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田上雄一
田上雄一

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バスト125センチ、ヒップ128センチに成長した十◯星南の大きすぎるお尻に痩身マッサージを施すプロデューサーのお話(尻コキでパンツやお尻に射精)

「……マッサージしているだけで、どうしてこうなるのかしら?」

「それは…………だって、星南さんのおっぱい揉んで興奮しない男なんていませんって」


離れる膝に名残惜しさを抱きつつ、本音をぶつける。

すると星南は視線を曖昧に逸らし、「何、言ってるのよ……」と上ずった声を漏らし、唇をわななかせ、開きかけていた脚を閉じる。

ごく当たり前の動作にも関わらずぶるんっ♥、ばるるるんっ♥♥と大げさなスイングを始める乳房に魅入られた『あなた』は、垂れ落ちる寸前まで溜まっていた彼女の唾液をごくりと飲み込むとむちむちの極上女体をうつ伏せに寝かせた。


「お、お尻も……むしろこっちを重点的に揉み込まないといけませんよね?」

「確かに……んんっ、そうかもしれないけど……でも、優しくしてくれないと、嫌よ」


震えを混じらせた声に頷きを返し、乱れた金色の髪で隠れた背中を、潰れて脇からはみ出した乳房を、山脈さながらの標高を誇るお尻に視線を注ぐ。

お尻の厚みによって不自然なまでに持ち上がったプリーツスカートは、指で作ったリングなど到底くぐれないであろう肉付きを湛えた太ももの大部分を曝け出し、お尻の付け根さえも垣間見せる有様。

そして乳房以上の肥大化を遂げた臀部はシングルサイズのベッドを半分以上占拠するレベルの幅と、辛うじて貼り付いた薄布を半開きの傘さながらに膨張させる厚みを誇示しており、星南が髪をなびかせるたびにどさっ♥、ぶるんっ♥と周囲の空気さえも震わせる振動を繰り出す。

当然、大きすぎるお尻が右に左に揺れ動く度にぎしぎしっ♥♥とベッドは露骨に軋み……羞恥を含んだ捩れの度に鼻腔をくすぐる楚々とした香りと、果実にも似たフレッシュかつ濃厚なフェロモンにも後押しを受ける形で、『あなた』は星南のスカートを指先で摘み上げた。


「あっ、ちょっとまって……今日は」

「どうかしたんですか? えっと、そ、そういう趣味があったんですね」

「…………違うわよ、これは、サイズがなくて……仕方ないじゃない、急に大きくなっちゃったんだからっ!」


髪を舞い踊らせ、弁解の言葉を積み重ねる星南に愛くるしさを抱きつつ、改めてお尻に目線を移動させる。

ベースは、ブラとお揃いの薄いオレンジに濃いオレンジのタータンチェック。

しかし大きなお尻をフルバックでフォローする広めの布地には赤いイチゴを抱き締めた白猫が大きくプリントされており、色が薄まるまで横方向に伸ばされたキャラクターの下には英字のロゴが。

彼女に到底似合わないであろう、あどけないくも野暮ったいデザインの布地はお尻にぴとっ♥とフィットしている一方で強烈に引っ張られた外側には限界近い負荷がかかっているのか、裾に縫い当てられたピンク色のアウトゴムに沿ってくしゅくしゅっ♥と短めのたわみが走っていた。


「これが……でも、これはこれで、すごくいいかも。大きなお尻とのギャップが」

「熱心に、品評しないでもらえるかしら? 恥ずかしいじゃない」


唇を強張らせ、ぷいっとそっぽを向く星南。

そんな彼女をなだめるつもりで、『あなた』は下着越しの巨大すぎる豊満尻へと両手を被せた。


「あ、ああっ……いい、おっぱいとはちょっと違うけど、こっちも……気持ちよすぎますって」

「んっ……そう、よかったわね」


汗と体温を吸った綿特有のほわほわさらさらでしっとりな心地と、立派に張り詰めたお椀型を保っていられるのが不思議なまでのふわふわぽちゃぽちゃな柔らかさと、恥じらい半分の身じろぎによって発生する重々しい衝撃が触れた部分へと浸透していく。

