NokiMo
田上雄一
田上雄一

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トゥワーク中の従○ノラのドルフィンパンツ特大尻に魅了されて顔の上に乗ってもらい、お尻に挟んで射精(背後から抱き着きヘコヘコ尻コキ)

ノラの大きなお尻に敷かれて射精へと導かれた『あなた』は、脳に深く刻まれた快感に誘われる形で再度公園を訪れる。

するとあの日と同じ茂みで、あの時と同じ格好の彼女を発見。

ぶるんっ♥、ばるんっ♥♥とダイナミックな縦揺れを繰り出す膨らみに、動きを止めてもぷるぷるっ♥とした細やかな揺れを抑えられない肉の厚みに、ドルフィンパンツと下着をはち切れんばかりに伸ばす立体的な丸みに、100センチ級巨大尻そのものに耐えかねたことも相まって、気付けば両手を尻山の頂点に宛てがっていた。


「あっ…………」


汗と体温で染められた生地を挟んで触れたお尻は、やはりぴちぴちぷにぷにもちもち。

触れた部分が蕩けそうなまでに柔らかい反面、奥に沈んだ両掌をぐいっ♥と押し返すムチ巨尻ならではのコシと張り。

しかし強めに揉み解すと尻肉はぷるんっ♥、たぷんっ♥と緊張を失い、めり込んだ指腹に重みと一緒に伸し掛かってくる。

おまけに激しいダンスのおかげで谷間はしっとりほかほか……『あなた』は快感を与えることに特化したノラの大きすぎるお尻に理性を失い、考えるよりも先に2つの山を満遍なく撫で回してしまっていた。


「っお、おおぅっ……いい、っ、ノラくんのデカ尻っ、ううっ、さ、触ってるだけで」

「……また、そういうことしてくるんだ。別にボクはいいんだけどさ」


ノラがぴくっ♥と肩を竦ませてお尻の動きを止めるのに伴い、広げきった掌でビーチボールさながらの輪郭を隅々まで辿って湿ったドルフィンパンツ越しの柔らかさと内に秘められた弾力を楽しむ。

ノラが艷やかな唇を綻ばせて切なげに溜め息を漏らすのに伴い、10本の指を一本ずつくの字に曲げ、ずしっ♥と乗っかる重みも構わずにお椀型に広がっていた膨らみを砲弾型に歪ませていく。

ノラが背筋を弓なりに反り返らせて大きなお尻をぐいっ♥と差し出すのに伴い、外側へと進ませた両手指で10キロ以上の重みを誇るであろう密度たっぷりの脂肪を掻き集め、着衣にたわみを生じさせながら厚みも幅も十分な尻たぶを中心部へと寄せていく。

ノラが少しだけ濡れたシャツの裾を握り締めるのに伴い、骨を一切感じさせないお尻の膨らみに指腹をぬぷんっ♥とめり込ませ、ぷにぷにふにふにのくせにもっちりと手に吸い付いてくるお尻の前半部を丹念に拉げさせて揉み解してやる。

ノラが腰を軽くくねらせたままお尻を前後させるのに伴い、ぎゅっ♥と引き締まったお尻の谷間に人差し指を挟ませ、1秒1ミリのペースでつつーっ♥と窮屈なクレバスをなぞり抜く。

