NokiMo
田上雄一
田上雄一

fanbox


一目惚れした椎◯唯華にお願いしてパンツを見せてもらったり、尻コキまでさせてもらうお話(生パン越しの大きなお尻に押し付けて射精)

「気持ちよかった?」

「あ、あ……うん、すごく」

「でもさ、お尻でどんってぶつかっただけで射精しちゃうとは思わんかったわ」


右隣に腰を下ろした唯華に耳元で囁かれつつ、彼女のハンカチで剥き出しのペニスを拭ってもらう。

布地を挟んでの圧迫がカリ首や鈴口をくすぐり、裏筋を通り抜けて竿を包み撫で、親指と人差し指のリングがくちっ♥と根元を握り揉み、最後に固さを維持する男性器の凹凸をなぞるように亀頭へと進む。

むず痒さを混じえた心地よさは新たな射精欲求を生み出し、『あなた』は唯華を立たせると見せパンに隠れた大きなお尻を至近距離で見つめた。


「まあすっきりしたんやったら、それでええんやない? またおっきくなっとるけど」

「…………椎名さん」


彼女の名前を呟くとともに両手を力の抜けた太ももへと向かわせ、ぎゅむっ♥♥とお尻に顔を押し付ける。

次いで深く息を吸い、2枚の薄布で蒸れた谷間に籠もる匂いを鼻粘膜へと浸透させる。

次いで顔を左右に動かし、もちもちでふわふわの肉を凹ませては厚みに富んだ柔らかさを頬や額に覚えさせる。

次いで両手を不規則に蠢かせ、繊細な肌質を湛えた両脚を膝の手前まで弄り倒す。

次いで鼻翼を割れ目へと溺れさせ、やや窮屈気味の着衣に隠れたお尻の割れ目をこじ開けて谷底付近のアロマを楽しむ。

次いで頭を上下に滑らせ、息苦しさを覚悟で体重と一緒に差し出される尻肉を受け入れては親指を根元まで下尻に沈ませる。

不意打ちの接触に唯華は「えー、まだするん?」と困惑を含んだ声を漏らすものの、結局はぐいぐいっ♥と豊かな丸みを乗せるように沈んでいく顔を尻圧で押し潰してくれた。


「っ、うぐ……っ、うう……で、できれば、椎名さんのパンツも見たい」

「…………ええよ、でもほんとに今回だけやからね?」


大きなお尻の記憶もそのままに立ち上がれば、躊躇いつつも白い見せパンの裾に指が引っ掛かる。

次いで短いスカートの裾が内側に入った手の甲で膨らみ、プリーツの一部がくしゅっ♥と縮こまったのと並行して体温の染み付いた布地が膝に、ふくらはぎへと移動を始める。

後に残されるは、白地に小さなピンクの水玉を散りばめたLサイズと思われる下着。

甘ったるい風をむわぁっ♥と漂わせた綿100%確定の下着に染み付いた汗の湿り気に、ステッチで飾られた白いアウトゴムに、裾に沿って刻まれた曲線的なたわみが作る下尻のこぼれ具合に、左右の尻山を繋ぐ横皺に、腕の微かな動きに合わせてぷるんっ♥と揺れる尻たぶに、「何や、あんまり見られると恥ずかしいんだけど」という小声と同じタイミングで引き締まるお尻の谷間に、窄まった尻肉の巻き添えで生まれた新たな捩れにずぐんっ♥、どくんっ♥と袋の中身は重苦しく蠢き、『あなた』は確認よりも先に唯華の大きなお尻に両掌を添えてしまった。


「めっちゃお尻好きやん、あたしおっぱいとかも結構大きいと思うんだけど」

「椎名さん、スカートとか全然押さえないから、そ、それで」

「人のせいにするのはよくないけどな、てかさ見せパンで興奮するなって」


きらめく赤い瞳に見つめられたまま、両手指を開いて巨尻の掌握を試みる。

最初の10秒でお尻の曲線にぴたっ♥と掌を密着させ、濡れているとも乾いているとも違う微妙な湿り気と毛羽立ちなど全く感じさせないふわふわふかふかのさらさら具合を指紋で捉える。

