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田上雄一
田上雄一

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バスト120センチ、ヒップ125センチに成長したし◯れういの身体測定をするお話(生尻コキでお尻を積極的に動かしてもらい射精)

「ああ、はあ、あぁっ……し、幸せ」


心からの本音を絞り出したタイミングで両腕の力を緩め、乳房を庇うように後ずさるういになおも顔を寄せる。

幸運なことにうなじや頬に舌を這わせても、緩やかな呼吸を唇で手繰り寄せても彼女は無反応。

故に『あなた』は壁際へと逃げたお尻に、手指を弾き飛ばす勢いでぶるるるるんっ♥♥と荒々しく豊満な肉塊に右手を宛てがい、濡れているとも乾いているとも解釈できないしっとりと潤いを孕んだ下着越しのお尻を捉えることとなった。


「あ、そっちも触るんだ……っ、何か、触り方、しつこいんですけど」

「仕方ないだろ、ういちゃんのお尻触れるチャンスなんて、もうないんだから」


ジト目で見上げられるも、気にせずに巨大な膨らみを隅々まで弄り倒す。

最初の30秒でくの字に曲げた10本の指をお尻の曲線に被せ、摩擦をほとんど含まないさらさらの生地と繊維の一本一本さえも染め抜いた湿り気を皮膚へと記憶させる。

次の30秒で少しだけ深く曲げた人差し指と中指を縦に移動させ、ふにふにたぽんたぽんの柔らかさだけで構成されたスクイーズ巨尻を軽く持ち上げてやる。

次の30秒で両掌の下半分を南半球へと添え、置いただけの指先が息遣いと身じろぎに応じてずぷんっ♥、ふにゅんっ♥♥と沈んでいく様で脳を焼き焦がしていく。

次の30秒で目眩に耐えながら大きなお尻の外側へと指腹を這わせ、分厚い脂肪が完成させる僅かなひんやり感と半固体状の液体を詰めた水風船を連想させるもっちりぷにぷに具合を堪能する。

次の30秒でダマ混じりの精液をぼたぼたっ♥と垂らしながら屹立を遂げる男性器もそのままに尻崖へと指を歩かせ、薄い皮膚が形作る”ほっぺ”さながらの儚い心地よさで溢れた柔肉を凹ませるように撫でくり回す。

次の30秒で両手を山頂へと戻し、痛みを与えない範囲でぺちぺちぺちぺちっ♥♥とお尻を引っ叩いて振動を太ももとの境界線にまで伝達させる。

積まれた接触に、鼻腔に残るアプリコットの甘酸っぱくもあどけない香りに、ちらちらっ♥と向けられる曖昧な眼差しに脳内をぬるんっ♥と揺さぶられた『あなた』は、床に膝をつくとういの大きなお尻に顔を溺れさせていった。


「え、っと、顔、顔当たってるって!」

「いいだろ? ういちゃんのデカケツ、ふわぁって甘い匂い撒き散らして……誘ってるんじゃないの?」

「いやいや、絶対それ気のせいだからね? 私、昨日の夜からシャワー浴びてないんだけど」


一番聞きたかった言葉にぎゅぅっ♥と睾丸を凝縮させた『あなた』は、本能的な力でういの巨大臀部を引き寄せて窒息覚悟で頬ずりに挑む。

かと思えば今度はお尻の谷間にぱふっ♥と鼻先を挟ませ、側頭部さえも収納しかねない深みをずりずりずりずりぃっ♥と顎も額も駆使して擦り上げていく。

かと思えば今度はぐりぐりっ♥と顔面を谷底へと押し込む要領で頭を横に動かし、三角に開いたクレバスを掘り進むと奥に溜まった濃い目のアロマで鼻粘膜にコーティングを施す。

かと思えば今度は両手で掴み捏ねた尻肉を割り広げ、汗ばんで蒸れた薄布越しの尻谷間に口づけを授けてはもっとも窮屈な谷底に鼻頭を挟ませる。

かと思えば今度は尻山の外半分へと指先をスライドさせ、ばちゅんっ♥♥と勢いよく寄せた重めの脂肪を用いて後頭部にも肉弾プレスを注ぐ。

両手はふかふかぽちゃぽちゃの柔らかな尻に、鼻や口は壁紙や床にさえもこびりつきかねない濃厚な匂いに侵食を余儀なくされる中で、『あなた』はういのお尻に顔を沈ませ続けた。


