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田上雄一
田上雄一

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常○トワと桃○ねねのパンモロとパン線に魅入られ、満員の電車内でお尻にペニス擦り付け射精(右手でトワの、左手でねねのお尻を触り、交互に亀頭をめり込ませて射精)

近くの扉が開くまでは約20分、背中を向けた周囲の乗客、抗うでもなくただ「どうする? こいつキモいけど」、「ねねはいいと思うんだけどなぁ」と小声で離すだけのトワとねね。

絶好の機会を得た『あなた』は、右手で小指と薬指を谷間に添えた状態でトワの右尻を包み、左手でプリーツを伸ばした勢いを使ってねねの左尻を包んで弄った。


「ん、っ……やっぱ触ってきた、絶対こいつ捕まえた方がいいでしょ、最悪」

「あーんっ、ねねもおじさんにお尻触られてるっ」


言葉とは裏腹に赤く染まった顔を綻ばせるトワに、相変わらず嬉しそうなねねと2人の反応に背筋をびくつかせた『あなた』は、ツインテールの分け目に鼻を密着させるのと並行して両掌に意識を集中させると、指を一本ずつくの字に曲げてぴちぴちぷりぷりの美巨尻を弄り始めた。

例えば薄手のホットパンツを挟んでくっきりと感じ取れるゴムによる段差を1秒1ミリのペースでなぞったり、綿をベースにしたすべすべのスカート生地を挟んでふにふにっ♥と尻肉に指を第一関節まで溺れさせたり。

例えば右掌をお尻の曲線に被せることで滲み出た温もりの皮膚に馴染ませたり、尻山の頂点から下尻にスライドさせた指腹でぷりんっ♥とお椀型に張った球体の厚みを確認したり。

例えば右手指できめ細やかな尻肌が織りなすふにふにもちもちむちむちのコシに満ちた適度な柔らかさを味わい、左手指でふわふわたぽんたぽんの過剰気味な柔らかさを堪能したり。

例えば右の親指と人差し指でトワの尻肉を摘んで円錐状に引っ張り、左の人差し指と中指でねねの下尻を掬い上げて平べったく変形させたり。

例えば下に滑らせた指先を裾の内側へと滑らせてつきたて餅を彷彿とさせる太ももや付け根の素肌を指腹に記憶させ、スカートを捲り上げてさらさらのサテン生地に染み渡った体温を回収したり。

そして急ブレーキが背後を強く押したところでぎゅっ♥、ぐにゅっ♥、もにゅっ♥♥とボリュームも異なる2つのお尻を同時進行で揉みしだきつつ、ベルトを緩めてチェックの薄布をウエスト部分に挟ませ、肌触りに秀でた黒布を膝へと急き立て……2枚の下着を暴き立てたタイミングでねねの後頭部へと鼻や頬を移動させた。


「ねねち、すごいいい匂いさせてるな……」

「えー、そうかなぁ? ねね、昨日シャワー浴びただけなんだけど」


ややしっとりと汗ばんだ頭皮との接触を挑めば、ふわぁっ♥と漂う新鮮な果実とも甘ったるい焼き菓子とも解釈しうるいい匂い。

フリルで彩られた細いうなじに口元を委ねれば、味蕾にさえも淡い刺激を施す生々しいフェロモン。

一方で左手には、サテン特有の引っ掛かりを与えないつるつるでさらさらの心地と、ふわふわぷっくりの大きなお尻へと滲む高めの体温。

指で押せばそれ以上の吸引力で導かれ、押し返す弾力には乏しく、沈んだ領域をつぷっ♥と抜くだけでぷるるんっ♥と揺れて波打つ蕩けんばかりの危なっかしい柔らかさ。

同じお尻とは思えない、肉よりもマシュマロに近い心地よさに魅了された『あなた』はふにゅっ♥、ぽにゅっ♥と両手を用いてねねの丸みを執拗に揉み解すこととなった。


「んっ、はう、ぅっ、おじさん、お尻ばっかり」

「ごめん、でもねねちのお尻本当に気持ちよくて……トワ様のも」

「……ひうっ、っ、う……っ、他の場所も、別に触っていいんだけど、んふあ、あっ」


ねねの尻谷間を揉み開いていた右手をトワの右尻へとスライドさせ、視線を落としつつ色白豊満巨尻の外半分に親指と人差し指と中指を引っ掛ける。

雪色に透き通った生尻を守るのは、白地に濃いピンクと薄いピンクの小さなハートを散りばめ、オレンジ色のアウトゴムで縁を飾った可愛らしい綿の下着。

谷間に、会陰部に合流する下尻の終着点に、サイド部分にくしゅっ♥とたわみを生じさせた薄布に指腹を3つ添えると、汗を吸った湿り気によるふかふかでほわほわの潤いに満ちた滑らかさ。

