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田上雄一
田上雄一

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夜の公園で獅◯ぼたんとキスしながら巨尻モミモミ+尻コキで射精、後日雪花ラミィもセットでノーブラ爆乳ダブルパイズリ(勇気を振り絞ってお尻タッチ)

「ししろん……あんなにお尻パンパンにさせて」


深夜の公園にて。

『あなた』は前を歩く獅白ぼたんのお尻をただひたすらに凝視し続けていた。

月明かりに白く反射する太ももを曝け出す黒のホットパンツは長身に相応しいむちむちの巨尻にぴたっ♥とフィットしており、踵の着地に応じてぽよんっ♥、ぷるんっ♥と尻肉が軽やかに波打つ様子も、持ち上がるお尻に合わせて新たに生じる斜め向きのたわみも、下尻でカーブを描く下着のラインも、尻たぶの躍動に沿ってぎゅっ♥と引っ張られて歪む裾も、見えそうで見えないお尻の付け根も、貴重極まりない情報のほぼ全てを露呈させる有様。

加えてサイズ大きめな白いシャツの奥ではヒップに負けず劣らずの豊満乳房が、両腕からはみ出すレベルの巨大な丸みばるんっ♥、ぶるるんっ♥♥と荒々しい縦揺れ横揺れを繰り出しており、激しいバウンドはシャツの裾にすら揺さぶりを施していた。

おまけに背中を半分以上隠す白い髪には、洗いたてとしか思えない石鹸の透き通った香り。

熱気とともに漂う仄かなピーチとミントの香りも相まって、『あなた』はぼたんの大きなお尻との距離を一歩また一歩と詰めていくこととなった。


「いい匂い……誘ってるようにしか思えないけど、触ったら……絶対タダじゃ済まないよな」


無意識の内に伸びていた右腕を引っ込めつつ、足の動きに従ってぶるるんっ♥と輪郭を歪ませかねないほどに大きく揺れては、余韻としてふるふるっ♥、ぷるんっ♥と小刻みに揺れるお尻の佇まいを目に焼き付ける。

もっとも視覚と嗅覚の刺激が閾値を超えれば、”触りたい”、”触りたい”、”触りたい”とぶくぶくに沸騰した衝動が脳細胞や股間を疼痛で焼き焦がし、見えない力でぐぽっ♥♥と割り広げられた鈴口は下心で煮え滾った汁気をズボンの裏地にも膝にもぬるぬるを纏わせる。

追い打ちとばかりに袋の中身はぎゅるんっ♥♥と引き攣りに晒され……覚悟を決めた『あなた』はごくりと喉を鳴らし、揺れて震えてバウンドする大きなお尻に震える指先を接近させた。


「…………何?」

「え、えっと、あの……ししろんが、その、えっと」


だがホットパンツに染み渡った熱気を指紋で捉えた瞬間、跳ね気味の髪がふわっ♥となびいて半径30センチほどに湯上がりの甘い香りを撒き散らす。

暗い灰色の瞳が、眉間の皺が、冷たく閉じた唇が向けられると着地寸前だった指腹にストップがかかる。

一方で頭をもたげるは、”今日を逃したら二度と会えないかも”、”あんなに揺れるんだから柔らかいに違いない”、”少しくらいだったら許してくれるはず”という焦り。

故に『あなた』は首をかしげつつ怪訝そうな表情を浮かべるぼたんに見られながら、人差し指と中指の先だけでつんっ♥とお尻をつついて弾ませた。

爪の先が沈むか沈まないかの強さで、尻肉が凹むか凹まないかの強さで。


「今、あたしのお尻触った……よね? どういうつもり?」

「っ、あぁっ……す、すみません、どうしても我慢できなくて」


弁解の言葉とともに手を離すと、皮膚に残るのは十分に空気を入れたゴムボールを彷彿とさせるぷるんぷるんの弾力と、内部に秘められたたぷんたぷんの柔らかさ。

発達した筋肉と分厚い脂肪が織りなす張りを、包容力を連想させるまろやかな心地を、仄かに汗を感じさせる湿っぽい熱気を、甘酸っぱく生々しい一方で果実さながらのフレッシュさも含まれた”女性のいい匂い”を、身じろぎに応じてぶるんっ♥と激しく揺れてホットパンツの裾を吹き飛ばすお尻の重みと密度を思い知らされた『あなた』は、冷たい一瞥もお構い無しでぼたんのお尻に右掌全体を被せてしまった。


