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田上雄一
田上雄一

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深夜の公園で獅◯ぼたんとキスしながら巨尻モミモミ+尻コキで射精、後日雪◯ラミィもセットでノーブラ爆乳ダブルパイズリ(物陰に誘ってお触りからの射精)

”また触らせてくれるかも”、と期待を抱いた『あなた』は深夜の公園を再び訪れようとしていた。

静まり返った世界の中で数メートル先を歩くのはぼたんと、その左隣を同じペースで歩く雪花ラミィ。

風に乗って届けられるユリやスズランを想像させるピュアで上品な香りに、花飾りで彩られた艷やかな青髪に、街灯以外の光に乏しい闇夜の中でも淡く輝く金色の瞳に……ぼたんとは間逆な行儀の良い歩き方を無視して、ばるんっ♥、ぶるるんっ♥、ぼよんっ♥と縦横斜めに躍動するJカップ以上Kカップ未満と推測できる爆乳。

薄手のブラウスを皺一つなく伸ばしきる乳袋じみた丸みに、二の腕を凌駕する横幅に、爪先どころか膝近辺でさえ見えないであろう厚みに、右足を上げた瞬間に釣鐘状に躊躇もなく変形する乳房の柔らかさに、着地の瞬間にフリルを踊らせる勢いでぶるんっ♥♥と弾み震える乳房の重み。

ぽよんぽよんぽよんっ♥♥と反動でバウンドする胸の行き先を見守りながら、『あなた』はぼたんとの距離を少しずつ詰めていった。


「ラミィちゃんまで一緒にいるなんて……は、早く触らないと、暴発しそう」


右には、この前と同じ黒いホットパンツをぱっつんぱっつんに膨張させる大きなお尻。

左には、フリルをあしらった水色のプリーツスカートをぷりっ♥と高く押し上げる大きなお尻。

縦にも横にも豊かに広がった膨らみが右に左にふりふりっ♥と揺れる様子を見せ付けられた『あなた』は、2人のお尻を優しく撫で弄ることに。


「ひゃぁっ、あ、え、何? ラミィ……今、お尻触られたような」

「……またこいつか、懲りないなぁ」


背筋をびくっ♥と震わせてスカートの裾を後ろ手で庇うラミィに、鼻で笑いながら右手指を振り払うぼたん。

対する『あなた』の指腹には、ぷにぷにでぽよんぽよんの柔らかさと中身がぎちぎちに詰まったような密度のあるむちむち度合いが高めな柔らかさ。

薄手の着衣を隔てて伝わる心地よさを前に指は暴走を始め、下尻を引っ掛けてはぺちんっ♥と叩き、ホットパンツを膝まで追いやってはスカートを捲り、黒で縁取りされたグレーの無地パンツを外気に晒してはサイド部分が透けた白とパールホワイトの縦縞も暴き立て、果実とミントが混じり合ったような甘めの涼しさを鼻粘膜に馴染ませてはホワイトフローラルの清楚な香りで脳内を満たし、綿100%と思しきすべすべでややふわふわ気味の手触りを楽しんではシルク確定の艷やかな滑らかさを指紋に浸透させ……ぼたんとラミィが無言を保つのをいいことに、お尻と下着の感触を脳内にこれでもかと刻み付けることに成功してしまった。


「結構勇気あるよね、今日あたし一人じゃないのに」

「……っ、んあ、あっ、この人誰? 知り合いってことでいいの? ラミィのお尻触ってくるのも、よくわかんないんだけど」


にやにやと笑みを浮かべるぼたんに、這い回る指先を目で追いかけるラミィ。

そんな2人を茂みの奥へと引きずり込むと同時に、数センチ先では大きなお尻がぶるんっ♥と揺れる。

右にはふりふりっ♥、くいくいっ♥♥と楕円を描くように舞い踊り、ぶるんっ♥、ぶるんっ♥、ぶるんっ♥と重たそうに波打つぼたんのタプ尻。

左には震えが収まったところできゅっ♥と引き締まり、谷間に刻まれた縦筋に深みを与えるラミィのムチ尻。

恥ずかしそうに俯き、爪先をハの字に閉じ、薄桃色に濡れきらめいた唇から寂しそうな溜め息をこぼしたラミィのいじらしさを皮切りに、『あなた』は2人の胸やお尻をふにゅっ♥、むにょっ♥♥と弄り始めた。