次の10秒で指先を上下左右に踊らせ、撫でるだけで容易く潰れて形を変えるお尻の”ほっぺ感”を楽しんでは外側から内側へと肉を揉み寄せる。

次の10秒で10本の指を下尻に這わせ、当然とばかりにもたれかかってくる膨らみを抱えて南半球のカーブを歪ませながら溢れた北半球をむちぃっ♥と迫り出させてやる。

次の10秒で中臀筋の周囲に掌を宛てがい、引っ張る動きを使って崖同士を密着させると窮屈さを増した峡谷を小指と薬指で割り広げて閉じ合わさった肉を菱形に歪ませる。

次の10秒で大きなお尻を鷲掴みにし、だぷんっ♥、ぶるんっ♥♥と縦方向にバウンドさせて汗越しにフィットした裏地と生尻の間にズレを与える。

そして最後の10秒で指をコの字に曲げ、奥に潜む筋肉ごと2つの丸みを捏ね回していく。

さらに、立てた人差し指をむにゅっ♥と尻山の頂点に深く侵入させ、指腹を離した瞬間ならではのぷるるんっ♥とした強めの揺れを目に焼き付け、後頭部に鼻先を掠らせて頭皮の匂いを嗅ぎ、ぺちんっ♥とお尻を叩いて震わせてとやりたい放題。

にやにやと笑うだけの唯華に助けられる形で、『あなた』は水玉パンツ越しに大きなお尻を弄び尽くすこととなった。


「ん、さっきからお尻ばっかり触ってるけど……そういうのでも気持ちよくなれるん?」

「椎名さんの大きなお尻だったら、こうしてるだけでも……」

「……男の人って、もっと激しくしてくるもんやって考えてた」


上半身ごと覆い被さった『あなた』を凝視し、つやぷるリップに囁きを乗っける唯華。

そんな彼女を前に理性の薄皮は剥がされ、気付けば右手は下着の内側に。

綿の生地とは異なる剥いたばかりの茹卵を彷彿とさせる摩擦ゼロの佇まいに、限界を超えたきめ細かさと吸い付きに、履き心地に特化した裏地の優しさに、表面ふるふる中身もちもちの二重構造に、どっしりと存在感を発揮する反面強く掴んだら崩れ落ちてしまいそうな儚さに、谷間への接近に比例して高まる温もりにどぷどぷっ♥♥♥とダマ混じりの我慢汁を迸らせた『あなた』は、生まれて初めての感触に酔い痴れた状態で唯華の両尻を解し捏ねる。

返事どころか、呼吸さえも忘れて。


「やらしいなぁ、まーた勃起してるで?」

「今度は、椎名さんのお尻で気持ちよくさせてよ」

「触るだけでええって言ったくせに」


通気性と保湿性に秀でた下着の内側でしっとりと温められた生尻は適度な熱と潤いを帯びた上に、つやつやのさらさら。

つきたての餅とマシュマロを足しで2で割らなかったような尻質に頭をふらつかせた『あなた』は、唯華が歯を見せて笑うのを合図として右尻にぷにゅっ♥と亀頭を押し付けた。


「あんまり強く擦ったら、さっきみたいにすぐ出ちゃいそうやな。動いたらあかんで」

「くっ、う、あう……っ」


求められるままに腰を制御し、亀頭の裏側を谷間付近の柔肉にふにゅふにゅっ♥と寝かせて我慢汁塗れの裏筋と水玉模様の位置を合わせる。

粘膜を通じて注がれる下着の触り心地に愛撫と体温上昇で熱を蓄えたお尻の今にも蕩けそうな柔らかさ。

おまけに、少しだけ下腹部を撤退させれば結合部にぬとぉっ♥♥と架けられる太めのアーチ。

自ずと鼻息は荒さを増し、袋の中身や竿の根元に燻るもどかしさを自覚させられた『あなた』は唯華の左尻を抱き寄せながら男性器の固さで柔肌を凹ませてしまった。


「ほら、そんなんしたらまたぴゅっぴゅってしちゃうよ?」

「っ、ああっ、あひ……っ、我慢、できないって」

「ふーん、だったら好きにしたらええやん……あたしは、どっちでもええで」


上ずり始めた声に機を見出し、お尻の外側を支えたまま亀頭を縦に横にずらしていく。

お尻の表面を数ミリほど潰した先端が左に進めばより柔らかな肉がぷにゅっ♥と鈴口を絡め取り、ぶびゅっ♥とこぼれ落ちた粘液が谷間にクロッチに内ももにと垂れて糸を引く。

めり込ませた裏筋が下尻に進めば僅かに弛みが目立つ分厚い脂肪へと嵌まり込み、唯華がお尻をくねらせるだけでずしんっ♥とたっぷりの重みに晒される。

突き出たお尻にぷるんっ♥と払い除けられたカリ首が太ももとの境界線へと追いやられれば、前後に揺れるお尻のおかげでひん曲げられた竿に負荷がもたらされる。

捻じ伏せられ、絞られ、潰され、打ちのめされたペニスが大きなお尻が繰り出す円運動であちこちに吸い寄せられた結果、汗を吸った下着にはか細い糸や円形の染みが施され、受け止めきれずに伝いこぼれた我慢汁は太ももや膝裏まで汚す始末。