「まあちょっと触るくらいだったら全然構わないんだけどさ……あたしのお尻なんて触って、楽しい?」

「こんな柔らかくて、むちむちしててずっしりしてるのに、ぽよんぽよんってしてて」

「……っ、ちょっと、くすぐったいんだけど、どうせだったら……もっとしてくれてもいいのに」


予想外の返事に、薄桃色に染まった白い肌に、淡くきらめく瞳に、唾液を薄く纏った唇と少しだけ顔を覗かせる舌先。

そして、触れていた右手を追いかけるようにぽよんっ♥とぶつけられた大きなお尻。

舞い踊る髪と汗ばんだ肌と柔軟剤の香りが織りなすフェロモンに意識さえも蝕まれた『あなた』はぼたんの背後へと迫り、くいくいっ♥♥と軽く突き出されたお尻を抱き寄せる。

”勇気を出してよかった”と自身の選択を褒めながら。

肌触りに優れたショートパンツの内側に右手を潜らせながら。


「割と大胆なんだね? 確かにここだったら誰も来ないと思うけど」

「ししろん、ししろんがお尻くっつけてくるから、我慢できなくなって」

「あー、はいはい、わかったから……あんまり変なことしちゃだめだよ」


適度な湿気でほかほかの内側を弄れば、手の甲には表面よりも優しい手触りに特化した裏地が、掌には汗を吸って温もりが強まった下着と体温で蕩けるように解れた分厚い尻肉が。

布地が一枚減ればより直接的な気持ちよさが指紋へと纏わり付き、”ししろんの大きなお尻をパンツの上から触っている”という現実がびりびりっ♥、ざわざわっ♥と下腹部を痙攣させ、収縮の果てにひくついた鈴口はどぷっ♥、ぶびゅっ♥♥と我慢汁を暴発させる。

ズボンの裏地も膝もぬめりに貶められる中で、縮こまった睾丸がぎゅるんっ♥♥と蠢動を強める中で、キャパシティを超えた愉悦が股関節や臍の下や腰骨にまで波及する中で、『あなた』はぼたんのお尻を捏ねくり回すのと並行して蒸れたショートパンツを膝へと追いやった。


「ししろんの、今日のパンツは……薄いグレーの無地か」

「いや、いちいち解説しなくてもいいでしょ。何か笑えてくるんだけど」


からかい半分の言葉に羞恥を覚えるも、眼前には色白のもちもち肌に貼り付いた薄いグレーの下着。

外側に縫い付けられたゴムは豊満な球体の表面積によってぱんっ♥と限界近くまで伸ばされており、弾性が失われるに伴い柔らかくたぽんたぽんの尻肉に深く食い込もうとしていた。

同様に布地全体も尻たぶの厚みと幅によって引っ張られており、最も強く負荷のかかった中心部には横向きのたわみが何列にも渡って刻まれていた。

さらに白く透けた血色弱めの生尻が曝け出され、よじれる背中や息遣いに沿って剥き出しの柔肉が豊満さのせいでぶるるんっ♥♥と大仰に揺れる有様。

絶景を前に瞬きを捨てさせられた『あなた』はズボンを忙しなく膝まで下げると、薄布の奥で縦バウンドを繰り返すお尻へと飛び掛かることとなった。


「……っ、ああっ……ししろん、き、気持ちいいっ」


最初の5秒でぎゅっ♥と縮こまった谷間にずぷんっ♥と亀頭を深く嵌め込み、ぎちぃっ♥と強まるホールドをカリ首で受け止める。

次の5秒でお尻の外半分を両手で弄り倒し、肌への配慮がなされたフライス編みの心地よさと滑らかさを指紋へと馴染ませる。

次の5秒で尻山の頂点に10本の指を第二関節まで溺れさせ、外側ぷりぷり内側ぷにゅぷにゅの二段構造を記憶として定着させる。

次の5秒で尻肉を谷間向かって掻き集め、お尻の割れ目に一本の隘路を作り出すことで間に挟まった亀頭をぐちゅんっ♥、ぐりゅううっ♥♥と捻じり転がしてやる。

次の5秒でパンツ尻が平らに凹むまで剥き出しの下腹部を押し当て、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥、ばすんっ♥と腰を打ち付けて肉厚巨尻をぽよんっ♥と引っ叩いたプリンさながらに弾ませる。