「こっちも触っちゃうんだ、っ……ノーブラだから気持ちいいの、よくわかるんじゃない?」

「はう、ぅっ、んはあ、あっ……っ、くすぐったいって、指だけでつつーってされると、っ」


まずはぼたんの右尻とラミィの左尻に静止させた両掌を被せ、姿勢の変化によってぷるんっ♥、ぽよんっ♥♥と遠慮がちに動く膨らみの重みを受け止める。

次にシャツをたくし上げたままブラウスをはだけさせ、拘束を免れるとともにばるんっ♥♥と躍動する乳房に顔を衝突寸前まで接近させる。

次に石鹸混じりのミルク臭を熱気もまとめて鼻腔で回収し、甘ったるくも透き通ったアロマで頭をくらくらっ♥♥とさせながらも、瞬きを捨てた両目に乳房の佇まいを焼き付ける。

次にぼたんの尻肉を掬い上げ、ラミィの左尻に指を沈ませ、拉げて凹んだ2つの尻肉をぺちんぺちんっ♥と引っ叩いてバランスの取れた丸みを変形させる。

次に残っていた着衣を全て脱がし、互いに一糸纏わぬ姿になったところで仄かに汗ばんだ女体を真正面から抱き締めて無毛の縦筋に我慢汁でぬるぬるの亀頭をくちゅっ♥と押し当てる。

次に処女膜らしき分厚い襞を鈴口で捉えたタイミングで開ききった両手でぼたんとラミィの乳房を揉みくちゃにし、右手でふわふわもにゅもにゅのマシュマロでも詰めたような膨らみを、左手でもちもちでぷるんぷるんの重量感とふかふかの柔らかさを両立させた100センチ級の爆乳を隅々まで弄り尽くす。

そして最後にくの字に曲げた10本の指をめり込ませる要領で2人の乳尻を忙しなく鷲掴みにし、たぷんっ♥とスライムさながらに変形しつつ伸し掛かってる球体を捻じ伏せる勢いで揉み固め、限界まで縮こまった乳房がぷるんっ♥と異物を押し戻す瑞々しさを発揮したところでフェザータッチを施すだけに留め……かと思えば今度はお尻の谷間をV字に開いた人差し指と中指で割り広げ、汗とフェロモンと体臭を籠もらせた肉厚のクレバスを浅く穿り、より柔らかな尻崖の肉をぷにゅっ♥と押したままバイブレーションで震わせ、とどめに我慢汁の縦糸を垂らした亀頭をラミィの雪色巨尻に沈ませてカリ首だけで迫るボリュームを支えてやる。

簡単には形を変えてくれないずっしりむちむちの柔らかさに竿が反り返りを余儀なくされる中、つぷっ♥と新たな我慢汁が溢れ出て大きなお尻をぬるぬるで貶めていく中で、『あなた』は向かい合わせたぼたんとラミィをその場にしゃがませた。

脱ぎたての下着を回収するのも忘れずに、座らせる直前にラミィに亀頭を握らせることで愉悦を持続させるのも忘れずに、袋の中身を痺れさせる快感を増幅させるためにラミィの手首や腕に鈴口を擦り付けて粘液を塗り伸ばすのも忘れずに。


「あの、2人にパイズリ……してもらいたいんだけど」

「いいよ……あたしとラミィちゃんでぎゅーって挟んであげればいいってことか」

「…………ラミィ、やるなんて言ってないんですけど」


僅かに不満を残したラミィは『あなた』の申し出に小さく首を振るが、ぼたんが「えー、あたしもラミィちゃんの大きなおっぱいで気持ちよくなりたいんだけどなぁ」と目を輝かせれば、途端に彼女も強張らせていた唇を僅かに綻ばせてくれた。


