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田上雄一
田上雄一

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し○れうい「こんなにスカート短くしてたら、パンツ丸出しにしてたら、普通に触ってもらえるよね……」(ガラガラの電車でパンツ丸出しのういのお尻にお触り、尻コキで射精)

「嘘だろ、ういちゃん……そ、そんな」


始発の無人駅、先日と同じく誰もいない階段にて。

『あなた』はういとの奇跡的な出会いを果たすも、本来そこにあるべきブレザーやスカートは存在せず、顔を上げればまろやかな反射光を乗せた薄い黄色の無地下着が。

丸出しの薄布に、躊躇もなく踏み出された一歩に屈してぶるんっ♥、ぷるるんっ♥と積み重なる縦バウンドに、分厚くぷりんぷりんの若巨尻に屈して捩れる裾とアウトゴムをあしらっただけのカーブからはみ出すつやつやぷくぷくの生尻に、既に理性など吹き飛ばした『あなた』はういのお尻で視界を埋め尽くしたまますーっ♥、すーっ♥♥と深呼吸を挑むこととなった。

”パンツ丸出し”という異常なシチュエーションに不安やリスクを覚えることもなく。


「……もしかして、俺のこと待ってたのかな、この前は処女もらえなかったし」


楽観的思考が脳をハックする中でホームへと移動し、彼女の真後ろに立ち、一緒にガラガラの車両へと乗り込む。

もっともういはちらっと一瞥を向けるだけで、ただ手すりを掴んで流れる風景を見つめるばかり。

腹を括った『あなた』は両手をお尻の曲線に沿ってくの字に傾けると、表面の輪郭を歪ませない範囲で10本の指を重ね合わせた。


「あっ……んっ、また、触ってきてる、っ……へんたいっ、こういうの、よくないと思うんですけど?」

「ういちゃんだって、パンモロ見せつけて、家からその格好で来たの?」

「そんなわけない…………トイレで、脱いできただけ」


小声でのやり取りを挟んで、つるんっ♥と伸び切った下着越しのお尻に皮膚に意識を集中させる。

指紋を優しくコーティングするのは、シルクと思われるつるつるの心地とお尻の柔らかさを全く妨げない伸縮性と儚い薄さ。

接触圧を促すことで掌の上半分にもたれかかるのは、マシュマロとスクイーズと水風船を足して3で割らなかったようなふにゅふにゅもにゅもにゅの厚みを同居させた柔らかさ。

脆ささえ抱かせる肉塊につぷっ♥と沈めさせた指先に迫るのは、秀でた保湿性と通気性が織りなすほっこりふかふかの温かさと自然な汗ばみが作るもちもちの吸着性。

密着を深めることで掌の窪みを押し返すのは、潰れて盛り上がった肉ならではの骨どころか筋肉さえ感じさせない歪んだ丸みと適度な重み。

加えて鼻粘膜が機能停止に陥るレベルの彼女らしい甘酸っぱさと、閉じる脇に比例してむにぃっ♥と押し出される推定Fカップの美巨乳。

あざとさ満点のういに臍回りを期待と衝動で渦巻かせた『あなた』は、指を稼働させて思うままに尻肉を歪ませていった。


「またお尻ばっかり……っ、やらしいんだから」

「ういちゃんのお尻、大きめで、めちゃくちゃ柔らかくて、本当に気持ちいいんだって……スバルちゃんのお尻も、こんな感じなのかな」


もう一人の名前を出すことで顔を上げ、しかめっ面を露呈させるうい。

そんな彼女の否定的反応を無視しつつ、『あなた』はふるんっ♥と震えて揺れるお尻を執拗に弄り続けた。

指先がペニスと互角の鋭敏さを表出させると同時に、下尻の外側をふにっ♥とつついてたわみの内側で躍動する柔尻を凹ませていく。

ズボンの裏側も膝裏も汚す我慢汁が靴下にまで這い進むと同時に、ぽふっ♥、ぽふっ♥と指の付け根を使って軽めにお尻を叩いてどぷんっ♥、だぷんっ♥♥と質量に優れた尻たぶを波打たせていく。