最後の5秒でお尻を互い違いに揉み上げ、I字からS字に歪んだ縦筋を用いてカリ首を捲り剥がし、エラの裏側をぐじぐじぐじぐじぃっ♥♥♥と押し潰していく。

窮屈さを増した柔肉トンネルの内側で揉みくちゃにされた亀頭はどぷっ♥、どくどくっ♥と我慢汁を吐き散らし、薄いグレーに濃い目の染みを広げ、アウトゴムをはみ出た生尻や内ももにも青臭いぬるぬるが塗り伸ばされていく。

そんな中で『あなた』はぼたんの髪に頬ずりを施し、耳裏や頭皮に唇を這わせてと、振り向いた彼女の頬や口元に舌を進ませてと接触をエスカレートさせていった。


「そんなにいいんだ、あたしのお尻……っ、すごい、パンツぬるぬるになってるけど」

「もう少し、もうちょっとですぐ、終わるから、っ……はあ、あっ、ししろん、いい匂い、柔らかくて、あったかくて……はう、うぅっ」

「誰か来ても困るし、さっさと出しちゃいなって、もう」


返事の合間に深呼吸を挑み、果実とミントが混じり合ったアロマの甘酸っぱさと涼しさで鼻腔も喉も額の裏側も湿らせる。

匂いを構成する粒子が体内を駆け巡るぞわつきが竿の根元へと集中し、堰き止めていた快感の塊を発射口へと押し出し、射精経路を拡張し、際どい刺激を浴びせられた袋の中身と一緒に亀頭をびくんっ♥と痙攣させる。

対するぼたんもお尻の谷間で脈動を感じ取ったのか、「そろそろかな?」と小さく呟く。

『あなた』が頷きを返すと、大きなお尻は8の字を描いてカリ首をあちこちに捻じ曲げ、どすんっ♥♥と下腹部に強烈なヒップアタックを施し、ぐりぐりっ♥とお尻を押し付けながら回転させるリズムを使って亀頭だけを丹念に揉み扱き、柔らかくてしっとりぷにぷにの隘路を脱したぬるぬるとろとろの亀頭を右尻の頂点でずりぃっ♥と捕まえ、ふわっ♥と尻山に寝かせた裏筋をぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥と扱き抜く。

唐突に強まった摩擦快感が尿道をくすぐり、竿の裏側をきちぃっ♥と緊張で覆い隠し、睾丸を凝縮させ、ペニス全体を強烈に強張らせていった。


「…………えいっ!」

「あ、ああっ、いくっ、う、ううううううっ!!」


とどめとばかりにぼたんがどしんっ♥とお尻をぶつければ、竿が弓なりに曲がるほどの圧力が敏感な部分に与えられる。

そして下腹部に溜まったぎこちなさともどかしさがピークに達したところで脳内が洗い揉まれるような感覚に陥り、『あなた』は大きなお尻を鷲掴みにしたまま精液を迸らせてしまった。


「はあ、あっ、あ、ああっ、あひいい、いいぃっ……」


第一射で臍が引っこ抜かれるような虚脱に襲われ、溢れ出た精液が通り道を甘寂しく痺れで感覚を奪い尽くす。

第二射で下半身の弛緩に応じて袋の中身や竿が緊張から解き放たれ、固さを失ったペニスがずるんっ♥とお尻の谷間を抜け落ちていく。

第三射で残った数滴が地味な下着へと塗り伸ばされ、受け止めきれなかった雫が縦糸と化して内ももや膝裏へ伝い垂れる。

そんな中で『あなた』はぼたんの左尻に固さを忘れた亀頭を擦り付け、鈴口に滲んだ精液をさらさらでふかふかの薄布に拭わせた。


「っ、んんっ…………これですっきりした、よね?」


跳ね気味の髪をほつれさせ、舌なめずりとともにショートパンツを履き直すぼたん。

気怠さに囚われた『あなた』には、遠ざかる後ろ姿を見つめるのが精一杯だった。


夜の公園で獅◯ぼたんとキスしながら巨尻モミモミ+尻コキで射精、後日雪花ラミィもセットでノーブラ爆乳ダブルパイズリ(勇気を振り絞ってお尻タッチ)

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