転じて、竿の裏側には射精経路を膨張させかねない愉悦の塊、下腹部には爆発寸前の脈動。

否応なくフィニッシュを予見させられた『あなた』は両手をブラウスの内側に落とし入れると、乳房を揉みくちゃにしたままお尻の谷間へとペニスを挟み挿れた。


「んっ、ええよ……いっぱい気持ちよくなってな」

「っあ、あううっ、ああっ、すぐ、射精しちゃっても、ああ、あっ、ああっ」

「……パンツ汚されるのは嫌なんやけど、まあ、1回くらいやったらな」


募る欲求に導かれる格好で、上半身も下半身も深く密着させてあらゆる領域で唯華の柔らかさと匂いと温もりを堪能する。

疼きを潜めた快感がじくじくっ♥と輸精管を沸騰させたところで、前進させた股間でお尻を凹ませて潰れた谷間でペニスを扱かせる。

射精の準備とばかりに竿の内側が凝縮を果たしたところで、ピストン運動を繰り出してたぷんっ♥、たぷんっ♥♥とお尻を波打たせる。

火花状の刺激を暴れさせる睾丸がぎゅるんっ♥と竿の根元に寄り添ったところで、挿入角を10度ほどずらしてせめぎ合う崖の肉を割り開いては右のカリ首にだけ負荷を注ぎ送る。

押し出された精液が尿道をじーんっ♥と麻痺させたところで、ぐぷぐぷっ♥と谷底手前へと切っ先をくぐらせてぎちぎちにホールドを返してくる割れ目の奥に亀頭を捻じり潰してもらう

夥しい量の汁気に塗れたペニスが脈動を加速させたところで、迫る射精を受け入れるつもりでぱんっ♥、ぱんっ♥、ぱんっ♥、ぱんっ♥と腰を打ち付けて唯華の大きなお尻を波打たせ、小刻みな振動を裸の下腹部で中和する。

対する唯華はお尻をぐるんっ♥と時計回りに泳がせたり、ぎゅーっ♥と限界まで引き締めた谷間でペニスを扱き潰したり、ストロークのリズムを重ねることで覆い被さる下半身を突き飛ばしたり、”し”の字を描く要領でまっすぐ振り下ろしたかと思いきや不意打ちで腰を捻ってエラの裏側をずりぃっ♥♥と練り転がしたりと巧妙な動きを使ってぬるぬるじくじくとろとろの男性器をフィニッシュへと追い詰めていく。


「そろそろ出ちゃうんやない? ほれほれっ……あたしのパンツとお尻にぶっかけちゃっていいよ」

「あ、ああっ、う……椎名さん、っ、ああぅ、ああああっ……!!」


そして唯華がお尻を固く引き締めたままぐいんっ♥、ぐいんっ♥♥♥と左右の丸みを互い違いに動かせば……激しい収縮に巻き込まれたペニスは呆気なく射精へと誘導されることとなった。

むちむちっ♥と密度を増した膨らみを押し開く勢いで吐き出された粘液は水玉の下着へとへばり付き、許容量を超えた滴りが尾てい骨の真下やクロッチにまで及び、摩擦が弱まる中で滾りを失った竿がずるんっ♥と緩み始めた谷間を滑り落ちる。

射精が終わったタイミングで唯華は腰を引くも、『あなた』は乳房をダイレクトに揉みしだいては左尻の頂点にぷにゅっ♥と亀頭を重ね当て、小刻みな動作とともに鈴口にくちくちくちっ♥と小さな愉悦を施して遠ざかる余韻を身体に引き留めようと試みた。

ピンクの水玉同士を精液の糸で繋ぎながら、薄白く汚れた裏筋をぞりぞりっ♥と拭って虚脱混じりの快感を持続させながら、微かに突き出た唇を啄み唾液を自らの舌に馴染ませながら。


「ほんっと、やらしいなぁ」

「…………はう、うう、ううっ……」


上気した顔を見つめたまま、精液の雫を全面に纏わせた下着を脱がす。

ぷりんっ♥と揺れては弾け出た大きなお尻を直接捏ね回しても、会陰部へと進ませた中指でくちゅくちゅっ♥と無毛の縦筋を浅く掻き混ぜても、唯華はもたれかかるばかりで一切口を開こうとはしなかった。

一目惚れした椎◯唯華にお願いしてパンツを見せてもらったり、尻コキまでさせてもらうお話(生パン越しの大きなお尻に押し付けて射精)

Related Creators