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田上雄一
田上雄一

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天◯こなたにたぶらかされてGカップ巨乳でパイズリしてもらったり、尻コキしてもらうお話(ノーブラおっぱいで挟んでもらって射精)

「ねえ、この問題はどうやって解けばいいの?」

「えっと、それは……確か」


休日の昼下がり。

天音こなたの同級生である『あなた』は何故か勉強を教えることとなり、彼女の部屋を訪れることとなった。

もっとも、目の前にはむちむちの太ももや安産型の豊満ヒップラインを惜しげもなく晒す黒のニットに、逆三角形のスリットから顔を覗かせる大きな胸。

ささやかな身じろぎに応じてぶるんっ♥、ゆさゆさっ♥♥と縦に横に揺れる乳房も、テーブルの下でむにむにっ♥とひしめき合う色白できめも細やかな肉も相まって、集中力はどこまでも削ぎ落とされようとしていた。


「どうしたの? 何か、落ち着いてないような」

「い、いや、そんなことないと思うけど」


小さく首をかしげ、艷やかでぽってり気味の唇がか細くも媚をたっぷりと乗せた声を滲ませるこなた。

加えて「間違っちゃった、ごめんね」と回答を消す動きに遅れて、紫がかった水色の髪がなびいては洋梨にも似た香りを撒き散らし、切れ目の内側で乳房が無遠慮に躍動し、袋状に胸を包むニットの縫い目が裏側からの強い圧力で膨張を余儀なくされる。

追い打ちとばかりに前屈みの姿勢によってぐぐっ♥♥と迫り出す乳房に、右腕に連動する形で振り子さながらに揺れる2つの球体。

目前の絶景から視線を外した『あなた』は途中式を修正するために消しゴムを手に取るが、滑り落ちたそれは予想以上に飛び……こなたが持ち上げようとしていた右腕に当たると、軌道修正の果てに胸の谷間へと入り込んでしまった。


「あっ…………ごめん」

「もー、変なところ入っちゃったじゃん。取ってくれるよね?」

「え、でも、それは……だって」

「そっちのミスなんだからそっちでちゃんと拾ってよね」


それは、非現実的極まりないシチュエーション。

直感的に罠だと判断するも、手を伸ばせば届く距離には消しゴムを収納させた肉厚の峡谷とスリットをはみ出したことでむにゅっ♥と丸く盛り上がった滑らかそうな乳肌。

閉じた脇に前へと急き立てられた山頂が、ぷるんっ♥と蠱惑的に波打つ下乳が、「はやくぅ〜」と鼓膜をざわめかせるが鼻にかかった声が躊躇を劣情へと置き換える中で、『あなた』は人差し指と中指を乳房の谷間へと宛てがった。


「ど、どこに入ってるのか、わからないんだけど」

「どこかなー、たぶん谷間の奥辺りだと思うんだけど」


つやつやつるつるの肌と指紋が重なり合った瞬間に届く、プリンで作ったクッションを連想させるふわふわのボリューム。

指がどこまでも沈みかねない蕩けきった柔らかさと張りに満ちた重みが指の側面にもたれかかるも、I字の間延びしたクレバスでの出し入れは容易。

故に『あなた』は深い切れ目をなぞる要領で潜らせた異物を縦に動かし、むにぃっ♥と伸し掛かってくる存在感を押し退けつつ肉同士が重なり合った内側をもぞもぞっ♥と掻き分けることとなった。


