尻の谷間に挟み挿れた。


「おうっ、うっ……あずささんの、大きなお尻がっ、や、やわらかいのに圧力すごすぎだろ、っ、くううぅっ」

「んふ、ううぅっ……いっぱい、擦れてる、くすぐったいよぉ」


掠れかけた声もぞわぁっ♥と背筋を痙攣させるこそばゆさもお構い無しで、円錐状に絞り上げた尻たぶの間で抜き差しに励む。

ちりちりっ♥と袋と竿の境目に集まる焦れったさを皮切りに、窮屈極まりない峡谷にカリ首を委ねてじーんっ♥と痺れる粘膜越しの愉悦に耽る。

どろぉっ♥と輸精管を這い進む粘度高めな快感を皮切りに、尾てい骨の真下にまで進ませた先端をずりぃっ♥と擦り下げて捲れたエラの裏側に柔肉プレスを伸し掛からせる。

迫る尻肉を跳ね除ける勢いで竿の裏側をびくびくっ♥と走る脈動を皮切りに、没入の角度を右に左にずらして捻じ曲げられた男性器で汗と体温で蒸れた尻崖を掻き分ける。

あずさの体液や湿った熱気とブレンドを果たす我慢汁の漏出を皮切りに、下腹部を柔らかなポチャ尻に密着させて腰をへこへこっ♥と振り乱してはさらさらの下着に包まれた丸みと衝突させる。

お尻の収縮に巻き込まれたカリ首を通じて授けられる痛気持ちよさと狭苦しさを皮切りに、縦方向のストロークを繰り出してペニス全体を扱き上げてやる。

ぎゅーっ♥と閉じ合わさった谷間による型取り同然のフィット感を皮切りに、半ば強引に出し入れを挑んで力任せの摩擦を亀頭に施す。

時折お尻を掴んで捏ね回しながら、ぺちんぺちんっ♥と優しく平手打ちを浴びせて巨山の表面を震わせながら、縦長の楕円球を完成させるまでに尻肉を寄せきりながら、『あなた』はあずさの大きなお尻を欲求の捌け口として扱い続けた。


「…………気持ちいいん、だよね? おっぱいでしたみたいに、びゅっびゅって……していいよ?」

「っ、おう……ぅっ、あ、あずささん、っ、あ、あっ、そんなに、お尻動かされると」


高価な宝石にも似た輝きで満たされる青い瞳がまっすぐ向けられたかと思うと、8の字でも描くように腰を泳がせ始めるあずさ。

ベッドが軋む音を連れてお尻が右に逃げれば、覆い被さる左尻がぐちゅぅっ♥とぬるぬるの切っ先を潰し転がす。

甘ったるくも僅かに酸味を残す香りを撒き散らしたままお尻が左に逃げれば、ぞりぞりっ♥と肌触りも十分な下着に包まれた右の肉に亀頭の右側が優しく抉られる。

さらに力の抜けたお尻を細やかな横運動で激しくバウンドさせてきたり、挟んだペニスの動きを追尾するつもりで引き締め直したお尻を上下に滑らせたり、腰を浮かばせて股間を突き飛ばさんばかりに前後の動きを加えたり。

3次元的な回転に翻弄された亀頭はひくひくっ♥♥と悲鳴を余儀なくされ……『あなた』は両掌で乳房を揉みくちゃにしたまま制御不可能な抽送の果てに、汗染みで色を濃くしたベージュの下着に、S字に歪んで鈴口を奥へと吸引する桃の割れ目に精液を迸らせてしまった。


「あ。ああっ……あずささん、出ちゃった……あ、っ、ううっ」

「うん、わかる、あったかいのびゅー、びゅーって……ん、あっ、あふ……ぅっ」


睾丸が爆発しかねない鮮烈な衝撃に伴い、燻っていた愉悦の塊が尿道を拡張させ、男性器を一回り大きく膨張させる。

もっともダマ混じりの白濁を射ち終えればピークを超えた気持ちよさは呆気なく萎み、通り道には気怠く虚ろな余韻だけが残される。

追い打ちと言いたげに背骨を伝って手足の先や脳内にまで辿り着くぞわつきもあって、『あなた』はあずさの身体にもたれかかることとなった。



※※※

「別にいいんだけど、うーん……やっぱりちょっと恥ずかしいかも」

「頼むよ、あずささんの古臭い……じゃなかった、前時代的なところが見たくなって」


「古くないもん、昭和とかじゃないもん」と頬を膨らませたあずさが立ち上がると、『あなた』の要望通りに真正面に立つと足の指で埃を薄く被ったサーキュレーターを起動させ、強めの風でスカートをはためかせる。

そして触り心地とは対称的にぷりんっ♥とつやつやぴちぴちの若々しさをアピールする生尻が晒されたところで、毛玉に穴にクロッチの淡い染みと彼女らしさで溢れた白い下着を巻き付けたペニスを乱暴に扱く『あなた』にちゅっ♥♥♥と投げキッスをプレゼントしてくれた。


「うっふ〜ん❤️❤️❤️ ねえ、本当にこんなんでいいの? キミだったら……もっといろいろしてあげよっかなーって思ってたのに」

「あ、っ、く、うううっ、あずささん、もう一回、もう一回してっ!」

「うっふ〜ん❤️❤️、あっは〜ん❤️❤️❤️」

「うぅ、あ、あっ、ああ……っ! ま、また射精しちゃった」


結局、『あなた』はあずさのレトロセクシーポーズと投げキッスで4回の射精を果たすことに成功したのだった。

本○弥あずさ「やあんっ♪ 何してんのよ、えっち❤️」(未洗濯のパンツをベッドに並べて鑑賞、その後お尻の谷間にペニスを挟んで射精)

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