ぎゅるんっ♥と回転を激化させた袋の中身が竿の根元に貼り付くと同時に、山頂に掌を真正面から溺れさせてお尻を平べったく潰していく。

思考さえ阻みかねない後頭部の収縮と同時に、お尻全体を満遍なく撫で回して外側のむっちり具合と内側のぷにゅぷにゅ具合を触り比べていく。

きゅーっ♥と射精経路が収縮すると同時に、南半球を掬い上げて縦幅と引き換えに厚みを高めては根元まで10本の指をめり込ませていく。

新たな汁気がどばどばっ♥と脳汁とセットで噴き溢れると同時に、太ももとの境界線に指腹を引っ掛けたままむぎゅっ♥、ぐにゅっ♥、もみもみっ♥♥と双半球を揉みしだいていく。

途中で停車しても乗客は皆無、そんな状況に頼る形で『あなた』はういのお尻を5分、10分と時間を費やして隅々まで楽しんでしまった。


「じゃあ、おっぱいも触らせてもらおうかな」

「あっ……しょうがないなぁ、っ、んんっ」


こくんっ、と可愛らしい頷きを返すうい。

絶好の機会を逃すわけにはいかないと、『あなた』は登らせた左手でブラウスのボタンを外していった。


「……おっと、ノーブラだったんだね」

「締め付けられるの、落ち着かないだけなんだが?」


強がりを含んだ囁きに頭をくらくらっ♥とさせつつ、汗で熱っぽく染められた前立てを脇へと追いやる。

車両の揺れに負けてぷるんっ♥、ぷるぷるっ♥と揺れる乳房が見下ろした先に広がれば、片手では持て余すであろう膨らみをぎゅっ♥と揉み固めていった。

右手で大きなお尻を広めに包む下着を中心部へと急がせては裾をはみ出した生尻をぷるんっ♥と弾ませ、左手で寄せて変形させた乳房の頂点に親指と人差し指を深く沈ませる。

右手でこぼれ落ちた右尻の南半分をぽよんっ♥と軽く引っ叩いては掬い上げてバウンドさせ、開ききった左手で掌に少し余る程度の乳房を外側、谷間近く、下側と順番に捏ね回してやる。

空気の入る余地すら与えないようにぴたっ♥と被せた右手でシルクを超える滑らかさを湛えた尻肌の心地よさを皮膚や神経に記憶させては次第に汗ばむ皮膚を指先で少しずつ凹ませ、閉ざした左手で程よいサイズの球体を絞り上げて砲弾型に歪ませていく。

横にスライドさせた右手で筋肉に近い部分と脂の乗った部分を撫で比べては谷間の浅い領域にほじくりを施し、蠢かせた左手で内部組織に痛みを与えないぎりぎりのところで乳房を弄び続ける。

右手で生の谷間をぐぱぁっ♥と割り開いては汗で甘酸っぱく湿った崖の内側を掘り起こし、左手で両方の乳房を交互に拉げさせては唐突に指を戻し、反動でぽよんっ♥と震わせる。

駅に到着しても誰も乗ってこない、そんな絶好の状況をフル活用するつもりで、『あなた』はういの乳尻を探り倒していった。


「ういちゃんっ、っ、ああっ……だめだ、興奮しすぎて」

「んっ、あっ、はう、うぅっ♡ ちょっと、この前も、んっ、言ったけど、まだ、そういうこと、してない、からぁ♡」


声が途切れると同時に、縮こまらせた肩を震わせるうい。

見下ろした先には、潤んだ瞳と所在なさげに綻ぶ唇と顎へと垂れるか細い唾液の糸。

緩んだ顎のおかげで僅かに顔を出した舌先にも、ぬるりと照り光るピンク色の粘膜にも勧められた『あなた』は、発育も十分な胸やお尻をむぎゅむぎゅっ♥と歪ませたまま彼女の唇を啄んだ。


