NokiMo
田上雄一
田上雄一

fanbox


しらけん5人のパンモロを見せつけられたのをきっかけにさ○らみこや不○火フレアのお尻で尻コキをするお話(夕方の公園でフレアにお願いしてお尻にペニスを挟ませてもらう)

「フレアちゃん……そんなに無防備だと、パンツ見えちゃうって」


3人と一緒に降車した『あなた』は女子トイレに駆け込むみことすいせいは諦めてフレアに狙いを定める。

しばしの尾行を挟んで辿り着いたのは、人の気配など全く感じさせない夕暮れの公園。

そんな中で、反対側の出口へと続く階段を登り始めるフレア。

スカートの裾を庇うでもなくスマートフォンを片手にただ歩く彼女の背後にポジションを取る形で、『あなた』はその場に膝をついた。


「フレアちゃんのパンツ、っ……やっぱり、いいケツしてるな」


穏やかな風にひらっ♥とプリーツスカートが空気を含めば、丸出し一歩手前に貶められるフレアの縞パン。

山頂へと向かうにつれて色を失う代わりに幅を増した細めのボーダーに、伸ばされた接着面に若干のたわみを生じさせる英字ロゴのプリント。

次の面を踏む踵に応じてずりっ♥と捩れる下着の裾に、縮まった布面積に合わせて中心部に集まる斜め向きの皴。

くしゅっ♥と潰れたクロッチからはみ出した褐色の尻肌に、着地の衝撃にぷるんっ♥、ぽよんっ♥と柔らかそうに揺れる分厚い肉。

そして、閉じた脚のせいでぷくっ♥と押し出されたマン肉に浮かぶ一本の縦筋。

極上の光景を目の当たりにした『あなた』はフレアの大きなお尻で視界を埋め尽くし、察知されないようにゆっくりと深く息を吸い始めた。


「みこちとは匂いが違うんだな、でもこれはこれで」


冷えた空気の涼しさに次いで、鼻粘膜にスパークをもたらすミント混じりの柑橘系。

甘酸っぱくも濃い目のアロマに頭をくらくらっ♥とふらつかせた『あなた』は、斜め向きに刻まれた皺で乱れる横縞に、ぎゅっ♥と凝縮してはたぽんっ♥と緩んで波打つ95センチ級の巨尻に、こぼれ落ちた生尻の艷やかな質感に耐えかね、階段を登りきった彼女を物陰に引きずり込んでしまった。


「え、あ、さっきみこちのお尻触ってた人じゃん」

「……フレアちゃんの大きなお尻とパンツ見ちゃって、それで…………」

「それで、あたしのお尻もどうにかしようってこと?」


なびくポニーテールに高く張った股間のテントを見つめる赤い瞳。

加えて、微かに笑みを作る唇の端にぐいっ♥と突き出されたムチ尻。

短く折られたプリーツスカートを丸く膨らませるヒップラインに、光沢を帯びた褐色の太ももに、カーディガン越しにゆさゆさっ♥と弾む豊満乳房に我慢などできるはずもなく、『あなた』は震える右手指でスカートの端を摘み上げることとなった。


「すごい、こんなに柔らかいんだ……みこちと、全然違うかも」


「ふーん、そうやって人のお尻ばっかり触ってるんだ」という言葉を除いてフレアが特に反応を示さないのをいいことに、『あなた』は触れる範囲を広げていく。

地味目の縞パンに覆われた褐色巨尻は表面さらさらで内側はたぽんたぽん、粘度を感じさせない水風船じみた肉塊は僅かに蠢かせた指先も躊躇なく絡め取り、控えめな発達に留まる大臀筋へと誘導を始める。

10本の指を奥にめり込ませても、余った肉を親指と人差し指でぷにっ♥と摘んでも、垂直に沈ませた掌をぐりぐりっ♥と回転付きで動かしても反発などほとんど存在せず、たっぷりとボリュームを乗せた双半球を弄る手の動きに合わせて形を歪ませるだけのお尻。

どこまでも柔らかなだけのシンプルな気持ちよさに魅了された『あなた』は、ポニーテールに漂う汗混じりのフェロモンで脳内をぞわつかせながらフレアのお尻を隅々まで弄っていった。


