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田上雄一
田上雄一

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バスト116センチ、ヒップ130センチになった姫○莉波で筆下ろししたかった小柄で粗チンなプロデューサーのお話(巨大尻に覆い被さって腰ヘコヘコ)

「はあっ、あぁ……っ、姫崎さんのおっぱいで、すぐに出ちゃった」

「気持ちよかったみたいだね、まだできそうかな?」


包容力に満ちた問いかけを皮切りに、急成長によって奇妙なまでの成長を遂げたお尻が差し出される。

姿勢の変化で水色チェックのスカートが膨らめば、130センチの巨大尻が作り出す横幅に耐えかねたプリーツが規則正しく並んだ襞を失い、行き過ぎた引っ張りが限度を超えて生地を伸ばし、両尻を通り抜けるような横皺を刻み付ける。

タイトスカートじみた貼り付きも、お尻の外側でカーブを描く下着のラインも、大きすぎる尻たぶを支えるために”肉の柱”じみたボリュームを誇示する色白もちもちの太ももも相まって、萎びかけていたペニスは直ちに固さを取り戻す。

対する莉波は「プロデューサーくん、見すぎだと思うんだけどなぁ」と男性ならではの集中力を嗜めるも、お尻を右に左にふりふりっ♥と振り乱しては反動で尻肉を縦に横に波打たせるばかり。

誘われていると確信した『あなた』はその場に膝をつき、伸し掛かってくるお尻を両手を顔で受け止めた。


「っぐ、うううっ……姫崎さんの、お尻っ、顔で、っ、う、あ、ああああっ……!」

「重たかったらごめんね? でもっ、こっちも……ぐりぐりってされると」


莉波が膝を軽く曲げたのをきっかけに、20キロ以上の重みを誇示するお尻を後頭部だけで支え、だらしなさを全く感じさせないぷりぷりぷにぷにの柔らかさを頬へと馴染ませる。

莉波が背筋を捩らせたのをきっかけに、僅かに開いたお尻の割れ目に鼻唇どころか側頭部さえも埋もれさせ、ぎゅーっ♥とひしめき合う肉の窮屈さとプレッシャーを頬骨にまで浸透させる。

莉波がぐりんっ♥とお尻を時計回りに動かしたのをきっかけに、プリーツスカート越しにぷるんっ♥と揺れた豊満ムチ爆尻が皮膚をあちこちに引っ張り、押し返すような張りと艶が頭蓋骨の内側さえもダイレクトに弾き飛ばす。

莉波が一旦引っ込めたお尻をぼいんっ♥♥とぶつけてきたのをきっかけに、頭部どころか上半身が振盪を起こしかねないレベルの衝撃と、蕩けんばかりの柔らかさを強烈に浴びせられる。

莉波が縦に横に大きすぎるお尻をくねらせたのをきっかけに、その動きをトレースするつもりで肉厚尻を支え寄せ、掬い上げた状態をキープしつつずりずりずりずりっ♥♥と顔面を扱いてもらう。

そして莉波が改めてお尻を逃がしたのをきっかけに、スカートを捲り剥がしてクリーム色のリブショーツを、赤や濃いピンクの花柄を瞬きすら捨てた両目に焼き付けていく。

お尻の谷間に沿って刻まれた深い縦筋も、その直線と枝分かれする形で斜めに突き進むたわみも、マン肉の盛り上がりにぷくっ♥と押し負けては膨張を余儀なくされたクロッチも、”食い込み直し”によって引っ張られて伸ばされたために裾の周囲で発生した捩れも、生尻に数ミリほど沈んだアウトゴムも、莉波の大きなお尻が作る景色の何もかもを永遠の記憶とするつもりで。


「プロデューサーくん、おっきくなってる……よね?」


熱っぽい吐息に連れられた上ずり声を呼び水に立ち上がり、スカートの端をウエスト部分に固定させる。

直後に貧弱な男性器は潤んだ眼差しに晒され、痙攣を浮かばせた発射口はびゅくっ♥、ぷぴゅっ♥♥と情けなく滴りを溢れさせる。

募る期待と正比例で暴走を始める衝動に我を忘れた『あなた』は、片手どころか身体ごとぶつかってもなお持て余すに違いない巨大尻を揉み開き……腕さえも許容するであろう峡谷に人差し指サイズの粗チンを挟ませた。