強く掴めば肉が指の間からこぼれてはみ出し、拉げた尻肉は指の側面を締め付けながら手の甲や手首にまで押し寄せてくる。

ソフトな力加減で叩けば一度は深く凹むも、たっぷりと蓄えられた脂肪の奥で発達を余儀なくされた大臀筋がぶるんっ♥と反発し、速やかに元の丸みを取り戻す尻山によって手指が弾き飛ばされていく。

自重のせいで少しだけ垂れたお尻の外側はひんやりとしててぐにぐに、谷間に向かうほどにほかほかじっとりと湿熱が強まり皮膚も薄くなったが故にふにふにでぷにぷに。

感度は比較的良好か、深さ20センチ以上と推測できる肉厚の峡谷に右の人差し指を根元まで捩じ挿れると、髪まで震わせてお尻をぎゅうぅっ♥♥と引き締める有様。

おそらく今後の人生で二度と触ることのできないであろう巨大なお尻に感動を覚えた『あなた』は、鼻息も荒く星南もお尻を弄り続けることとなった。

2分、5分、10分と、執拗かつ丹念に。


「ねえ、いつまで触ってるのよ……あんまりしつこくされると、私も……」

「す、すみませんっ。あまりに気持ちよくて、それに、一生で一度のチャンスだって思うと」

「………………身体が元に戻っても、あなたにだったらいつでも触らせてあげるわ」


完全に予想外の発言を前にした『あなた』は躊躇も忘れてズボンを脱ぐ。

視線を落とした先には、”いつでも触らせてあげるわ”のおかげで我慢汁の糸を色濃く垂れ流した鈴口が。

星南の瞳がじーっ♥と亀頭に向けられたことも災いして、発射口はびくびくっ♥、ひくひくっ♥と痙攣を晒す始末。

ピークを超えた緊張でぎゅくっ♥と収縮を命じられた尿道に、もどかしさでどろどろに蕩かされた臍の下に、疼きと絶え間ない脈動に晒される竿も相まって、『あなた』は剥き出しの男性器もそのままに星南のお尻へと覆い被さってしまった。


「ひゃああっ! っ……そ、そこまでしていいなんて言ってないじゃないっ!!」

「でも、触らせてくれるんですよね? 僕だって……星南さんのでっかいお尻触ってるだけじゃ、我慢出来ないんです」


品性にも乏しい、あまりに直接的な主張。

しかし譲歩を引き出すことには成功したのか、星南は「知らないっ」と小さく呟くと枕に顔を埋める。

彼女の態度と反応を頼りに、『あなた』は大きなお尻を揉み開きながらぐぱぁっ♥♥とくつろげられた尻肉トンネルにペニスを挟ませてやった。


「っお、おおぉっ、っあ、ああぅ……っ、星南さんっ、本気で、き、気持ちいいですっ!!」

「もう、絶対これマッサージと関係ないじゃないっ、んあ、あはあぁっ、でもっ」


優れた通気性と保湿性のおかげでしっとりと程よく潤いを表出させ、おまけに安心感を抱かせるであろうふかふかの厚みを纏っているのに大きなお尻の柔らかさを全く妨げない下着。

実用品としての薄地が織りなす、濡れているとも乾いているとも受け取れる適度な蒸らし具合と、と、陶器じみたつるつる感によって彩られたもちもちの吸い付きと、指紋にぴたっ♥と縋り付いてくるのに触れた部分をどこまでも滑らせる高価で清楚な手触り。

加えて高さを限界まで追求した尻山はばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥と腰を打ち付けただけでむにっ♥と平らに潰れてはぼよんっ♥と異物を押し返し……素肌で感じ取った愉悦にごぽごぽっ♥と輸精管が沸騰を強いられる状況下にて、『あなた』は星南のお尻に両手を溺れさせていった。