「お尻だけじゃなくて、パンツも気持ちよすぎる……っ、くうっ、触ってるだけで、また出しちゃいそうだ」

「そんなに? あたしのお尻なんてただ大きいだけだと思ってたんだけど」


どこか恥ずかしそうに、気まずそうに笑っては軽く突き出したお尻をふりふりっ♥と右に左にくねらせるフレア。

そんな彼女の蠱惑的な仕草にずきずきっ♥とペニスを疼かせた『あなた』は、開ききった両掌を尻山の頂点に留めて両目を瞑ったまま指腹に意識を集中させた。


「……今度は、どうしたの?」

「フレアちゃんの、パンツの肌触りも確かめておきたくて」

「こんな安っぽいパンツでもいいんだ、これ2枚で780円なんだけど」


呆れを含んだ溜め息にさり気なく鼻先を接近させつつ、お尻の丸みに手指を付き添わせる。

綿65%ポリエステル35%、2Lとタグに記された情報をタグに記された情報を脳内に刻み付けながら縞模様をなぞり抜けば、肉厚巨尻の幅が災いして伸ばされきった生地ならではの張りが沈みかけた指をぱんっ♥と優しく押し返す。

南半球に着地させた指先の位置を固定したまま第一関節、第二関節と接触面を拡大すれば、下り坂故に少々の余裕を残した薄布のふわふわすべすべ具合が蒸れた熱気とセットで皮膚へと染み渡り始める。

斜めにカーブを描く縞模様と褐色の境界線に手指を添えれば、引っ張られたゴムが作るつるりとした滑らかさと段差が爪の先を掠める。

改めて尻たぶ全体に片掌を密着させれば、動きやすさと履き心地に特化した下着越しにじわぁっ♥と滲む湿度が素肌をじんわりと内側から温めてくれる。

”フレアちゃんのパンツ、気持ちよすぎる”、”お尻ごと持って帰りたい”、”家に連れて帰ったら怒られるかな”、”いっそのこと付き合って毎日触らせてもらいたい”と妄想で理性を焼き焦がした『あなた』は、ふかふかの焼き立てパンとお湯を程々に詰めたたぽんたぽんの風船を足して二で割ったとしか考えられない柔らかさに溺れ続けることとなった。

カーディガンの内側に左手を潜らせてお尻と同様に肉を蓄えた乳房を揉みしだくのも、ポニーテールの結び目に鼻先を忍ばせてラベンダーにも似た甘ったるくもフレッシュな香りで鼻粘膜を震わせるのも、右手をアウトゴムの下へと滑らせてさらさらつやつやの生尻をぷにっ♥とつついて天然のローションでも塗りたくったと紛うほどの肌質を書くにするのも、ブラウスのボタンを外してノーブラGカップ巨乳を掬い上げて弾ませるのも同時進行で。


「他のパンツは何色? 素材とかも同じなの?」

「色は白とか黒とか、後はグレーくらいかな。柄もシンプルだよ、無地だったり、ボーダーだったり、水玉だったりとか」

「……そういうパンツだと、もしかして見られても恥ずかしくなかったりとか」

「えー、別にそんなことないよ? ただ、まあ階段登るときはスカート押さえないようにしてるし、落ちた物拾う時は膝曲げないでお尻突き出すようにしてるかなぁ。後は絶対スパッツとか見せパンは履かないようにしてる」


否応なく欲求を煽る言葉に次いで顔を上げたフレアがキス可能な距離にまで唇を差し出し、頬や口元には掠れを含んだ囁きが。


「…………見せ付けたいってわけじゃないけど、あたしのパンツとおっきなお尻見て、それで一日幸せな気持ちになってくれるんだったらいいかなって」

「じゃあ、フレアちゃんのパンツ……また見ていいの?」

「うん、えっちなのじゃなくてもいいなら、毎日見せてあげる」


ふーっ♥と顎の辺りを撫でる芳しさと熱に、間近で感じられる体温に、ぷにゅっ♥、ぽよんっ♥と左掌に伸し掛かってくる大きな胸に、ぞくぞくっ♥♥と後頭部を焼き付かせた『あなた』はズボンを膝まで下げて剥き出しの下腹部とぴっちりとお尻を包む手触りに秀でた下着を密着させた。