「やだぁ、もしかしておっぱい触ってるでしょ?」

「違うって、消しゴム、ど、どこにあるのか探してるだけで」

「どうだかなぁ〜……わたしのおっきなおっぱい」


潤んだ瞳が織りなす上目遣いと、唾液で微かに濡れたピンク色の唇が綻ぶ様子を凝視したままで谷間に挟んだ指を蠢かせる。

こなたが「あぁんっ♡」と高めのか細い声を発するのと並行して、指を根元まで挿入してじっとりと甘く湿っぽい熱を皮膚へとコーティングしていく。

こなたがぎゅむぎゅむっ♥と谷間を寄せて乳圧を増幅させるのと並行して、指腹を左右にスライドさせて接触面に菱形の余白を作るとともに楕円の輪郭を凹ませる。

こなたが軽く差し出した舌先でれろれろっ♥と虚空を舐め上げるのと並行して、右手を動かして手の甲でニットの裏地を感じ取りつつ掌で乳房をぐにゅんっ♥と揉み捏ねる。

こなたが両手で乳房を掬い上げて南半球を平らに拉げさせるのと並行して、沈みきった人差し指と中指を第二関節の辺りまで埋もれさせる。

こなたがの抱えた膨らみを縦方向にバウンドさせるのと並行して、着衣の内側で揺れて弾む球体をむにっ♥、ぐにっ♥、ふにゅっ♥♥と表面だけを優しく揉みしだく。

小指の先が固く張り詰めた”何か”を捉えても、じーっ♥と見つめられても、背筋や腰がくねりを強めてもお構い無しとばかりに、『あなた』はこなたの乳房を弄び続けた。


「ちょっと、絶対わたしのおっぱい触ってるでしょ?」

「…………あ、あった、消しゴム」

「んっ♡ それは、乳首なんですけどっ♡♡」


突起を消しゴムと勘違いして引っ張り上げればウェーブのかかった髪がなびき、あどけなくも色香に満ちた美貌が微かに歪む。

同時に乳首が起き上がって触れた部分を押し返し、巻き添えで膨れた乳輪が爪の先を掠める。

直後に薬指が目的地へと到着するも、欲望に屈した『あなた』は10回、20回と推定Gカップの巨乳を捏ね潰すだけに留めた。

時折乳首の根元を扱き、乳輪を触れるか触れないかの強さで引っ掻き、ニットの内側でぶるんっ♥と弾んで暴れる丸みを掌握するのも忘れずに。


「んっ、あ、あっ♡ はうう、ぅっ♡♡ えっち……変なことしたいだけじゃん」

「ごめん、でも、天音さんの胸触ってるだけで我慢できなくなって」

「……だからって、していいことといけないことがあるような気がするけどね」


行為を諌める声に理性を取り戻し、熱を持った消しゴムをスリットから取り出す。

残るは、薄地を突き破る勢いで芯を孕んだ乳首と、赤く染まった頬と、ささやかな舌なめずり。

『あなた』は考えるよりも先に彼女の左隣に腰を下ろすと、むにゅんっ♥♥と左の二の腕に押し付けられた乳房もそのままに右手を胸へと接近させた。


「お勉強の続き、しないの?」

「……天音さん、えっと、その、あの」

「はっきり言わないとわかんないよ〜? ほら、頑張って」


精一杯の勇気を振り絞ってニット越しの膨らみに右手を添えたところで、顔を上げたこなたが控えめに窄ませた唇を耳元に捧げると……ふーっ♥と生温かい吐息が。

耳穴を湿らせ進むそれが鼓膜をぼわぼわっ♥♥とくすぐり、その内側にまで侵入を果たす甘ったるい風が頬やこめかみや額の裏側に染みるような痺れるような気持ちよさを浸透させ、とどめに立ち眩みめいた脱力に蝕まれた脳内をがくんがくんっ♥と揺さぶり倒す。

後頭部に刻み付けられた愉悦が手足の先すらも疼く状況下にて、『あなた』はもう一度スリットの内側に右手を滑らせてしまった。


「ひゃんっ♡ あーあ、触っちゃうんだ、っ……いいのかなぁそういうことして、わたしがえっちって大声出したらどうするの?」

「だ、って、あ、天音さんのおっぱい、すごい気持ちよくて」

「……じゃあしょうがないか。その代わり、わたしにも触らせてね?」


こなたの”黒天使”ぶりに助けられる格好で左右の乳房を交互に揉み転がして皮膚にふわふわもにゅもにゅぷるんぷるんの柔らかさを記憶させていると、ここでテントを張ったズボンの頂点に指先が着地する。

彼女がズボン越しにくりくりっ♥と鈴口をこじ開けたタイミングで、乳房を平べったく歪ませて手の甲さえも柔らかな厚みに溺れさせる。

彼女が大量の我慢汁で貶められた亀頭を握って引っ張るタイミングで、互い違いに動かした親指と人差し指を用いて乳輪をざりざりっ♥と刮げては残りの指をずぶずぶっ♥とめり込ませる。

彼女が指で作ったリングをカリ首に嵌め挿れたタイミングで、乳房と脇の境目に指先を引っ掛けて谷間方面へと揉み寄せていく。

彼女がズボンのジッパーを下げて青臭さで満たされたペニスを外の世界に導いたタイミングで、右掌を少し乱暴に動かして両乳をぐにぐにっ♥、むにむにっ♥♥とランダムに弄り尽くす。

転じて、ペニスはずきずきっ♥と電流めいた疼痛を走らせ、袋の中身を細やかに痙攣させ、ごしゅごしゅごしゅっ♥と竿を上下に扱くこなたの右手に薄白く濁った汁気を纏わせる始末。