「っあ、ああっ、星南さんのデカケツでっ、チンポ挟んで……っ、すぐにでも、出ちゃいそうだっ……!」

「出るって、っ、やっ、すごい、ぴくぴくって震えてて、っ、あ、あっ、んはあっ」


金色の髪をなびかせ、ふるふるっ♥と身体を震わせては上半身を捩らせる星南に縋り付いたまま、両手と下腹部で潰れて拉げたお尻の柔らかさを楽しむ。

両手で互い違いに尻たぶを高く揉み寄せるのと並行して、より窮屈さを増した谷間に竿を根元までずぶっ♥♥と潜らせたり。

プリントされた白猫のキャラクターがくしゃっ♥と縮こまるまで尻肉を縦長に練り伸ばすのと並行して、ピストン運動を繰り出して圧迫快感をカリ首に集中させたり。

側面や太ももとの付け根から肉を掻き集めるのと並行して、ぶびゅっ♥と漏れ出た色濃い我慢汁を潤滑油としてストロークを加速させたり。

被せた両手を細やかに震わせるのと並行して、たぷたぷたぷたぷっ♥♥と発生した振動を裏筋の周囲で吸収したり。

分厚くそびえ立つ巨大なお尻に左右の親指を根元まで沈ませるのと並行して、掬い上げられた尻山の頂点に亀頭をぐにっ♥と押し付け沈ませたり。

片尻を両手指で揉みくちゃにしてやるのと並行して、右尻の頂点にふにゅっ♥と宛てがった裏筋をくちくちくちくちくちくちっ♥♥♥と縦方向に擦り倒したり。

そんな中で刺激に甘んじたペニスは射精数秒前へと追いやられ、袋の中身はぎゅううっ♥♥と凝縮し、尿道はぬるぬる混じりの痺れに晒され、発射口は機能を失い汁気垂れ流しへと貶められていき、はち切れんばかりの愉悦に屈した『あなた』はただただ星南の巨大尻に下腹部を密着させることとなった。


「星南さんっ、星南さんっ、好きっ……好きですっ!!」

「バカなこと言わないで、っ、わ、私だって、急にそんなこと言われても、っ、あ、あっ、ああんっ……!」


ぶくっ♥と膨張する亀頭が夥しい量の我慢汁を溢れさせたのを皮切りに、『あなた』は右手でお尻を揉んだまま左手を乳房へと滑らせる。

そのまま鷲掴みにした胸を揉み潰し、拉げた丸みの中心で芯を孕んだ乳首を探り当て、乗っかった身体を押し退ける勢いでぶるるるるんっ♥♥と震える巨大尻をぐにゅっ♥と捏ね回し、吸引されていると紛うほどに締め付けを強めた谷間でずぼずぼずぼずぼっ♥♥と出し入れを追求する。

さらに肉厚クレバスの中心でカリ首が右に左にひん曲げられ、交互に上下する片尻の巻き添えで竿を丹念かつ執拗に扱かれ、強烈なハグさながらにぎゅーっ♥と男性器全体に圧を施してくる。

いよいよフィニッシュを意識した『あなた』は星南の頭皮や耳裏の匂いを嗅ぎ、寄せられた唇を啄み、溜まっていた唾液をじゅるるるるるるっ♥♥と吸い上げ……あらゆる部分で彼女の気持ちよさといい匂いと甘ったるさを堪能したまま、パンツ越しのお尻に精液を飛び散らせた。


「ひっ……あっ、あは、ああっ、んは、ああっ、あう……ぅっ」

「星南さん、はあっ、あう……っ、でっかいお尻で、っ、ふうぅ」


自分の腰回りより遥かに広く、威圧感させ抱かせる巨尻の谷底にずぶんっ♥♥と亀頭を押し込みつつ、びくびくびくっ♥と脈動もろとも白濁を解き放つ。

常日頃から憧れと劣情の対象だった彼女のお尻を好き勝手に弄び、可愛らしい下着ごとぐちゃぐちゃに汚している。

高まる実感に比例して達成感と征服感で背筋や後頭部がぞわつき、『あなた』は気怠さを含んだ満足に浸ったままペニスを軽く前後させ、射精を免れた清らかな布地で亀頭を拭う。

尿道を燻らせる気持ちよさの余韻と、袋の中身が重みを失っていくくすぐったさが脳をじんわりと温める一方で、星南は枕を抱き締め、切なそうな嬉しそうな表情で『あなた』を見上げるだけ。

曖昧な反応に招き寄せられた両手は、いつの間にか精液塗れの下着を脱がそうとしていた。


バスト125センチ、ヒップ128センチに成長した十◯星南の大きすぎるお尻に痩身マッサージを施すプロデューサーのお話(尻コキでパンツやお尻に射精)

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