「っあ、あっ、あひ……ぃっ、ひ、姫崎さんの、デカ尻……っ、ああっ、重くて、柔らかくてっ」


両掌には、綿100%の野暮ったくも愛情に満ちたさらさらでふかふかの手触りや縦方向に走る淡い凹凸と、分厚い脂肪層を通り抜ける湿り気混じりの体温。

下腹部には、薄布を挟んだ先で接触を待ち構える尻肉のぷるんぷるんのゼリー感と、ふにゅもにゅふにょふにょのビーズクッションめいた頼りない柔らかさ。

竿には、ぎゅっ♥♥と閉じた谷間の真空状態一歩手前な窮屈さと、閉じては開くクレバスがもたらす規則的な蠕動。

亀頭には、お尻の奥に蓄えられた40度近い熱気と、カリ首をぐじゅぅ♥と揉み解す渦状の柔肉ホールド。

尻たぶに全身をマッサージしてもらっているような錯覚に襲われた『あなた』はくの字にまがった女体を、ばるんばるんっ♥、ぶるるるんっ♥と残像を生じさせるレベルで大げさにバウンドするお尻を、身じろぎに沿ってなびいて踊る栗色の髪を求めるあまり、へこへこっ♥と腰を前後させては鼻息を荒げてしまった。


「姫崎さんっ、姫崎さんで、童貞捨てたいのにっ、お尻が、大きなお尻が……っ」

「…………あうぅっ、プロデューサーくんのちっちゃいおちんちん、びくびくってしてるよ? このままぴゅっぴゅって射精しちゃっても、いいんじゃない?」


優しくも煽りを取り入れた言葉に、頭をもたげる劣等感に、哀れみ故の慈愛に満ちた声に情けなさを覚える合間に、短小ペニスを翻弄する130センチの特大ヒップ。

威圧的な爆尻がどこか弱々しい下半身を壁際に追い詰めたかと思うとそれを柔らかさと固さで板挟みに貶め、高価な羽飾りを連想させる薄布越しに股間とお尻の密着を促し、縦に横にジグザグにと直線的に動く尻たぶで竿を根元からひん曲げ、ストロークに連動する前後の揺さぶりを使って竿を根元まで絡め取り、大きく動いた後の急停止を用いてぷるるっ♥と小刻みに波打たせた尻肉でカリ首を揉み解し、内向きの渦じみた動きで裾野の肉傘を皮ごと捻じり、ぶつかった下半身で鏡餅さながらに凹んだ尻肉の反発でぼいんっ♥と迫る身体を押し返し、最後にぎゅうぎゅうに閉じた谷間をぬぷんっ♥と抜け落ちたペニスをじーっ♥と見つめる。

視線を受けた鈴口はすべすべふかふか花柄リブショーツとの間を細い架け橋で繋ぎ留めるものの、新たな脈動がびくっ♥と生じれば垂れる我慢汁が糸を断ち切り、貧弱さに不相応な粘度が滴りを床へと伝わせる。

すると莉波は唾液を纏わせた唇を蠱惑的に綻ばせ、竿の裏側を右掌に着地させ、右尻の頂点へと招き、赤い花柄の中心辺りにぷにゅっ♥♥とぶつける。

ゼリーとクッションを足して2で割らなかったような


「いいよ、出しちゃっても……今日はだめでも、明日頑張ればいいんじゃない?」

「っ、っ、姫崎さんっ、ああっ、あ、っ、うう……っ」

「ほら、こうやって……おちんちん、ぐりぐりって」


白旗同然の悲鳴に、バランスボール級の巨大な球体をぐいっ♥と突き出し、8の字に腰をくねらせ、汗と熱気とフェロモンで蒸れた下着にじわぁっ♥と円状の染みを広げさせて、バカになった切れ目をくちくちくちくちっ♥と上に下にこじ開けては肉をめり込ませてと追い打ちを試みる莉波。

その度に睾丸、輸精管、尿道、発射口を痺れ3疼き7の愉悦が駆け抜け、否応なく増幅させられた期待は後頭部や手足の先を甘ったるく煮え滾らせ、神経を経由して脳内をダイレクトにざわつかせ……ぶくぶくっ♥と射精経路の沸騰を自覚させられた『あなた』は、カリ首も竿の前半部さえも柔らかく分厚いお尻へと埋もれさせていった。