もっちりぴたぴたっ♥と粘っこく纏わり付いて離れない素肌とは対称的にどこまでも掌を滑らせるスムーズ感を前に、露出高めな格好との対比も著しい下着のデザインに、ずぐんっ♥と袋の中身を重苦しく疼かせた『あなた』は、捩じ挿れた中指で谷間を穿りながら下尻をぽふぽふっ♥、ぽすぽすっ♥と叩くようにバウンドさせて中身がたっぷり詰まっているのに柔らかな尻肉を拉げさせていった。


「トワ様っていつもこんな可愛いパンツ履いてるの?」

「今日は、たまたま、っ……っう、ふあ、うっ」


動いたツインテールが鼻の下や顎をふぁさぁっ♥と撫でて、肌にはっきりとした甘酸っぱい香りを塗したのを合図として2つのお尻を壁際へと追い詰める。

最初に右手でむっちりもちもちっ♥と水準以上のコシを帯びた尻肉に親指を沈ませて適度な反発を受け入れ、左手で柔らかすぎる尻肉を斜め下から抱えてぐにゅぅっ♥と尻肉を寄せ潰す。

次に右手で張りに溢れた尻肉を掌握しつつ、左手で交互に尻山を揉み捏ねて指の間から肉をたぷんっ♥とはみ出させる。

次に右手でささやかなハート模様を一つずつなぞっては外半分の冷たさと中心部のじっとりした熱気を比較し、左手で半ば力任せにお尻を揉んで丸みを雲形に歪ませる。

次に右手で谷間付近の肉を捉えて人差し指と中指でぐぐっ♥と引き締まりかけた谷間をこじ開け、左手で力を入れてもなおふわふわでたぷたぷの水風船めいた尻をぺちんっ♥と叩いて震わせる。

次に右手で下尻や頂点の肉を摘んでは隙あらば谷底の生温かさを穿り出すように指先を蠢かせ、左手で小刻みなバイブレーションを施し残像さえ生じさせるレベルで尻肉に揺さぶりをかける。

そんな中で鼻先は2人の頭皮へと着地を果たし、鼻腔は熱っぽくも濃い目のアロマで塗り潰されていく。

そんな中で唇は若さと瑞々しさで構成された髪へと触れ、喉や舌の表面を甘切なくぞわつかせていく。

そんな中でペニスはぎゅるんっ♥と凝縮を極め、交互に訪れる緊張と弛緩にぶくぶくっ♥と泡混じりの我慢汁を漲らせ、もじもじっ♥と恥ずかしそうに動くトワの色白ムチ脚を粘液が染み出したテントの頂点で汚し、疼きとむず痒さで袋の中身を揉み洗い……ピークに達しかけた射精衝動に突き動かされる形で『あなた』はズボンを膝まで追い払い、ぐじゅぐじゅに濡れたペニスを曝け出した。