「あっ、固いの……当たってる、んっ、ん……ううっ」

「フレアちゃんのお尻触ってたら、勃起しちゃった。い、いいよね?」

「おちんちん、ぬるんってしてる……そんなに射精したいんだ」


びきぃっ♥と屹立を極めたペニスがずちゅぅっ♥と縞模様の峡谷を掻き分け、谷底付近の厚肉がぎゅぅっ♥とカリ首にプレスを施す。

抜き差しさえ覚束ない狭苦しさと引き締まってもなおふわふわの柔らかさに魅了された『あなた』は、仄かに汗を帯びた後頭部の頭皮に鼻頭を溺れさせたタイミングで左右のお尻を掴み直し、標高を増した尻山の狭間に男性器を根元まで押し込んでいった。


「っ、おお……っ、柔らかいのに、ぎちぎちって締め付けてきて、こんなの、すぐに出ちゃうかも」

「大げさだって、んっ、でも、あたしのお尻触ってきたのキミが初めてだから……こんな感じなんだね」


フレアが8の字にお尻をくねらせて刺激と圧迫を促すのと並行して、ひん曲げられた竿もお構い無しに崖の奥を突き上げて豊満褐色尻をぽよんっ♥とバウンドさせる。

フレアがどすんっ♥とぶつけてきたお尻をぐりぐりっ♥と時計回りに泳がせたのと並行して、広がって逃げるお尻の外側を支えつつ谷間をくつろげて前後運動を加速させる。

フレアが崖の入口でカリ首をぎゅっ♥と捻り上げてきたのと並行して、亀頭の裏側を内壁の肉に擦り付けて小刻みな往復を使って裏筋をじんじんと痺れさせていく。

フレアが吸引じみた動きで亀頭を谷底へと絡め取るのと並行して、お尻と胸を交互に揉みくちゃにしつつ制御不可能な抽送で尻たぶを芯からぶるぶるっ♥と震わせる。

フレアがのお尻を激しく縦に動かし始めたのと並行して、ぐにゅぅっ♥、ずちゅぅっ♥と乗っかる重みを振り切るつもりで両尻を限界まで寄せて捏ね回してはエラが捲れるのも意に介さずピストン運動を幅の広いお尻へと叩き付ける。

接触圧と衝突に比例して輸精管はぶくぶくっ♥と沸騰さながらに粟立ち、袋の中身が密度を増すように凝縮し、その弛緩に伴いびりびりっ♥と尿道を快感の塊が駆け抜け、愉悦の集まった鈴口にこそばゆさを走らせる。

募る欲求に射精を確信した『あなた』はフレアのお尻を抱えた状態で閉じ縮こまった谷底を穿ち開き、熱気を湛えた背筋に密着する形で窄まり一歩手前の柔らかな肉で切っ先を扱き尽くした。


「っ、ぐうっ、あっ、ああっ……フレアちゃんっ、出る、っ、あ、あっ」

「射精されるのも初めて、っ、あたしのお尻でいっぱい気持ちよくなって、幸せになってね……!」


数ミリ先で雄の劣情を待ち構える、涙で潤んだ瞳と赤く透けた頬と、唾液の糸を端にこぼした唇。

加えて、にゅるにゅるっ♥と蠢き回る体液に濡れた2つの球体。

『あなた』は形が変わっても構わないとばかりにフレアの縞パン巨尻を捏ね回したタイミングで無防備な唇を啄み、舌と舌を絡ませたままふんわりたぷんたぷんっ♥♥と肉の詰まった谷底に精液を迸らせた。


「……んんっ、や、こんなに、ぬるぬるしてるんだ、それに、あったかい……」


目を閉じて、どこかうっとりとした表情を浮かべるフレア。

手足の先を生ぬるく痺れさせる気持ちよさに、精液の通り道を膨張させる気持ちよさに、脳内をぱちぱちっ♥と火花で満たす気持ちよさに耽り、彼女の言葉通り多幸感に浸りながら萎びかけたペニスを強引に動かして谷間や尻山の頂点、付け根へと白濁を塗り伸ばしていく『あなた』。

射精が終わってもぐいぐいっ♥と動くお尻を掴み寄せ、残った汁気を縞模様に付着させ、余った左手で胸や太ももを弄り……余韻も冷めやらぬ『あなた』は深い満足を抱くまで女体に縋り付き続けた。

しらけん5人のパンモロを見せつけられたのをきっかけにさ○らみこや不○火フレアのお尻で尻コキをするお話(夕方の公園でフレアにお願いしてお尻にペニスを挟ませてもらう)

Related Creators