そんな中で視線をふと肩から鎖骨へと進ませれば、Bカップにも満たないであろうなだらかな丘陵と、頂点に佇む小さな小さな突起。

『あなた』は立ち上がった乳首に爪の先を掠らせつつ髪に顔を埋もれさせ、深呼吸を通じて汗混じりのいい匂いを額の裏側や上顎へと浸透させていった。


「もしかしてノラくん、ケツ触られて気持ちよくなってる?」

「そんなわけないって、っ、でも……っ、何かやっぱり、変な、ぁっ」


ノラが両目を見開いて小さく首を振ったところで、姿勢を反転させる。

眼前には『あなた』を見上げる潤んだ瞳と、どこか曖昧に緩む唇端と、圧倒的なヒップのボリュームに反してあまりに低い身長と控えめな乳房。

募る愛おしさに誘われた果てに、『あなた』はぷるっぷるでつやつやとろとろの小さな唇を啄んでしまった。


「んっ、んんん……ぅっ、んむ……ぅっ、ボク、キスするの、っ、初めてなんですけど、っ……!」


火に油を注ぎかねない発言の合間にズボンのジッパーを下げ、離れかけたお尻を抱え寄せつつ唇と唇の密着を深める。

時に内頬と歯茎の境界線をジグザグの舌使いで舐め進みながら、太ももの肉に潰れた圧でぶびゅっ♥と滲み出た我慢汁を両脚の合わせ目に塗りたくったり。

時に最もつるつるな唇の裏側に舌先を進ませて下の前歯を一本ずつ確かめながら、閉じた太ももの間をぬるぬるの亀頭でこじ開けたり。

時に絶え間なく溢れ出る唾液を味蕾に馴染ませながら、熱っぽく蒸れて火照った内ももの滑らかさとむちむちの重みをカリ首で支えたり。

時に下顎へと引っ込んだ彼女の舌を掘り起こして捕まえながら、少しずつ加速させたストロークでより狭苦しく締まった脚を割り広げたり。

時にじゅぷっ♥、ずるるるるるっ♥と露骨な音を立てて薄甘い唾液を啜りながら、ドルフィンパンツの内側に潜らせた亀頭をくちゅっ♥と縦筋に重ね合わせたり。

竿を練り転がす重めの脚圧にびくんっ♥と脈を打つ亀頭も、ごしごしごしっ♥と浴びせられた摩擦の末に痺れが収まらないエラの裏側も、ぞわぞわっ♥とむず痒さを極めた精液の通り道も、緊張ともどかしさに包まれた下腹部も……全てを射精の材料と置き換えた『あなた』は、互いの舌を一体化させるつもりでノラの小さな口内を貪り尽くした。


「ぅ、んんっ、ん……っ、く、苦しいって、っ、は、ああっ、ああう……っ」

「ごめん、ノラくんとキスしてるって思うと、つい夢中になっちゃって……」


懇願に伴い唇を撤退させると、互いを繋いでいたか細い架け橋がぷつりと途切れる。

次いで彼女が真っ赤に染まった顔をぷいっと背けるが、淡く照り光る唇には「まだ、するの?」と真意を測りかねる呟き。

上ずった声を手がかりとした『あなた』は再びノラの背後に回り込むと大きなお尻をぐにゅんっ♥と鷲掴みにすると、ぎちぎちに引き伸ばされていたドルフィンパンツを膝まで追いやった。

くしゃっ♥と横に潰れて縮こまる黒い布地を、拘束を免れたことでぶるるんっ♥♥と激しく揺れながら一回り大きく膨張する尻肉を、上半分を大きめのレースで飾った薄いグレーの下着を、谷間に深く刻まれた代償にアウトゴムからはみ出す生尻の色白ぶりを凝視するのも忘れずに。


「あんまり、見ないでほしいんだけど」

「……そ、そんな事言われたって、こんな大きなお尻……」


恥ずかしそうに俯き、栗色の髪をふわっ♥と舞い踊らせるノラ。

いじらしい仕草を前にした『あなた』は、下着越しの丸みと柔らかさを楽しむつもりで大きなお尻を抱えることに。


「はあ、ああっ……ノラくんのパンツ、ノラくんの生尻」


やや地味寄りの下着も綿100%なのか、指紋の一筋一筋をしっとりと温める極上の手触りが。

色が濃さを増す手前まで湿った布地はさらさらでふかふかでほわほわ、その反面お尻の熱気や柔らかさを一切妨げることもなく、近付けた顔が映り込みそうなぴちぴちつやつやの卵肌で守られた尻肉の吸い付きやぷにぷにの瑞々しさをダイレクトに浸透させる有様。

追い打ちとばかりに、もぎたての白桃を彷彿とさせるフレッシュで甘く芳醇なアロマ……『あなた』はぼたぼたっ♥♥と我慢汁垂れ流す亀頭を右尻の頂点へと迫らせると、ぬるぬるのそれをぷにっぷにっ♥と分厚い部分にめり込ませていった。


「っ、えっ、すごい、どろどろしてるんですけど、っ……変な臭い、なのに、ぃ」


下唇を綻ばせ、犬耳をくたぁっ♥と悩ましげに揺らす彼女の反応に乗じて、掴んだお尻を中心部に向かって寄せたままカリ首の裏側をずりずりっ♥と縦方向にスライドさせる。

まずは耳裏や頭皮に頬や口元を押し当てて深呼吸でノラ自身のフェロモンを脳内に充満させ、尻たぶを適度に蒸らしてもっちりぷるぷる感を引き立てる”実用性に富んだ”下着で裏筋をごしゅごしゅごしゅっ♥♥と擦り倒す。