竿が弓なりに歪むのも、裏筋がずりぃっ♥と縦の摩擦を苛まれるのも構わずに。


「…………っあ、あっ、あっ、お尻、姫崎さんの、っ、ああ、あっ、は、ううううっ」


意志とは無関係に口をついて出た本音とともに、今にもへし折られそうなペニスを谷間へと進ませる。

直後にカリ首をぎちぃっ♥と擦り潰され、互い違いに揺れて波打つ尻肉に竿を根元まで吸引され、独立した感情でも持ったと勘違いするほどにぎゅぽっ♥、ぎゅぽっ♥と蠢いて縮こまるお尻の割れ目に前後運動を強いられることに。

一方で『あなた』も少しでも気持ちいいフィニッシュを得るつもりで何カップかも不明瞭な爆乳へと両手を進ませ、鼻先を熱っぽく汗ばんだ頭皮へと着地させ、甘ったるくも後味良好なアロマで鼻腔を満たすのと並行してばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥と大きなお尻にピストンを叩き込んだ。


「はあ、あ、あんっ……何か、プロデューサーくんと本当にセックスしてるみたい、っひ、ううぅっ」


加速する抽送に比例して、前髪を貼り付かせた眉間に浅く皺を刻ませ、唇をわななかせ、肩を竦ませる莉波。

仄かに濡れたブラウスを挟んで届く熱も、閉じた太ももも、結合部に漂う発酵的なほろ苦さと甘酸っぱさも合わせて判断材料とすれば、脳裏をよぎるは”姫崎さんも気持ちよくなっている”という楽観的な結論。

腰幅のより2倍以上広いお尻を好き勝手に使いこなして快感を得る道具にしているという優越感や征服感も相まって、『あなた』は波打って震える巨大尻に身体を弾き飛ばされながらもどうにか縋り付き、真空状態一歩手前の吸引と尻圧でカリ首をぐちゅぐちゅに嫐り尽くしてやった。

張りと揉み応えに秀でた乳房をハンドルとして扱うつもりで揉みしだきながら、鼻粘膜も脳内も彼女の匂いでコーティングしながら、唾液で蕩けた口内をぐちゅぐちゅっ♥と撹拌しながら、時折腰を縦にヘコらせてリブショーツの凹凸を臍の下に記憶させながら、体の側面さえも溺れさせる尻肉の表面積に”大きなお尻に食べられている”との錯覚に襲われながら。


「あっ、っは、ああっ、あっ、姫崎さん、出るっ、あ、あぅっ、ううううっ……!」

「んっ……いいよ、もう、パンツにいっぱいぶっかけちゃえ」


やや不満そうな莉波の表情に敗北を確信させられたところで、カリ首と亀頭だけを捕まえた尻崖がぎゅーっ♥♥♥と厳しく引き締まる。

抜き差しさえ阻むキツキツ具合に、ぶりんっ♥、ぶりんっ♥♥と全身を振り回しかねない激しい尻振りに、20キロを超えるであろう重みをフル活用した”カリ首シコシコ”に、どしんっ♥、どしんっ♥と教室が揺れていると勘違いするまでのヒッププレスに、壁と巨大尻で挟まれた身体への圧迫ホールド。

露骨なムチ尻奉仕を前にした『あなた』は竿をS字に歪ませかねない閉塞締め付けに屈し、胸を鷲掴みにしたまま精液を迸らせてしまった。


「あ、はああっ……すごい、ぴゅっぴゅって、っ、あふ、ううぅ……」

「莉波さんっ、莉波さんっ……うっ、っひ、いいぃっ」


袋の中身で出番を待ち詫びていた快感の塊が押し出されれば、繁殖のための通路が弛緩と脈動と満足で洗い流されていく。

大きすぎるお尻を包むリブショーツも射精で汚れ、余った粘液は花模様を白く染めつつ曲線を伝い落ち、外側のゴムからぶら下がっては太ももや膝の裏側に着地を果たす。

反面、弾を撃ち終えた男性器はぎゅっ♥と閉じたお尻の谷間に練り転がされたまま、残った精液の回収を任せることに。

細胞の一つ一つにまで染み渡る気怠さとざわめきに深く息をついた『あなた』は、こびり付いたくすぐったさもそのままに莉波の130センチヒップへともたれかかった。


バスト116センチ、ヒップ130センチになった姫○莉波で筆下ろししたかった小柄で粗チンなプロデューサーのお話(巨大尻に覆い被さって腰ヘコヘコ)

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