もちもち安産型尻とぽにゅぽにゅもにゅもにゅの柔らか美尻を広めに覆う下着を剥がすのも、それを手早く回収してポケットの内側を甘ぬるさでコーティングするのも忘れずに。


「……さっきみたいに触ってくれる?」

「ん、いいよ、びくんびくんでぬるぬるのおちんちん、ぎゅーってしてあげる」


上ずって掠れた囁き声を皮切りに左手をニットの内側に潜らせ、装飾こそシンプルだがボリューム相応に大きなカップのブラをたくし上げ、分厚い肉塊を好き勝手に揉み弄る。

亀頭がぷにゅっ♥♥と右尻に半分ほど埋もれると同時に、男性器へと導いたねねの左手指をつつーっ♥と前後に動かす。

鈴口がじわぁっ♥と我慢汁を垂れ流して下尻をぬるぬるに貶めると同時に、少し乱暴なストロークとともにシルクじみた手指でそそり立ったペニスを満遍なく握り扱かせた。

順調にめり込んだ亀頭をにゅこにゅこにゅこっ♥♥と上下左右に揺さぶり動かすと同時に、竿の裏側に優しく爪を立ててもらう。

手の甲に添えていた右手も乳房に溺れさせるのと同時に、不規則に動く親指と人差し指で脈打つカリ首をくにくにくにっ♥と刺激させる。

無防備に綻んで唾液を湛えた唇を貪りながら限界まで沈めた切っ先をずりんっ♥♥と真上に滑らせると同時に、摩擦熱が生じるレベルで”手コキ”を促す。

ねねの”気持ちいい部分”全てを味わった『あなた』は睾丸がぎゅるんっ♥と小さく爆ぜたところで、精液か我慢汁かも不明な薄白く濁った汁気がどぷっ♥と溢れ出たところで凹みきった筋肉に行く手を阻まれた亀頭を撤退させると、ぴくぴくっ♥と痙攣する先端部をトワの左尻へと押し当ててやった。


「んぅっ、や、っ……ぬるぬるしてるんだけど」

「はあ、あぁっ、トワ様、トワ様のお尻、っく、うううっ」


臍出しのジャケットをはだけさせ、推定Cカップの乳房にぴたっ♥と貼り付いたタンクトップをずらし、ささやかに芯を孕んだ乳首を転がし、掌で十分包める膨らみをふにゅふにゅっ♥と優しく揉み寄せる。

まずは下腹部を左尻に密着させる要領で腰を前に出し、むちぃっ♥♥と押し返してくるつやつやぴちぴちの柔らかさを鈴口に伸し掛からせる。

続けて結合部からとぷっ♥と漏れ出た我慢汁を時計回りで”吸い付き”強めな尻肌へと塗りたくり、亀頭の裏側にトワの指腹を着地させる。

続けて両手で乳房を優しく捏ね解しては耳裏や後頭部の頭皮へと鼻先を擦り合わせ、額の裏側がいい匂いでがつんっ♥と打ちのめされたのを呼び水に裏筋をすりすりすりすりっ♥♥と引っ掻かせる。

続けて少しだけ持ち上がった唇を啄んでとろとろぷるぷるの新鮮な内頬粘膜を刮げ倒し、亀頭の上半分を尻肉に沈めたまま下半分を互い違いに蠢く指腹で扱かせる。

続けてずぞぞぞぞぞっ♥♥と滲み出た唾液を啜り取り、ぷにぷにぷにぷにっ♥とお尻の表面を鈴口で凹ませつつぎゅうっ♥とエラの真下を握り揉ませる。

自ずと精液の通り道はきちきちっ♥と熱っぽく収縮し、竿の根元は押し出された快感の塊に痺れて蕩け、引っ張られるような圧迫に沿って睾丸が吊り上がってとコンマ数秒の位置にまでよじ登るどろどろの愉悦。

さらにここでねねの指先が竿へと絡み付き、トワとのキスを阻む勢いで唇や舌を捧げ、喉へと唾液を流し込んでくる。

『あなた』は両手で2人の生尻をむぎゅっ♥と鷲掴みにすると、トワの大きな餅尻に亀頭の裏側を寝かせたまま精液を迸らせてしまった。


「っあ、ああっ……トワ様、ねねちっ、う、っあ、ふ、ふひ……ぃっ」

「……え、まさか、うわ、っ、ちょっと、何考えてんの……まったく」

「ぴゅっぴゅってしちゃったの? おじさん、射精しちゃったんだ」


2人の手指に包まれたペニスは荒々しく跳ね回り、ある一点を境に膨張し、どぷどぷっ♥♥と青臭い白濁をトワの生尻にぶち撒ける。

濃度の高い粘液がぶびゅくっ♥♥と大きな雫を作り、それがすり鉢状に潰れた尻肉から溢れてこぼれ、汗ばんだ谷間や太ももどころか膝裏さえも蝕んでいく。

一方でねねの掌に囚われた竿は、ぞわつきを含んだ気持ちよさが袋の中身を起点に手足の先まで浸透するに伴って急速に固さを失い、発射を見送った尿道をじーんっ♥と感動さながらに痺れさせる。

余韻に浸る『あなた』はへこへこっ♥と腰を前後させてぽよんっ♥、ふにゅっ♥とトワとねねの尻をつついて弾ませるが、2人は精液を塗り伸ばす要領でくちくちくちっ♥と竿を弄るばかり。

複合的な圧迫と柔らかさのおかげで、ペニスは早くも屹立しようとしていた。

常○トワと桃○ねねのパンモロとパン線に魅入られ、満員の電車内でお尻にペニス擦り付け射精(右手でトワの、左手でねねのお尻を触り、交互に亀頭をめり込ませて射精)

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