「はあ、ああぁっ、い、生きててよかった……ういちゃんのお尻で、こんなことができるなんて」

「それって、褒めてるの? 急に大きくなっていろいろ大変だったんだけど。まあ、喜んでくれるんだったら…………えいっ!」


あからさまに差し出された巨大尻にどさっ♥、ぼいんっ♥と吹っ飛ばされれば、バランスを崩しその場に倒れる。

もっとも余韻として残るは衝突直前の激しい縦横揺れに、薄く伸ばされてもなおふにふにもにゅんもにゅんの蕩けを極めた柔らかさ。

しばしの恍惚を挟んで立ち上がった『あなた』は、ういの頬に左手を伸ばすと唾液を乗せた無防備な唇を啄んでしまった。


「ん、んっ!? ん…………あう、っ、ふ、うう……っ、ん、ん、んむ、ううぅ、んんっ」


両目を見開くも、二の腕の外側から半分近くはみ出した乳房を押し付けたまま目を瞑ってくれたうい。

そんな彼女に半ば命じられる格好で顎や頬を好き勝手に舐め倒しては淡く塩気を乗せた素肌の繊細さを楽しみ、皮膚と粘膜の境目をなぞり、唇のエッジを経由して甘っこく濡れた裏側に舌を添え、健康的な歯茎を伝って頬の内側を撹拌し、粘度弱めな雫を潤滑油として歯を起伏に沿って一本ずつ刮げ、緩やかにこぼれた吐息を自分の喉へと誘導し、最後に互いの舌を絡ませる。

やや息苦しそうなういに申し訳無さを抱きつつも、じゅるっ♥♥、ずるるるるるるっ♥、ずぞぞぞぞっ♥♥と唾液を啜り取った『あなた』はういの味を確かめる要領で口内を満遍なく掻き混ぜた。


「っ、う…………はうっ、キスするのは反則じゃない? 身体測定と関係ないし」

「また来てくれるんだったら、終わりにしようかなって考えてたんだけど」

「絶対来ないからね。ここまでえっちなことされたら、私だって……」


「もっと、触らせてあげたくなっちゃう」と射精誘導待ったなしの言葉に、決して離れようとしない乳房に、名残惜しそうに震える小さな唇にむずむずっ♥、びくんっ♥♥と竿を跳ねさせた『あなた』は右手で太ももの合わせ目を弄り、ういの土手にふにっ♥と人差し指と薬指を重ね、縦筋にくぷっ♥と中指を重ねる。

執拗な接触に女体も愉悦を燻らせていたのだろう、凹凸に貼り付いたクロッチはじわぁっ♥♥と透明な粘液を溢れさせた。


「す、すごい、ういちゃんも……濡れてたんだ」

「当たり前でしょ、自分で触るより、す、少しだけ気持ちよかった、だから」


少しだけ背伸びをした彼女が『あなた』の右耳に「えっち♡」と囁きを置くと、所在なさげに彷徨っていた唇が頬にちゅっ♥と着地を果たす。

そして右手首を掴むとフロント部分を飾るピンク色のリボンへと指腹を導く。

意を決した『あなた』は右手を下着の内側へと進ませ、じっとりぬめぬめの粘っこさを湛えた無毛のスリットをなぞり上げた。


「ああっ、ぬるぬるで、とろとろで、ぷにゅぷにゅしてて……いい匂いで、これが、ういちゃんのオマンコ」

「ひゃう、うっ♡ 挿れないって約束してくれるなら、す、きなだけ……っぅ」


びくんっ♥と浮かぶ痙攣を皮切りに、鉤状に曲げた指でぎちぎちに詰まったプニ粘膜とじょりじょりざらざらの襞を穿り分ける。

一往復目で、指紋を優しく心地よく削られるような締め付けを振り解くつもりで、より狭苦しく閉じた膣口にぬぷんっ♥とミリ単位未満の出し入れを繰り出す。

二往復目で、V字に開いた人差し指と中指で乳尻とは異なる密度も薄い柔肉をくつろげ、こぼれることもなくぴたっ♥と閉じた内壁を起伏に沿って捲り剥がす。

三往復目で、S字に捩れた溝の内側に指先をくぐらせ、「あうっ♡」、「んはぁっ♡」と弾け飛んだ声を頼りに蛇腹状に縮こまった肉片を均し伸ばしていく。

四往復目で、膣口をとんっ♥、とんっ♥と軽く叩くようにストロークを授け、ぢゅぽっ♥と異物を咥え込む窮屈さを実感する。

合間合間にクリトリスをぴんっ♥と弾いて練り転がし、左手で太ももの内側や会陰部を撫で、ういが顎を持ち上げてくれたのをいいことに数度の体液交換に及び、最後に接近させた鼻にはーっ♥、ふーっ♥♥と熱吐息を吹きかけてもらう。