下腹部の引き攣りを自覚させられた『あなた』は立ち上がると、ニットの上から乳房を揉み固めたまま乳房の谷間に亀頭を潜らせていった。


「天音さん、ごめん……も、もう我慢できない、かも」

「え、えっ? んっ、おっぱいでむぎゅむぎゅーってするの、好きなんだね……いい、よ♡」


両手には、毛糸特有のふわふわすべすべで少しだけちくちくした心地よさと、ずっしりと重みを乗っけてくる大きな乳房の柔らかさ。

鼻腔には、石鹸と果実の混じり合った清潔な甘酸っぱさと、栗の花を連想させる青臭さが混じり合った生々しくも熱っぽい匂い。

鼓膜には、「やあんっ♡」だの「えっち♡♡」だの、頭の中身をぞわつかせかねない媚態に満ちた高く細い声。

そして男性器には、みちぃっ♥と纏わり付くさらさらなのにつるつるで、適度にもっちりと吸い付いてくる極上天使肌。

皮溝さえも見出せないレベルのクリーム感と結合部をどこまでも滑らせかねない起伏ゼロの佇まいが合わさることで、カリ首にも裏筋にもみちぃっ♥、もちぃっ♥♥と甘えるようにしがみつくこなたの素肌。

反面、可憐さを露呈させた素肌とは異なり、ぎちぎちぃっ♥♥と躊躇もなくエラの裏側を捻じ伏せて制圧を及ぼす重めの巨肉。

肉の檻にでも囚われたような錯覚に襲われた『あなた』は、追い縋る谷間を振り解くつもりでばすっ♥、ばすっ♥、ばすっ♥とこなたの乳房に真正面から腰を叩き付けてやった。


「あうっ、んんっ♡ 激しいよぉ……♡♡ だめぇ、おっぱい、感じちゃうっ♡」

「天音さんっ、あっ、ううっ、あああ……っ、出ちゃう、っ、すぐに」

「そんなに、んっ♡ 気持ちいいんだ、だったら、わたしも……っ♡」


限界まで寄せた乳房に竿を根元までにゅる〜っ♥♥と挟み、もちもちぷにぷにつやつやの肌で脈打つ亀頭を包み、粘膜表面の微細な凹凸をぞりぞりっ♥♥と満遍なく拭って転がす。

次いで、どぷどぷっ♥と際限なく溢れ出た我慢汁をローション代わりに指どころか髪の一本も窮屈に締め上げかねない”縦筋”を強引に割り開き、むちぃっ♥とせめぎ合う肉で亀頭を変形させる。

次いで、円錐状に絞り揉んだ乳房に竿を根元までくぐらせ、型取りさながらに密着を喜ぶ乳トンネルに収納したペニスでストロークを繰り出し、指の間から容赦なく溢れ出る乳肉をぶるんっ♥、ぽよんっ♥と震わせる。

次いで、渦でも巻くつもりで乳房を揉み回してカリ首や裏筋に偏った圧迫を施しながら穴を狭めてエラをくちくちくちくちっ♥と小刻みに捲り剥がす。

真空状態同然に異物を締め上げる胸の谷間に、唾液と一緒に「はふぅっ♡」と漏れ出る掠れた声に、目元を桜色に染めたあどけない顔立ち不相応な色香に、舞い散る毛先がふわぁっ♥と漂わせる透き通ったアロマに脳細胞を焼き焦がした『あなた』は、支えた下乳で挿入圧を促しながら亀頭を谷底へと向かわせた。


「いいよ、びゅっびゅってしちゃおうねっ♡♡」

「っ、あぁ……天音さんっ、あ、あっ、ううううううっ!!」


ここで「出しちゃえっ♡♡」と呟いたこなたが肩を小さく竦めると、ぐりゅんっ♥と突き出した乳房が竿の真ん中辺りを捻じ曲げる。

緊張を伴った快感がピークを通り越せば袋の中身が小さく爆ぜ、燻っていた精液がびゅるるるるっ♥と吐き出される。

最初の脈動でぬるぬるの谷間が青臭さで汚され、二度目の脈動でスリットから白濁がこぼれ落ち、三度目の脈動で萎んだ竿を起点にぞわつきを含んだ虚脱感が下半身を襲う。

尿道を濯ぎ流すような気怠さと愉悦の中で膝をがくんっ♥と崩した『あなた』は、咄嗟にこなたの身体へと覆い被さってしまった。


「すごい、おっぱい……あったかくなってる」

「天音さん、っ、ご、ごめん……ここまでするつもりは」


脳内を粟立たせる余韻、精液越しにぐにゅっ♥、にゅるんっ♥と亀頭を揉み解す胸の谷間。

新たな気持ちよさを注がれたことにより、ペニスは再び屹立を挑もうとしていた。


天◯こなたにたぶらかされてGカップ巨乳でパイズリしてもらったり、尻コキしてもらうお話(ノーブラおっぱいで挟んでもらって射精)

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早速妹がでてる

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