「んっ、は、ああぁっ♡ んっ、キス、も、初めて、っ、んんっ♡ あっ、はううっ、んんんっ♡♡」

「ういちゃん……そんな、こんなに可愛いのに」

「…………だって、はあっ、あっ、あぁっ♡ んっ、んむっ、うぅ……っ♡」


上ずりとくぐもりを同居させた高めの声を興奮剤として、触れるだけの唇や舌を唾液でぴちゃぴちゃの口内へと侵入させる。

例えば、舌を唇の裏側に進ませて、歯茎との間で作られる締め付けと水溜り同然に溜まった雫に接触面を溺れさせたり。

例えば、舌の裏側でずりんっ♥、ぬろんっ♥♥と歯と歯茎の境目を丁寧に刮げ抜き、引き締まった健康的な固さの上で異物を踊らせたり。

例えば、奥歯を経由して辿り着いた内頬に舌の表面を任せ、起伏の存在しない腟内を連想させるゼリーじみた粘膜を隅々までなぞり脱いたり。

例えば、反対側へと逃げたういの舌を捕まえて、仄かなざらつきと生温かさを湛えたそれを絡め取っては滲む唾液を絞り倒したり。

例えば、上顎や喉の手前にまで及ばせた舌で口内を余す所なく掻き混ぜたり……

脳内で火花を起こす劣情と興奮に、下腹部で小さく爆ぜる射精衝動に理性を失った『あなた』は、小さな女体に抱擁をぶつけると下着の内側に左手指をくぐらせて既にぐちゅぐちゅとろとろに辱められていた無毛の縦筋をくちくちくちくちっ♥♥と弄んでいった。

ういが軽くお尻を突き出した瞬間を狙って、ズボンを踝まで追放するのも、ぐりぃっ♥と亀頭をシルクパンツ越しの巨尻にめり込ませるのも、腰を縦に動かして竿の裏側に圧迫摩擦をもたらすのも、寄り添うように異物を潰してくれた尻たぶをぐにゅっ♥と掴んで凝縮させるのも忘れずに。


「そっちは、あっ、あんっ、んっ、んふ……ぅ♡♡」

「挿れないって、その代わり……お尻で気持ちよくしてよ」


しばしの沈黙を隔てて、「ま、まあそのくらいだったら、構わないが」と途切れ途切れに呟くうい。

そのいじらしさにぞわぞわっ♥と後頭部を焼き焦がした『あなた』は両手でお尻を掴んで引っ張り開け、歪な三角形を作る谷間にずちゅんっ♥♥、ぐちゅんっ♥♥と縦糸をぶら下げた先端を捩じ挿れさせてもらった。


「あっ、っ、そんな、動かないでほしいんだけど、っ、ふあ、ああっ♡」

「お尻もふにゅふにゅぷにゅぷにゅで柔らかくて、我慢なんてできないって」


背筋を弓なりへと導いたういの身体に上半身を預けた状態で、高く捧げられたお尻と下半身の密着を深めていく。

ういが身じろぎに沿ってぷるぷるっ♥と分厚い柔若尻を波打たせるのと並行して、せめぎ合う崖の奥をにゅるんっ♥と掻き分けていく。

ういが後ろ手で下着の食い込みを整えてLサイズのフルバックショーツで下尻を包み直すのと並行して、腰の出し入れを積み重ねてぽよんっ♥、ぽよんっ♥、ぽよんっ♥と過剰なまでにふわふわもにゅもにゅのお尻を波打たせていく。

ういがぎゅーっ♥とお尻を引き締めてきたのと並行して、ぎちぎちぃっ♥と激化したホールドを頼りにカリ首を捲り剥がしてはエラの裏側にまで密度の高まったボリュームを侵食させる。

ういがぐいんっ♥、ぐいんっ♥とお尻で時計回りと反時計回りを交互に繰り出すのと並行して、相対的に貧弱な腰を立派に膨れたお尻へと叩き付けて谷底を鈴口で捉える。

ういがなおも迫る身体を突き飛ばす勢いでヒップアタックをぶちかましたのと並行して、下半身に力を入れてずしんっ♥と伸し掛かる肉を支える。

そして圧着状態のままずりんっ♥とお尻を縦に動かしたところで、扱き上げられたペニスはついに根を上げ……『あなた』は袋の中身を渦巻かせてはうねらせる白濁を解き放つこととなった。


「あっ、は、ああうっ、んんっ、あ、あっ、はあ……ぁっ♡♡」


力なく手すりを滑り落ちる中で、蕩けきった表情が天井を仰ぐ中で、ういは左手を『あなた』の脇腹に到着させる。

『あなた』はびくっびくっ♥と竿を脈打たせながら、脳内をざわめかせる恍惚に耽りながら、膝をがくんっ♥と崩しながら、手足の先まで駆け巡るぞよめきに満足と優越感と達成感を覚えながら薄黄色の下着に残った精液を拭わせた。

曖昧な表情、赤く透ける頬、汗で艶を増した髪、下がりきった口角を頼りに。


し○れうい「こんなにスカート短くしてたら、パンツ丸出しにしてたら、普通に触ってもらえるよね……」(ガラガラの電車でパンツ丸出しのういのお尻にお触り、尻コキで射精)

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