もっとも彼女が背中を反り返した瞬間に右手を引き抜くと、薄白く濁ったとろみで清められた右手をクロッチへと被せ直し、どぷっ♥と溢れ出た愛液で広範囲に染みを及ばせる。

そしてじゅくじゅくに濡れた下着を脱がし、僅かに重みを帯びたそれをテーブルへと置いた。


「っ、あうっ……も、もう、いいの? っ、あふ、んくっ、私だって、気持ちよくなりたいのに」

「それはわかってるけど、こっちが……ういちゃんのお尻でずりずりって擦ってくれない?」

「……そういうの、好きなんだね」


裸体を隠すでもなく、屹立したペニスを見つめるうい。

そんな彼女の背中と壁の間に回り込んだ『あなた』は両手で乳房を揉みくちゃにすると、上昇した体温で湿ったお尻の谷間にぐちゅんっ♥♥、にゅるんっ♥♥と竿を挟ませた。


「お、ううっ……ういちゃんのデカケツ、っ、ふにゅふにゅで、柔らかすぎて、っ、き、気持ちいいっ」

「んぅ、っ、ああんっ、こ、これ、どうすればいいの?」

「押し返すようにして、っ、後は激しく動いて、っ、おううっ」


引き締まっても過剰なまでの柔らかさをキープした125センチの巨尻が、汗と我慢汁を潤滑油としたさらさらの色白肌が押し寄せると同時に竿を右に左にひん曲げる。

次いでぐりぐりっ♥と時計回りに反時計回りにと動き始めたお尻の外側を支えて、自分の下腹部を捕食しかねない幅の広さを誇る丸みに縋り付いたままへこへこっ♥と腰を前後させる。

次いで右手で胸を、左手で尻を揉みながら鼻先を後頭部へと溺れさせ、全身での密着を深めつつにゅぷっ♥、ぐにゅる〜っ♥♥とひしめき合う崖の肉にカリ首を小刻みに扱かせる。

次いで峡谷の中腹辺りに亀頭を引っ掛け、ぎゅうぅっ♥と迫るお尻の重みと圧迫で先端も竿も満遍なく拉げさせる。

次いで巨大なお尻と壁で板挟みになったのも構わずにういの小さな身体を抱き寄せ、ぐりぃっ♥♥♥、ぐちゅぅっ♥♥♥と異物を練り潰してくる尻たぶを”あまりに貧弱な下半身”だけで押し戻そうと試みる。

最後に両手で大きなお尻を捏ね回し、縦長の楕円に変形してはホールドを激化させた谷間にストロークを叩き付け、ぶるんっ♥と波打つお尻に吹き飛ばされそうになりながらもばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥と竿の根元を打ち付けていく。

閉じて縮こまりきった、指の一本でさえ抜き差しを阻むであろうぎちぎちむちむちの割れ目に翻弄されたペニスは夥しい量の我慢汁を吐き出し、裏筋やエラの裏側をぞわぞわっ♥とそそけ立たせ、袋の中身をぎゅるんっ♥と蠢かせ……追い打ちとばかりにういが突き出したお尻を上下に揺さぶった瞬間に、2人分の体重で壁がぎしぎしっ♥と軋んだ瞬間に『あなた』は射精へと追いやられることとなった。


「っぐ、ああっ、あああっ、あ、ああ、っ、あひ……ぃっ、ういちゃん、っ、うううっ」

「…………んんっ、射精、だよね……っ、いっぱい、びくんびくんってしてるけど」


ぎちぃっ♥と絞り抜かれたペニスは発射を妨げられ、尿道にはじーんっ♥と鈍い痺れが纏わり付く。

さらにういがお尻を回転を混じえつつお尻を縦に横にとスライドさせ、ぬぷんっ♥と押し出した亀頭を右尻にめり込ませ、裏筋だけをピンポイントでぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥と摩擦する始末。

大量の白濁が右尻を汚す中で、谷間を経由して太ももにまで滴りが伝い落ちる中で、快感に快感を注がれた『あなた』は最後の一滴を吐き出し終わるまで裏筋に伸し掛かるボリュームに耐えることを余儀なくされた。


「っ、おう、ううっ、あ、っ、ああぁ…………」

「…………これで、終わり?」


一方でういは、鈴口に残った精液を拭う要領でお尻をふりふりっ♥、くねくねっ♥と不規則に泳がせるばかり。

ふわふわぷにぷにの柔巨尻に薙ぎ倒された亀頭は、ひりひりとした痛気持ちよさも意に介さず三度目の射精へと導かれてしまった。


バスト120センチ、ヒップ125センチに成長したし◯れういの身体測定をするお話(生尻コキでお尻を積極的に動かしてもらい射精)

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