次に揉みくちゃにした大きなお尻を指の間からはみ出すのも意に介さずぎゅぅっ♥と練り捏ね、円錐状に拉げたお尻にずぶずぶっ♥と先端を溺れさせる。

次に頬を舐め回しては唇を改めて啄み、縦に潰れた肉塊が織りなすもう一つのスリットを用いてペニスの出し入れを繰り返してエラを徹底的に責め立てる。

次に力なく広がった舌を捕まえて唾液を絞り、真正面から埋もれさせた亀頭が竿の反り返りとともにずるんっ♥と真上に滑る瞬間の圧迫快感と、激しい動きによってぶるるるるんっ♥と小刻みに震えるお尻の振動を裏筋と鈴口で受け止める。

次に突き出されたお尻を下腹部で抱え、股間で迫るお尻を押し返しつつ亀頭をむわぁっ♥と蒸れた谷間に押し嵌める。

擬似的な性行為に大きな尻尾をくねらせるノラ、竿の根元まで咥える包容力を自覚させられた『あなた』はばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥とただひたすらに腰を振り続けた。


「ノラくんも、も、もっとお尻動かしてよ」

「こういうのでいいの? ボクのお尻、こんなことするために大きくなったんじゃないんだけどなぁ」


呆れた様子の声とは裏腹に、お尻を限界まで引き締めて型取りさながらにみちぃっ♥と竿をホールドするノラ。

お尻が脚の動きと一緒に上下に動いて挟まったペニスを右に左にひん曲げると、加わった捻りに沿ってぞりぃっ♥♥とエラを逆方向に剥き剥がされる痛気持ちよさとぞわつきが尿道を逆流し始める。

お尻が急加速と急停止のループをこなして扱き潰したカリ首に細やかな波打ちを与えると、くにっ♥と弓なりを強いられた竿の裏側はマッサージじみた緩やかなこそばゆさに襲われる。

お尻が閉じたまま右に左にと大きな円を描くと、彼女のそれよりも細く頼りない腰回りがほかほかの温かさで包まれ臍の下がぎゅるんっ♥♥と緊張を高めていく。

お尻がジグザグに揺れてカリ首を皮ごとあちこちに引っ張ると、肌触りに秀でた薄布とLLサイズと思しきグレーのフルバックショーツに守られた巨大尻に拭い撫でられたエラ裏を通じて精液の通り道が痺れと沸騰感に包まれる。

お尻が潰れて広がることで下腹部が丸ごと飲み込まれると、自然に作られた前後運動も合わさって袋の中身がぞくぞくっ♥と微細な痙攣を走らせる。

そして汗どころか空気さえ追い出しかねない密着が生成されるとともに、『あなた』はノラの口内を貪り尽くし……焦れったさを連れた脈動が制御不能に達したところで精液をぶち撒けてしまった。


「っぐ、ああ、っ、あああああっ……ノラくんの、デカ尻で、っ、あ、ああっ、し、幸せ……っ」

「ひっ……うあ、あっ、すごい、いっぱい、精液……出てる、ぅっ」


凝縮の果てに弛緩を果たしたペニスがうねりを混じえた白い礫を解き放ち、お尻の上半分を飾る大きなフリルも、薄いグレーの無地もぬめりを浴びせられる羽目に。

尻たぶに包まれた竿がびくっ♥、どくんっ♥と谷間の内側で跳ね回る度にノラの大きなお尻がぎゅーっ♥とハグ同然にカリ首を締め上げ、ぎちぃっ♥と肉プレスが激化したことで快感は持続を余儀なくされる。

一方で白濁が谷間からクロッチ、クロッチから閉じた両脚へと伝い落ちれば不意に全身が脱力し、がくがくっ♥とくれる膝のままに大きなお尻へと下腹部が吸い寄せられる。

結局『あなた』は脳内や臍の下を甘切なく痺れさせる愉悦に屈する形で、薄布のあちこちに精液を塗り伸ばすこととなった。


「え、嘘……もうこれ履けないじゃん、もう……ボクのお尻、そんなによかったんだ」


射精が終わると同時に結合を解けば、後には広範囲に染みを帯びた下着。

濃いグレーに染められた肉厚の割れ目に、我慢汁の痕跡と精液のか細い糸を纏わせた右尻。

斜めに垂れ下がる架け橋に、クロッチへと侵食する残りの数滴。

生々しい光景を前にした『あなた』は、考えるよりも先に最後の一枚を膝へと追いやった。


トゥワーク中の従○ノラのドルフィンパンツ特大尻に魅了されて顔の上に乗ってもらい、お尻に挟んで射精(背後から抱き着きヘコヘコ尻コキ)

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