「ほら、こうやってむぎゅーっておっぱいくっつけて、間に挟みたいんでしょ?」


視線を落とすと、平べったく潰れてせめぎ合う巨大な色白の肉塊が。

圧に屈してS字に歪んだ接触面に、密着によってぷくっ♥と押し出された薄ピンク色のささやかな突起。

僅かに顔を上げれば、頬を赤く染めつつも唇の端を持ち上げるぼたんに、「別に、したいってわけじゃ」と今にも消え入りそうな声を漏らすラミィ。

そんな2人のあどけなさを混じえた美貌に吸い寄せられる形で、『あなた』は凹んだ乳房が織りなす極狭トンネルに先端を潜らせていった。


「おおっ、ううっ……いい、っ、ししろんのはぷにゅぷにゅしてて、ラミィちゃんのはもちもちってしてて……柔らかいのに、反発が、ああぁっ」

「……すごい、おちんちんびくんびくんってしてるけど……大丈夫そう?」

「はあ、あぁぅっ、んっ、や、あっ、先っぽ、擦れて……っ、あは、ああああっ」


埋没とともに押し寄せるは、ぐりゅぐりゅっ♥、ぎゅうぅっ♥♥と亀頭を抉り潰しかねない乳圧。

重なり合った肉を掻き分け進むことで辛うじて僅かな空白を保った谷間にカリ首が囚われ、抜き差しの度にエラが皮ごとあちこちに持って行かれることに。

さらにぼたんもラミィも背筋を弓なりに曲げ、上半身の重みを用いて挿入感を促す始末。

指一本でさえ抜き差し不可能であろう隘路ぶりに、脂肪層が潰れたことで生まれた狭苦しさでぎちぎちっ♥と竿をホールドされる痛気持ちよさに、我慢汁と汗とすべすべもちもち肌による潤滑に下腹部をぞわつかせた『あなた』は側面からむにゅんっ♥と押し出された2人の乳房を揉み解しながら時折背中を支え、締め付けを激化させるのと並行してぱちんっ♥、ぱちんっ♥、ぱちんっ♥、ぱちんっ♥と乳肉トンネルの入口に腰を打ち付け続けた。


「ししろんと、ラミィちゃんのダブルパイズリ、っ……ああっ、き、気持ち良すぎるって、っ、ううっ……!」

「いや、喜びすぎだって……そんな嬉しそうな顔されたら、あたしだって」

「っあ、あふう、うぅ……ラミィも、っ、じんじんてしてて、っ、ああっ、おっぱいで、挟んであげてるだけなのに」


時に強く潰れたお互いの山頂部を亀頭で押し広げ、反発として戻って来るぎちぎちむちむちもちもちの柔らかさで亀頭の側面を練り潰していく。

時に谷間へと亀頭を嵌め込み、ふにふにぷにぷにの柔らかさが残った領域に小刻みなストロークをぶつけてたぷんったぷんったぷんっ♥♥と肉を波打たせていく。

時に前後運動の距離を伸ばし、ぼたんの左乳とラミィの右乳が重なったエリアからぼたんの右乳とラミィの左乳が重なったエリアまで満遍なくペニスで薙ぎ伏せていく。

時にこりこりっ♥と芯を帯びた乳首に捲れたエラの裏側をつついてもらい、アクセントとしての固さで粘膜を責めてもらう。

散々に快楽を浴びせられたペニスは合計4つの乳房に包まれたままびくんっ♥と脈を打ち、尿道を収縮させ、袋の中身をぞわっぞわっ♥とそそけ立たせ、下腹部の筋肉を電気信号めいた痺れとの合わせ技で緊張させていく。

さらにここでぼたんとラミィが一旦身体を離し、反動でどちゅんっ♥♥♥、ばちゅんっ♥♥♥と痙攣覚めやらぬ亀頭を打ちのめす。

不意に強まった刺激が睾丸をぎゅんっ♥と吊り上げ、我慢の限界に達したペニスは精液を迸らせてしまった。

2人の潤んで蕩けた瞳に、射精の様子をじーっ♥と見守られながら。


「ああぅっ、うっ、あああっ…………ししろん、ラミィちゃんっ……!」

「おっと、めちゃくちゃいっぱい出してんじゃん、んっ、あたしのおっぱいぬるぬるになっちゃった」

「ひう、ぅっ……変な匂い、するけど、頭……ぼーっとして、きて、っ」


焦燥混じりの疼痛が一本の線と化し、通り道の裏側をなぞり刮げんばかりに駆け上がり、閉じた乳房の谷間へとぶち撒けられる。

輸精管を起点に繋がった下腹部と鈴口が甘ぬるく引っ張られていく錯覚に伴い、谷間を溢れた白濁が圧で盛り上がった曲線を伝い垂れていく。

ぬめりが強まるほどに竿は固さを失い、後頭部や手足の先を燻っていた焦れったさもどこかに消える。

そんな中で『あなた』は、へこへこっ♥と腰を振っては滑らかな白肌に精液を塗し広げるばかりだった。

2人の頭を撫で、汗の滲んだ長い髪を指先で弄ぶのも忘れずに。

深夜の公園で獅◯ぼたんとキスしながら巨尻モミモミ+尻コキで射精、後日雪◯ラミィもセットでノーブラ爆乳ダブルパイズリ(物陰に誘ってお触りからの射精)

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